メイド喫茶のメイドも大変なんです・・・

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会社の昼休みにコンビニで弁当買って来た。今日は日曜日。明日使う会議の資料作りに出勤してきた。中小企業なので大通りから離れた裏路地的な場所に会社がある。

年中日陰、冬寒く、夏は回りの室外器で暑い。今より良い場所で働きたい、何て思う様に無くなったのは何時の事やら。日々の業務をこなすだけでも疲れてきた。趣味のゲームも何処までやったか分からないくらい途中だし、プラモデル買っただけの箱が部屋の隅に。好きなお笑いの番組も芸人解雇ブームで激減して、見れない深夜ばかりに。

何か良い事無いかな?早く切り上げて今日はTSUTAYAかGEO。休日出勤の日はマイナス志向になる。弁当食べてちょっと寝るかと思いながら会社の非常階段に着いた。休日で他の階の企業は休みなので非常階段を利用するので。

すると階段の1番下に女性が、メイド服を着た女性がうなだれて座っていた。確か近くにメイドカフェがあったからそこの女の子だろう。人ひとり通れるかの階段なので上がれない。と思っていたら、女の子が顔を上げた。人に見せる顔で無くなって、ひどく窶れていた。この顔で店に出ていたら辞めさせられるだろうと思うくらい窶れていた。

『すいません、退きますね・・・』

女の子はフラフラしながら立ったので、片手で抱き抱えた。熱中症だろう、今日は暑いなと思っていた。

『すいません・・・』

「事務所の中涼しいから休んで行ったら?」

自然に出た言葉に、

『すいません・・・』

女の子を事務所まで抱えて、打ち合わせに使っている長ソファーに座らせたが、崩れる様になっては起きるので、水を飲めるだけ飲まして、ソファーに完全に寝かした。しばらくして寝息が聞こえてきた。片足だけ床に着いた格好で寝ているので、スカートが捲れ、熊の顔の大きなプリントが中央にあるパンティが丸見えだった。

弁当を食べてちょっとしてから資料作りを開始し、コピー機の横に女の子が寝ているのでパンティを見ては、資料作りをして、コピー機に回収し、パンティを見る。結構作業が捗った。

しばらくして女の子が苦しんだ唸り声を発したと思ったら、メイド服の前をはだけて、ブラジャーを首の方に捲り上げた。プルルン、おっぱいが丸見えになった。D?E?カップ?寝息をする為にプルルンとおっぱいが揺れた。更に資料作りが捗った。コピー機でおっぱいとパンティを見れるからである。

またしばらくしたら、ブラジャーが外され床に落ちていた。またしばらくするとパンティが徐々に脱げてるのがわかった。遂には片足にパンティがぶら下がって、可愛いパイパンオマンコが丸見えになっていた。

資料作りが加速して予想外に早く終わった。それから女の子に悪いと思いながらズボンからチンポを出しオナニーしながら寝姿を写メった。すると床に着いた片足が伸ばされ、そのまま床に落ちて、女の子は気が付いた。慌てチンポを直し、携帯を身近の机に置いた。女の子は自分の姿に慌てる事なく、メイド服で隠してから、

『脱ぐ癖があるので・・・』

俺が脱がしたと思われてると思った俺は慌てて給湯室の冷蔵庫から水を出して来て女の子に渡した。女の子は、水を飲むと、

『そこの部屋借りますね』

給湯室に女の子が入った。しばらくして、

『ミソラちゃんだよ~よろしくだにゃあ』

メイクし直して別人の様になって出てきた。

『ミソラちゃん、今からご主人様にご奉仕するのにゃあ』

ちょこちょこ歩いて来て、俺の前で膝まづき、

『失礼するのだにゃあ』

ズボンからチンポを出して、パクって口に加えた。しばらく顔を前後に振りながらフェラし、パンティの中に手を入れて弄っていた。クチュクチュクチュクチュ音がしてきて、それから女の子の腰がピクピクした。

『ご主人様のおチンチン、ミソラのオマンコちゃんに入れて欲しいのだにゃあ』

パンティを脱いでお尻を向けた。衣装だと思っていた尻尾がアナルから出ていた。アナルもオマンコもヒクヒクして、俺はズボンを脱いでオマンコにチンポを挿入した。

『ミソラのオマンコちゃんにご主人様のおチンチン入ったんだにゃあ、いっぱい交尾して欲しいんだにゃあ』

ミソラの腰を掴んで腰を振り・・・ミソラが腰を振った。グチュグチュグチュグチュ。尻尾の付け根にスイッチみたいなのが・・・入れたら、

『交尾している時にスイッチ入れたら、あんっ!あん!感じ過ぎちゃうにゃあ!』

ブイ~ンとお尻の中から振動している。お尻から出そうになったら奥に押すと、ヌチャヌチャと音がして、

『尻尾弄っちゃあ!あん!あん!良いにゃあ!もっと弄って欲しいにゃあ!もっとミソラ苛めて欲しいにゃあ!』

アナルから汁が垂れ、オマンコからも汁が垂れて、事務所の床に貯まっていく。アナルを弄れば弄るほどオマンコの中が締まってくる。ミソラの腰が加速して、

『ご主人様の子種、ミソラのオマンコちゃんに出して欲しにゃあ!何時でもオマンコちゃんに注いで欲しいにゃあ!』

オマンコが締まってはチンポを搾る様にするのと、

『あん!あん!あん!あん!ご主人様!ご主人様!ご主人様!ああんっ!ああぁぁぁぁぁ!』

ピクピクと腰が痙攣してチンポを一気に搾られてオマンコの奥、子宮に射精した。ソファに雪崩れる様に結合したまま座って、キスしようとしたら、舌を絡ませてきた。

『そろそろステージの時間だから、ご主人様とお別れだにゃあ。これミソラの名刺あげるにゃあ。また交尾するにゃあ』

帰り仕度すると、

『お店にも来て欲しいにゃあ!じゃあね』

帰って行った。ソファで座り直して名刺を見ながら、ツイッターを見て、アドレスからLINEに連絡すると、

【早いにゃあ!ステージ頑張るにゃあ!】

お店に行って見るかと、事務所を片付けてから行ってみた。

「お帰りなさい、ご主人様だにゃあ」

一人のメイドが来て席に案内された。4人のメイドがステージでアニメ系の曲を歌っていて、ミソラが前列に居た。客席とステージ前に20数人の客が居た。メイドの尻尾みんなアナルから生えてんだとか思っていたら、

『お別れの曲になったにゃあ!みんなも歌うにゃあ!』

ステージが盛り上がって終わると、蛍の光がポップ調に流れる中、各メイドが客と会話しながら、

「ご主人様行ってらっしゃいにゃあ!」

入り口まで連れ出していった。しばらくその光景を見ていると、

『ご主人様、ローソンの前で待っててにゃあ』

小声で耳打ちしてから、

『ご主人様、行ってらっしゃいにゃあ』

ローソンでしばらくしたら、

『先に帰ってて、ちょっとだけ寄り道して帰るから』

6人の女の子達、店のメイド達とお別れて、ミソラが着た。

『ステージどうだった?』

ミソラとしばらくお店の話ししながら駅の反対側に歩いて来て、ミソラがスーパーマーケットに入ったので一緒に着いて行った。白菜と豚肉を数パック買って行った。しばらくしてからユニクロで、

『フリース欲しいのあるだけど、今月ピンチなんだ』

買ってあげようかと聞くと、

『催促したみたいで悪いから』

結局2着のフリースを買ってあげた。

『ありがとう、ねぇ、ご飯食べて行って、決まり!』

更に駅より遠くに歩いて行って、ワンルームマンションに着いた。部屋に入ると店に居たメイドが2人パジャマ姿で狭いキッチンで料理していた。8畳の部屋とロフト、折り畳みのベットが2つとワゴンボックスに服やら物が入ったのがいっぱいあった。

『今日のあの曲もうちょっとアレンジしてみる・・・』

ミソラもキッチンで料理しながら、何か他の女の子と話ししている。しばらくしたら、店に居たメイドと女の子が6人折り畳み机と食器を持ってきた。ご飯と味噌汁、豚肉と白菜のコンソメ煮が出てきて。各自で取り合って、テレビを見ながら各自食べ終えると食器を洗って、部屋に戻る者、残る者も全員の食事が終えると部屋に帰って行った。

彼女達とそんなに馴染めなくそろそろ帰ろうと思っていたら、2人が部屋を出て行った。ミソラは風呂に入って、部屋に一人ぼっちになった。

『お風呂入ります?』

そろそろ帰ろうと思っていると言うと、

『しばらくは2人きりなんだ』

隣に座ってきて手を握って、見つめてきた。

それから流れでベットでセックスした。

『あん!あん!もっと!もっと!もっと!』

最後は口に射精しました。しばらくまったりしながら服を着てから、

『連絡して良い?』

ドアでしばらく話しして帰った。マンションからすぐの駐車場で、2人居た女の子の1人がパジャマ姿で居た。

『ねぇ、ちょっとだけね』

駐車場の車の陰に連れていかれ、チンポをしゃぶられた。それからパジャマの下とパンティを膝まで脱いで、

『中出しして良いから、おチンチン入れて』

外灯の明りでオマンコがテラテラ光って居た。迷う事なくチンポを挿入した。

『あっ!もっと激しくして・・・んっ!』

立ちバックでセックスした。2人の女子高生が自転車で横を通ったりした。

『んっ!気持ち良い・・・んっ!もっと・・・あん!声出ちゃう!』

必死に手で口を塞ぎながら、片手を車のボンネットに置いている。しばらくしてからオマンコに中出しした。チンポを抜くとパンティとパジャマを履いてから、チンポを綺麗に舐めた。

『着たついでで良いから、私ともエッチしよっ、ね!』

それから帰宅した。月曜日少しフラフラしながら会議をのりきった。ミソラから、

【今から出勤します、お店に来られるなら連絡くださいね】

今日はゆっくりしたいので、明日行こうと思う。それからの事はまた書きます。

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