これは自分が20歳、妻が22歳の頃の話になります。
妻はグラビアタレントの浜田翔子に顔も体型も似ております。この当時はまだカップルになっていませんが、この体験談で付き合うことになります。
妻の見た目は、身長153センチで胸はCからDカップくらい。
お尻はプリッとしていてとても柔らかく、肌が物凄い綺麗です。
浜田翔子に似ていることから、ここからは翔子として体験談を書いていきます。
翔子には6年付き合っている彼氏がおり、婚約指輪を渡されている状態でした。
そんな翔子と身体の関係になってからの話です。
その日は土曜日で昼間からデートをしていました(当時の彼氏さんには申し訳なかった)
お昼を食べ映画を見て、買い物をした後に車で1時間くらいの夜景スポットへ向かいました。
出発したのはまだ昼間の15時過ぎだった為、16時には夜景スポットの山頂へ着いてしまいました。
夜間スポットの周辺は山頂ということもあり、
まわりはお茶畑が広がっていて、農作業をする車が通る道がある程度です。
下には国道が通っており、車の数は非常に多いのですが、山の頂上という事で近くには全く人の気配はありません。
若い自分としては、会えば必ず身体を求めてしまいます。その日は夏だった為、翔子の格好は薄手のロングパーカーに太ももがほとんど全部見えるくらいのショーパンというラフな格好でした。
夜間スポットまでは、翔子の柔らかそうな生足をチラチラ見ながらの運転だったので、もうすでにムラムラしてました。
「触っていい⁇」
「えぇ〜⁇こんなところで⁇」
「まだ暗くなるまで時間あるし…」
「こんな明るいのに⁇誰かに見られたらどうすんの⁇」
車の中とはいえまだ外は明るく、下の国道も沢山の車が走っています。
こちらから軽くキスをし、太ももの間に手をいれます。肌はスベスベで凄く触り心地がよく、ずっと触っていられます。
徐々に手を足の付け根までずらしながら、少しずつアソコを刺激していきます。
ゆっくり焦らしながら触っていると
「ん、ん、、ふぅ、、んん」
と少し息が荒くなってきたのが分かります。
「どしたの⁇体調悪い⁇」
とわざとらしく聞くと、我慢できなくなったのかいきなり自分のズボンのチャックを下ろし、硬くなったチンポを出しました。
勢いよく亀頭から根元まで一気に咥え込みました。
喉奥に届いたのか少し苦しそうです。
少し落ち着いたあと
「もう硬くなってる♡」
と言いながら美味しそうに頬張ります。
車は夜景が見えるように木などが生えていない側道に停めている為、隣を車が通ると確実に見られてしまいます。
また、道が狭いのですれ違う車がいた場合は、どうしてもスピードを落とさなければならないので、車でフェラチオをしている所はもろに見られてしまいます。
「となりを車通ったらガン見えだね(笑)」
「え⁇ほんと⁇」
「終わりにする⁇」
「ん〜、あなたがスッキリするまでやめない」
翔子も焦らされた事で既にエッチモードです。
「暑いから外出てみようよ」
「こんな状態で外出れるの〜⁇」
「バレないバレないズボン履くし」
こんな会話をしながら車から降りると、まだ外は暑く明るい状態です。
周りを見渡すとカーブの向こうに軽トラックが1台停まっているのが見えました。
人は乗っていないようです。
きっと農作業をやっている人が停めていったのだと思います。
「とりあえず下だけ脱ごっか」
「本気⁇まだ明るいし人来るかもよ⁇」
無言でショーパンと下着を下ろそうとすると、少し抵抗しながらも下半身を全て脱がすことに成功‼︎
まだロングパーカーを着ているので、そこまで抵抗しなかったんだと思います。
ブラのホックを勝手に外し、脱がせた服と一緒に車の中へ投げ込みます。
後ろから抱きつきながら張りのある胸を強めに揉みしだきます。
声は我慢しながらも
「んっ、んん…」
声を我慢している事にさらに興奮した自分は、乳房からジワジワと乳首まで刺激をあたえていきます。
だんだんと声が我慢できなくなったみたいで
「はん、あ、あぁ、ダメ、、、ん、んん」
といやらしい声が聞こえてきます。
「乳首コリコリに硬くなってきた」
「そんな事、言わ、、ないでっ」
「ビンビンになってるって事は感じてるのかな⁇」
「ほんとエッチなんだから♡」
乳首をつねったり擦る度に翔子の身体はピクンピクン反応します。
5分も続けるとついにはS字にのけ反り、立ったまま膝をガクガクさせる始末。
今度は自分と対面になり屈ませると、そのままもう一度フェラチオをさせました。
最初は時々周りを気にしながらのフェラチオだったのですが、どんどん夢中になりチュパチュパ、ジュポジュポと音を立てながらのフェラチオに変わっていきました。
舌で皮を軽くめくり(13センチしかない仮性包茎です…)
カリ首に舌をなぞらせ、裏筋から亀頭の先端まで丁寧に舐めていきます。
翔子はフェラチオが好きなのか、こっちが離さない限りずっと舐めてくれます。
しかもフェラチオをすると濡れるらしく、バックの大勢になりチンポをあてがうと、ズルンと何の抵抗もなく入ってしまいました。
「あれ⁇すんなり入っちゃったけど…」
「私、フェラすると凄い濡れるの…なんか恥ずかしい、、かも」
と恥ずかしそうに言いました。
2回のフェラチオと昼間の野外で半裸の女の人とのセックスというシチュエーションに、凄い興奮したのを覚えています。
翔子のお尻を軽く叩くと、
「あ、あん、やめてっ‼︎あーん、、、」
と言いながら、アソコをギュウギュウに締め付けてきます。
(この子、もしかして結構M寄りなのかも⁇)
そんな事を考えながら変則的なリズムで突いていると、そろそろ自分に限界が近づいて来ました。
一度チンポを抜き、翔子の顔の前に持ってくると、なんの抵抗もなく、むしろ自らフェラチオをしてくれました。
「自分のが着いた味はどぉ⁇」
「よくわかんないけど、、おひんひんの味♡」
と言いながらも一生懸命舐めてくれます。
またバックの体勢にさせ、後ろから一気に入れました。
「あぁ〜〜、そんな、いきなり奥までダメだよ、、、」
その言葉に更に興奮してしまい、勢いで翔子の着ていたロングパーカーを後ろから脱がせました。
もう訳がわからなくなっている翔子は、完全に全裸となってしまいました。
状況としては山の頂上の道路脇で、車の外に出て全裸でバック犯されている状態です。
下の国道からもよく見れば見えてしまう場所でもあり、道路先ならカーブの向こうには軽トラが停まっている為、近くに人が居てもおかしくない状況です。
周りは車以外に自分達を遮るものが全くありません。
柔らかなDカップのオッパイはプルンプルンと上下に跳ね、バックで突く度にプリッとしたお尻で跳ね返り、山頂にはパンパンパンとぶつかり合う音が鳴り響きます。
「あんあんあんあん、ヤバいよ私、、こんなところでエッチしちゃってる♡」
「もう訳わかんない、、、気持ち良すぎてイキソウそう、、、、あんあん」
翔子の足元には汗なのか翔子の愛液なのか、ポタポタと水滴が垂れています。
太ももまでビショビショに濡れている為、軽く中イキし潮まで吹いていたかもしれません。
「んんっ、あ、ん、んん、、、あんあん、あぁ〜ヤバいヤバい気持ちいい」
「なんでこんなに濡れてるの⁇」
「だって、あなた、が後ろから、激しく犯す、んだもん、、」
「こんなの初めてだよ、、、あんあん、ああ、あ、あ、あぁぁぁ」
「立ってられない、、ガクガクする…」
結合部からはパンパンという音と、グチャグチャ、グチュグチュという音が聞こえてきます。
もう声を我慢する事を忘れて喘ぐ翔子を、さらに後ろから突き上げます。
その時、先ほどの軽トラックが物凄くゆっくりと全裸で犯されている翔子と下半身だけ脱いだ自分の真横を通っていきました。
直ぐに気がつき、自分の車の影に合体したまま移動しようとしましたが全く間に合わず、自分達の変態的な野外セックスを軽トラックのオジサンに見られてしまいました。
自分からはチラッと顔が見えたのですが、汚れたTシャツで首にタオルを巻いたオジサンが、ガラケーのカメラをこちらに向けニヤニヤしながら通っていくのが見えました。
時速は5キロも出ていない徐行だったので、完全に狙われていたのだと思います。
「え⁇今見られた⁇ねぇ、私の裸見られた⁇」
と軽くパニクっていたので
「いや、全然こっち見てなかったからバレてないよ」
と苦しめなフォローを入れながらも、翔子の全裸を他人に見られた事に、変に興奮した自分はさらに激しく腰を振りました。
「こん、な、、、ところで、人に見らるかもしれないのに、、、、いつもより、、ん、ん、、濡れて、、るかも」
「あっあっあぁ〜、ヤバいかもっ、、ほんとヤバい、んっんっあん」
と翔子が言った矢先に、我慢できなくなった自分は、アソコからチンポを一気に抜き、翔子のお尻におもいっきりぶちまけました。
2人ともハァハァ肩で息をしながら1分くらいその場で動けずにいました。
自分の精子はお尻の割れ目を伝い、アソコの付近からコンクリートの道路にポタポタ垂れています。
翔子はまだ興奮しており、全裸のまま
「こんな刺激初めてかも…恥ずかしいけど癖になりそう」
と膝を震わせながら言います。
その時、軽トラに自分の全裸を見られた事を思い出し、直ぐに車へ戻ろうとしました。
自分は翔子の手を掴み、敢えて全裸のまま外に居させます。
車からティッシュを持ってきて、お尻とアソコを拭いてあげると
「ちょっとここで待ってて、車から服持ってくるから」
「ありがとう、でもまた知らない人に見られちゃうから早くしてね」
と言われたので、急いで車の中へ翔子の服を取りに行きました。
車に乗り込むと鍵を閉め、エンジンを掛けて10mほど進みました。
翔子はびっくりして全裸で走って追いかけてきます。
自分のS気からこんな悪戯をしてしまいました。
翔子は真っ白で形の良いDカップのおっぱいをブルンブルン揺らしながら走り車に追いつくと、鍵が閉まっていることに焦り、少し泣きそうになっています。
年上の女性に意地悪する事に、妙な興奮を覚えたのがこの時だったかもしれません。
鍵を開けると
「置いていかれるかと思ったーーー」
「ごめんごめん、ほんとごめん、でもおっぱいブルンブルン揺れるの見れてラッキーだった(笑)」
「もぉーバカなんだから」
「また知らない人に裸見られたらどうすんのよ」
と、オッパイとアソコを手で隠しながら言います。
残念ながら片方の乳首は見えたままです。
服を着させた頃には周りもいい感じに暗くなっており、夜景を見てから山を降りました。
山の麓のコンビニに寄ると翔子から
「あなたの彼女になりたい、、正式に付き合お⁇」
と、唐突に言われました。
自分は凄い嬉しかったのですが、翔子には婚約者がいます。
「付き合うなら真剣に付き合いたい」
「全部精算してから付き合おうよ」
そう伝えると、付けていた婚約指輪(多分80万以上するやつ)をコンビニのゴミ箱に捨ててしまいました。
「今度婚約者に会った時ちゃんと別れるから、付き合って欲しい」
「わかった。じゃあ今から付き合おう」
こんな感じで正式にお付き合いする事になりました。
自分がコンビニで軽食と飲み物を買って、ウキウキ気分で車に戻ると翔子が知らないオジサンに話しかけられていました。
自分が戻ると、オジサンはすぐに翔子から離れて軽トラックに乗って、駐車場から出て行きました。
「どうしたの⁇なんかあった⁇」
「あのオジサン、さっき山頂で見てきた人だと思う…」
「いきなり近づいてきてありがとって言われた」
オジサンは山頂ですれ違った後も、ずっと自分達を観察し追いかけてきたのでした。
また、美味しい思いでもしようとしたかもしれません。
これで自分達が付き合うようになり、さらには野外で全裸セックスをした体験談となります。
付き合ってからも一般人としては少し変態的なことをしてきたので、ここで読んでもらえたら幸いです。
過去の事を思い出しながら書いているので、誤字や脱字は大目に見てもらえるとありがたいです。
また、前作が初めて書いた体験談であり、今回が2回目の投稿となります。
少しでも読みやすい様に心がけますので、これからも是非ともよろしくお願いいたします。