ムチムチFカップ他人妻 童貞狩り編

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エミとホテルを出て、少しクルマを走らせ

アジアンフレンチの店に来ていた。

仕事で夜に使う機会が多いが、ランチはリーズナブルで味は折り紙付きだ。

エミ「すっごく美味しい♪猫いい店知ってるね♪」

猫耳「仕事で接待する時にコース食べたいけど箸は使いたいって人居て気取らないで入れるから、いいだろ?」

ワインを飲んで満足そうな顔のエミ

食事はけっこう大切だったりする。

飯が旨いってだけで、その日の印象や想いが変わるもんだ。

メスブタのように扱われて、ネットに流される日々は素晴らしい思い出になってもらわなきゃな

他愛もない会話も話がはずむ。

けっこう早いペースで呑むなエミは

エミ「ね〜こ〜、今日はこれから、どんなことするの〜」

ちょっと酔ってるのか眼がトロンとしてきている。

猫耳「うーん、車で話すな。とりあえず郊外のドン・○ホーテで待ち合わせてる」

エミ「え〜ホテル直行じゃないの〜?」

猫耳「まあ慌てるなって、買い物していくから」

エミ「はやく〜❤やりたい〜❤」

酔ってるのか人目も気にせず甘えた声を出す。

少し早いがデザートが下げられて、すぐ店を出た。

車で移動中

エミ「はやくいっぱい虐めてほしい〜❤」

猫耳「酒そんなに強くない?知ってる?酔うとそいつの本性出るって?」

エミ「猫もネットの人も、もう本性しってるじゃ〜ん❤」

羞恥心が全くないな

エミ「それに猫我慢できてるの凄いよね〜❤」

運転している俺の股間を弄るエミ

猫耳「正直キツイ…けど今日は一日長く楽しまないとなw」

エミ「何だかんだで猫のチンポ気持ちよくて好きだから早く入れてほしいな〜❤」

座席の下に潜り込むエミ

ウォークスルーのミニバンだから助手席から股間までアクセス可能だ。

ジッパーを下げるエミ

少し驚いたが、そのままエミの好きにさせる。

限界まで膨張したチンポを取り出し

エミ「あは❤すっごい大きいね♪いただきまーす❤」

そそり立ったモノをカポっと咥えるエミ

ジュポ、ジュブ、ぷぱ、ぷぱ

ぐっ…気持ちいい…

運転に意識を集中するが、少し走行が乱れる

猫耳「おまえ、メチャクチャ上手くなってないか?こないだシャブりまくったからか?」

エミ「ぶぷ…ぷわ!こないだ形を確認するみたいに舐めたら評判よかったから…カプ…ぐちゅ…ぷちゅ…」

しっかり、スケベな音も出して

一心不乱にムシャブリつくエミ

猫耳「俺もある程度コントロールできるけど、普通ならイクか事故って逝くよwじゃあ着くまで咥えとけよ。」

エミ「ふぁい❤ぶっぽ…ぶっぽ…」

流石に、運転しながら撮れないので勿体ないが仕方ない

背の高いミニバンで幹線道路を走っているので外からは見えないが、あえて信号待ちでトラックの横につけた。

背の高い車からは丸見えだ

トラックの助手席のにーちゃんが一瞬驚いた顔をしたが、ニタニタと笑って見ている。

猫耳「ほら、見られてるぞサービスしてやれよw」

エミはチンポをペロペロと舌舐めずりしながらトラックの助手席に視線を送る

にーちゃんはスマホで、こちらを撮影している。

猫耳「撮られてるぞ、画になるようにしゃぶれよ」

エミ「うん❤」

チンポを横笛のように唇を這わせてから舌をだしてベロ〜っと舐めると

嬉しそうな顔でピースサインをカメラ目線で送る

チンポを舐めるエミの吐息と唾液の多さから興奮しているのがわかる

酒が入ってるからか、今のエミには羞恥心が全く無かった

いつもなら撮る時は少し恥ずかしがる素振りを見せるんだが…

まあ本性は淫乱な痴女で後から酒のせいにできるから開放的になるんだろう。

信号が変わり発進する。

猫耳「良かったぞエミ、あのにーちゃん後で動画観て抜いてくれるぞ、嬉しいか?」

エミ「はぁ❤はぁ❤ぺちゃ…ぺちゃ…嬉しいです❤はむ…」

口いっぱいにチンポを頬張りディープスロートしながら舌でグルグルと激しく絡め舐める。

これはヤバい…気持ち良すぎる…

猫耳「はぁ…はぁ…いいぞ、エミこの調子で今から逢うやつも、しゃぶってやれよ普通のやつなら、すぐイクだろうけど」

エミ「うん❤どんな人なの?」

ペロペロしながら聞いてくる

猫耳「まあ動画観て熱烈に、おまえのファンになったネットのやつだから逢ったことないけど画像見たら、相当立派なモノ持ってるよ。俺やEよりデカいと思う」

エミ「え〜❤楽しみ〜❤」

猫耳「ちなみに22歳で童貞らしいから、しっかりリードして筆おろししてやれよ」

エミ「うん❤そんなに大きいなら勿体ないね〜❤」

目的地に着く

郊外のビルにあるメガドン・○ホーテ、立体駐車場の一番空いてる上の階の端っこに車を停める。

猫耳「着いたぞ、連絡してみる」

俺はスマホで連絡を取り、喫煙ルーム前の休憩場所で落ち合うことにした。

休憩場所に行くと、目立つ外観の男が居た、都合よく他の客は居ない。

画像でも見たがガタイが大きい、身長190cmくらいあり体重も100kgは間違いなく越えてる短髪メガネで若い

熊のような体躯だ。

猫耳「どうも〜はじめまして猫耳です」

??「あっはじめまして!〇〇って言います!いつも観てます!さっきのやつヤバかったです!我慢するの大変だったっす!」

声もデカい、男性ホルモンの塊のような印象、仮にここでは熊と呼ぶことにする。

エミ「はじめまして〜♪エミです。」

「いつも観てます!逢えて感動っす!顔も想像通り美人っすね!」

動画では顔は薄めのボカシ入れてるが雰囲気ですぐ分かる

エミ「22歳?で初めてって聞いたけど?」

「はい!22歳です!あ…あの、あんまり女の人に慣れてなくて…」

エミ「へ〜見た目と違って可愛いね〜♪」

まあ、アソコは可愛くないんだけどな…

熊くん、かなり緊張してるな〜

猫耳「とりあえず、打ち合わせ通りに、これ飲んでね」

自動販売機で水を買い、メガリスを手渡す。

猫耳「若いから必要ないだろうけど、あったほうが持つからw」

「いっいや!大丈夫っす!エミさんとヤレルならなんでもやるんで!」

声が大きいな

他の客が来た…

猫耳「とりあえず積もる話は車でするとして買い物しようか、あっエミ熊くんと肩組んで恋人みたいにして緊張ほぐしといてよ」

エミ「うん❤わかったー」

体格差からか肩には手が届かず腰を持つようにベッタリとひっつく

「うわ!ムフー…ムフー…あの…」

猫耳「熊くんも肩持って恋人みたいに」

そのままアダルトコーナーへ歩く

エミ「やっぱり行くと思った〜♪」

「はぁはぁ…エミさん凄くいい匂いが…」

猫耳「そ!好みのオモチャ本人に選んで貰おうかと思ってね♪」

3人で入る。1人客が居たが、おんな連れの巨漢が入ってくると居心地が悪いのか出ていってしまった。

猫耳「エミ10分で選んでよ、15分ルール分かってる?」

エミ「そういや、そうだったね❤どれにしようかな♪」

熊くんと並んで座ってバイブコーナーを吟味するエミ

「あ!あの!心臓が爆発しそうっす!」

猫耳「声大きいよ…」

シーったサイン送りエミを挟んで3人で座る

「すいません…むふー!むふー!」

猫耳「とりあえず選んだら興奮落ち着かせてやれよエミ、何買う?」

エミ「ん〜やっぱ、これが一番すきなんだけどな〜❤」

熊くんの股間に手を伸ばし擦るエミ

「あっ…うっ…」

エミ「熊くんの大きい❤かたい❤」

猫耳「熊くんもオッパイ揉んでよw」

「は…はい…」

おっぱいを服の上から揉みしだくとエミが熊にキスをする

むちゅ…ねちょ…くちゅくちゅ

猫耳「はいはい、そこまで、さっさと選べよ」

エミ「ぷう…もう…わかったよ、これでいいや❤」

[すぐイカせバイブビッグリアル]

黒のパール付ビッグサイズのエグいの選んできた。

エミ「映えるでしょ♪」

わかってんな〜

猫耳「熊くん大丈夫?はじめてが素人趣味とはいえAV男優で童貞すてるの?」

「大丈夫っす…エミさんがいいっす…」

そのまま箱を取りレジへ

まあ店員も見たら分かるラッピングの箱をエミに持たせ払わせる

酒入ったエミは、平気で支払い

肩を組んだ熊くんと使うのは明白なのに羞恥心無く、少し残念

空いた駐車場の車に向かい

猫耳「じゃあ撮影しようか」

「えっ…あの…」

猫耳「いや〜エミに逢って15分以内にフェラしろって言っててね、車の外でやらせようかなとww」

エミ「ちょっとワクワクするよね♪」

車と壁際の死角に入り壁を背にした熊くんの正面にエミが座り込む

猫耳「ほらエミ、股開いて下品に下着見せろ」

カメラを起動して撮影開始

猫耳「熊くんフェラはじめて?」

「はっはい!興奮します!」

エミ「じゃあ熊くんが一生はじめてが一番上手だったって言われるように頑張るね❤」

猫耳「カメラに向かって、ネットのやつに今から何するか言って」

エミ「えっと〜今から外で童貞くんの初フェラして〜❤童貞狩りしちゃいます❤」

ジッパーを降ろすエミ

ボロン

分かってたが凄いサイズだな…サイズには自信あったが俺やEより2周りはデカい

20cmは越えている

うっとりした眼でそそり勃つチンポを眺めるエミ

エミ「童貞チンポ❤いただきま〜す❤」はむっ

カポ…じゅる…じゅる

「うわ!わ!わ!あっ…❤」

大きすぎて口いっぱいにあけて頬張るエミ

エミ「ぺちゃ…ぺちゃ…はぁはぁ❤

凄い大きい…」

逢って数十分の男のチンポを愛おしそうに舐めるエミをアップで撮る

「あっ!あっ!気持ち!いい…」

猫耳「熊くん、声抑えてね〜」

ぐぽっ…ぐぽ…ジュポ…

巨大なイチモツを片手でシゴキながら音を立てて一生懸命フェラするエミも可愛いもんだ

もう片方の手を俺の趣味で着替えさせた豹柄パンツの中に手を入れてオナニーするエミ

ガニ股の下品なポーズを撮ってやる

今度千冬にも駐車場フェラさせるか

「むっ!ふぅ…ふぅ…我慢できない!」

動きが止まるエミの咥えるチンポがドクドクと口内に射精するのが分かる

他の客が近くを通る

猫耳「シー…そのまま音立てずに…」

長く咥えたまま静止するエミと熊

猫耳「ほらエミ、まだ飲むなよカメラに口の中見せて」

口いっぱいの白液汁

とんでもなく量が多く真っ白なエミの口内をカメラに収める

勿論ゴックンさせた後に口の中も撮る

ガクガクと腰を震わせる熊

猫耳「いや〜いい画撮れたよ、とりあえず後部座席に乗ろう」

スライドドアを開き、二人を乗せて運転席に乗り込む

目的地のホテルまで数十分あるな

猫耳「どうだった?初フェラ?」

「最高っす!一生忘れないっす

!」

エミ「まだまだ忘れない思い出つくろうね〜❤」

猫耳「そんじゃ俺運転してるからエミはそのままシャブって復活させて熊くんはカーフェラチオ撮っといて」

熊にカメラを渡すと目的地へと車を走らせる。

しばらく車を走らせる

後部座席ではリクライニングで横になる熊くんが

買ったばかりのオモチャでオナニーしながらフェラチオするエミを撮り続けている。

猫耳「どう新しいオモチャの使い心地ww熊くんの童貞奪うならナイスチョイスだなエミw」

エミ「熊くん凄いよ、もうパンパンになっちゃった♪早く入れたいな〜♪あん❤」

ギュインギュイン

猫耳「熊くんは何かスポーツやってた?」

「はっはい!柔道やってて!」

猫耳「そんじゃ体力ありそうだね、エミが満足するまでガンガン責めてやって、あっあとホテル代は払わすからエミに金渡して、レンタル痴女彼女ってことにするわwドMだから呼び捨てで命令してねw」

「はい!動画のプレイしたいっす!」

ギュインギュインギュインギュイン

エミ「あん❤はん❤よろしくお願いいたしますご主人様❤あ!イク❤オマンコイキます!やぁぁん❤」

そういや、ライターしか突っ込んでなかったからな

猫耳「熊くん何か命令してみて何でも言うこと聞くからw」

「あ…あの…エミさん、オマンコ見せてください」

猫耳「違うよwエミ、股開いてマンコ晒せだよww」

「エミ…シート座って股広げて…」

エミ「うん❤しっかり撮って、今度オナネタに使ってください❤」

シートに座るエミ

後部座席でエミのマンコを撮る熊

猫耳「もうすぐ着くから、エミのマンコで遊んでてね〜」

「はい!ほらエミ!指突っ込むからマンコ開いて」

ちょっと緊張ほぐれてノッテきたな

クチュクチュクチュクチュ

エミ「はん❤きもち…はぁ❤」

そうこうしてるうちに、ホテルに着く

エミの股関に顔を埋めて舐めている熊

猫耳「着いたよ、続きは中でね」

エミ「もう…いいとこだったのに…熊くん凄い上手だよ❤」

「エミのマンコ凄いっす!溢れ出てきてスケベな匂いして最高っす!」

名残惜しそうに中断しチェックインに向かう

部屋に入る。前の部屋より狭いが中々豪華な部屋だ。

猫耳「エミ、酒飲む?熊くんは?」

ノリノリ痴女モードを冷ますのも勿体ない

エミ「じゃあジントニック」

「あの同じので」

ルームオーダーでジントニックとビールを頼む

少しゆっくり飲みながら、話をする

猫耳「はーい乾杯♪今日は熊くんの童貞卒業記念ってことで♪」

ジントニックを一気に飲みほすエミ

エミ「ぷっはー♪ね〜こ〜おかわり〜」

早いな!ぎょっとした熊くんも一気に飲みほす

「ぷわ!ふぅー…ふぅー…」

猫耳「面倒だからボトルで何か頼むわ」

ウィスキー氷炭酸水を追加

「はぁ…はぁ…」

猫耳「熊くんもう我慢できないって感じだね」

「はい!夢のようです!エミの動画観て毎日3回以上抜いてました!」

エミ「え〜♪嬉しい♪」

ハイボールを飲みながら熊に寄りかかり恋人のようにイチャつくエミ

ときおり股間を撫で回し擦る

緊張をほぐしたいのかエミと同じペースでガブガブと飲む熊

猫耳「えらい熊くん気に入ってるな惚れた?」

エミ「惚れたよ〜❤だって熊くんの凄いよ、口に入りきらないもん❤嫉妬した?」

猫耳「どうかなwwじゃあ撮るからイチャつきながら、どうしたいか言って」

カメラを起動しソファーで横並びの二人を撮る

エミ「はーい❤今日は動画観てくれてるファンの方の童貞もらっちゃいます❤いっぱい虐めてもらうんで沢山抜いてください❤」

熊の股間を撫で回しながら怪しい笑みをカメラに向ける

「はぁ…はぁ…オッパイ観たい…」

熊はエミのワンピースを降ろし豹柄のベビードールに包まれた豊満な谷間があらわになる

猫耳「どう?動画で何回も観てるだろうけど生乳ww後で熊くんの巨根を巨乳でパイズリするとこ撮るね〜w」

はむ…うむぅ…ちゅぷ…ちゅぷ…

股間を擦りながら熊に濃いキスをするエミ

熊もベビードールに手を入れて、豊満な乳房をこねくり回している。

猫耳「エミ、そのままオナって」

大股開きでパンツに手を入れてグチュグチュとマンコを掻きむしるとこをアップで撮る

パンツは染みでベチャベチャになってるのが分かる

ジッパーを降ろし熊の巨根をテコキしながらキスするエミ

「エミ…もう我慢できない!」

凄い力でエミを担ぎ上げソファーに仰向けに寝かせる。

脱ぎ散らかすようにパンツだけになる熊くん

毛深い…

胸毛に腹毛、スネ毛と全てが濃く本当にクマみたいだ

エミ「ワタシも…もう我慢できない❤」

猫耳「そんじゃ童貞卒業記念撮影するかwwその前にエミ、カメラに次の男募集するのにイヤラシく挑発しろ」

エミはワンピースとパンツを脱いで、豹柄ベビードールと網タイツの姿になる

M字開脚で自らのFカップの巨乳をグニグニと揉みしだき

すかさず熊くんがオマンコを指で掻き回す。

エミ「はぁ❤はぁ❤あん!あっ…はぁん❤変態ドM人妻のエミです、ん……あ❤童貞くんもヤリチンくんも…あっ❤エミのオマンコ使ってくれたら嬉しい…❤はぁ、です❤」

グチュグチュグチュグチュ

エミ「あん❤あーーー❤イク❤オマンコイクーーー❤」

オマンコを広げながら熊くんの指がグチュグチュと弄るとこをアップで撮ってやる。

ぷしゃっ

ぷしゅっ

猫耳「おーー潮吹いたよwwエミはじめてじゃない?熊くん童貞なのにやるね〜」

猫耳「見てよwこれwチンポの形で染みつくってやがるwwwとことんチンポ好きなんだなwすぐに旦那との回数他の男で超えさすからなww」

「ぶふーーー!ぶふぅーー!エミマンコ広げとけ!」

我慢の限界だな…

猛々しい熊くんの巨根がエミの広げたマンコにあてがわれる…

こうしてカメラで撮ると体格差が凄いなー本当に入るのか…

ずぷっ

エミ「や!すご…あっ❤こんなの初めて❤…あーー!はぁーー❤」

まだ先が入っただけなのに歓喜の叫びを上げるエミ

流石にビチャビチャになってもスルリとは入らない

ずぶぶ…ずぶぶ…

まるでギチギチと音でもするようだ

「ふぅーーー!ふぅ!気持ち…いい!溶けそう…」

ぎっちり入ったとこを、しっかり撮ってやる

猫耳「はーい♪熊くん!童貞卒業おめでとう!男になったね〜♪あとはガンガン責めて初中出しだね」

エミ「あう……凄い奥まで届いてる❤

「くっ…はぁ❤はぁ❤がっ…あ…」

熊くんは興奮しすぎてるのか正気じゃないように見える

ばちゅ…ばちゅ……ばちゅばちゅばちゅう!

腰を振り出す熊

最初は長いストロークだったが、どんどん激しくなる

エミ「はひぃ!すご!あ❤にゃはぁ❤あん❤あんあん❤」

叫声を上げるエミの口に俺のチンポを捩じ込む

すぐに手を出してシゴキながらグポグポと音を立てながらシャブリつく

猫耳「いいぞエミ、ドスケベな画撮れてる。もう片手が勿体ないな…ほら」

鞄からローターを出してエミに渡しスイッチを入れる

ぶぅぅぅーーーーん

何を言うわけでもないのに自らのクリトリスにグリグリとローターを押し付ける

巨漢の男に激しく突かれながら豹柄網タイツでスケベな音立てながらフェラしてローターオナニー

凄いパワーでガツガツと乱暴に腰を振る熊、突かれるたびに激しくゆれるFカップ

これは俺も無茶苦茶興奮する!

エミ「んむーーー❤いふ!いふーーーーー❤」

「あっ❤うわ…なにこれ…」

エミはイクとマンコがチンポを絞りとるような締め付けをする。

猫耳「こいつ、マンコの締り方入口だけじゃなくてチンポ包むように締まるから気持ちいいでしょw使い込まれてるけど結構な名器だよw」

「うわ!ああぁ腰が砕けそう…イク!うーー」

ビュクビュク

一番奥に突っ込んだまま静止する熊

口からチンポを抜く

猫耳「どうだ?エミ、熊くんのチンポは?」

半ば放心しているエミに意識を戻させる

エミ「はふぅ…凄い、ほんとに…まだ出てる…」

フェラの時も3人分か?ってほど多かったが、こんな短時間で…すごいな

ほんじゃ俺もエミの口オナホで抜くか

エミ「ふむーーー❤」

再び咥え込ませガンガンとイラマチオする。

エミはしっかりと舌を絡みつかせてチンポを刺激してくる。

猫耳「熊くん抜かないでね。オラ!エミ!精子飲ませてやるから気入れてシャブれ」

ジュポジュポジューー!がぽ

散々我慢していただけに…これは…

ビュルビュルビュルビュル!

エミの口に遠慮なく解き放つ

エミ「ふもーー❤ふむーーーーー❤」

ビクビクと蠢くチンポに絡みつくのをやめない舌…

猫耳「いいぞエミ、他の男に犯されるたびに上手くなってるぞw」

最後の一滴まで吸い尽くすようにチューチューと吸い鈴口を拭うように精液を絞りとろうとするエミ

鈴口にチロチロと舌先で精液を掬ってくる

鞄を漁り、エミが今日童貞を奪ったバイブくんを熊に手渡す

猫耳「熊くん、アイツらと同じプレイしたいって言ったよな?そんじゃこれでシッカリ混ぜてねww」

「はぁ❤はぁ❤無茶苦茶にするから、いいよなエミ❤」

チンポをゆっくりと抜いた熊は、すかさずエミの蜜壺にバイブを挿入する。

猫耳「うし!そのままオナっとけよ、」

口からチンポを抜き、エミの股間をアップで撮る

熊くんの精液に満たされたままのオマンコをバイブで栓されたままオナニーするエミ

広角にして姿全体を写す

猫耳「おら、俺の精子で、うがいしろ」

こぼ、ごぽ…ごろ、ぶくぶく…

我慢してただけに、我ながら凄い

量だ

ギュインギュインギュインギュインぶぅぅぅーーーーん

エミはされるがままに放心しながらも、オナニーは止めない

再びエミのオマンコをアップにしてやる

猫耳「よし、エミ…ゆっくり抜け、ゆっくりだぞ、広げとけよ」

ずろろろ…と熊くんよりは小さいバイブを抜く

どろ〜〜

後から溢れ出てくる熊くんの精子

一回抜いた濃さと量じゃない…

「エミ、飲んでシャブってよw」

精液マウスウォッシュしてV字でマンコ広げて溢れ出す中出し姿…ゴクゴク…飲み干してから舌をだしてアピールすりエミの動画を保存する

熊くんに命令されて、さっきまで自分のマンコに入っていた、マン汁と精子まみれの巨根を美味そうに咥える

メガリスの効果もあるのか、熊くんの異常な性欲もあるのか

サイズが縮むことなく、先を口いっぱいに頬張るエミ

猫耳「しっかりマン汁と精子綺麗に掃除しろよw」

とても根本まで咥え込めるサイズではなく

根本から舌で舐めあげていく

猫耳「マンコに指突っ込んで自分で精液掻き出せよ」

熊くんのチンポを愛しそうに舐め上げながらM字開脚で

クチュクチュと精液まみれのマンコに指を入れて掻き回し

奥の奥まで解き放たれた精液を指で掻き出すところを撮ってやる。

猫耳「いいぞ、ちゃんとネットに晒してやるからなw見ず知らずの大勢の男に観られてオナネタにされるぞw嬉しいか?」

エミ「はい❤興奮します❤何でもするんで、もっと虐めてください❤」

掻き出した大量の精液を指に絡めて

カメラの前にアピールする

猫耳「勿体ないから舐めとれよw」

自分で掻き出した中出し汁を指で掬って舐めあげるエミ

猫耳「ふぅ〜良い動画撮れたぞ。俺は、ちょっと休憩、熊くん、まだまだいけそうだね」

「こんなの興奮して何回でも出来ますよ!」

若さなのか、性欲モンスターなのか、出したばかりなのに凄いな

猫耳「そんじゃ、先も長いし風呂入ってくるから好きに犯してハメ撮り頼める?」

「いいんですか!」

猫耳「撮影アングルばっかりだったから、撮らないで恋人みたいなセックスしてもいいよw」

二人きりにして風呂に行く

軽くシャワーを浴び、風呂につかる

エミ「はう❤イクーー!すご、あーーー❤」

部屋に響くエミの叫声が聞こえる

風呂に入りながら別の男に犯される声を聞くのも乙なもんだ

パンパンパチュ

風呂からあがるとバックで豪快に突かれながら、熊がエミに覆いかぶさっていた。

猫耳「ただいま〜」

タブレットを持ち、アヘっているエミの前に座る

何も言わなくても手で俺のチンポを持ちながら咥えてくる

軽く横になりフェラさせながら

エミの輪姦動画を再生する

形を確かめるような濃厚なフェラをさせながら、他の男にメチャクチャにされる動画を見ていると、すぐにガチガチになっていく

パン!パン!パン!パジュ!

熊くんに突かれるたびにエミはむー❤むー❤唸っている

エミの舌の動きが止まる

エミ「ふむーーーーーー❤」

ビクビクビクビク

猫耳「エミ、これから犯されながらフェラするのが当たり前なんだから、いちいちイク度に止めるなよ、イク時は吸え!」

チューー…ジュル、ジュル…

猫耳「うし、いいぞ…気持ちいい。これからは他の男にも気持ちよくなってもらう為に仕込むからな」

エミ「ふぁい♪いっぱい気持ちよくなってもらいます❤」

猫耳「熊くん、変わってもらえる?」

バックで突きながら撮影する熊くん

「はっ…はい!うー気持ちいい…」

ズルっと引き抜かれ熊くんとポジションを変える

ずぷぅ…

エミ「ふわ!あっあ…❤」

猫耳「ほら、お世話になった熊くんのシャブりながら腰振れよ」

熊くんのマン汁だらけのチンポを舐めながらケツを前後左右に振って

奥のコリコリに押し付けるエミ

「凄いエッチなとこ撮れてるよエミ、舌這わせて!」

嬉しそうに根本からベローっと舐めるエミを撮る熊

猫耳「そうだな、熊くん撮っててエミの弱いとこ皆にも知ってもらわないと」

エミのケツを鷲掴みにして、奥のポルチオを刺激してやる

猫耳「勢いよくガン突きするのもいいけど、奥をこうやってコツコツノックしてやるんだよ、熊くんも後でやってみ」

突きながらクリトリスをベトベトになった愛液を擦りつけながらシゴイてやる

エミ「ふわぁーーーーー❤あん…あっ…オマンコイク…イクーーー❤」

猫耳「こいつ奥イキ好きだから、動画観てる人は犯す時の為に予習しといてね♪」

エミを抱えて背面座位にする

猫耳「ほんじゃ熊くんのパイズリ動画撮るから、ローションつけて熊くん撮影よろしくww」

少し動きを止めてやる

ローションを豊満な乳房に塗りたくるエミ

エミ「はぁ❤あん❤はぁ…いっぱい…気持ちよくなってね❤」

チクビを亀頭に擦りつけて巨根が巨乳に埋もれていく

手付きのイヤラしさがソープ嬢顔負けだ

今度、貸し切り風呂でソープ輪姦動画でも撮るか

「ふぅ〜はぁ❤気持ちいい…猫耳さん!動画コピーして貰えますか?一生ズリネタにするんで」

猫耳「う〜ん、顔バレはマズイから悪用厳禁なら…それかセフレになる?エミが良ければだけど」

「本当ですか!!是非是非!お願いします!」

猫耳「どう?エミ、熊くんのチンポ奴隷になりたい?」

エミ「はい❤なります❤熊さんのせフレにしてください♪」

猫耳「即答だな、熊くんのどこに惚れたの?」

エミ「オチンチンが大きくて何回もできるとこあっ…はぁ❤」

まあ俺も千冬優先するし、逢えない時は逢えないし

ハメ撮りより交代で撮影するなら、アングルもマンネリ化しないから都合がいい。

猫耳「それじゃエミ貸し出す時は動画撮影と、こっちの都合合わせてくれるのと他の男に犯されるのOKなら熊くんが二番目のご主人様になってもらおうか」

「マジですか!!本当ありがとうございます!!頑張ってイヤラしいとこ撮ります!夢みたいです!」

エミ「宜しくお願いしますご主人様❤はむ…」

熊くんのローションパイズリでヌルヌルになったチンポの先を咥えながら、竿と玉をマッサージするエミ

猫耳「おら、オマンコ休んでんじゃねーぞ、そのまま下品にガニ股でスクワットしろよ、スケベ姿で動画観てる男誘惑しろ」

ズチュズチュ

エミ「はい❤犯してくれる男の人募集してます❤たくさん興奮してください❤はぁ❤ん❤」

背面機上位でストロークさせ熊くんの巨根を舐る

「いいぞ、エミ凄いエッチなとこ撮れてるよ」

猫耳「次は縛ってアナルプラグ尻尾つけるな♪」

…………朝

エミ「あん❤はん❤ふーー❤」

パンパンパンパン

エミの喘ぎ声で目が覚める

そういやエミをベルトで拘束したまま眠ってしまった。

猫耳「熊くん昨日5回も出したのに元気だね〜」

「起きてこんな姿みたら堪らないですよw」

豹柄猫耳カチューシャ

アイマスク

ギャグボール

巨乳を晒した豹柄のベビードール

網タイツ

M字開脚にベルトで固定

後ろ手拘束

尻尾付電動アナルプラグ

ムッチリした太ももには熊くんに書かせた落書き

立派な変態マゾメスになったな

ぶぅぅぅーーーーん

アナルプラグに刺激されながら正常位で熊くんに犯されるエミ

猫耳「中出ししたら記念撮影して、今から画像ネットに上げるな」

手の拘束を解いてやる

「あっそんじゃ、すぐ出しますね、エミ…オマンコ締めて…」

パジュパジュパジュパジュ

エミ「んむーーーーー❤」

ドクドクドクドク

ほんと昨日の今日でよく出せるな

ヌポ…

熊くんの巨根がゆっくり引き抜かれ、流石に薄くなった精液が出てくる

ギャグボールを取ってやる

猫耳「エミ、お掃除フェラしながら片手でマンコ広げてピース✌な」

ドロドロとV字に広げたマンコから

溢れ出す精液

フェラしながらピースするところをローアングルで撮る

パシャパシャ

動画と静止画を撮る

股には

フリーマンコ

童貞いただきました❤

チンポ汁飲みます

中出しレイプ希望

AV痴女優

と書かれている

結構やるね、熊くん

静止画をいつもの所に投稿する。

帰りにどこかでエミに掲示板に投稿させるか

「いいよ〜エミ〜♪またメチャクチャにしてあげるからね〜♪」

イラマチオしながら嬉しそうな熊くん

次は、そろそろアナルバージンの相手でも募集するか

続く…かもしれない

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