ムチムチFカップ他人妻 寝取りハメ撮り編

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ムチムチFカップ他人妻寝取りハメ撮り編

去年から自分の性癖やハメ撮りで、千冬はどんどん

エロく俺好みのドM痴女になっていった。

最近はべつのところで、晒されて色々な男にオナペットにされている。

中出し後にバイブオナニーさせたり

AV撮影のような紹介動画

どスケベ衣装でヌルヌル風俗プレイ

自宅でSEXするときは、リアルタイムで撮りフェラさせながら編集アップ

リクエストの騎乗位オマンコスクワットなど

もう撮られるのも観られるのも慣れたものでカメラに向かって

「オマンコ見て興奮してください❤」

「いっぱい抜いてください❤」

とノリノリでスケベなこと言っては

感じまくっていた。

「今日はこないだお風呂で撮ったの出そうよ♪」

と催促されるくらい観られるのが癖になっているようだった。

投稿しているところは、不特定多数が見れるオープンチャット

個人間の連絡取れる個人チャットがあり

動画リクエストや動画を見た人から個人チャットで

「エロ可愛い????

可愛いお声逝く逝く

マンコ????ビクビクやし

逝ってからマンコ????

吸いたいなぁ〜」

「声が堪りませんね\(//∇//)\

凄く興奮して2回抜けちゃいました(●˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾」

などの感想をもらって千冬に見せたら、まんざらでもないどころか

発情して濡れ濡れになっていた。

やってる事がやってる事だけに

「奥さん貸してくれませんか?」

「アナル開発させてください」

「もっとスケベに調教しますよ」

とやりたい男からコチャ(個人チャット)

がくるんだが

目を引いたのは

J「うちの奥さん撮影してもらえませんか?」

というメッセージ

見てみると

J「いつも楽しく拝見させてもらってます。猫耳さんのカメラアングルやSっぷりがたまりません

うちの嫁を貸し出すので好きに使ってハメ撮りしてください。〇〇に住んでます」

と共に多数の動画や写真が送られてきていた。

わりと近いが

………あやしい、寝取られ願望ってやつか…

美人局か、千冬の身元狙いか…

だが、画像や動画を見て目を奪われた

デカい!オッパイが!谷間がたまらない!

千冬の一回り、、いや二周りはデカい…

肌も綺麗でムチムチした太ももの肉付が良い。

動画の中身はハメ撮り動画でプルンプルンと揺れる乳

顔は少し隠されてるが、雰囲気的に30半ばか?

とりあえず返信してみる。

猫耳「自分変態なんで、止めといたほうがいいですよw」

ピコン

即レス

J「いや、猫耳さんの衣装や動画が刺さるので、お任せしたいんですよ」

うむ〜…浮気願望はあまり無いんだが

ピコン

J「妻に猫耳さんのPや動画いつも見せていて、他人棒許可おりたんですよ。」

J「一回猫耳さんの雰囲気わかる画像貰えませんか」

うーん、一応顔はモザイクかけて送ってみる

J「妻に見せたら大丈夫と言ってます。いきなりこんな事お願いして迷惑かもしれませんが一度呑みに行きませんか?」

猫耳「いいですけど、千冬は連れて行きませんよ」

J「構いません、一度逢ってみて双方納得できなければ、それきりと言うことで」

とりあえず、待ち合わせ場所を決めて詳しく話は後日逢った時ということに

当日

駅前の居酒屋前で待っていると

J「猫耳さん」

振り返ると一組のカップル

猫耳「あっはじめまして」

J「その髪型ですぐ猫耳さんってわかりましたよww」

??「はじめまして」

奥さんか?まだ本格的に寒くもないのにコート姿でサングラスをしているが

顔の雰囲気から動画の女性だと分かる。

J「妻のエミっていいます。とりあえず予約してるんで入りましょうか」

居酒屋で通されたのは、個室だった。

エミがコートを脱いだ。

なん…だと…

動画で写っていた胸元を強調した青いタンクトップにムッチリした脚を包む短いスカートに網タイツ

J「ちょっと怪しかったけど、中身も見てもらいたくてねw」

少しモジモジしているエミ

猫耳「あっ恥ずかしいならコート羽織っても」

エミ「いえ…大丈夫なんですけど、こーいうの初めてで」

J「いいカラダしてるでしょwいつも投稿していて評判いいんですよw」

端的に話を聞くと

マンネリ打破にハメ撮りをはじめて、画像投稿していたのがエミにバレたが

まんざらでもない様子でそのまま公認で画像や動画を晒して

エミにも見せていたようだ。

千冬の動画を見てオナニーさせたり野外でハメ撮り、ローター外出、露出と

自分が言えた義理でもないが、なかなか変態な夫婦生活を送ってらっしゃる。

とりあえずお互いの夫婦生活やハメ撮り動画を見せたり服の趣味や女の趣味も被っていたり、酒も廻ってきて

楽しい空間になった。変態の晩餐だけど

エミも打ち解けてきたらしく

「ちょっと止めなよ恥ずかしい!」

と強い口調で叩いたりしていた

第一印象よりキツイタイプなのかな?

J「こいつ、こんな見た目と性格してるけど押したら何でも言うこと聞くドMなんですよww」

エミ「ちょっと調子乗りすぎww」

猫耳「よーし!俺も調子乗ってーー!オッパイ揉ませてください!!」

と土下座で冗談言ってみたら

エミ「いいですよ…はい」

と隣にもたれ掛かるように座ってきた。

猫耳「いや、旦那さん見てるよ」

エミ「こんなとこ見たくて来たもんねーー❤」

スラックス越しにビンビンになった息子に手を伸ばしてきた。

J「いや〜初めて寝取らせるんで、背徳感っていうんですか?凄くドキドキしますね」

J「猫耳さん谷間に目線釘付けですよwwとりあえずキスが見たいな」

ぱちゅ…くちゅ…むは…

間髪入れずにエミが抱きついてディープキスしてきた。エロい

J「猫耳さん、オッパイ揉んでいいですよ」

タンクトップをズラスと黒の紐にピンクのブラ

俺好み…やはり趣味被ってるな

揉むと豊満だが柔らかくプルンプルンと手からはみ出す

J「Fカップありますから揉み応えあるでしょ」

エミ「あっ…ふん…????」

感じてるのか?名前も知らない男にキスされながら揉まれて股間まさぐってくるとか

とんだ婬乱痴女だ。俺好みw

J「じゃあ今日は、そのままホテル行けそうですね」

Jさんは来たときに持っていた鞄を渡してくる。

J「カメラとオモチャ入ってるんで好きに調教して録画してください」

「ただゴムはつけてくださいね」

居酒屋を出るとJさんは帰ってしまい二人きりになってしまった。

こんな爆乳のいい女、しかもスケベとか行くしか選択肢が無かった。

紳士的に振る舞っていたがスイッチが入りかけていた。

ホテルにて

猫耳「旦那さん大丈夫なの?」

エミ「まあ、変態だからねw拝み倒されて許可しちゃったけど、これで喜んでくれるならww」

屈託なく笑ってシャワーに行ってしまった。

Jさんの鞄の中身を確認しておく

バイブ、ローター、ローション、ゴム、カメラ、拘束具、衣装数種類その他

分かってらっしゃる。

とりあえず、衣装は来たときのままがいいな。

お互いにシャワーを浴び

ベッドで横たわる

エミ「来たときのままって、もっと綺麗な服あったと思うけど」

猫耳「いや!メチャクチャエロいし、パンツの状態確認したいしねw」

エミ「もう!ホント変態」

猫耳「まだ変態スイッチ入ってないけどね。動画見て知ってるでしょw」

エミ「どうやったらスイッチ入るのw」

猫耳「こうしたら」

かぷ…ぺちゃ…くちゃ

キスして片方の手で胸を揉みしだき

片方はパンツ越しにゴシゴシしてやる。

猫耳「パンツ越しでもスケベ汁溢れてるの分かるぞ」

エミ「猫さん、なんか荒々しくなって、、はぁ、、ん…ない?」

猫耳「セックスの時人格変わるってよく言われるしな、とりあえずカメラ撮るから言われた通りにしろよ」

エミ「わかった」

猫耳「わかりました、だよ。プレイ中は敬語だぞ、あと録り出したら」

ゴニョゴニョと耳打ちする

エミ「それは…」

猫耳「旦那喜ぶよ、旦那さんの為だと思って」

エミ「はい…」

REC

猫耳「旦那さーん観えてる〜w大好きな奥さん今から抱くから、いっぱいシコってね〜」

エミはベッドの上で

女のコ座りでデカい胸をチクビが見えない程度にタンクトップとブラが下げられている。

エミ「今から名前も知らない行きずりの男の人と変態セックスしてもらいます。何でも言うこと聞いてご奉仕します。」

猫耳「旦那さん、聞いた?押したら何でもするってのは本当だね、恥ずかしい事スラスラ言うもんだね」

猫耳「乳首もマンコもまだ見てないからね。まだ浮気じゃないけど変態浮気姿たっぷり撮るからね」

エミは顔を真っ赤にしてうつむいてるが、鼻息が粗い

猫耳「よし!じゃあ股広げてもらおうかー」

エミ「はい…」

恐る恐る股を広げていく様をカメラに収める

パンツの染みから、物凄く興奮しているのが分かる。背徳感ってやつかな。煽ってやるか

猫耳「見てこのパンツの染み、まだキスしただけなのにグチュグチュなの分かる?」

パンツのシミを指でクニクニしてやる

エミ「そんなこと…ん!あっ!」

猫耳「いつから?」

エミ「へ?えーと」

猫耳「答えろ!何でも言う事聞くんだろ!」

少し強めにシミパン越しにオマンコ押してやる

エミ「くっ…ふぅ…あの…居酒屋から…」

猫耳「わかるー、キスしてチンポ弄ってた時点で発情してんなと思ってたよ。出会って数時間の男にマンコ濡らすなんて旦那さん良い痴女嫁もらったな〜」

猫耳「じゃあオマンコの前にチクビと、ごたいめ〜ん」

ブラとタンクトップを下げる

ナイスなチクビだ色と言い形といい申し分なし

ローターを取り出し、シミに押し付ける

ブゥゥーーーン

エミ「いや!やめ!あふ…????」

猫耳「いやじゃねぇよ!俺等の動画見てオナってんだから何されるか分かるだろ、そうだ一番興奮した動画と同じことしてやるよ」

考えてるのか、黙るエミ

チクビをベロベロ舐めながらFカップ乳房を下から揉む

エミ「あの…ひゃ!あん!」

猫耳「なに?ベロベロ決まった?チュー」

エミ「あっあっ…広げて…オモチャ入れられたいです…」

猫耳「なに?とりあえず何か入れたくなった?ん〜〜…駄目」

エミ「そんな…んっ…あ…!」

イキたいけどイケない、痒いとこに手が届かない感覚だろ

猫耳「エミちゃんが、もっとエロくなったら突っ込んであげるよ。そうだ旦那さんとの動画にあったチンポイジリながらオマンコイジらせてよ。」

すぐに俺のパンツを下ろすエミ

仕込まれてるのもあるが、こいつは相当スケベな女だな。

エミ「猫さん…大きい…」

猫耳「動画の感想でよく言われる18cmある。ってか俺等のハメ撮り見てるから知ってるだろ。あっチンポで初めての他人棒選んでた?」

エミ「はい…あと何回も逝っちゃう千冬ちゃんが気持ちよさそうで」

お互い対面に向かい合いチンポをシコシコと愛撫される。

ローションを出す

猫耳「俺はこれやる時、ローション派気持ちいいぞ」

チンポにローションをタラシ、オマンコにもつけようとパンツをずらす

なんだこれ…大洪水、お漏らしと言ってもいい

猫耳「必要無かったな、こんなになるまで我慢してたとか悪いことしたなとりあえず、うずくマンコ指で我慢しろ」

ズチュ、ニュル…

ビシャビシャのオマンコをカメラに収めながら、ゆっくり指を沈めて反応を確かめていく。

エミ「うっ…は…あ…❤」

猫耳「まだイクなよ」

思いきり指2本でオマンコをかき回してやる。

クチュクチュクチュクチュクチュ

卑猥な音をカメラで拾い

猫耳「なあ!聞こえる?メチャクチャ発情してる音!出会って数時間の男にこんなにしてるとかマジで痴女だなw」

ビクン!ビクン!

オマンコがキュウキュウと指を締め付ける

エミ「やぁぁぁ…はぁはぁ…」

猫耳「イクなっつったろ」

オマンコを指で広げてキュウキュウ動くピンクの蜜壺を撮ってやる

猫耳「しゃーねーオマンコ広げとけよ、お待ちかねのバイブくん。旦那にいつも使われてるお気に入りだろ」

エミ「それじゃ…はぁはぁ…ない…」

物欲しそうにチンポを見ながらヌルヌルと愛撫してくる。

猫耳「ダメダメ、リクエストしたのそっちでしょ、オラ!マンコ広げろよ」

クパァ、割れ目からハッキリと分かるピンクの蜜壺に黒く逞しいバイブを当てがる

猫耳「クリはローターでオナニーしておけよ。この動画よく撮るんだわ」

ジュブブブ

エミ「はぁうーん!あーー」

ブゥゥゥン

ギュインギュインギュインギュイン

スケベパンツズラして割れ目を自ら広げさせローターオナニーさせながらバイブ責め

ムチムチの太ももに網タイツと黒のショートスカート

下アングルのFカップ

我ながら撮っていて美しい

猫耳「イッテもオナニー止めるなよ千冬は5回イクまで止めないよ」

ビクビクビクビク

エミ「いや、おかしくなる…」

猫耳「おかしくなっていいから5回だからな、はい3か〜い」

十分後

猫耳「はい、よく出来ました。良い感度だな旦那さんやるなー」

ムチムチの太ももにJさんが用意したボディマーカーで

オマンコオナニー5回達成。

行きずりの男と交尾します。

旦那に売られました。

ハメ撮りしてください。

変態痴女

と落書きしてやる。

ぐったりしているエミの口にチンポを近づける

猫耳「おら休んでる暇ねーぞ、フェラ動画撮るから」

ボーっとしたエミがペロペロと舌を這わせる

うお!気持ちええー!もう他人棒って抵抗感も無さそうだな。

猫耳「ベロベロスケベなフェラするな、旦那に仕込まれたのか?」

吸い付きながらコクコク頷くエミ

猫耳「うわ、ちょっと嫉妬心…じゃあ俺が仕込むから旦那に同じフェラしろよ」

エミ「はい…お願いします」

ポーっとした顔で従順になるエミ

何これ可愛い!

猫耳「まずローションで竿から玉までベチョベチョにしろ、それでチンポにキスだ」

従順に言う事を聞くエミ

チュッチュッ

猫耳「それからディープキスするように舌舐めずりしろ手で竿しごくの忘れるなよ」

ベロッヌチャヌチャ

広角でエミのフェラ姿を撮ってやる、着崩したタンクトップや網タイツがエロい

猫耳「咥えたら舌柔らかくしてチンポねぶれ、引くときは吸い付けよ、いいぞ、上手い。風俗嬢の才能あるぞ」

千冬のフェラもプロのオネーさんレベルだが、こいつもなかなか

猫耳「玉舐めしながらチンポしごけ、よし、いい画撮れたぞ。旦那で練習してこいよ」

エミ「はい…」

ポーッとしていて何でも言うこと聞くな。

猫耳「よし、今から動画見てる時から待ちわびたチンポで掻き回してなるからゴムつけて旦那にメッセージ言え」

唾液とローションでヌルヌルになったチンポにゴムをつけて

エミ「〇〇今まで浮気したことなかったけど猫耳さんのチンポに浮気しちゃいます。いっぱい見て興奮して」

正常位で網タイツ太ももを抱えて大股開きにしてやる

何の抵抗もなくジュルリと入っていく

エミ「ひゃあ!!あん❤」

ビクビク

入れただけでイキやがった。

猫耳「じゃあ初めての浮気チンポの感想言おうか」

エミ「〇〇ごめんなさい、でも気持ちいい…あっあっ奥まで届いてる」

エミ「ゴリゴリしてて、凄く硬い」

猫耳「じゃあ自分で気持ち良いとこ探って腰降って」

オマンコ弄っていた対面の体勢で腰を降って奥の奥にグリグリと押しあてている。

猫耳「ポルチオか〜中イキって癖になるよね〜」

腰を掴み奥を重点的に当てつけながら乱暴にピストンしてやる。

エミ「はあああぁぁぁ〜…」

気持ちよくカラダを反るエミ

ここでチンポ抜いて

カメラの電源を落とす。

エミ「あの…わたし…はぁはぁ…まだ」

猫耳「旦那さんへのサービスはここまでかな」

自分のスマホを取る。

猫耳「ここからは俺のスマホで撮るから、今日大丈夫な日?」

ゴムを外す

エミ「あの、生は…」

猫耳「あっじゃあお開きでもいいやお疲れさま」

エミ「あの、それじゃ、わたし…」

カメラを起動する。

猫耳「じゃあ、カメラに向って猫さんの性欲処理奴隷になるって言おうか、大丈夫な日じゃなかったら別にいいよ」

エミ「なります!大丈夫です!」

猫耳「うーん喋ってたら萎えてきたな、思いつく限りスケベに言ってよ別に旦那に見られる訳じゃないから」

エミ「エミは…〇〇より猫さんのチンポがすきなので…性欲処理奴隷になります…」

猫耳「いいね〜旦那にはあの動画みせながらセックスしてもらえよ。あと次は旦那にはナイショで出てこいよ」

エミ「はい!」

嬉しそうに生ちんぽが入るとこを見ているとこを動画に収める

エミ「ひ!あ!あ!…気持ち、気持ち…」

うお、やっぱ生は違うな。

猫耳「じゃあデモンストレーションは終わりで本気で交尾してハメ撮りしてやるからな、パイズリも撮るからな」

ブチャ、ブチュ、ジュブ、パン!パン!

猫耳「千冬みたいにオマンコ逝く!って言えよ!」

エミ「はふぅーーーオマンコ!オマンコ逝きます!!!」

まだラブホに入って2時間か千冬はタップリ6時間はやるからな

徹夜だな。

千冬は嫁だから手加減してるが、ほんと良いオナホ手に入ったわ。

猫耳「エミ!これから旦那にされたプレイは全部再現してから旦那にもされたことないSEXしてやるからな」

エミ「ん!❤あ!はぁお願いします❤」

輪姦編は時間ある時書きます。

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