ムチムチFカップ他人妻輪姦編
前回の旦那依頼の寝取りSEXより数週間後
エミとの関係は続いていた。
エミは旦那に一回だけの約束だから、もうやらない!と告げたらしいが
頻繁に連絡が来るようになった。
猫耳「旦那とのプレイ他にあったっけ?」
個室居酒屋でオナニー撮影
遠隔ローターデート
俺はJさんのプレイをコンプリートしようとしていた。少々バージョンアップを加えているが
エミ「あと外でヤラシイ格好撮影されたかな?あははw」
猫耳「それじゃ次は路地裏で撮影ファックな」
エミ「あの撮影されただけだからw」
猫耳「おまえと旦那の思い出上書きするって言ったろ」
とりあえずエミには旦那と変態プレイしたとこを聞き出し
居酒屋個室オナニーは、店員が注文
聞きに来る時に掘りごたつ下でフェラオナニー
遠隔ローターデートは多目的トイレに連れ込み落書き便女プレイ
もちろん動画は撮っている
エミは普段はキツめの言い方をする、千冬とは真逆のタイプだが
エロい事には従順だ
エミ「わかりました」
猫耳「旦那にされたイヤラしい格好で来いよ」
最初のSEXで旦那にイカされた回数を更新し、数回ホテルで千冬の動画を見せて同じアングルで撮ってやったりしてるうちに
旦那のお願いではなく、自らの意思で犯されたいようだ。
数日後
仕事帰り、駅前で待ち合わせる。
だいぶ寒くなってきたのでエミのロングコートとブーツも違和感無くなっていた。
猫耳「待った?悪い仕事遅れてて」
エミ「もう!この格好結構寒いし」
エミとの距離感は近くなり、傍から見たら恋人や夫婦に見えなくもない。
しかし、ミスった。この時期に野外は無理かもしれない。
とりあえず歩く、当然のように腕に手を回すエミ。少し嬉しそうだ。
猫耳「おまえ、こんな寒いのに嫌じゃないの?」
エミ「だって猫が何でも言うこと聞けって…」
こんないじらしいとこが可愛いよな…従順なメスで…
駅前の雑踏から少し足を伸ばすと一気に人気が引いていく。
寒いからか公園にも人気がない
猫耳「なあ、たしか後は公園撮影だったよな」
エミ「ここでする?」
まるで抵抗が無くそのままやれそうだが
猫耳「流石にSEXは無理!捕まる、撮るだけ」
エミ「じゃあ撮るだけ?今日どーすんの…」
不満そうだな
なんだかんだ、野外ファック楽しみだったんだな。
猫耳「とりあえず撮るぞ、動画で撮って切り抜きでアップするから」
エミのアラレもない姿は既にJさんも知らないところに投稿している。
ローションパイズリ、便所ファックや、変態淫語の評判も上々だ。
エミ「もう!」
旦那との時は撮影だけでドキドキして燃えたって言ってたのに
コートをはだける
青の際どい下着に黒のボンテージ風ベビードールか良い趣味してるなJさん
猫耳「ほらオッパイ出してピースしろサイトに熱烈なファン居るんだからサービスしてやれ」
夜の公園で露出ってのもいいな。
エミ「寒い!」
素になるエミ
流石に寒いか…場所変えよう
このままラブホってのも面白くない。
しばらく歩くと廃墟?工場跡のような建物があった。
猫耳「エミあそこで犯るぞ」
エミ「うん❤」
途端に嬉しそうになるエミ
普通は嫌がるだろ、チンポ入れてくれて辱められたら何でもいいんだな。
廃墟のドアは破られていたので難なく入れた
電気のスイッチを押す、何故か着いた。まだ誰か出入りしてるのかもしれない。
猫耳「エミ、そこの階段で脱いでケツ出せ」
外気に比べたら温かい体感15度くらい、ならイケる
なんの恥じらいもなくコートを脱ぎ
青のブラから溢れんばかりの谷間とムチムチの網タイツのエロ衣装
やっぱ、いいカラダしてるなコイツは
一通り撮ってやる
猫耳「ほらエミ、今どんな状況か説明して」
エミ「こんにちは、あの…今、廃墟で犯されるの撮られてるんで、沢山抜いてくれたら嬉しいです❤」
猫耳「ほら、しゃぶっていいぞ」
ファスナーを開けてチンポをエミの顔に近づけてやる。
エミ「やっぱ寒いから半立ちだねwはむ…」
ブッポ、ブッポ、クチュ、ヌチュ…
スケベな音を立てながらフェラするとこ撮ってやる
猫耳「フェラも上手くなったし、ちゃんとスケベな音立てれるようにらなったな旦那で練習したのか?」
エミ「猫に教えてもらったって〇〇に言ったら喜んで、すぐイッたよ」
猫耳「旦那好き?」
エミ「うん❤好き❤」
ちょっと嫉妬心
猫耳「ケツ向けろ」
エミ「あん❤早く❤」
前戯の必要もないな、エミは元々愛液の量が多い
猫耳「このチンポと旦那どっちが好き?」
エミ「はぁはぁ…猫のチンポ❤」
ずぶぅ
よしご褒美だ
エミ「あっ…あっ…これ❤これ最高❤」
体勢の悪さもあってエミの脚はガクガク震えている
引きのアングルでヌルヌルマンコからチンポ出し入れするとこを撮影する。
猫耳「ちゃんとピル飲んでるか?」
エミ「うん❤もういつでも生でいいから」
猫耳「じゃあカメラに向かって旦那に送ると思ってメッセージ」
エミ「〇〇わたし、猫さんと何時でま何処でも交尾する性欲処理肉便器になりました❤」
バジュ!パチュ!パン!パン!パン!
エミ「あ!!はぁ…オマンコ!オマンコ逝き…」
ここで抜いてやる。
エミ「やあ…焦らさないで…」
猫耳「いや、明日も早いから帰って千冬に抜いてもらうわ、いい画撮れたよ」
エミ「やぁ…駄目…」
物凄く悲しそうな声を出す
猫耳「これで旦那との思い出より刺激的になったろ、俺にとって千冬は大切な妻おまえは?」
エミ「セフレです…」
猫耳「違うだろ…前にラブホで誓ったろ」
エミ「性欲処理奴隷です……」
猫耳「まあでも、条件によっては温かいラブホに行ってもいいよ」
ボソボソ耳打ちしてやる
エミ「はい…大丈夫です…やりたいです!お願いします…」
切なそうな声で懇願する。
ぬぷぅ
再び入れてやる
エミ「はぁ!ふぅ!気持ちいい!イク!オマンコイク!!!」
一度逝かせてやる
場所を変えるか
数時間後
「俺と千冬の時間取ったんだから約束守れよ」
エミは息も荒々しくグッタリしている今日の記録は20回か
千冬は最高26回イッタから
もう少しだが、最初よりイキやすくなったな。
後日
旦那との思い出上書きしたから、経験無いことしないとね♪
??「猫さ〜ん!」
俺とエミの待ち合わせ場所の前に屈強な男の4人が近づいて来る。
チャラい金髪、精悍な短髪、
悪さをしそうな若い連中、全員揃いの作業着を着ている。
??「おーーーー!!これが猫さんの動画のFカップ?」
??「猫さんお疲れさまです」
??「今〇〇が車回してるんで」
エミ「あの…ホントに…」
エミは固まっている。
猫耳「うん?約束したろ?複数プレイ、こいつら全員相手するんだよ。」
同僚を誘うのはまずい、身元バレてるからな仕事柄、建築現場に出向くことが多く
そこの若く体力ありそうなやつらを誘ってみた。
それに俺も元現場だから
この手の奴らとは仲良くなりやすい。
何人かは断ったが5人は確保できた。
一台のワンボックスが俺らの前につける
??「おっせーよ、おまえ!Fカップ逃げたらどーするん?」
??「時間通りだって焦りすぎて早漏すんなよ!」
??「まあ乗って乗って」
俺は助手席に乗りエミは、男達に背中を押されるように後部座席に乗った。
??「名前はエミ?エッちゃんって呼んでいい?」
??「そーやって親近感出してナンパするの寒いし止めろよ」
??「温かいから上着脱いじゃおーか」
後部座席の三人がエミに群がっている。
半ば無理やり上着を脱がせる
??「うぉーマジでけーー!」
??「あっおまえ!」
後ろを向くと胸を揉みしだき首筋にキスしている金髪
猫耳「お前ら、つまみ食いするなよ」
??「うぃーーっす」
エミは固まったままだ
猫耳「エミ大丈夫だよ、見た目ほど怖くないし、いい奴らだよ」
車がホテルに着く
ラブホテルではなくシティホテルを人数分予約してある。
一番広い部屋に集まる。
??「俺もー我慢できねー!!」
猫耳「お前ら昨日飲んできたか?」
??「あの蜂蜜でしょ、あれ凄いっすね、メチャクチャムラムラする」
ロイヤルハニー
マレーシア産の精力剤、たかが蜂蜜だと俺も思っていたが
効果は抜群だ。
エミ「凄い部屋だけど、高そう…」
猫耳「何言ってるの、してほしい言ったろオマエが払うの」
エミ「そんな…お金ない…ひどいよ」
猫耳「大丈夫、おまえら」
??「分かってますよw」
男達が一万円札をエミの前に置いていく。
エミ「これ……って?」
猫耳「そっ、こいつらにカラダ売るんだよ。」
??「猫さん、エゲツね〜w」
??「ホテル代普通に出したのにw」
カメラは既に回してある。
猫耳「ほらエミベッドに座って自己紹介と今日やること言えよ」
エミ「あの…エミです…今日はたくさんの男の人とエッチします」
猫耳「違うだろ、売春AV撮影するんだよ、今まで風俗経験は?」
エミ「無いです…」
猫耳「じゃあ初めて男にカラダ売るんだ緊張してる?」
エミ「ちょっと怖いですけど、興味ありました…」
猫耳「前に言われてから、想像してオナったろ?」
エミ「はい…」
猫耳「とりあえず服脱いで」
パンツスタイルの服を脱ぐ
??「うっわwすげーエロいw」
??「動画のまんまのオッパイw動画と同じパイズリしてもらおw」
下着は黒とピンク、それに黒のベビードールにガーターベルトの網タイツ
どう見ても娼婦にしか見えない下品なランジェリー
??「猫さん俺もう…」
猫耳「いやお前等も自己紹介しろよ」
チャックを下ろす仕草をする
察したのか
??「はーい宜しく」
猫耳「とりあえず自己紹介フェラな顔と名前覚えなくていいからチンポと名前しゃぶって覚えろ」
全員スケベランジェリーのエミに群がる
猫耳「こいつら仕事終わってシャワー浴びてないから口で掃除しないと危ないよ」
A「はーい、Aって言います。あーんして、しっかり形覚えてねw」
汗臭いチンポを恐る恐る咥えるエミ
A「たるいんだよ」
ガボッと一気にツッコミ頭を抱えてイラマチオするA
エミ「むぐぅ、ふぐ!」
猫耳「無理やりするなよ、怖がるだろ乗ってこさせるんだよ。次」
B「Bっていいます、猫さんの動画みたいにやってよ」
エミ「はい…」
グポっカポっジュルルルル
B「うわ!やば、ほんとに風俗経験ないの!」
猫耳「そうだぞエミ一晩オマエのマンコ世話するチンポだ丁寧に扱えよ。形覚えたか、次」
その調子で一巡する。
猫耳「形覚えたか?」
エミ「分からない…」
猫耳「形覚えるまで続けるぞ」
A「はいwただいまーwうおっ!さっきより」
ぐぷぷぷ、レロレロ
エミは必死に形を覚える為に頬や舌を使って確認しているが、それが舌技になり隅々まで刺激されていく
30分後
エミにアイマスクが着けられている。
A「はい、これは?」
チロチロ、パクッぷは
エミ「Cさん」
C「うお!すげ!百発百中」
ケダモノたちにオモチャにされるエミを撮ってやる。
D「猫さん、しゃぶって貰わないんっすか?動画F○2で売るんすか?」
猫耳「しねーよw自分に懐いた女他の男にオモチャにされるの撮るのも乙なもんだろ、今度これ見ながらハメるんだよ」
B「うっわw猫さん鬼畜wwひくわー」
A「まあお陰で格安爆乳フリータイムマンコ使えるんだけどなw」
関係持った女を他の男にオモチャにされる複雑な感情が湧く
Jさんの気持ちもわかるな
エミの緊張も解れてきたのか、チンポを吸う姿にも色気が出てきた。
猫耳「よしエミ正解のご褒美に初売春相手選ばしてやるよ誰がいい」
エミ「Eさん」
即答
Eのモノは反りといいカリといい、群を抜いていただろう。
猫耳「一番デカチン選んだな、旦那とどっちがデカい?」
エミ「たぶんEさん…入れたらどうなっちゃうのって…」
A「うっわーー初物取られたわーそんじゃ俺こっち」
Aは馬乗りになりオッパイにチンポを沈めローションを垂らす
A「エミちゃん覚えててね、これが売春初パイズリのチンポだよってクチで覚えてるかw」
Aは胸を揉みしだくようにエミの谷間でシゴイている
チクビをコリコリされる度に
エミ「はぁ❤あん❤あっあ…」
と感じてるメスの顔アイマスク越しに撮ってやる。
辛抱できなくなったのか、エミは命令されてもいないのに
パンツに手を突っ込み、掻きむしるようにオナニーを始めた
チュクチュクチュクチュク
既にイヤラしい音が鳴っている
M字開脚させパンツをズラシ、オマンコにズッポリ入っていじっている指をアップで撮る
??「だーれだ」
エミの口にチンポを突っ込む
ぺちゃ、レロレロ、チュポン…ツー…チンポを離すときに我慢汁の糸をひく
エミ「やあ…はぁはぁBさん」
B「当たり❤」
そのままフェラチオさせる
乱れたスケベランジェリーに目隠しでパイズリ、フェラチオされながら
激しいオナニー姿を広角で撮ってやる。
猫耳「来るとき緊張してたけど、はじまったら即いつものマゾ女になったな」
D「旦那居るんですよね?旦那こんな姿見たら卒倒もんだわw」
猫耳「いや、あの旦那さんなら金出してでも、この映像買い取るわ」
D「マニアックな趣味w奥さんこんな変態なら旦那も変態ですねww」
猫耳「そうだな…A、Bちょっと退いて」
A「え〜〜せっかくヌルヌルで気持ちいいのに〜」
猫耳「誘った時に言ったろ最初は全員で中出ししたとこ撮る、撮影には協力する」
中出しマンコに突っ込むの嫌がるのもいて、数人断られたが
こいつらは動画色々見せたら興味津々でOKだった。
A「わーーかーーりましーーたー」
不服そうだ
B「また後でしゃぶってね♪」
チュポン
エミのカラダから離れる二人
エミ「はぁ…❤はぁ…❤あの…」
乱暴にされて興奮してるのかオナニーを止めないエミ
猫耳「エミ、パンツ脱いで服従のポーズだ、教えたろ」
エミ「はぁはぁ…❤はい…❤」
少し体を起こす。
アイマスクにベタベタになった口元
ローションでテカテカになったFカップの乳房
ミゾオチあたりまで下げられたピンクのブラと黒のベビードール
パンツをぬいでM字開脚のムチムチ網タイツ太もも
両手でビラを広げて、尻まで濡れてビショビショになったピンクの肉壺
ローアングルでカメラを向ける
猫耳「よし、旦那さんに向けて状況説明とメッセージ、俺好みに撮れたら入れてやる」
このシーンだけ編集して、Jさんにエミ伝てで見せよ。あの旦那さんなら金出してでも欲しがるだろう。
まあ金は取らないけど
エミ「○○…今猫さんと、お友達に犯されにきてる…」
エミ「わたし…もう…はぁ❤…アナタだけじゃ満足できないかも…」
エミ「お金もらったんで、はぁ…❤今からカラダ売って…はぁ❤気持ちよくなって…もらいます…..」
猫耳「旦那さん見てる?大好きなエミ、あれから浮気セックスしまくって色々仕込んで、売春乱交AV撮られるとこ」
猫耳「豊満で従順でスケベ、ほんとイイ女提供してくれてありがとうございますw」
猫耳「まだ、本番してないからエミちゃんの初仕事しっかり見て応援してねw」
E「やっとか、ほら」
エミ「あむぅ…」
Eの巨根を口に放りこまれノーハンド舌で、愛しそうにベロベロと形を
確認するエミ
猫耳「ほらアップで初仕事撮ってやるぞ」
Eの巨根があてがわれる
猫耳「ほら、エミ…今なら引き返せるぞ!やめとくか?」
エミ「いや!!やめないで!犯して!はやく❤」
ずぶぅ
少し抵抗あったがユックリチンポを飲み込む
エミ「ひゃあぁぁぁぁぁぁ!!!」
獣のように叫ぶエミ
ビクビクビクビク
「いぇーーー初仕事おめでとう」
「次俺なー」
E「うぉ!すげ!正直ヤリマンビッチのマンコなんか期待してなかったけどヌルヌルで気持ちええー」
パジュ!パジュ!パジュ!
ジュボジュボと音を立てて掻き回される。
両手で広げた結合部とアナルをアップで撮りイヤラしい音を拾う
ハメ撮りじゃないからアングルの自由度が高い
引き抜くときにチンポを離すまいと
絡みつくマンコがよくわかる。
猫耳「エミ、旦那のチンポとどっちがいい?」
エミ「こっち!大きくて!奥で…あはぁ❤ひっかかって❤はぁ❤」
E「うっこれ!」
エミがビラから手を離しEを抱きしめ脚でEをホールドする。
ビュル!ビュル!ビュル!
ドクドクと波打つ結合部
ヌポ…
奥の奥に射精したのか、溢れてこない
「E早すぎww」
E「うっせ、この日の為に溜めてたんだよ」
A「次俺ねーオラ浸ってねーでマンコ広げろよ」
ずぶぶぶ
エミ「ひああぁ❤イッタばっかり❤なのに…」
A「オラオラ!誰のチンポか分かるか!」
パチュパチュパチュパチュ
エミ「わか…あん❤ない…あん」
オッパイを揉みしだきながらチクビを摘んで腰を振るA
A「口だけじゃなくマンコでも形覚えろよ」
A「オライクぞ!マンコ締めろ!」
エミ「はぁぁぁ、ひあ❤気持ち…❤」
ビクビクビクビクビクビク
ビュル!ビュル!ビュル!ビュル!
痙攣するエミに容赦なく精を解き放つA
ヌポ…
少し溢れてきている
A「はぁはぁ、俺の眼見てしゃぶれよ」
抜いたばかりのチンポを咥えさせアイマスクを剥ぎ取る
A「ヌルヌルちゃんと綺麗にしろよ、残った精子も吸え!」
ちゅーーー
ずぶぅぅ
間髪入れずにBが挿入する。
エミ「むふぅ❤むーーーー!!❤」
お掃除フェラしながら、犯されて、突かれるたびにブルンブルンと揺れる爆乳
なかなか良い画が撮れている。
B「猫さん…はぁはぁ…動画で言ってたこと言わせれます?」
猫耳「なんて?」
B「ほら性欲処理って」
猫耳「あー!あれな」
ボソボソとエミに言う
Aは満足したのか口からチンポを引き抜いた
エミ「は…は…あ❤エミは性欲処理便器なので…あん❤たくさん注いでスッキリして、あん❤ください❤はあ!あん!あん!オマンコ!逝きます!!❤」
半笑いというか嬉しそうにカメラに向かって言うエミ
B「うわ!エロ!無理!」
ビュルビュルビュルビュル
十数分後
5人目の精液がエミの中に流し込まれる。
最後になると、ピストンしてる結合部から白液汁が溢れていて
凄く良い絵面が撮れた。
猫耳「全員犯ったなー、後は好きにしていいけど一人最低3発だぞ」
C「こんな婬乱ドスケベないい女なら余裕ww」
猫耳「ほらエミ服従のポーズ」
ピンクの肉壺から次々とケツの穴まで溢れてくる精液を撮る
A「そうだ、これ!」
Aは瓶ビールを飲む小さなグラスで垂れてくる精液を集める
A「オラ、エミ!腹に力入れろ」
腹を押し付けるA
ごぽ…ごぽ…
物凄い量の精液が垂れてくる
指でオマンコの奥まで掻き出す。
グラス半分近くまで集まった。
放心してハァハァ言っているエミを男たちが抱えて
無理やり口を開けて
「エミちゃんの!一気するとこ見てみたい!」
「それ!一気!一気!」
騒ぎ出す男達
さっきまでオマンコに入っていたグラス精液を口一杯に注がれる。
A「ほら、まだ飲むなよ…クチュクチュして」
グチュグチュと精液で口をゆすぐ
A「ほら口開けて、猫さん撮って撮ってwwエミちゃん特製ザーメンカクテルwwwよし飲んでいいぞ」
コクッ…コクッ…ぷわ
「Aまじ鬼畜w」
「猫さんもなww」
「口すげー臭いwキスは無理だわw」
「旦那にしてもらったらいいんじゃね?」
A「おまえらライターある?インターバルでエミのマンコに何本ライター入るかやらね?」
それから朝までエミは人間辞めるレベルの責めを受けていた。
マングリ返しで手放しバイブ挿入でマンコから生えたバイブを踊らせ
再び3発中出しされバイブで栓をされ飲まされる
騎乗位でダブルフェラ
四つん這いバックフェラで串刺し
アナルは使えないものの細いアナルバイブを挿入し本番
ライターは5本入った
こりゃ、もう普通のセックスじゃ満足できんかもな
朝…
「あったまイテー…けっこう呑んだからな」
「いやー遊んだわ金たま空っぽw」
「また抜いてねエミちゃん❤」
男達は帰っていった。
エミは精液とローションでベトベトになっていた。
途中から牛柄ビキニのホルスタイン
コスプレにされ
M字開脚で拘束されケツを出した四つん這いで放置されていた。
正正正正
旦那よりデカチンポ希望
変態専用AV嬢
一晩使い放題一万ポッキリ!
ドスケベマンコ
チンポでオマンコほじってください
性欲処理便器
売春婦
生本番風俗嬢
とカラダ中にビッシリと落書きされていて無残な姿になっていた。
まあ描いたの俺だけどw
カメラを回す
最初と最後だけ編集してSDカードをエミに持たせよう
猫耳「どうだエミ、散々オモチャにされて気持ちよかったか」
エミ「気持ちよかったです…でも途中から覚えてなくて」
猫耳「けっこう最後のほうまでアヘってたぞ、観る?」
エミ「いいです…」
グロッキーだな
猫耳「じゃあ、これきりでもいいぞ」
エミ「いや…」
猫耳「じゃあ旦那に何か言って」
エミ「〇〇もう、わたし…猫さん達のセックスハマっちゃいそう」
猫耳「またしたい」
エミ「………はい」
猫耳「やりたかったら事前連絡しろよ」
猫耳「動画編集して渡すから旦那に見せてセックスしてもらえよ旦那喜ぶぞ」
エミ「いい…」
興味なさげ
猫耳「じゃあ風呂入って帰るぞ」
今日は無理そうだけど、またこの動画一緒に見ながらハメてやるか
千冬はかなりセーブしているが、これからも、エミは好き放題使わせてもらおうかな
fin