前回は、投稿している際、雌犬と繋がっている状態で、最後は我慢出来ずに雌犬のオマンコの中に思いっきり射精してしまい、投稿は終了にしてしまいましたが、今日は、堪えて最後まで投稿したいと思います。
さて、前回でもお話ししましたが、僕は、もう、この雌犬無しでの生活は考えられなくなってしまいました。
雌犬の方も、多分、同じなのかも知れません。
常に僕の側から離れようとはせず朝とかも、僕が寝ているベッドの上に上がって来て、朝立ちしている僕のチンポをくんくんしたり、鼻を押し付けたりとオマンコをせがんでいるかのようなのです。
朝からそんな事をされたら僕だってその気になってしまいます。
僕は、今日、始めて雌犬のオマンコを思いっきり舐めてあげました。
雌犬も気持ちが良いのか、く~ん、と鳴きながら、僕の方にオマンコを押し付けてきました。
僕はというと、もう、痛いぐらいにチンポが勃起し、夢中で雌犬のオマンコを貪りました。
そして、今朝も又、雌犬のオマンコにチンポを押し当てゆっくりとはめ込んだのです。
あ~~、気持ち良い。
どうしようもないぐらい、本当にチンポが蕩けてしまいそうな感じです。
とりあえず、1回射精してしまわないと収まりがつきそうもないので雌犬のオマンコを堪能します。
アッ、出る。ウッ。
なんか、僕と雌犬は相性がぴったりなのかも知れません。
とりあえず、1回雌犬のオマンコを堪能します。
あ~、チンポの根元迄吸い取られそうです。
アッ、出る。ウッ。
とりあえず、1回射精して少し落ち着いたので続きを話します。
昨日も、何時ものように雌犬とオマンコを堪能して居たら、何か、熱い視線を感じて、入り口の方を見たら、細めに開いたドアの隙間から妹が覗き込んでいたのです。
僕は心臓が止まるぐらい驚きましはた。
妹は、覗いて居るのが見つかり謝るのかと思ったら、逆に開き直って、僕の方に近づき、
「お兄ちゃん、私、知ってるんだからね。お兄ちゃんが、その雌犬とHしてるの!️私、毎日、ずっと見ていたんだから。」
妹は、僕を脅すような口調で言いました。
「お兄ちゃん、お母さんに言われたくなかったら、私の言う事を聞いてくれるんだったら、お母さんには黙っていてあげる。」
と、僕を脅してきたのです。
仕方なく、僕は、コックリと頭を下げました。
そして、妹に何をすれば良いのと尋ねると、妹は、何も言わず、黙ってスカートの中のパンティを脱ぎさりました。
そして、まだ、雌犬と繋がっている状態の僕の顔にスカートを捲り上げ、自分のオマンコを押し付けきたのです。
僕はびっくりして頭の中が真っ白になってしまいました。
でも、僕のチンポの方は身体とは裏腹に痛いぐらいにはち切れそうになって、雌犬のオマンコの中でひとまわり大きくなったような感じです。
雌犬も感じたのか、く~んと、甘えるような声を出し、僕のチンポを根元迄揉みしだくように締め付けてきます。
妹のオマンコも、興奮しているのか、愛液ですっかり濡れそぼっています。
僕は、あまりの気持ち良さに思わず呻き声を出してしまいました。
そして、雌犬のオマンコの中に思いっきりチンポをはめ込みながら、妹のオマンコから溢れ出る愛液を貪りました。
もう、頭の中では何も考えられない状態で、アッと言う間にもの凄い快感がやって来て、大量の精子を雌犬のオマンコの中に射精したのです。
今日の快感は、今迄に味わった事がない本当に雌犬のオマンコの中にチンポどころか僕の身体が蕩けてはまり込んでしまうような感じでした。
もう、僕はこの雌犬と妹からは離れられない状態になってしまいました。
この続きは後日投稿したいと思います。
だいぶ長くなってしまいましたが、今日は、この辺で終わりにします。