現在、自称アラフィフのバツ1エロオバサンと
LINEで呼べばすぐに生でヤれる関係になってます。
ここ最近の出来事をセリフ含めて覚えてる限り綴ります。
事の始まりは先月7月下旬、台風前の酷暑の日。
所用を済ませて車で帰宅中、道を歩くエロい格好の女と
人通りの少ない道ですれ違った。
日傘さして、暑そうに汗をかき
ハンカチで額や首を拭いながら向こうから歩いて来る女。
上半身は白いレースがあしらわれたノースリーブのブラウス。
下半身は短~いストレッチの効いた黒いタイトミニ。しかも生脚♪
足元はヒール付きのサンダル。
通りすがりに後ろ姿は、僅かにセルライト浮かんだ太ももが
スカートの裾から剥き出されてた。
とにかく溜まっていたので、ムラムラが爆発した俺は
次の脇道へ曲がり女を追いかけちゃいました。
で、車を止めてナンパ(笑)
俺「すいません♪」
話し掛けられちょっと驚き気味に
女『!?、はい?』
女は結構な年増でした。
でも化粧ののったいい熟女。全然喰えるし♪
俺「暑いでしょ?目的地まで送るんで乗って行きません?」
熟女『えぇ!?』
俺「いや、あんまり暑そうだったんで、つい」
熟女『えぇ~!?でも直ぐそこまでだから大丈夫よぉ』
俺「なら、尚更乗って行ってくださいよ♪送るだけですから!」
熟女さん、一瞬考えて
熟女『貴方1人?』
俺「ええ、1人ですよ」
熟女『ホントに送るだけ?乱暴しない?』
俺「そういうの抜きで、善意ですよ!」
熟『・・・じゃあ、良い?』
俺「どうぞぉ!」
まさかの捕獲成功!
と、言うより多分誘われ慣れてる女(笑)
熟『失礼しま~す。あぁ、涼しいぃ~♪』
熟女さんスカートの裾伸ばしながら着席
今にもパンツ見えそう♪
俺「どこまで送りましょう?♪」
熟『う~ん、じゃあイ◯ンまで御願いしますぅ』
俺「おい~っす♪」
車内では最近の天候の事や時事ネタ等、他愛のない会話。
で、イ◯ン到着。
俺「お待たせしましたぁ♪」
熟『ありがとうございますぅ~』
俺「帰りはどうします?」
熟『えぇ!?どうしよう?』
俺「どうしましょ?(笑)」
「近場まで全然送りますよ?♪」
熟『ホントぉ?良いの?』
俺「ここで待ってますよ♪」
熟『じゃあさLINEやってる?よね?』
連絡先をサクッと交換♪
でももしかしたら『やっぱり歩いて帰ります』とメッセージが
届くかもしれない、一抹の不安。
その場合はそこまでのひと時とするつもりだったが・・・
結果的には熟女さん戻ってきた♪
熟『お待たせしましたぁ♪』
俺「お待ちしてましたぁ♪」
熟『ホントに良いの?』
俺「全然♪」
帰りの車内では大分ラフな会話が出来た。
俺「正直、めっちゃいい女ですよね?」
熟『えぇ?アタシ?やだぁ、ありがとう♪』
『いくつに見える?』
出たぁ!男が最高に答えにくいこの質問!(笑)
俺「30前半位?」
熟『嘘だよぉ!絶対ウソ!(笑)』
俺「えぇ~!(笑)」
熟『もうねぇ50に近いのよぉ(笑)』
『ごめんね、こんなオバサン送らせちゃって!(笑)』
おっと、気が付けば股間からパンティがはみ出して丸見え♪
白いレース付きパンティ~。ご馳走様です♪
ついでにちょっとからかってみた♪
俺「言っても良いですか?」
熟『なに?』
俺「パンツ丸見えですよ(笑)」
熟『あ、イヤだぁ(笑)見ちゃった?』
俺「いや、事故です、事故(笑)」
熟『裾がすぐ上がっちゃうのよね(笑)、このスカート短いから(笑)』
『アタシ直ぐパンツ覗かれるの(笑)』
『男の人ってパンツ見えると嬉しいの?』
俺「いやぁ、まぁ正直めっちゃ嬉しいですよ(笑)」
熟『じゃあ御礼に見えたままにしちゃおっかな?(笑)』
もうね、股間がヤバいし、事故りそうだった。
熟『ねぇ、下心ないのウソでしょ?何で声掛けたの?』
俺「正直いっちゃいますよ?」
熟『何で?、何で?(笑)』
俺「めっちゃスカート短い女いるなぁと思って(笑)」
熟『じゃあオバサン、ナンパされちゃたんだ?(笑)』
俺「まぁ、ん~そうなるのかなぁ(笑)」
熟『ヤりたい?』
俺「え!?」
熟『アタシとヤりたい?こんなオバサンでも?』
マジ心拍数が、心臓が痛かった!
俺「ヤりたいですね~、めっちゃヤりたいです」
熟『そうなんだぁ♪なんか嬉しい♪』
『あ~でも今日は買い物しちゃったから、ゴメンね思わせ振りで』
残念。
俺「いや、突然でしたから(笑)」
「いい女誘えて良かったです♪」
結局、その日は熟女さんの指定の場所で下ろした。
因みに車内ではパンツ丸出しにしてくれてた♪。
でそのあと、別れてから暫くしてLINEが来た。
熟『さっきはありがとー♪』
『スッゴいドキドキしちゃった♥』
『オバサン結構暇だから、良かったら今度誘って』
『いっぱいアソボ♥』
きたぁー!!!即返信!
俺「じゃあ明日とか?(笑)」
熟『早!(笑)』
『明後日が良いかも?どうかな?』
俺「オッケーです♪」
「どうしましょ?」
熟『何でも良いよ』
『カラオケでも、映画でも、ドライブでも、、、それともエッチする?(笑)』
俺「エッチしちゃう?(笑)」
熟『しちゃおっか?(笑)』
俺「しちゃお♪」
熟『じゃあ、いっぱいしよ♪♥』
俺「パンティ破いちゃおうかな?(笑)」
熟『イヤらし~!、、、良いよぉ♥オバサン犯して!』
『ただ一つお願い、ゴムは付けて欲しいかも』
俺「うん、付けるよ」
この後のやり取りで熟女さんの事が少しだけ分かった。
名前とバツ1の独身である事。
ミニスカートで歩いて、内心声掛けられるの待っていた事など。
アソビだけなら十分な情報。
そして翌々日。
ヤりまくった。
もう、ヤりたい放題ヤりまくり♪
当日も熟女さんには超ミニ履かせて来させ
車に乗るなりパンツ丸出しにしてあげました♪
ホテルまでの道では太もも撫で回して~
パンツに手突っ込んだり~♪
部屋に着いたらスカート捲り上げてケツを撫で回し~
立ったまま手マンしてクチャクチャ、クチャクチャ♪
前回出来なかった分、ぶちまけました!
パンツ破いて投げ捨てたら
念願の結合♪
約束通りゴムを付けて~
俺「挿れちゃうよ?」
熟『ハァ、ハァ、挿れちゃうの?しちゃうの?』
俺「いくよぉ♪」
熟『あっ!ぁああ!入ってきたぁ♪』
最高の瞬間でした♪
つながったまま、暫く見つめあってお互いを確かめ合いました
俺「挿ってるよ」
熟『ハァ、ハァ、しちゃったね♪』
もう後はパコりまくり!
ぐっちゃぐちゃのパッコパコ(笑)
思いつく限りの体位で突っ込みまくりそのホテルで2発。
時間が来たのでホテル変えてもう1発(笑)
その後も2日開けない勢いで、セックス漬けに(笑)
でつい先日8月6日に初種付け♪
その日の一発目のセックス中に
熟『ハァッ!ハァッ!ねぇッ!ゴム取っても良いよッ!』
俺「えマジで?良いの?」
熟『うんッ!ハァッ!ハァッ!』
俺「デキちゃわない?」
熟『ハァッ!ハァッ!デキちゃうかもッ!』
『嫌?ハァッ!ハァッ!』
俺「いや、良いの?」
熟『ハァッ!ハァッ!デキたら産んであげるッ♪』
俺「ホントに孕ましちゃうよ?」
熟『良いよッ!お願いヤってッ!ハァッ!ハァッ!』
やっぱり生は数段気持ちいいですね~
膣内のグッチョリ感をダイレクトに感じながらたまらず
出しちゃいました♪
熟『うふふっ、作っちゃったね~』
俺「こんなに深い関係になると思ってなかったよ」
熟『ね~♪』
『アタシ、ホントに妊娠しちゃうかも♪』
俺「産んでよ♪」
熟『じゃあもっとオバサンに種付けてぇ♪』
以上がここ最近の状況です~。
明日も種付け予定です♪
正直、アソビで終わらないシリアスになりつつある現在ですが
綴りました。
ではでは~♪