自分35歳、妻37歳
この話は当時の妻と出会った15年前。
つまり自分が20歳、妻(当時は彼女)22歳の時からの体験談です。彼女はグラビアタレントの浜田翔子に似ている為、これからは翔子とします。
当時参加していたバスケのクラブチームに、友人が女性を2人連れてきたのが始まりです。
練習は夜19時〜21時まで2時間です。
初めて会った場所は普段から練習会場として使用している体育館でした。
初めて会った時の彼女は童顔のせいか年下に見え、格好はピッタリと身体に張り付くようなストレッチの効いた薄手のジャージ姿でした。
下着の形がクッキリ見えていて、走ったりジャンプした時には小ぶりなお尻の柔らかそうな柔肉がプルプルと揺れていて、それだけで興奮ものでした。
まだ20歳だった自分としては刺激が強く、バスケの練習中はずっと見ていたと思います。
練習後、チームのメンバーでファミレスへ行き夕飯を食べ、くだらない話をダラダラし、23時から24時頃に解散するという流れが当時の日課となっており、その日もチェーン店のファミレスへ各々の車で向かいました。
食事中は女性が何歳なのかという話になり、連れてきた友人以外はみんな年下と勘違いをしていた為、みんな女性に対しタメ口で、
「翔子ちゃんは何歳なの〜⁇」とか
「どこの大学通ってるの〜⁇」などと色々と詮索していました。
今思えばメンバーの半分くらいが翔子を気に入っていたかもしれません。
翔子達は
「22歳の社会人だそー‼︎生意気な後輩たちだな〜」と笑いながら自己紹介をしてくれました。
上下関係がしっかりしている体育会系だったメンバーたちは即謝罪→即敬語となり、さらに女性たちは笑っていました。
当時の自分は彼女と別れたばかりという事もあり、翔子とどうにか付き合えないかをずっと考えていました。
しかし、その夢は30分後には見事に崩れ落ちます。
それは友達が翔子たちを連れてきた為、帰る足がなく、翔子の彼氏が迎えにきたのです。
帰り際、
「たま来週〜」
などと笑顔で送りましたが、内心はがっくし凹んでいました。
翔子たちを連れてきたメンバーに
「翔子さんって彼氏いるん⁇」
とそれとなく聞くとやはり同い年(自分からしたら年上)の彼氏がいるとの事でした。
諦めきれない自分は、バスケの練習がある日は早めに仕事を上がり、車の中を一生懸命掃除してから、
翔子の職場へ迎えに行くようになりました。
ちなみに翔子は街中に職場があり、通勤はバス停か近いので徒歩で通勤しています。
迎えに行ってはしょうもない話をし、一生懸命翔子を
笑わせ、変態的かもしれませんが、バスケの練習後の汗の匂いを嗅ぎ興奮していました。
しかし彼氏の話をそれとなく聞くと、高校生の頃から6年間付き合っており、既に誕生石の着いた婚約指輪をもらっていると聞き、さらに落ち込んでしまいました。
しかし、そんな片思いが2ヶ月続き、我慢できなくなった自分は思いを伝えました。
年下と付き合った事がない翔子は戸惑いながらも
「もう婚約者もいるし君とは付き合えないよー気持ちは嬉しいけど…ごめんね」
と言われました。
まぁ、結局はフラれたんですが…
その後1ヶ月が過ぎた頃、転機が訪れました。
それは翔子からメールがきて、次回のバスケの練習後、ドライブデートに行く事になりました。
ドライブデートに行く事になった経緯は、以前自分が蛍を沢山見れるスポットがあるという話になった事がきっかけでした。
次回の練習日はバスケどころでは無く、ずっとドライブデートの事ばかり考えながら、翔子のプルプル揺れるお尻やCカップの揺れるオッパイばかり見ていました。
練習後の食事を終え、メンバーと解散したあと、この頃は翔子と家の方向が同じだった自分が家まで送るのが日課になっていました。
そのまま車に乗り込み車で1時間のスポットまでドライブをし、沢山の蛍を見ながら、少しだけ良い雰囲気になりました。
20分程蛍を見た後、車に乗る前に少し強引に翔子にキスをしました。
少し驚きながらも翔子は
「こうなるんじゃないかなーと思った♡」
と笑いながら、さらにキスをしてくれました。
「練習で疲れてるのにココまで運転してくれたお礼♡」
と言われたのを今でも覚えています。
その後は一気に翔子との距離が縮まり、次の練習後もドライブデートに行く事になりました。
下心しか無かった自分は、敢えて人気のない駐車場へ車を止めました。
すると翔子が
「後部座席に移動しない⁇」
と言ってきました。
もしや⁇と思ったら自分は、ドキドキを抑えながらも後部座席へ移動すると、翔子は慣れた手つきで自分の下半身を全て脱がし、太ももの辺りから舌を這わせると、バスケの練習で汗だくになったアレを咥え込みました。
「え⁇いきなり⁇汗かいてるから汚いよ」
と言いましたが、全く気にしない様子で
ジュポジュポ音を立てながら
「きもひいい⁇♡」
と咥えながら聞いてきます。
自分は頷きながらも翔子のファラチオを堪能していました。
ここで翔子の身体について少し説明すると、
顔は冒頭でも説明したように、グラビアタレントの浜田翔子に似ており、胸はCカップで乳首は薄めのピンク色、お尻は小ぶりながらにとても柔らかくフワフワです。
また、これは今でも健在ですが、とにかく肌がキレイです。元々体毛は薄い方のようですが、さらに全身脱毛しており、どこを触っても張りと柔らかさがあるスベスベの肌です。
そんな翔子のファラチオは絶品で、彼氏や元カレに仕込まれたんだと思い、少し複雑な気持ちと嫉妬心が芽生えました。
今までの彼女に口だけでイカされなた事がなかった自分ですが、この時ばかりは手も使わないファラチオで5分も経たないうちに無様にもイカされてしまいました。
あまりの気持ちよさに、そのまま口内へ大量に射精してしまった為、ヤバイ嫌われてしまうと思い、
「マジごめん、大丈夫だった⁇」
と聞きましたが、その時には尿道に残った精子を翔子が吸い出した後でした。
翔子は当たり前のように大量の精子を飲み込み、自分が渡したティッシュで軽く口の周りを拭きました。
そんな関係が3ヶ月続いた頃、当時の彼氏が疑うようになってきたと翔子が言い出しました。
その日は、練習の後に翔子の一人暮らししているアパートの駐車場で初めてエッチをするとこになりました。
それまでは彼氏というか婚約者がいる女性とエッチする事に罪悪感を感じていましたが、若い自分としてはもう我慢の限界でした。
いつものように車の後部座席へ行くと、翔子も我慢できなくなっていたのか、下半身を全て脱ぐとヌルヌルに濡れたアソコをあてがい、一気に1番奥の深いところまで挿れてしまいました。
翔子はアパートの駐車場ということもあり、
声を押し殺しながら
「アン♡、、んん、、、、ん〜♡」
と悶絶するような押し殺したような喘ぎ声をあげました。
「初めてだねエッチするの♡」
「こんな気持ちいいの初めてかも」
と男が喜び、さらに興奮を掻き立てるような発言をしてくれました。
その時、駐車場に1台のワンボックスが入ってきました。
対面座位の体勢で上下に動かしていた為、自分の車は上下にゆさゆさ揺れています。
翔子はワンボックスが来たことに気が付き、
「ヤバイ、動かないで‼︎」
と焦ったように言い、その後
「バレないように後ろに隠れて…」
と焦って言います。
何故ならその車は当時の婚約者の車で、連絡が返ってこない事が心配になり、アパートまで様子を見にきたのです。
5分程動かないように隠れていると、翔子の携帯にメールが届きました。
内容は
「今どこにいるの⁇会いたいから連絡して」
という内容でした。
流石に返信出来ない為、このままやり過ごそうとしていると、今度は電話が掛かってきました。
光る携帯の画面でバレるんじゃないかとヒヤヒヤしましたが、すぐに隠したお陰でバレずに済んだと思います。
その時、自分のスケベ心と嫉妬心から、翔子のオッパイと乳首をジワジワ虐め始めると、小さな声で
「あ、あぁ、、あんんん…♡」
「ダメダメやめて、バレちゃうから」
と焦りながらもこの状況にかなり興奮している様子でした。
30分もすると婚約者は諦めたのか車で駐車場から出て行きました。
気まずい雰囲気になってしまったかな⁇と思いながらも、若い自分のアソコはギンギンの状態で、歳下という立場を利用して、甘えるように続きがしたいとお願いしました。
すると翔子のアソコはベチョベチョに濡れており、とても興奮している様子でした。
時間も深夜という事もあり、周りを気にせず正常位でガンガンに腰を振りまくりました。
翔子はあまりの刺激と興奮に
「あんあんあん、ダメだってばダメだよ、もう激し過ぎだよバカー」
と言いながらも腰をくねらせながら悶えています。
座席には溢れた愛液が流れ出て、丸くシミを作っています。
翔子と初めてのセックスと言う興奮と、歳上を好き放題犯しているという状態、また、婚約者が来ていつバレてもおかしくないという状況で、2人とも我を忘れてセックスに没頭し、最後は思い切り中にぶちまけてしまいました。
翔子は
「あぁーあ、全くこれだから年下は〜♡」
と言いながら、最後は口で綺麗にしてくれました。
こうして付き合う事には当たらなかったものの、刺激的な体験をし、歳上の女の人を性的に支配する興奮を覚えた日となりました。
その後、さらにアブノーマルな体験談があるのですが、それはこれからゆっくりと書いていこうと思います。