これは自分が21歳、妻(彼女)が23歳の頃の体験談になります。
彼女の見た目は、身長153センチで胸はDカップくらい。お尻はプリッとしていてとても柔らかく、とにかく肌が綺麗です。
グラビアタレントの浜田翔子に顔と体型が似ている為、ここからは翔子として体験談を書いて行きます。
前回の話で6年付き合っていた婚約者から翔子を寝取り、自分と付き合うようになりました。
そこから正式にカップルとなった為、アブノーマルなセックスを色々と経験する事になりましたので、その時の内容を書いていきます。
その日は、自分も翔子も参加している社会人バスケチームの夜練の日でした。
練習時間は19時から21時の2時間です。
練習で借りる体育館は、中学校の体育館だったり公民館の体育館が多く、4ヶ所をランダムで使用する事が多いです。
今回の練習場所は彼女が通っていた中学校の体育館でした。
仕事が定時で終わった自分は、翔子の職場のある街中まで迎えに行きます。
翔子が一人暮らししているアパートへ練習で使う荷物を取りに戻り、そのまま中学校へ車を走らせます。
到着したのは18時20分だったので、体育館の鍵があくまで40分も時間があります。
季節は9月か10月くらいで、陽が沈むのが少し早くなってきた秋頃です。
時間を持て余した自分は翔子に少しエッチな質問をしました。
「学校でエッチした事ある⁇」
「唐突にエッチな質問だね〜、なになに⁇溜まってるのかな⁇」
「何となく過去の事も聞いてみたくなって…だって、元カレと長かったんだから、色々経験してると思って」
「深夜の体育館横でエッチしたことあるよ♡」
「引いてない⁇…妬いた⁇」
「引いてはないけど、凄い嫉妬してる…」
自分は翔子が元彼としてきた色々な事に興味はあったが、その話を聞くたびになんとも言えない気持ちというか、独占欲が湧き上がってきます…
その記憶を上書きしたくて堪らなくなりました。
「練習始まるまで時間あるから、俺達もエッチするよ」
何故かもう関係ない元カレに対抗心を燃やしていた自分は、翔子の意志は無視して車から連れ出しました。
「え⁇本気なの⁇なんかいつもと違くない⁇」「まだ少し明るいし、部活で遅くなってる生徒がちらほら居るよ…」
「ねぇ、聞いてる⁇」
「聞いてるよ。でも今すぐ元カレとの思い出を自分との思い出に上書きしたいから」
「こんな人に見られる可能性がある時じゃなくてもいいじゃん」
「車の中で抜いてあげるから、今日はやめとこ⁇ね⁇」
翔子はそう言いうがもう自分は治りません。
「もぉ〜、もう私はあなたの彼女なんだから、妬かなくていいのに〜」
校舎と体育館の間に凹の様な形の場所があり、そこへ翔子を連れ込みました。
「え⁇ここ校舎の中からも体育館行く人からも見られちゃうよ⁇」
黙ったまま強引にしゃがませます。
そのままバスパン(バスケのゆったりした練習着)を下ろし、翔子の顔の前に持っていきます。
翔子は困った顔で自分の方を一度見上げてから、少し硬くなったチンポをゆっくり咥えます。
音をたてない様に、唇を優しく当てながらのフェラチオです。
嫉妬に燃え上がってる自分は翔子の頭を掴み、硬くなりつつあるチンポを一気に喉奥まで押し込みます。
「うっ、んん、、んぐっ」
翔子から少し苦しそうな声が漏れますが、その声も必死で堪えています。
今度は頭を手で押さえ、自分が前後に動きます。
まるで固定したオナホールにチンポを突っ込むような形です。
「ううっ、んぐ、んぐ、んぐ、、苦し、い」
まるで喉を犯しているみたいで凄い興奮したのを覚えています。
「喉の奥まで飲み込んで」
「無理だよ、太くて硬すぎるから、これ以上入らないよ…」
暗くて良くわかりませんが、若干涙目になっているように見えます。
その時、部活帰りの生徒3人くらいが、校舎と体育館の横を喋りながら通りました。
ヤバイ、、、と思ったらが今更隠れる時間もありません。
生徒たちの会話が一瞬止まりましたが、そのまま歩いて行ったみたいです。
あの感じだと、暗くてハッキリは見えなかったものの、凹の奥で誰かが何かをしていた事はバレてしまったと思います。
「ヤバいって、もう見られちゃったじゃん…」「自分の母校でこんな事するなんて変態じゃん」
「え⁇翔子も変態でしょ」
「あなたがこんな事ばかりするから変態になっちゎったんだよぉ〜、困った彼氏さん♡」
そんなことを言われ完全にエロモードになった自分は、更に奥深くまでチンポを押し込み、何度も腰を振りました。
チンポには翔子のネバネバした唾液が絡みついています。
グポグポ、、ジュポジュポ、グッポ、グッポ
チンポを押し込む深さを変えると、喉から聞こえる音も変わります。
翔子は何度かえずきながらも、イラマチオを必死に耐えています。
我慢できなくなった自分は、翔子を立たせ校舎に手をつかせます。
すぐさま翔子の履いているバスパンと下着を足首までずり下げ、アソコの濡れ具合を確認します。
やはり翔子は完全にドMでした。
パンツのクロッチ部分までビッショリと濡れていた様です。
苦しくて辛いはずのイラマチオ、あんな自分勝手な行為にも関わらず、翔子は信じられないほど興奮していたようです。
後ろから覆いかぶさり左手でクリトリスを撫でながら、右手はあそこの中をかき回します。
アソコの中に入れた指は浅めのGスポットを刺激していき、掻き出す様に擦るとアソコからはさっきまでとは違うサラサラした体液が腕を伝って溢れてきます。
「ちょ、ちょっと、ここまでする、、の⁇」
「飲んで、あげるから、お口にだしていいよ…」
身体をビクビクと震わせながら必死に訴えかけてきます。
更に激しくGスポットを刺激すると
「あっ、あっ、ヤバい、ん、、んんんー」
と言いながら、ついには地面に向かいシャッ、シャシャーとイキ潮を撒き散らしてしまいました。
翔子は膝を震わせながらしがみついてきます。
それを強引に振り払い、更に追撃手マンをすると
「ダメダメ、今はだめだって、あん、んんあん、あんまたイクっ、またイっちゃう」
「イっ、くのとまらないっっっ、、、、ッ」
と続けて中イキし、最後はしゃがみ込んでしまいました。
自分は翔子の腕を掴み、また立バックの大勢にさせ、
後ろから強引に挿入します。
「ああぁ〜、これ気持ち、イイっ、」
練習の時間も迫ってきている為、ここからは高速ピストンでイカせにかかります。
最初は大きく深いピストンでパンッパンッパンッ
段々とスピードを上げていきパンパンパンパンとリズム良く、また身勝手に腰を打ち付けます。
相当激しいセックスだったので、もし目撃をした人がいれば、まるで強姦しているようにも思えたかもしれません。そのくらい激しい立ちバックです。
今回は下半身丸出しの状態で、翔子の腰からお尻をギュッと掴みながら打ち付けます。
「こ、んな、激し、くしたら、こ壊れちゃうから、、ッ、ッ、ッ…」
押し殺した声が校舎の壁に反射して響きます。
パンパンパンパン
「あんあんあんあん、っ、んっ、んん」
あまりにも激し過ぎて声が我慢できない様子です。
ラストは翔子の服とブラトップを後ろから捲り上げ、両腕を後ろから掴み、後ろから思いっきり突き刺します。
ガチガチのチンポを打ち付けるたびにオッパイはプルンプルンと上下に暴れ、プリッとしたお尻は自分を跳ね返すようにして波打ちます。
「あぁぁ〜、ダメ、こんな、所でまたイキ、そうっ」
「こんな所で何回もイクなんて、ドMで変態だな」
「ごめんなさい、ドMで感じてごめんなさい」
「ヤバい、イキそうっ、、どこに出して欲しい⁇」
「中、中でいいからいっぱい出してーー」
「ああぁぁぁイクー」
そう言いながら2人ほとんど同時にイキました。
ビュービューと聞こえそうな程大量の精子を吐き出しました。
翔子は膝から崩れ落ちてしゃがんでしまいました。
こんな激しい立ちバックは初めてでした。
下着は愛液と潮吹きでグッショリで、拭く物もない為そのまま下着とバスパンを履かせ、周囲に誰もいない事を確認すると、こっそり体育館へ向かいました。
その日の練習は翔子からエッチな匂いがした為、近づいた人は気がついてしまったかもしれません。
また、それも2人の刺激になりました。
この変態的な野外セックスがきっかけで、2人のアブノーマルな行為は、これからさらにエスカレートしていきます。
その内容は今後少しずつ投稿していきます。