ムッツリで美乳な高校の同級生とカラダの関係を持った②

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あの一件から、彼女の綺麗なおっぱいや柔らかいお尻の感触を思い出してはオナニーをする日々が続いた。

あまりに生々しく残る感触は妄想している頃よりもずっと抜けて気持ち良かった。

ただ、一方で彼女の秘部をまだ触っていないことが心残りであり、なんだかSっ気のある彼女をイカせてみっともない姿にしたいという願望があった。

学校では今までと変わらず1人の友達のように過ごしていた。

お互い目が合うと恥ずかしい気持ちが芽生えるが、それを悟られないように会話をしていた。

そのよそよそしい態度はお互い気づいており、だからこそ、この気持ちを一杯に解放する時を望んでいた。

相変わらず、汗をかき目が潤んでいる表情は清廉な女子高生のようだが、同時に性欲を貪りあったあの時を思い出し興奮する。

そして何より、彼女の胸元を見てはあの時揉んだ乳房を思い出していた。

とにもかくにも平静を装っているが、彼女を見ると欲情している自分がいた。

そして、彼女から「あたしの家でテスト勉強しない?」とLINEがあったのはあれから1週間を過ぎた時のことだった。

俺はこの時を待ち望んでいた。

もちろんSEXのことしか頭にない。

俺は「いいよ!」と簡単な返事をしてその日を迎えた。

テスト1週間前に差し掛かり、部活もなかったので夕方彼女の家を訪れた。

インターホンを鳴らすと制服姿の彼女が迎え

「俺君、いらっしゃい。」と入れてくれた。

ごく普通の一軒家であり、彼女の部屋である2階へ上がった。

「あんまり広くないけど。」と言うが、部屋は綺麗に整っていた。

女の子の部屋に入るのは初めてで緊張していた俺を見かねて「ここ座って!」という彼女の言うがまま椅子に座った。

机にはテスト勉強のためのワークが出されていた。

エロいことしか頭になかったことが何だか申し訳なくなった。

彼女が勉強を始めるので俺もカバンの文房具を取り出し勉強を始めた。

正直、全く問題に手をつけられず10分が経過すると「今日あたし1人だから」と突然口を開いた。

急に話しかけてくるので「え、そうなの?」と変に驚いてしまった。

「そうだよ。」という彼女はいたずらな表情を浮かべる普段の様子とは違っていた。

目を少し伏せ、恥じらっている様子だった。

俺はその合図か迷っていた。

無理矢理して、嫌がられたらどうしようと。

しかし、彼女のお尻で抜いてもらって今更何を守るのかと今まで抑えられていた性欲があらわになった。

俺を見つめている彼女の口元にそっとキスをした。

どうやら拒まれていないようだ。

と、同時に彼女は俺の体に腕を回した。

俺も彼女を抱き寄せ、「ンッ」と接吻する音が響く。

舌を入れ彼女の舌と絡ませる。

彼女も舌を動かし、お互い犬みたいに舌を出してキスをする。

お互いキスをする前に「スーッ」と息を吸い込み、キスの最中は「ハーッ、ハーッ」と息が乱れる。

彼女の唾液と混じり合うこと、彼女も俺同様に興奮していることが分かってもう止められなくなった。

俺はベッドへあぐらをかき、壁にもたれかかる。

彼女を俺の元に引き寄せ制服のまま右の乳房を揉んだ。

久しぶりのおっぱいの感触は格別だった。

俺は感触に集中したいため、彼女がキスを欲していても無視をしていた。

欲情して俺を見つめるが、その表情は揉まれるたびに嬉しいとも、感じているとも取れる笑顔を浮かべる。

両手でおっぱいを揉むとようやくキスをする。

より一層キスの時間が長くなる。

いかに舌をまぐわせられるか、必死に絡めあった。

次に彼女の上の制服を脱がし、ブラだけの姿になった。

「俺君、ブラジャーだよ。」と優しく言うから、

「いつも、透けてない?笑」と冗談ぽく返す。

「俺君、そんな風にあたしのこと見てたの!?」と彼女は少し驚くが、

「俺君、変態だね〜。」という表情は嬉しそうだった。

ブラジャーのホックを外すと彼女は恥ずかしそうに乳房を両手で覆った。

どうやら恥ずかしいようで、カーテン閉めて電気消してと言った。

言う通りにしてもいいが、今回はいつもSな彼女をいじめるという風に思っていたので聞かずに両手をどけた。

「え!も〜!」と言うが硬くなった乳首を触るとすぐに黙り喘ぎ声に変わる。

「アッ、ンッ、ンッ」と喘ぎ声を我慢しているが乳首に触れるたび声が漏れている。

揉みながら「何カップ?」と聞くと、「DよりのC」と恥ずかしそうに答えた。

「おっきいね」と言い、左のおっぱいを同様に触り続け、右のおっぱいに口をやった。

乳輪に口を覆って吸うと乳首が唇に吸い付く。

「アァ!アアァ!」とついに大きな声で喘ぐ。

「だめ、恥ずかしい」と言うが、余計に興奮させるだけだ。

お構いなしに乳首を弄ると、とうとう彼女は果ててしまった。

「ハァハァ」と彼女はランニングが終わったかのように息を乱し顔を赤らめている。

俺は休む暇を与えずに「M字開脚して」と命令口調で言う。

彼女はもう何も言わずに下半身をあらわにして、膝に手をかけ大きく股を開いた。

やっぱりドMじゃないかと思った。

普段の学校での真面目な姿からは想像もつかない淫らな姿にひどく興奮した。

彼女をじっくりと視姦すると「もう、やめて」と言うがその秘部がキラキラと光っている。

俺はあえて何もせず見つめていたが、痺れを切らした彼女は俺の股間に足を押し付けた。

「ほら、俺君もしてあげるから。」と言うので俺も裸になった。

俺は仁王立ちになり彼女は膝をついて俺のものをしゃぶった。

俺に目も合わせず、先っぽを円を描くように舐めまわし、前後に動かす。

じゅぽっじゅぽっと音を鳴らしながら、俺のものを気持ちよくさせようと健気に頑張っている。

そろそろイキそうになったので「顔にしていい?」と聞くと、そんなのが趣味なんだと小馬鹿にする笑顔で「いっぱいかけていいよ」と言ってくれた。

そしてさっきよりも前後のスピードを早めるので「やばい!」といい口から出した。

素早く彼女は手で擦り、彼女のおでこから鼻先まで精子がかかる。

急いでティッシュを取り拭いてやると、彼女はまたチンポを咥えて綺麗にしてくれた。

「もう変態!」と彼女は笑う。

「おまえ、ドMじゃん」と言うと自覚があるのか下を向いて苦笑いした。

俺はまたキスをしながらおっぱいを揉むと、

「セックスしていい?」と聞いた。

「いいよ」と彼女は小さく答える。

俺はこの日のために持っていたコンドームを取り出し、固くなったものに取り付けた。

彼女は仰向けになりその様子を興味深そうに見ている。

正常位の形になり、彼女のモノにあてがう。

先が触れただけで「ンッンッ」と小さく喘ぐので焦らしてやった。

焦らされた彼女はか弱い声で「もう早くして!」と目を潤ませる。

俺はここでも何とかいじめてやりたいと思った。

「ねえ、何をどこに入れるの?」と聞く。

「もう、いいから」

彼女は少し嫌がるような表情を浮かべたが、ここは引かずに行く。

「え?分かってるなら早くいいなよ。」と言いまた焦らしてやる。

「もう、」と小さく呟くと「あたしのまんこにチンコを入れて下さい。」と目を合わせながら言った。

それを聞いて入れると「アァ!アアァ!!」と大きく喘ぐ。

奥まで入れて一旦止まると「フーフーッ」と息に合わせて胸が大きく動く。

胸を大きく張った姿がエロいのでおっぱいを両手で掴んで腰を動かした。

「アァ、ダメ、ダメ」

「ァン、気持ちいいぃぃ」

とまた喘ぐ。

その声と同時に膣はチンコを締め付けて気持ちいい。

すでに彼女は羞恥心を捨てていた。

股を開き、乳首は隆々に勃起し、愛液は陰毛に絡まるまで溢れ出ている。

触れ合う太ももは柔らかく、両手ピンと上げていて、小さい体の全身で感じていた。

かくいう俺も小さい体を揺らすように、思い切り腰を打ちつける。

パンパンと音がなり、ハリのある太ももの感触がわかる。

彼女かま一際声を大きくする箇所を責めると、「アァ、アァ、もうだめ、、」とイッてしまった。

俺は「なにイッてんの?」と少しキツく言う。

「ゴメン、、もうダメ、」と答えるが無視してまた、打ちつける。

「アアアアァ!ダメェ、ダメだって!」と拒絶するが、マンコの締め付けは一層強くなる。

「あぁ、イクよ。」と言うと彼女は突然騎乗位になり自分で腰を振り始めた。

俺は驚くが彼女は「もうちょっと待って」と言い、胸を揺らしながらグラインドする。

「いや、もうダメ、、」と言うと「イッていいよ、」と言い顔を天井に向け胸を張った。

と、同時に俺はゴムに出し、なんと彼女は潮吹きをしてしまった。

ビチョビチョと情けない彼女の姿が映る。

「ごめん、」と言いでたものをテッシュで拭いている。

「お前って本当はドMの変態だろ?」と聞くと、「違うから!」と言うが、股間は潮吹きのせいでビチョビチョだった。

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