ムチムチ彼女と出会ってからのアブノーマルな体験談 近接プレイ編

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これは自分が21歳、妻(彼女)が23歳の頃の体験談になります。

彼女の見た目は身長153センチと小柄で、胸はDカップくらい。お尻はプリッとしていてとにかく柔らかく、肌が凄く綺麗なのが自慢です。

グラビアタレントの浜田翔子に似ている為、ここからは翔子として体験談を書いて行きます。

今回の体験談は少し短くなります。

付き合い始めて1年目の冬、友達カップルと自分と翔子の4人で、長野県の白馬までスノーボードをしに出掛けました。

明け方出発し、9時くらいにスキー場へ到着しました。

そこからスノーボードを楽しみ、夕方16時くらいに上がりました。

片付けをして車に乗り込んだのが夕方17時過ぎです。

車は友人が出してくれた為、運転席はもちろん友人、助手席に友人の彼女、2列目に自分と翔子が乗ります。

季節は冬ということもあり、18時になると周りは真っ暗です。

前に座った2人は付き合いだしたばかりと言うこともあり、ずっと楽しそうにお喋りをしています。

翔子は疲れて眠くなったのか、自分の方へ寄り添ってきます。

眠そうにしているので膝枕をしてあげます。

自分は厚着していたので、着ていたダウンを翔子の上半身に掛けてあげました。

5分もすると何やらモゾモゾし始めます。

気づいた時には掛けてあげたダウンは翔子の頭と自分の下半身を隠す様な位置までズレています。

もしや、と思った矢先なゆっくりとズボンだけを足の付け根まで下ろしてきます。

まぁ自分も少し期待を込めて脱がせやすく腰を浮かしたわけですが…

パンツの間からチンポをゆっくり取り出すと、先端を舌でペロペロ。

5分も経つと少し大きくなり始めたチンポを、今度は柔らかい唇が優しく包んできます。

口の中は暖かく声が出そうなほど気持ちいい…

その後、前の2人にバレない様にゆっくり慎重に口で刺激を与えてきます。

車が揺れるたびに刺激が強まり、翔子の喉奥まで到達します。

喉奥は狭く苦しいのか時折キュッと締め付けてきます。

そんなバレるかバレないかの行為をする事30分、こんなに長くフェラチオさせる事は初めてで、その快楽に身を委ねていました。

こちらも限界が近づきイキそうになった時、翔子の頭をポンポンっと撫でて合図を送ります。

翔子も理解したのか少しだけ上下にピストンする様なフェラチオをし、最後は口内射精をしてしまいました。

前にいる友人に匂いや後処理がバレない様に、直ぐに翔子はゴックンしてくれた様です。

その後、10分ほど寝たふりをした後に翔子は起き上がると、

「ごめん、少し寝ちゃってた…」

と、少しおとぼけした様な演技をし、帰路に着きました。

女性陣を先に送り届け、友人と2人になったとき、友人から、

「人の愛車でなにしてん」

と言われてしまいました。

流石にバレていた様です。

友人よ、申し訳ない…。

今回は短めの話で、文字に起こすと特にエッチな体験談に感じませんが、当時の状況は非常に興奮した体験だったので、ここで投稿させていただきました。

次は少し長めでアブノーマルなセックスをした体験談を投稿しようと思います。

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