私も、いろんな作品を読んで、昔の事を思い出して投稿しました。
昭和40年代です、ミニスカートを履いて白のパンティーをつけていました、母親でした。
私の家は。昔、平屋の一軒家で、ブロック塀でなく垣根で仕切られていました。
父は、45歳、普通のサラリーマンです。
部屋は。座敷の部屋6畳と、茶の間の部屋6畳と、台所と便所とお風呂がありました。
そして、男兄弟3人で、私は、末っ子でした。
私は、小さかったので、母と一緒でした。
ある日、「目が見づらいと言い」眼科へ行きました。
母は、夏場になると、ミニスカートを履いて、外出をします。
診察のため、母が、椅子に座ると、足を開いたり、閉じたりして、ミニスカートの隙間から、白のパンティーが少し見えて、遠くで見ている、メガネ屋のおじさんは、母の太ももを見ていました。
そして、お医者さんは、「やはり、視力が低下しているので、メガネを作りましょう、」
お医者さんが、指をさして、「あそこにいる、
おじさんが、メガネ屋さんなので、うちで、取引をしている人なので、メガネを作ってもらいましょう」
と言い、メガネ屋のおじさんが来ました
眼科で視力をはかり、メガネが出来上がると家に届けてくれる熱心なメガネ屋のおじさんでした。
しばらくして、メガネ屋のおじさんが来ました。
母は、玄関に出て行き、おじさんは、母のミニスカートを見て、スケベそうな目つきで見ていました。
母は、玄関先で、正座で座り、メガネ屋さんは、ミニスカートの太ももの隙間をジーと見ていまして、母は、気にすることなく、メガネ屋さんと話していました、
メガネ屋さんと母は、会話が弾み、調子にのってメガネ屋さんは、何気なく、母の太ももを触っていました。
そして、メガネ屋さんは、
値段は、3万5千円ですが、
「私、奥さんの事が好きになってしまったので、半額でいいですよ」
母は、「はぁー」と驚いた顔、
メガネ屋さんは、「奥さんのミニスカートの中を見せてくれれば半額で売ります」というと、
母は、「じゃーお帰りください」と言い、
メガネ屋さんは、「奥さんミニスカートの中が見たいのです」とやりたそうな顔、母は、驚いた顔をしていました。
メガネ屋さんは、母の太ももを触りながら、ミニスカートの中に手を入れて、「お願いします、お願いします」と言い、母のミニスカートの中に手を入れていました。
私も驚いて見ていると、メガネ屋さんは、「あっちへ行け」と手で追い払うポーズをしていました
そして、母は、玄関先で、寝かされて、上は、Tシャツを着ており、ブラジャーは、つけてなく、生のオッパイを揉んでおり、メガネ屋さんは、母の唇からキスをしたままでした。