これは自分が21歳、彼女(後の妻)が23歳の頃の体験談になります。
彼女の見た目は身長153センチと小柄で、胸はDカップくらい。お尻はプリッとしていて、とにかく柔らかく肌が凄く綺麗なのが自慢です。
グラビアタレントの浜田翔子に似ている為、ここからは翔子として体験談を書いて行きます。
10月の週末、翔子が自分の家(実家)へ遊びに来た日の体験談を投稿します。
その頃は、翔子と付き合い始めて丁度1年くらい経った頃だと思います。
翔子は自分の性癖や趣味により、かなり変態になりつつあり、普通のセックスをする回数より、アブノーマルなセックスをする事が増えてきた時期になります。
「そろそろ着くよ‼︎待っててね〜♡」
翔子から連絡を受け、外へ出てタバコを吸いながら到着を待ちます。タバコを吸い終わる頃には翔子の乗っているSUVが駐車場に入ってきました。
この日の格好は、長袖のチェック柄のシャツに丈が短めなデニムのミニスカです。
まだ20代前半なので、割と露出度の高い服を好んでいる様です。もちろん自分も露出度の高い服は好きなので、ありがたく思っています。
やはり彼氏としては、少し肌を出した彼女を連れていると言うのはなんとも言えない優越感があります。
すれ違う人達が翔子の胸や足をジロジロ見ているのを見ると、変に興奮してしまいます。
若干寝取られにも興味があるのかもしれません…
玄関に入ると翔子は
「お邪魔します」
と挨拶をし、両親がリビングから顔を出し軽く挨拶をしてました。
自分の親とは何度か会っており、面識はありました。
「ちょっと肌を出し過ぎかも…汗」
「そんな細かい事気にしないよ、それに、俺はこういう格好の方が好きだよ」
そんな会話をしながら階段を上がります。
自分はムチムチした白くて柔らかそうな足と、ミニスカからチラッと見える黒いパンツを覗き込みながら2階へ上がりました。
暫くは自分の卒業アルバムや昔の写真などを見ながらダラダラ過ごしていると、両親が買い物へ出掛けて行きました。
すると翔子が部屋の中を散策し始めます。
「あっ、いやらしいDVD発見〜」
「んー、何々⁇JK集団…」
「いや、タイトル読まなくていいからっ汗」
もう隠す事もしていなかったDVDを見つけて、ニヤニヤしながらレコーダーに入れています。
面白そうなチャプター画面から再生させました。
そのシーンは倉庫の様なところで、男達3人にJK風の女の子が、アンダーヘアを無理矢理剃られているシーンでした。
「いや、いや、やめて、、やめてください、お願いします」
そんな演技をする女優を見ている時、翔子をパイパンにしてみよう‼︎と思いつきました。
「今からやろうか⁇」
「まだ昼間だよ⁇ムードも何もないじゃん」
「今家に誰もいないからチャンスだよ」
「何がチャンスよ…」
そう言いながらも期待していたかの様にキスをしてきます。
「いや、違う違う、こっちじゃなくて…」
「え⁇どういう事⁇」
「それは後々するとして、今からするのはコレ」
「コレの事⁇」
翔子は画面を指差します。
画面にはアンダーヘアを全て剃られ、泣き崩れている女優が写っています。
「こんな事して興奮するの⁇」
「これ自体は別になんとも思わないけど…」
「じゃあどう言う所がいいの⁇」
「なんだろ、毛を剃られたってところと、生えてるものが生えていないって言う特殊な状況に興奮するかも」
「今までパイパンとした事なんてないし」
「まぁ簡単に言えば、俺はパイパン童貞って事」
「ところでさ、VIO脱毛ってどうなんだろ⁇」
「どうって⁇」
「剃るメリットとかあるのかな⁇」
「んん〜、、ビキニ着た時にアンダーヘアとか、はみ出たりする心配はしなくていいとか⁇」
「それはそうだけど、他にもメリットないとやる意味なくない⁇」
「まぁ強いて言うなら、、、、俺が喜ぶくらいかな」
「バカッ」
と言われ、頭を優しく叩かれます。
「まぁ俺って可愛い年下の男の子だしね」
「2歳しか変わらないけどね」
「優しいお姉さんをパイパンにしてみたい」
「ん〜、どうしよ…どうしようかなぁ〜」
暫く翔子は悩んでいます。
「じゃあさ、もう少しメリットとか調べてみようか」
「その結果次第って事で、ね⁇」
そう言うと、2人はスマホで調べ始めます。
「あっ、そういう事ね」
「VIOを脱毛する人はこれが理由だったんだ」
「なになに⁇何が書いてあったの⁇」
「生理中の不快感が軽減し、衛生的に…だって」
「あぁ〜、なるほどね、詳しくは分からないけど何となくメリットはありそうだね」
「後はクンニしやすいってとこがメリット大きいよねっ」
「それは男だけでしょ⁇笑」
「それじゃあ早速やってみますか」
「自分だと剃りにくいし体勢が恥ずかしいから手伝ってね」
「お任せあれ」
「何それ…笑」
「少しでも痛かったりしたら辞めるからね」
「でも中途半端になっちゃうかもよ⁇」
「……それは嫌だけど…」
多少強引ではありますが、なんとかアンダーヘアを全剃りさせて貰う事の説得に成功しました。
早速2人でお風呂場に行き下半身を脱がせます。
「始めるよ、覚悟はいい⁇」
「いいも何もあなたがしたいんでしょ⁇」
「まぁ時間が経てば伸びてくる訳だし」
「全くもぉ〜、他人事なんだからあなたは気楽でいいよね」
ボディソープを泡立ててから、アンダーヘアに馴染ませ、カミソリで周辺から剃っていきます。
(シャリシャリシャリ…)
「恥ずかしいよ、、あと、くすぐったい…」
「我慢しなさいっ、、、」
時々カミソリをお湯で流しながら続けます。
「どう⁇痛くない⁇」
「今のところ大丈夫、、、だと思う…」
Vゾーンをある程度剃り終えた後、それとなくワレメを確認すると、少し濡れてきています。
「翔子、、、アソコ濡れてきてるよ…」
「だって…しょうがないじゃん」
「剃ってるだけで濡れるなんて、根っからのスケベだね♡」
「そんな事いうなら、もうやめるよ⁇恥ずかしいの我慢してるんだから…」
「いいけど、こんな状態で辞めたら恥ずかしいよ⁇」
「それは……わかった、文句言わないから、ゆっくりやってね」
自分のS気に対し既に翔子は言いなり状態です。
翔子は元々毛が薄い方だったので、IとOには生えていなかった為、早々に剃り終わりました。
指でワレメをなぞると、かなり濡れていたのかスルッと中まで入ってしまいました。
「あぁぁ、、」
翔子は微かに声を出し顔が赤くなっています。
一度軽くシャワーで流すと、微妙に剃り残しがあった為、再度丁寧に剃っていきます。
その後シャワーで下半身を流し終え、お風呂場から出ます。
お風呂場から出た後の翔子の格好は、上はシャツの下に着ていた長袖のヒートテック、下はノーパンにミニスカにさせました。
「この格好ヤバくない⁇中途半端じゃん」
「ヤバっ、なんか凄いエロいかも」
「そう?ノーパンってだけでしょ⁇」
そんな会話をしながらリビングにある4人掛けのソファーに2人で座ります。
ここで実家の周りを説明すると、家の東側は畑になっており、南側は車が6代くらい止められる駐車場です。
畑は車で10分程の所に住んでいる60歳くらいのおじさんが所有しています。
身長は160センチくらいで、小太りなおじさんです。
後から両親から聞いたのですが、若い頃に奥さんと子供に逃げられたと言っていたので、今は独身の様です。
自分はあまり顔を合わせた事がなく、時々休みの日の昼間に畑仕事をしにきているみたいです。
お風呂場での行為から若干興奮していた2人は、そのままリビングで身体を触り合います。
ノーブラにヒートテックという格好の翔子は、乳首の位置がなんとか分かる程度になっており、オッパイの周りに指を這わせると、少しずつ乳首が硬くなりました。
(ん、んっ、んっ)と反応があります。
刺激をしていると直ぐにどこが乳首か判る様になってきました。
「乳首、見つけやすくなったね」
「そんな事ないもん」
「いや、こんなにピンピンに乳首硬くしてよく言うよ」
「先の方コリコリしてるじゃん」
そう言いながらヒートテックの上から浮き上がった乳首を優しく上下にシコシコしてあげると、
「あ、あ、あっ、ん、んっ、あんっ」
身体をS字にくねらせながらビクビクさせています。
乳首だけでここまで感じている様子を見て、
今更ですがこの子は相当敏感だなと思いました。
それが楽しくなり30分以上乳首ばかり責めていると、我慢出来なくなったのか、翔子の方からおねだりをしてきました。
「ねぇ、乳首ばっかり可愛がらないで♡」
「どういうこと⁇ハッキリ言わないと分からないよ」
「分かってるくせに…」
「もう、、、早く挿れて欲しいの♡」
「まだ早いよ」
そう言うとミニスカを捲り上げ、おへそからお尻へ向かい指を這わせます。
クリトリスを通り過ぎアソコに差し掛かると、指はヌルンと穴の中へ入ってしまいました。
「もうダメッ、我慢できない、あなたのおチンポ挿れて欲しいのにっ♡」
「でも指いい所当たって気持ちいい♡」
「後からおかしくなる程イカせてあげるから」
「バカっ♡」
「翔子のアソコはもう準備出来てるって事⁇」
「そんな事…」
と言い掛けた時、翔子アソコを掻き回し1番弱い奥の上側を指で押し上げます。
(クチュクチュクチュ、、グゥーー)
「あぁん、そこ弱いとこっ、ダメダメ、あん、あん、あん、あぁぁー、もう出ちゃうっ、出ちゃうよぉ」
「何がでるの⁇」
「分かんない、分かんないけど、、、そんな恥ずかしい事言わせないでっ」
「ダメダメ、言わないと止めないよ」
(グチャグチャグチュグチュ)
「んっ、恥ずかしい、、んっんっんっ」
「じゃあこのままリビングで出しちゃうわけ⁇」
「わかっ、た、、分かったから、言う、から」
「もう我慢の限界、だったの、潮吹きしちゃう」
「良く言えました」
ここでようやく手を止めてあげます。
翔子は顔を真っ赤にしてハアハア息をしています。
自分は手を止めてヌルヌルになった指を翔子の口へ持っていきます。
翔子は何もためらわず、その指を咥えて綺麗に舐めまわします。
また指でアソコを刺激し、イク直前で抜き翔子に舐めさせるという行為を何度も繰り返しました。
何度も焦らされた翔子は腰をくねらせながら感じ、声を上げます。
(ピチャピチャッ、クチュクチュ)
「んっんっっ、あん、あん、あん、あああぁぁ」
大きめな喘ぎ声を上げた時、プシュっと軽く潮を吹きますが、自分は翔子が勝手にイク事だけは許しません。
「もうダメっ、イキたいっ、っん、っん、イキたいよぉ」
切なそうな声を出す翔子にこちらも挿れたくなってきました。
翔子をソファーへ座らせて、足を大きく開かせます。ゴムを準備していなかったので、そのまま生でゆっくりと挿入しました。
「あぁ入ってくる、、はぁぁぁ〜〜」
1番奥に到達すると、翔子の声が変わりました、
「あ、こんな、深いところまで、、ん、ん゛ーーーー」
と言った矢先に翔子は結構な量の潮を吹きながらイってしまいました。
吹いた潮は自分のお腹から胸に掛かりながら落ちます。
そんな翔子が余韻に浸っている間に、今までにないくらいの力強いピストンでお仕置きします。
潮を吹いたばかりと言うこともあり、ニチャッニチャッニチャッという音と、自分と翔子の身体が激しくぶつかりあう音がバンバンバンと鳴り響きます。
「あ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁ、またイク゛っ、またイ゛っちゃう゛っ」
「ダメー、今イってる、から、ちょ、ちょっと待って」
「ん゛っ、ん゛っ、ん゛っ」
そう言いながら全身をビクンビクンと大きく震わせながらの連続絶頂です。
そこで一旦腰の動きを止め、数分間キスをしながら休憩します。
しかし完全に発情しきっている翔子は、自分の口の周りを舐めまわし、舌を奥まで入れて絡ませてきます。
翔子は足を大きく開いてソファーに押し付けられている状態で、体勢が辛そうだったので、一旦チンポを抜き離れます。
ソファーに上がり仁王立ちのスタイルで翔子の顔にチンポを近づけると、朦朧としながらも翔子は体液でヌルヌルになったチンポを舐め始めます。
先ずは裏筋に舌を這わせ、そのまま玉も優しく口に含み舐めたかと思えば、今度は自分のアナルに舌を這わせます。
今までに経験した事のない快楽に、自分は我慢汁が止まりません。
透明な我慢汁が先っぽからダラダラと溢れてきます。
「これ、吸い出して」
と言うと翔子は直ぐに我慢汁を舐め始めます。
(ペロッ、チュウチュウ)
チンポを根本からしごき尿道にある我慢汁を出しながら飲み込みました。
「こんなに出てる」
「我慢汁、全部吸い出してくれた⁇」
「うん、全部飲んじゃった♡」
チンポをキレイに舐めてもらったお礼に、今度は自分がクンニをします。
先程アソコの毛を全て剃った為、クンニの邪魔をする物が無く、舌を這わせると直ぐにクリトリスを見つける事ができ、口で皮を剥くと優しく吸い付きます。
いきなり敏感な部分を吸われた翔子は、言葉にならない様な喘ぎ声をあげます。
「お、おぉ、お゛ぉ゛、ん゛っ、ん゛っ、まだ、敏感、なの♡」
「優しく、、して♡……あっダメ、もうイク、また、イっちゃう゛っっっ」
敏感になっているクリトリスへの刺激で翔子は絶頂しました。
元々敏感な体質だった翔子の全身は、さらに敏感になっており、少しの刺激で簡単に絶頂してしまいます。
(ハァハァハァハァ)激しい絶頂の連続で翔子の呼吸は荒くなっていました。
そこで腕を掴み無理矢理立たせると、リビングの出窓まで連れて行き手をつかせ、プリッとした柔らかなお尻をこちら突き出させ、バックの体勢でチンポを挿入します。
「あああぁぁ゛あ゛、、おチンポ、入ってきたぁ〜〜」
と嬉しそうに言います。
(クチャクチャクチャ)
後ろから挿入したまま2本の指でクリトリス挟む様に前後させると、10秒もしないうちに腰をガクガクさせながら、今度は声を我慢してイッてしまった様です。
今度は翔子の体液が付いてヌルヌルになった指で、アナルの入口を刺激すると、キュンキュンとアソコの締め付けがキツくなります。
そんな状態でピストンを続けていると、翔子もタイミングを合わせる様にお尻を前後に動かします。
すると前後の動きがタイミングよく重なり、指の先が少しだけアナルに入ってしまいました。
「ねぇ、、今、違う穴に、指、挿れたでしょ⁇」
翔子は声を途切れさせながら必死に聞いてきます。
「ごめん、、先っぽだけ入ったかも…」
「痛くなかった⁇」
「い、痛く、ないけど、恥ずかしい、、から、もうやめてね」
翔子の言葉は途切れ途切れになりながらも、一生懸命言葉を発します。
「ごめんごめん、もうしないよ」
「でも、変な感じしたでしょ⁇」
「う、ん、、したかも…でも汚いところだから…ダメだよ…」
「そんな事思わないよ」
「それに、ここの開発はこれからじっくりと…」
「ど、どう言う、事⁇」
そう聞かれ、ごまかす為にピストンするスピードを上げ、激しくします。
翔子の尻肉と自分の身体がぶつかり合う音が大きくなります。(パンパンパン、バンッバンッバンッバンッ)ふと出窓のカーテン越しに遠くを見ると、家の外で畑仕事をしているおじさんが目に入りました。
距離にするとまだ20m程離れています。
窓の外で畑仕事をしているおじさんも、気づいておらず、黙々と下を向き作業をしています。
翔子の顔だけが外から見える様にカーテンを30センチ程開けバックで突き続けます。
外で畑仕事をしているおじさんに翔子はまだ気づいていません。
チンポを入れたまま、翔子のビンビンに硬くなった敏感乳首を後ろから優しく刺激します。
そんな事をしていると、畑仕事をしていたおじさんはコンクリートブロックに座り、こちらをチラチラ見ています。休憩を始めたおじさんがこちらを向いて座った為、気づかれていたようです。
その後、畑仕事を再会したおじさんですが、こちらに少しずつ近付いてきます。
10mくらいまで近づくと、流石に翔子も気付きました。
「え?まってまって、外、に人いるよ」
「ちょっと動かさないでってば、、バレちゃうよ…」
カーテンの隙間からは翔子の上半身だけを出窓に突き出し、自分はカーテンの後ろ側にいる為、見られていません。
「いいじゃん、畑仕事を頑張っているおじさんにサービスしてあげようよ」
「いや、見られたくないっ」
「翔子の若くて張りのあるキレイな身体、おじさんに見てもらおうよ」
「私の裸、見られてもいいの⁇オッパイも出てるんだよ⁇」
「減るもんじゃないしな、、それにこんなエロい身体をみんなに自慢したいじゃん」
と言いながら止めていた腰を下から上へ突き上げる様に振り始めます。
「ん、んんっ、あ、あ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、そ、そこ、深いっ、気持ちいい…」
(ズチャッ、ズチャッ、ズチャッ)
翔子の体液が音を立てます。
「も、う、どうでもいいっ、見られても、いい、からメチャクチャに犯して、、イカせてぇぇぇーー」
翔子の体液が更に溢れ出し、太ももまで濡れています。
そろそろ自分もイキそうになってきた為、思い切ってカーテンを全開にしました。
激しく腰を振ると、翔子は声も出せずに歯を食いしばりながらイクのを耐えています。
バンバンバンと身体がぶつかり合う音がリビングに響きます。
窓の向こうにいるおじさんをみると、完全に手を止めてこちらを見ています。
「翔子、前を見てみな、今凄い見られてるよ」
「オッパイがぶるんぶるん揺れてる所、後ろから激しく犯されてる所、知らないおじさんに見られてるよ」
「ダメダメ、おじさん見ないで、、恥ずかしい、、でも気持ちいい、気持ちいいよぉ、おかしくなっちゃう、気持ち良過ぎておかしくなっちゃう〜」
自分は後ろから翔子の両腕を持ち、おじさんに揺れるオッパイをもっと良く見える様に上半身を起こさせます。
翔子は多少抵抗するものの、男の力には敵わずにされるがままの状態で、突き出したオッパイは突き上げるたびに上下に跳ねます。
「あ、あ、あ、また、またイク、イク、イクっ」
そう言いながら軽く中イキし、アソコを痙攣させると、立っていられないのかしゃがみ込んでしまいました。
強引に翔子の腰を持ち上げ、またバックの体勢にすると、再度挿入します。
「え⁇終わりじゃないの⁇、、まだするの⁇、、もう立っていられないよ…」
「当たり前じゃん、だって俺がまだまんぞくしてないし」
床は翔子が時折お漏らしした潮で濡れており、滑りやすくなっています。
「ここ滑るから移動するよ」
そう言うと、リビング南側の大きな窓の前まで立ちバックのまま移動し、リビングのカーテンを50センチ程開けました。
するとおじさんはリビングの窓側の敷地内まで回り、窓から3mのところまで近づいてきました。
翔子の服を完全に脱がし、全裸にしてしまいます。
隠す物がいっさいなくなってしまった翔子の身体を、大きな窓ガラスに押し付け、腰を打ち付けます。
外側からはガラスに張り付いて形が潰れたオッパイが、くっきり見えていると思います。
また、パイパンにしたアソコもおじさんが少し屈めば見えてしまっている状況です。
さらに、南側の道路を車が通れば、まだ昼間と言うこともあり、翔子のガラスに押しつけられたエッチな身体を全て見られてしまいます。
「気づいてる⁇通る車からも見られちゃうよ」
「恥ずかしい⁇興奮する⁇」
「んんっ、恥ずかしい、けど、もういい、見られてもいい、から、もっと激しく、もっと激しく犯してくださいっっ」
今の翔子は完全に快楽の虜になっています。
目の前で視姦しているおじさんは、ズボンの中に手を入れながらモゾモゾさせながら見ています。
翔子はと言うと快楽に負けて、もうどうでもよくなっているのか、ただひたすらに喘ぎ声を上げています。
翔子はイク度にアソコをキュンキュン締めつけてくるおかげで、自分もイキそうになってきました。
「やばい、俺もそろそろイキそうっ」
「どこに欲しい⁇どこに出して欲しいんだ⁇」
「中⁇中出しして欲しいのか⁇」
「ダメッ、中はダメ、まだ中はダメだよッ」
「じゃあどこに出して欲しいの⁇」
「自分で言いなさいっ」
そう強めに命令すると、
「顔、顔がいい、今日、は、顔に掛けてほしいっ」
顔射して欲しいと言われた事が初めてだったので、少しビックリしましたが、自分は異様に興奮してしまい、ここからは力任せにピストンします。
(バチュン、バチュン、バチュン、バチュン)
何度も打ち付けられた真っ白だったお尻は、ピンク色に染まってきています。
(シャッ、プシャッ)
また軽く潮吹きをしたようです。
翔子は言葉にならない声で、
「お゛っ、お゛っ、お゛っ、お゛っ、や゛ばい゛っ、、ま、また、イクッ、もうイキたくないっ、イギたぐな゛い゛ぃぃぃーーーー」
(ビクンッビクンッビクンッ)
直ぐに掴んでいた腕を離しチンポを抜くと、翔子は痙攣しながら崩れ落ちる様に座り込み、こちらに顔を近づけます。
顔の前に立ち軽くチンポをしごくと、
「掛けて、顔に掛けてっ、顔に沢山の精子掛けてぇーー」
自分は大量の精子を翔子の顔にぶっかけました。
(ビュッ、ビュルッビュルッ、ビュルッ)
顔中に精子が飛び、顔は白い精子でドロドロです。
パイパンにした事、赤の他人に大切な彼女の裸を見せた事、初めての顔射と言う事に自分も異常に興奮していた為、我ながら物凄い量の射精をしました。
翔子は呼吸が全然おさまらず、顔射されたままの体勢でビクンビクンと身体を震わせ、激しいセックスの余韻が続いています。
自分がリビングのカーテンを閉めようとすると、おじさんはバツが悪そうに会釈をすると、畑に止めてあった軽トラックに乗り、どこかへ行ってしまいました。
翔子に肩を貸し立たせると、リビングの南側の床も翔子の体液による水溜りが出来ていました。
再びお風呂場へ行き全身を洗ってあげました。
お風呂場では尿道に残った精子を、キレイに吸い出してもらうお掃除フェラをしてもらい、お風呂から出ました。
お互いの身体を拭きあっていると、
「ねぇ、私の裸、しかも剃ったばかりだからアソコのワレメまで、知らないおじさんに見られちゃったかもしれない、どうしよう…」
「あなたのせいだからね、、責任とってよね」
「めちゃくちゃ感じてたじゃん、、言ってる事、完全に変態の域を超えてたよ」
「見られながらするの、良かったでしょ⁇俺は凄い興奮したっ」
「こんな大胆に見られたの初めてだったから、恥ずかし過ぎて気持ち良過ぎて、おかしくなりそうだった…」
「そんなに良かったなら、今度は夜の公園とかで全裸になって青姦しようか⁇」
「えぇ〜……………考えとく…」
「拒否しないんだ⁇」
「ん〜、もっと色々な事してみたいかもっ」
「じゃあもっと過激なプレイ考えとくよっ」
「あなたはどれだけ私をエッチにするつもりなの⁇」
そう言いながらオッパイを揺らして抱きついてきました。Dカップのプリプリのオッパイが自分の身体に挟まれて、綺麗なお椀型が潰れています。
その後は、リビングに溜まった翔子の体液を2人焦って片付けました。
「匂ったりしてないかな⁇」
「大丈夫でしょ⁇布の部分はファブリーズしとくから」
ファブリーズをソファー、カーテンの順で吹いていくと、庭にコンビニの袋が置いてある事に気がつきました。中にはペットボトルの飲み物が2本入っている様です。
きっとおじさんが、翔子の痴態を見れたお礼に、買って来て置いて行ったんだと思います。
「庭にあるアレ、取ってきてよ」
「いいよ♡今服着て取ってくるから、ちょっと待っててね」
「ダメだよ、急がないと誰かに取られちゃうかもしれないじゃん笑」
「そのままの格好で行ってきて」
「本気で言ってる⁇誰か通ったらどうするの⁇」
「あんなとこまで見られたんなら、もう裸見られるくらい恥ずかしくないでしょ⁇」
「玄関から走れば6秒も掛からないよ」
「じゃああなたも玄関で待ってて、すぐに戻ってくるから」
そう言うと、翔子は全裸のまま玄関へ向かいます。
扉を少しだけ開け、飲み物が入ったコンビニの袋の場所を確認すると、意を決して玄関から飛び出しました。
翔子の格好は裸にサンダルです。
(タッタッタッタッ)
取りに行く時の後ろ姿は、お尻がプルンプルンと弾け小刻みに揺れ、戻ってくる時のオッパイはブルンブルン揺れています。
玄関まであと数mの所で、翔子が一瞬横を見てビクッとなり止まりました。
直ぐにオッパイとアソコを手で隠しながら玄関に入ってきました。
「おじさん、あのおじさんが隠れて見てた」
「また見られちゃった。恥」
2人は急いで服を着て、飲み物を持って2階の部屋へ上がりました。
この日を境に翔子と外でセックスをする事のハードルが、下がった様に感じました。
また、その辺のアブノーマルな体験談は、時間を見つけて投稿していきたいと思います。