メイドになっていた元カノとの初エッチ

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登場人物

俺20歳大学生

リナ20歳

スペックは160センチないくらい、丸顔で目がパッチリしている。DかEカップくらい。

俺とリナは中学の同級生だった。

中学時代は仲良しで、3年生の頃に付き合い始めて高1まで付き合っていた。

その頃は中学生だったこともあり、たまに遊びに出かける程度だった。

お互い高校生になり、会う機会も減り、自然と別れる方向になった。

それから3年後、俺は大学生になり、リナは特にやりたいこともなく、フリーターになっていた。

インスタは知っていたので、久しぶりに連絡してみると

「今はメイドカフェで働いてる!」

「結構暇な時多いし遊びに来てよ!」

「メイド喫茶なんて行ったことないし、高いでしょ?」

「1000円は払わないといけないけど、それ以上はかからないよ!」

「あと、久々に会いたいなって笑」

「じゃあ1000円くらいなら全然行けるし、今度居る日教えてよ!」

俺は初のメイド喫茶に行くことになった。

いよいよ当日、久々に会うリナと初メイド喫茶に俺は緊張していた。

到着すると

「あ!やっときた!笑待ってたよ!」

そこには谷間の部分だけハートにくり抜かれた黒のメイド服を着たリナがいた。

相変わらず、可愛い顔と開いた胸元、太ももまで見える短いスカートのメイド服に目のやり場に困ってしまった。

「久しぶりだね!元気にしてた?」

「もちろん元気だったよ、リナこそ元気そうで何よりだよ」

「メイド服姿どう?似合ってるかな?笑」

「うん、似合ってるし可愛いよ」

「嬉しいな笑せっかくだから楽しんでね笑」

そこから1時間半くらい滞在した。

リナと他愛もない会話をしたり、他のメイドさんとも少し喋ったりもした。

だが、俺はリナの身体をずっと見ていたかった。

中学の頃とは違う大人な身体つきにとても興奮してしまった。

前屈みになったリナの谷間を見てしまった時、とっさに目を逸らしたが、股間が反応してしまった。

「ふふ笑」

笑顔で接客するリナはとても可愛かった。

「じゃあ頑張って!また来るよ!」

「本当に来てくれてありがとう!今度ご飯でも行こう?その時今日の分奢るしさ」

「じゃあまた今度行こう!」

家に帰った俺は、リナの姿を思い出して2回抜いてしまった。付き合っていた頃はキスもしなかったリナの今の姿はとてもエロく、魅力的だった。

そして後日、一緒にご飯に行くことになった。

「お待たせ!」

集合場所に来たリナはかわいらしい白のニットに、膝上の茶色のチェックのミニスカートの服装でやって来た。

「じゃあ行こっか」

ニットで強調された胸は明らかに成長しており、巨乳と言っても良い部類だった。

その後は、お酒も飲みながら2軒はしごして2、3時間は過ごした。

「そろそろ帰る?明日も予定あるでしょ?」

「ううん明日は休み、明日予定あるの?」

「俺も休みだよ」

「そっかそっか、帰らなきゃいけないよね、?」

「リナがいいなら俺は帰りたくないな?」

「私も、」

俺たちは近くのホテルに入った。

正直、この時点で股間はもうパンパンだった。

「シャワー浴びよっか」

「俺も一緒に浴びるよ」

「恥ずかしいよ笑」

「早くリナの身体見たいし?笑」

「変態笑」

「じゃあ脱がせて」

脱衣所でリナの服を脱がせると上下水色の下着と色白の綺麗な肌、大きくて柔らかそうな胸、DかEカップはありそうだった。

「見過ぎだよ笑」

「思ってたけど、胸おっきいね」

「普通だよー笑ほら脱いで笑」

リナに脱がされた俺の股間はもうビンビンだった。

「ビンビンだね」

「リナの身体で興奮しちゃった」

下着姿のまま脱衣所で初めてのキスをした。

リナの柔らかい唇と、いい香りがした。

そのまま舌を絡めて5分はキスしていただろう。

「エッチなキスだね」

「リナとできて嬉しいよ」

「私もだよ」

そして下着を脱がせてシャワーを浴びた。

リナの薄茶色の綺麗な乳首、股間の毛は薄くもなく生えていた。

そして身体を洗い合うことにした。

シャワーでリナの身体を流しながら、胸を揉んだ。

今までの人で1番柔らかかった。

乳首をいじると

「んっ」

リナの声が漏れ始めた。

そのまま股間へと手をやると、リナも既にグショグショに濡れていた。

「そんなに触ったらいっちゃうから、身体洗って後で続きしよっ笑」

と言いつつリナが俺の身体を流す時はしっかり股間をしごいてきた。

「カチカチでおっきい、」

「早く欲しいな、」

「じゃあもう上がろうか」

シャワーを終えた俺たちは裸でベッドに入った。

ベッドでキスしながら、リナの乳首を触る。

「はぁ、んっ、」

身体がどうしても動いてしまうようで、可愛い。

「もう、どんどん濡れてきちゃう、」

「私の、下も触ってよ、」

「どこ?」

「もう、笑おまんこ触って欲しいの、」

リナのビショビショの股間を触るともう声が止まらないようだった。

「あっあっあっ、」

「気持ちいいよぉ、」

「私も触りたくなってきた、」

リナが俺の股間に手を伸ばしてきた。

2人で寝転がりながら、お互い手で触りあっている。

「もっと硬くなってきたね、先っぽビショビショだよ?」

「うん、リナの手気持ちいい、」

「嬉しい笑もっとシコシコしてあげるねっ」

リナの手が速くなった。

「あっ、やばいっ」

「いっちゃだめだよ?笑」

「んっ、はぁ、はぁ」

「もう我慢できない、挿れるよ」

「早く挿れて欲しい、もう待てないよ」

俺はゴムをつけて、リナの上に覆いかぶさった。

「挿れるよ」

「うん、」

「あぁっ」

「おっきすぎ、気持ちいい、」

俺は腰を動かし始めた。

動きに合わせてリナの声がどんどん大きくなる。

「あんっあんっんんっ」

「可愛い声が出てるよ?」

「聞かないで、恥ずかしいから、」

「我慢せず声出していいんだよ」

「はぁんっんっんっんっ」

無心で腰を振り続けた。

リナも俺ももう絶頂に近かった。

「もうだめっいくっ」

「俺も、出るっ」

2人で同時にイッてしまった、同時にイクなんてAVだけの話かと思っていたが、本当にあるのだなと思った。

「今までのエッチで1番気持ちよかった、」

「もうしばらく立てないよ、笑」

「俺も疲れちゃった笑」

「でも汗かいたしシャワーしよっ」

「いいよ」

2人でもう一度シャワーを浴びた。

改めて見るリナの色白の肌は綺麗で、ずっと見ていられる気がした。

「見過ぎだってば笑」

「綺麗だからさ」

そこからリナは俺の股間を舐め始めた。

「綺麗にしてあげる」

リナはフェラもとても優しく上手だった。

「メイド喫茶来た時おっぱい見てたでしょ?」

「バレてた?」

「うん笑せっかく来てくれるから普段よりエッチなの選んで着てたの」

「そっか、メイド服すごい興奮したよ」

「じゃあ今度メイド服着てあげるね」

次の約束をしてその日は終わった。

久しぶりの同級生とのエッチに次の日は筋肉痛だった。

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