ムチムチ彼女と出会ってからのアブノーマルな体験談 拘束連続潮吹き編

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これは自分が21歳、妻(彼女)が23歳の頃の体験談になります。

彼女の見た目は身長153センチ、胸はDカップくらい。お尻はプリッとしていてとても柔らかく、とにかく肌が綺麗です。

グラビアタレントの浜田翔子に似ている為、ここからは翔子として体験談を書いて行きます。

その週の週末、2人とも日曜日はバスケのクラブチームの試合がある為、土曜の夜にデートの約束をしていました。

車でアパートまで迎えに行き、車に乗ると直ぐにキスをせがんできました。

いつもと雰囲気が違うなと感じ、翔子に聞きました。

「今日はどうした⁇いつもより積極的だね」

「ん⁇そう⁇特にいつもと変わらないけど♡」

「そう⁇」

そんな会話をしながら車を走らせると、何やらいつもより身体へのスキンシップが多く感じます。

「夕飯、何食べようか⁇」

「オチンチン食べる♡」

いきなりエロモード全開です。

笑いながらはぐらかすと、いきなり着ていた服を上だけ脱ぎ出し、自分の手を掴みオッパイを触らせてきます。車内とはいえオッパイ丸出し状態です。

翔子はシートベルトを外し、直ぐに硬くなってきたチンポを舐め始めます。もう車内の恒例になりつつある行為です。

「ところで、夕飯どこにする⁇」

「適当に買ってホテルで食べて、そのままお泊まりしたい♡」

車内フェラチオもありこちらも完全にエロモードになっています。

「じゃあ日曜のユニフォームとか取りに戻らないとね」

「そうだった…早く戻ろっ‼︎」

翔子はフェラチオしながら言います。

アパートに着き、ここで少しエロミッションをさせようと考えました。

「上下の下着脱いで」

「え⁇」

「ここ私のアパートだよ⁇」

「いいから早く脱いで」

「アパートの人に気づかれたらどうすんの⁇」

「バレても俺は困らないし」

「自分勝手な人ね」

「お泊まりやめよっか⁇」

「わかった、わかったからちょっと待ってて」

直ぐにブラとパンツを脱ぎます。

Tシャツを15センチほど捲り上げ、横で結ぶとおへその上くらいの丈になります。

「こんなのただの露出狂じゃん」

「お隣さんとかにあったら最悪だよぉ〜」

「お隣さん、若い学生だったよね⁇バレちゃったら身体触らせてあげたら⁇」

「バカな事言わないでよ」

「襲われちゃったらどうするの⁇」

「それはそれで興奮するかも」

そんな会話をし、翔子は走って自分の部屋へ向かいます。

ブラをしていない為、走るとオッパイがユサユサと上下に揺れ動きます。

10分くらいでお泊まりセットとバスケ道具を持って戻ってきました。

「誰かに会わなかった⁇」

「うん、誰にも会わなかった」

「なーんだ、、残念」

「またそんな事言って、、、」

翔子は呆れています。

その後、自分の家に行き支度を済ませ、コンビニで適当に夕飯やお酒を買い、数あるラブホテルの中でも少しユニークな部屋が揃っている所に入りました。

まずは買ってきた夕飯を食べようと思い、テレビでAVを映しながらソファーに座りました。

すると翔子はお風呂の準備をしています。

「休憩じゃないんだからそんなに急がなくて良くない⁇」

「ダメ、早くしたい♡、、我慢の限界」

フェラチオするだけでアソコが濡れる翔子は、さらにプチ露出による羞恥プレーで直ぐにでも抱かれたい様です。

タバコに火をつけたばかりの自分の服を脱がし始め、脱ぎ終わると翔子も全裸になります。

今まで色々な羞恥プレーをしてきた翔子は、自分の前で全裸になる事になんの恥ずかしさもない様です。

タバコの火を消されお風呂へ連れていかれます。

お風呂場でキスをしながらチンポをさすられます。

翔子は身体にボディソープを塗り泡立て、自分の全身を洗ってくれました。

その後、自分も同じ様に翔子の身体を洗ってあげ、脇にボディソープをつけ脇コキをすると

「これの何がいいの⁇」

「男はコレみんな好きだから」

「意味わかんないよぉ〜、あなたが変態さんって事以外は」

「気持ち良いというか、なんか興奮すると言うか…」

湯船に浸かると無駄にジャグジーをしてみたり、浴槽ライトを点灯させてみたりと久しぶりのラブホではしゃいでいると

「湯船からチンポ出してみて♡」

「はいよっ」

「お客様、失礼します」

カプっとチンポを咥えてフェラチオを始めます。

翔子は一度湯船から出ると口に冷水を含み戻ってきました。

そのまま冷水フェラをしてくれて、こちらは悶絶です。

「これマジで気持ちいい、、刺激強すぎっ」

こっちが悶絶しているのが嬉しかったのか、口に含んだ冷水を飲み込むと、溢れ出てくるガマン汁を吸い出し、喉奥まで一気に飲み込みます。

ジュプジュプジュプ

「んん、んっんっんっ」

ジュッポジュッポと音を立てて攻めてくる為、こちらもS気に火がつき、腰を上下に激しく振り、翔子の喉深くまで押し込みます。

「これ、苦しいけど、、なんかクセになるかも♡」

喉で感じるなんてエロ漫画の世界だけかと思っていました…。

また湯船から上がりこちらに向かいお尻を突き出してきます。

プリッとした柔らかなお尻にかぶりつき舐め回します。時折アナルを舐めるとキュッと締め付けるのが可愛くて何度もアナルの入り口を舐め回しました。

「そんなとこ舐めないで、変な感じ…」

「今度はここの開発だなっ」

「これ以上変態にしないでよ、、お嫁に行かなくなる♡」

「次の彼氏に感謝されるかも」

そんな意地悪を言うと、お尻をさらに突き出してきました。

もう舐める必要がなくなるほど濡れているアソコに、散々刺激を与えられギンギンになったチンポを生でぶち込みます。

「うぅっ、」

入れた瞬間に喘ぎ声が漏れました。

「ここラブホなんだから声は我慢しなくていいよ」

そう言うと、長いストロークでズバンズバンとピストンしました。

「はぁん、あんあんあんあん、、あああぁぁぁ」

「いきなり激しいっ♡」

「おマンコ壊れちゃうっ、壊れちゃうって」

湯船の中での立ちバックはお湯がバシャバシャと音を立て、その激しさを物語ります。

今度は手すりに座り対面座位の体勢でオッパイに顔を埋めて休憩していると、翔子が腰を前後に振り始めました。

クリトリスを自分の身体に擦り付けるようにグラインドします。

「あ、あ、あ、あ、これ、気持ちいい♡」

「イキそ、イク、イク、イってもいい⁇イっても良いですか⁇イキますっ、イキますっ」

その瞬間に乳首を軽く噛むと

「イクぅーーーー」

と言いながら腰を前後にガクガクさせながら翔子は果てました。

「イクの早すぎ、まだ俺イってないよ」

「あなはにはベッドでいっぱい気持ちよくしてあげる♡」

そう言うと少しふらつきながらお風呂場を出ます。

ベッドに寝そべり先程吸えなかったタバコに火をつけると、翔子が足の間に座りまたチンポを咥えてきます。

タバコを吸っている数分間、ひたすらフェラチオしてくれました。

タバコを吸い終わり部屋を見渡すと、分娩台のような器具がありました。

初めて見る器具にテンションが上がり、そこに全裸の翔子を座られました。手首と足首の部分には各部位を固定するベルトがあり、そこで両手足を拘束します。

「こんなSMみたいなの初めて」

「恥ずかし過ぎてヤバいかもっ」

「ねぇ、垂れてきてない」

「大丈夫だと思うけど、確認してみるよ」

まずは指を1本挿れると既に熱くてトロトロになっています。

「もうびしょびしょ」

「嘘だぁー、そんな濡れてないでしょ⁇」

強がりを言う翔子のアソコを指で優しく掻き回します。

チャッチャッチャっとワザと音を立てて羞恥心を煽り、そこからGスポットを2本指で刺激すると直ぐにヌルヌルの体液が溢れてきます。

「あんっ、あん、あ、あ、あ、ダメダメ」

「出ちゃう、出ちゃうよぉ」

「ん?何が出ちゃうの⁇」

「分かんない、こんなの初めて♡、、ほんとヤバいかもっ」

「ああぁぁぁぁー、ヤバいヤバい、もうやめてぇ〜」

「どいて、掛かっちゃう〜」

そう言うと先程とは違う透明でサラサラした体液が膝を伝って流れ出てきます。

指を抜いた瞬間、プシュップシャッと音を立て潮吹きしてしまいました。

いつもならここで終わりなんですが、手足を固定された全裸の翔子に興奮した自分は手を止めません。

さらに奥や手前を刺激し続けます。

「も、う、ダメ、あ、あ、あ、あああぁん」

「はぁん、あんあんあんあん、、、またイクっ、イクっ、イクーーー」

連続してイッた翔子は手足を拘束されている為、腰だけを上下にガクガク動かして潮を床に撒き散らせます。拘束器具がガシャガシャと音を立てます。

連続での潮吹きでラブホの床は大きな水溜まりの様になっています。

手足の拘束を外しベッドに寝かせると、69の体勢で上から覆いかぶさると、翔子の両手を掴みクリトリスを舌で刺激します。

仰向けになっている翔子の口にチンポをあてがうと、朦朧としながらも必死にしゃぶります。

腰を落としいつもの様に喉奥まで挿入し、クリトリスを舐めると声が出せないながらも

「んぐっ、、んぐ、ぐぅぅぅ」

と、なんとも言えないうめき声を上げながら外イキし、全身で小刻みに震えています。

すぐにゴムを付け正常位から挿入します。

最初はゆっくりなリズムでヌチャヌチャと音を立てながらストロークし5分ほど焦らしたあと、キュウキュウ締め付けてくる刺激に我慢できなくなった自分は、叩きつける様に激しく腰を打ち付けます。

バチュンバチュンと音を鳴らしながらピストンすると、

「あ、あ、また来るっ、また来るっ」

「また来ちゃう、もうイキたくない、イヤ、イヤ、イキたくないぃぃぃ〜」

その瞬間、自分はゴムの中に大量の精子を吐き出しました。

直ぐにチンポを抜くと翔子はベッドの上でのけ反りながらビクンビクンと痙攣しています。

意識はあるものの、言葉にならない程深くイった様です。また潮を吹いたのかシーツには大きなシミが出来ています。

その後ベッドで一服し、少しすると翔子は起き上がってきたので、そのまま買ってきた夕食を食べ、その日は休みました。

次の日の朝、シャワーを一緒に浴びた時に1回セックスをし、試合の準備をしてラブホを出ました。

ホテル代は年上の翔子が全部出してくれました。

「いっぱい感じさせてくれたお礼♡」

だそうです。

こんな事を2人で経験しながらアブノーマルなセックスを楽しんでいます。まだ書ききれていないエッチな体験談がいくつもありますので、興味がある方はコメントをいただければ続編を投稿しようと思います。

宜しくお願い致します。

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