ムチムチ彼女と出会ってからのアブノーマルな体験談 店内露出編

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これは自分が21歳、妻(彼女)が23歳の頃の体験談になります。

彼女の見た目は身長153センチ、胸はDカップくらい。お尻はプリッとしていてとても柔らかく、とにかく肌が綺麗です。

グラビアタレントの浜田翔子に似ている為、ここからは翔子として体験談を書いて行きます。

翔子と金曜日の夜にデートの約束をしていた自分は、仕事が終わり次第翔子の職場近くまで車を走らせました。

職場付近に着き翔子からの連絡を待っていると、遠くから翔子を含む6人ぐらいの男女が、こちらに向かい歩いてくるのが見えました。

すると、その中にいる40代くらいの男性が、翔子の真横にくっつきながら寄り添って歩いています。

翔子は少し距離を取ろうとしてますが、直ぐに男性が寄っていく様に見えます。

自分の車に気がついた翔子は、同僚の数人に軽く頭を下げ、自分の車に乗り込みました。

自分は少し不快に感じ、翔子に嫌味を含んだ言い方で「あのおっさん、凄い近づいて歩いてたけど、そんなに仲良いの⁇」と聞きました。

「あぁ、あの人ね、、、2ヶ月前に中途採用で入社してきた人なんだけど、なんか若い人達のグループに混ざりたいのか、いつも帰るタイミング合わせてくるんだよね」

「私は数回会話した程度なんだけど、変に愛想良くしたから、最近グイグイ来て困ってるんだ、、、」

「へー、そうなんだ」

「まだ独身で自分自身の事を若いと思ってるらしく、馴れ馴れしいんだよね、彼氏いるの⁇とかしつこく聞いてくるし」

「そんで翔子はなんて答えたの⁇」

「彼氏いますよ〜ラブラブなんですって答えたら、どんな人なの⁇とか色々詮索してきて、ちょっと迷惑してる…」

「でもこの車乗る時にあなたの存在をちゃんとアピールできたから、もう大丈夫だと思う♡」

そう言って翔子は手を繋いできました。

それ以上の事は何度もしているのに、その時はなぜかドキドキしていたのを覚えています。

ただ、自分の中では職場の40代くらいの男に言い寄られる事に少し腹が立ち、今日のデートでお仕置きしようと考えました。

「職場のおっさんに色目使った罰として、今すぐ全裸になって」

「急にどうしたの⁇」

「いいから‼︎」

少し強めに命令すると、ドMな翔子は渋々従います。

「この車は車高高いし、並走した車にも簡単に全部は見られないから安心して」

「じゃあ少しは見られちゃうって事じゃん」

「見られるの好きでしょ⁇」

「あなたに見られるのは好きだけど、他人は恥ずかしいよ…」

そうは言うものの、少しずつ洋服を脱いでいきます。

上は全裸になり、オッパイは腕で隠しながら下は膝丈のスカートに下着だけになりました。

「とりあえずここまでで良いから」

と言いながら自分はズボンのファスナーを開きます。

今までにないシチュエーションに自分も興奮していたのか、チンポも固くなりつつありました。

翔子はそれを見て察したのか

「もぉー、ほんとにエッチなんだからーー」

翔子は助手席のシートベルトを外し四つん這いの格好で運転中の自分のチンポを舐め始めました。

まずは亀頭の先端を舌でチロチロ舐め、その後カリの下から根元まで優しく舌でなぞります。

信号機で止まったタイミングで上から下まで全部飲み込み、その後は車内と言うこともあり、ジュッポジュッポわざと大きな音を立てながらフェラチオをします。

信号機が青に変わり車が発進すると、深めに咥えていた所から更に深くまで入り、翔子がえずきます。

「んん〜」

と翔子が苦しそうな声を出すと、前回のイラマチオを思い出し、翔子の頭を押さえてチンポに押しつけます。

「んっ、んっ、んっ、ハァハァ、これ以上入んない」

「これはお仕置きなんだから我慢して」

翔子は涙目になりながらイラマチオを続けます。

グッポグッポと喉を鳴らし唾液が溢れます。

「喉奥を犯されてるみたい」

「辛かったらやめるけど、どうする⁇」

「なんか変な感じ…苦しいけど、濡れるかも♡」

「じゃあ快楽に感じるまで調教だなっ」

「調教って…でもお仕置きは悪くないかも」

これじゃあお仕置きになってないと思った自分は、助手席で四つん這いになっている翔子のスカートを捲り上げ、お尻を丸出しにしました。

「フェラは中断するなよ」

そう言うと、片手でスカートを戻そうとしながら、フェラチオを続けます。

翔子の手を振り払い、紺色の下着をTバックになるように食い込ませ、上に引っ張ります。

細くなった下着が股に擦れる様に、少し左右へ動かすと翔子は微かに身体を震わせます。

フェラチオしている口元から

「んっんっ、んく、、」

と、感じている声が漏れてきます。

翔子は気づいていませんが、左を走っている車の運転手はその行為に気がつき、こちらをチラチラ見ています。

信号機で止まった際は隣に並んだバスに乗った男子学生と50代くらいの女性にガッツリ見られてしまいました。

その後、小規模なレンタルビデオ店の駐車場に着き、翔子を全裸にした後、自分のXLサイズのパーカーを着せて入店しました。

野外での行為は何度か経験したものの、店内しかも直ぐ近くに人が居る様な場所は初めてで、最初は車から降りるのを凄い拒みました。

「何もしないからDVDでも借りて家で見ようよ」

「じゃあこんな格好する必要ないじゃん」

「流石に何もしないでよ本当に」

「何もしないから安心してよ、俺だって赤の他人に翔子の裸を見せるつもりはないから」

そう言いながらなだめ、手を引きながらレンタルビデオ店に入ります。

まず向かったのは洋画の新作コーナーで、レンタルが開始されたばかりのDVDをカゴに入れました。

その後アダルトコーナーへ連れて行きました。

このコーナーに彼女を連れて行くのは、何かなんとも言えない優越感の様な気持ちになります。

残念な事にアダルトコーナーには誰もいませんでした。

そこでパーカーのファスナーを15センチ程下げ、少し屈めば薄ピンクの乳首が見える状態にしました。

この行為に対しては余り嫌がることなく、むしろすんなりと従いました。

流石に店内には防犯カメラがある為、これ以上のことはできません。

その時、アダルトコーナーへ60代くらいと80代くらいの男性が入ってきました。

翔子は恥ずかしさから下を向き、男性客の2人は少し申し訳なさそうに背中を向けながらもチラチラ開いた胸元を見てきます。

そこで棚の一番下にある作品を取る様に指示しました。

「自分でとりなよ、どれかわかんないし…」

そう言われたので、敢えて大きめな声で露出系のタイトルを言いました。

顔を赤くした翔子は諦めたのかその場にしゃがみ、自分が言ったタイトルを探し始めました。

翔子が屈んだ事に気がついた80代くらいの男性は、すかさず同じ棚の方へ歩いてきたかと思えば、何やら微妙な体の角度で、チラチラ視線を送ってきます。

明らかにDカップのオッパイと乳首を覗こうとしてきます。

こんな年になっても興味あるんだ〜と思いながらも、80代くらいの男性を観察していると、その男性は携帯のカメラで翔子の事を撮影していました。

その事を翔子に伝えると、DVDも取らずにアダルトコーナーから出て行ってしまいました。

何故か自分は80代の男性に軽く会釈して、アダルトコーナーから出て、翔子を追いかけます。

翔子を連れてそのままレジへ並びました。

店員も少し驚いた顔をしたのち、目線はずっと胸元に向いています。

会計を終えた時に気がついたのですが、今翔子は膝上20センチ以上太ももを露出させ、パーカー以外何も身につけていない事を思い出しました。

出入り口へ向かいます。

店内に入ってくる人がちょうどいない為、出入り口の自動ドアが開く寸前の所で、翔子のパーカーの裾を一気に上まで引っ張り上げました。

流石にオッパイは見えなかったものの、プリッとした張りのあるお尻を露出させました。

翔子は素早くパーカーの裾を手で押さえます。

「な、ちょっ、これは流石に…みんなにみられちゃったじゃん、、、、、、、、もう車いってるから」

そう言いながら、そそくさと車の後部座席へ向かってしまいました。

自分はチラッと後ろを見ると、男子高校生の2人組とさっきアダルトコーナーでチラチラ見てきた80代の男性が後ろをついてきていました。

あぁー、こりゃ、完全に生尻は見られたな…と思いました。

その後、家に着き翔子と激しいセックスをしました。その内容はノーマルだった為、今回は割愛致します。

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