メイド服を着て出迎えてくれた由美とそのままイメプレに突入

Hatch コメントはまだありません

実はあの後、由美は黒人よりも少し前にも浮気を一度したことを話してきました。

由美「健ちゃん、私もう一つ健ちゃんに話さないといけないことがある」

「ん?なに?」

由美「少し前に私が高校の同窓会に行ったこと、覚えてる?」

「あぁ、覚えてるよ」

由美「あの日、終電逃したから女友達の家に泊まるって言ったけど、本当は同級生の男の子の家に泊まったの」

「えっ?そうなん?」

由美「ごめんなさい。私、酔っ払って男友達5人に担がれて、そのうちの一人の家に連れて行かれたの」

「えっ?じゃ、6Pしたん?」

由美「うん、代わる代わる犯されてたら、私我慢出来なくなって、自分から腰振ってた」

「ちゃんと話して」

由美「家に着く前から野外でフェラ抜くさせられたり、オシッコ飲まされたりしてて、家に着いてからは、マンコとアナルに同時挿入されながら、何度も潮吹いちゃってた。健ちゃんにLINE送った時もフェラさせられた・・・ごめん、本当は私からしゃぶりついてた。その後、朝方まで、みんなとエッチして、少し仮眠をとってから、また犯されてたんだけど・・・その時には自分から求めてしまって、夜まで何度も男友達にハメ撮りされながら、何回もイカされては中出しされて、最後にアナルフィストされた」

「えっ・・・そっか。気持ち良かったん?」

由美「うん・・・どうしようもないぐらい」

「・・・その後、向こうは求めてこなかったん?」

由美「求めてきた」

「じゃ、男のとこに行ったん?」

由美「行ってない。信じて。またヤらせないとハメ撮りをバラまくって言われたけど、行ってない」

「どうしようもないぐらい気持ち良かったのに行ってないん?何で?」

由美「私が一番抱かれたいのは、健ちゃんだから、健ちゃんにいつだって抱いてほしいから。他の人に抱かれてても心のどこかで、健ちゃんを求めてる。でも裏切ってたら意味ないよね・・・ごめんなさい」

「せやな。由美はチンポさえあれば誰でもいいんやろ。目の前にチンポがあれば簡単に股を開いてるもんな。チンポ依存症やな」

由美「違う、そんなんじゃない」

「じゃ、何なん?ホンマは、おれじゃなくてもええんやろ?デカいチンポなら誰でもいいんやろ?」

由美「違うの!本当にそんなんじゃない、健ちゃんじゃないと、んんっ、んんっ、クチュ、ハァハァ、クチャ、健ちゃん、健ちゃん、ハァハァ」

僕は由美にイヤラシイぐらいに舌を絡めるキスをしました。

「ごめん、ちょっと意地悪したくなっただけ。怒ってないよ」

由美「ハァハァ、健ちゃん・・・」

「由美をエッチ好きにしちゃったのはおれやしな。それに由美が酔うと淫乱になるのも知ってるしね(笑)だから怒ってないよ」

由美「ワァァァ〜健ちゃんんん」

由美は僕の胸にうずくまって泣いてしまいました。

「ごめんごめん、でも正直に言ってくれて、ありがとう」

由美「もう嫌なの、健ちゃんに嘘ついたり後ろめたい思いをして、一緒にいてるのが辛かったの。私、健ちゃんだけだから、ずっと健ちゃんだけだから。もう裏切りたくないの」

由美は泣きながら必死に伝えてくれました。

「ずっと一緒にいような」

由美「うん」

それから僕達は今まで以上に互いを思いやる気持ちを強く持てるようになりました。

それからしばらくして、朝ちゃんと由美は元気な女の子を産んでくれました。

パパデビューしてまだ間もないのに、既に孫がいる。しかも男は僕だけ・・・嬉しいけど複雑です(笑)

家族も増えたので、僕達は当初の予定通りに二世帯住宅を購入して引っ越しをしました。

二度目のマイホーム購入。

僕は毎日、遅くまで残業をして仕事をしてました。

でもある日、どうしても家族のみんなが恋しくなってしまいました。

僕は定時に上がるから、由美に今日は早く帰るとLINEで伝えてました。

そして仕事から帰宅すると、由美がメイドのコスプレ姿で、お出迎えをしてくれました。

メイドの服もラブホにあるような物ではなく、スカートの丈も足首まである正式な感じの物でした。

由美「旦那様、おかえりなさいませ」

「えっ、あっ、ただいま・・・どしたん!?」

由美「前の家で引っ越しの整理をしてた時に出てきたの。高校の文化祭で着たんだよ。おかしいかな?」

「いやっ、めっちゃ似合ってる」

由美は嬉しそうな表情で、クルッと回って見せてくれました。

由美「旦那様、お荷物をお持ちします」

僕は由美にカバンを渡して、僕達夫婦の部屋に行きました。

そして由美は僕の上着などを脱がしてくれてたんですが、僕は我慢出来ずに由美を床に押し倒しました。

由美「あっ、駄目です、旦那様」

僕は由美にキスをしながら、長いスカートを捲り上げていきました。

白のガーターベルトに白のTバック。

由美の剛毛なマン毛がより一層濃く見えました。

「やらしい下着を履いて、おれに犯されるのを期待してたのか?この淫らな人妻メイドが」

僕はちょっとSな旦那様になってみました。

由美「アァァ、そんな、違います、アァァ」

「だったら何で下着がこんなに濡れているんだ?自分の旦那に抱いてもらえずに、欲求不満なのか?」

由美「ハァハァ、アァァ、ち、違います」

僕は由美の下着を脱がして、クロッチの部分を由美に見せました。

「じゃ〜これは何だ?グチョグチョじゃないかな。クンクン、ヤラシイ雌の匂いがプンプンしてるぞ」

由美「いやっ、旦那様、そんなの匂わないで下さい」

「お前の剛毛マンコの味見をしてるやるから、もっと足を広げろ」

由美は言われた通りに足を広げました。

ジュルジュル、ジュルジュル

「どんどん雌汁が溢れてるぞ、そんなに気持ちいいのなら、もっと気持ち良くしてるやる」

由美「ハァハァ、駄目です、旦那様、ハァハァ、私には主人が居てます。これ以上は・・・アァァ、クリ噛まないで、ダメェ、旦那様、イッちゃいます」

由美は身体を震わせながら、イッてました。

「何だ、もうイッたのか?旦那以外の男にイカされた気分はどうだ?もっとイカせてやる」

僕が激しく手メコをすると、由美は潮を吹き散らしながら、下半身をビクンビクンさせながら、またイッてました。

由美「ハァハァ、ハァハァ、だ、旦那様もう許して下さい、これ以上は・・・」

最近、仕事で疲れてたので夜の営みも由美にフェラで抜いてもらうだけで終わってたので、今回はフェラを飛ばし即挿入しました。

由美「アァァ、ハァハァ、旦那様のおチンチン入ってる、私、結婚してるのに主人以外の人に抱かれてる」

「どうだ?おれのチンポは?気持ちいいのか?」

由美「ハァハァ、凄く気持ちいいです、主人より気持ちいい、ハァハァ、アァァ、ダメ、旦那様、そんなに激しく、アァァ、ダメ、イッちゃう」

僕は由美のマンコに激しく腰を打ちつけては、イキそうになるのを必死に堪えました。

由美「アァァ、旦那様の生チンポ気持ちいい、もっと、もっと犯して、アァァァァァァ、ダメェ、健ちゃん、ごめん、もうダメェ、漏らしながらイッちゃう」

由美は我慢出来ずに、身体をおもいっきり仰け反らせると、叫びながら失禁してしまいました。

由美「アァァァァァァ、ハァハァ、ハァハァ、ハァハァ、ダメェ、久しぶりだから、もうダメェ、身体が感じ過ぎて、ハァハァ」

「ハァハァ、由美、愛してる」

由美「ハァハァ、私も健ちゃん愛してる」

僕は由美を抱き締めながらキスをして、もう一度激しく腰を振りました。

由美「んんっ、ハァハァ、アァァ、んんっ」

腰を振る度に、由美のオシッコでビチャビチャと音が鳴っていました。

「アァァ、由美、イクッ、出すよ、中に出すよ」

由美「ハァハァ、アァァ、健ちゃん、ダメ、また赤ちゃん出来ちゃう、ハァハァ、アァァァァァァ、ダメェ、私もイッちゃう」

僕は由美の子宮目掛けて、おもいっきり中出しをしました。

僕は余韻に浸りながら、由美の胸に蹲りました。

由美「ハァハァ、け、健ちゃん、本当に出しちゃったね」

「ハァハァ、うん、ごめん」

由美「ハァハァ、ハァハァ、本当にもう一人頑張るの?」

「うん、おれ仕事も育児の手伝いも頑張るから、もう一人欲しい」

由美「わかった。でも私の年齢を考えてもあと一人が限界だよ」

「うん、ありがとう」

由美「最愛の旦那様のお願いだしね」

僕は由美の頬にキスをして抱き締めました。

そして、この日から僕と由美はタイミングさえ合えば、自宅やスーパーのトイレや至る所で中出しエッチをしました。

そして無事に妊娠してくれました。

病院の先生からは、頑張り過ぎと笑われました(笑)

あっ、ちなみに僕の三女の名前は優姫ちゃんです。

そして初孫の名前は彩花ちゃんです。

家族が増えて大変な面もありますが、それ以上の幸せを与えてもらってます。

その日の晩、

「由美、一つ聞いてもいい?」

由美「うん、なに?」

「あのコスプレって、高校の時の文化祭で着たんやろ?っていう事はバレー部の顧問とも、あれを着てヤッたん?」

由美「うん・・・一度だけ」

「そっか・・・」

由美「うそ(笑)」

「えっ!?」

由美「してないよ。お願いはされたけど断ったの」

「そうなん?何で?」

由美「私、先生に騙されてたの。私が卒業したら結婚してくれるって言ってたけど、先生には婚約者が居てたの。しかも文化祭の日に、それがわかったから、関係を終わりしたの」

「そうやったんや」

由美「うん。結局、私の身体だけが目当てだった」

「ごめんな、いらんこと聞いて」

由美「えっ?全然いいよ。健ちゃん、気にしないで・・・あのね健ちゃん、身体疲れてない?」

「疲れてないよ・・・しよっか?」

由美「うん!抱いて」

次の日が休みだったので、僕と由美は朝方まで久しぶりに頑張りました。

まぁ〜間で何回か子供達の夜泣きで中断したりしましたけど。

ありがとうございました。

前回の黒人の体験談、多くの方に読んでもらえたみたいで、感謝してます。

僕は由美と離婚せずに何とか済みましたが、そうでない方も居てると思います。

寝取られは一歩間違えたら終わりですね。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です