ムカつくけど美人な人妻をセフレに

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和江としてからしばらくして、仕事で休日出勤になった。

代休を取り休む事にした

その前の日に「何で休むの教えてくれないの!」と和江から

「代休だし」と話すと「教えてよ!」

教える必要は無い気がするけど

謝ると「ね?明日午後アパート行っていい?」

「仕事でしょ?」と話すと「休みにした」

「だから…ダメかな?」と言われて「いいよ」と話すと「じゃ午後ね?」と言われて「服装は?」と聞くと「制服じゃあれだから着替えるよ」

「いや、そのままで」とリクエストしたら「やだよ」と断られ

遂に来たか

昼過ぎに和江が現れてなんと制服姿

「こんなのがいいの?」と話す和江に「うん似合ってるしエロい」と話すと嬉しそうに笑い

「変態」

ベッドに座りスカートを捲り「脚綺麗だね」と話すと「そうかな」と照れ笑いする

「綺麗」と太ももを撫で回しながらゆっくりキス

「何時まで大丈夫?」と聞くと「五時には帰らないと買い物したいし」と。

ゆっくりキスをしながら体を触りブラウスをゆっくりと脱がせた。

白肌がたまらないし黒い刺繍のあるブラがまたエロい。

「下着もエロいね」

「こういうの嫌い?」

「大好き」

「やっぱり」

「わかる?」

「うん…好きそうだよ」と笑っていた

ブラウスを脱がせてブラを外して小降りな胸を撫で回し乳首をなぞると「ん…ンッ」と吐息を漏らし陥没していた乳首がプッくりと立ちました

背後から手を回して首筋に吸い付きながら乳首を撫で回しベッドに寝かせて

「アッ…ンッ…」吸い付き声をあげる和江

スレンダーな体をくねらせて声をあげる

子供がいるのにお腹もすっきりしていて、それでいて丸みと大きさがあるヒップ

和江も股間を触りだしてきた

「今日も元気だね」と撫で回して「イヤらしい」と話すと「だっておっきいし硬い」

「もう少ししたらこれが入るから」と話すと「頂戴」

スカートも脱がしてパンティを脱がせるともうビッチョリ

「凄い濡れてるよ」と話すと

「だってエッチしたかったんだもん」

「いけない主婦だね?」と話すと

「そうよダメ?」

「最高」と話すと「舐めて、あたしの」とイヤらしい

「いいよ」と濡れた花弁に吸い付き甘酸っぱい汁が溢れていて舐め回し

「アアッ!気持ちいい!」と体を浮かせる和江

「こうかな?」と激しく吸い付きクリに吸い付くと「イクッ!」と体をビクつかせる和江

指を入れて撫で回したら起き上がり「おちんちん舐め舐めしたい」

「いいよ」と立ち上がると和江はベルトを外してジーンズを下げると「やらしい」とボクサーパンツを触りだしてきた。

「形がわかるの好きじゃない?」と聞くと「大好き」とボクサーパンツの上から舌で舐め回して

「みたい」とゆっくりと脱がせた

「凄い」と撫で回して全体から口に

髪を押さると先端から口に含み口を狭めて吸い付く和江

会社の誰もが子煩悩な主婦だと思っている彼女が一皮むけばまだ女

吸い付き先端を舐め回し、エラの裏側に舌を這わせ上目遣いでこちらを見ている

「欲しい?」と聞くと「うん」と素直に頷き

ベッドに寝かせて脚を開かせて

「生でいい?」と聞くと「生の方が気持ちいい」と。

「俺もだよ」とキスをしながらゆっくりと濡れた花弁に

「アアッ!」和江の中に入ると声をあげてヌルつく襞が絡み付いてきた。

「熱い」と声をあげる和江

「何が熱い?」と聞くと

「おちんちんが凄い熱い」

「和江さんも暖かいよ」と話すと「でもおちんちんの方が熱くて硬い」

ゆっくり動き出すと「アンッ…アッ…」と声をあげていく姿も良かった

ヌチュッヌチュッと濡れが凄くて音まで出てくる「凄い濡れてるね」と話すと「だってしたかったから」

そして動きを早めて「アンッ!アアッ!気持ちいい」と声をあげる和江

中◯生と小◯生の息子がいる主婦とは思えない位声をあげて「気持ちいい!」と声をあげていく

「和江さん上になって」と抱き起こすと

細い体をくねらせながら「アンッ!アンッ!アンッ!」と体を動かして欲望を貪っていた。

「奥に入ってくる!」と声をあげて「イクイクイクイク」と体をビクつかせて果てた。

正常位で抱きあって突き上げるとだんだん限界に

「いきそう」と話すと「出していいよ?」

「何処に」

「中でいいよ」

「本当に出しちゃうよ?」と話すと「いいよ!あたしの中に出して」

「出しちゃうよ!」と激しく打ち付けると「凄い!アアッ!気持ちいい!ンッ!頂戴!」と抱きつく和江

「出すよ!」と話すと和江は両手を背中に回して来た「出る!」

俺が脈打ちヌルヌルの襞に絡み付かれて中で放つと「アッ!凄い熱い!」と和江は両足で俺の腰をがっちりとホールドした

「抜けない」と話すと「まだ抜いちゃダメ」と両足で腰を挟んでいた。

「凄い熱いのが一杯出てた」と笑う和江

「気持ち良かったから」と話すと「良かった…」

キスして抱き合いました。

「中で大丈夫」と話すと「多分…今週末に来る予定だから」

「どうだった?あたしの中」と聞かれて「最高だよ」と話すと「あたしも凄く感じた」

そのあとにもして五時前まで裸で居て、慌てて着替えて「また来ていいかな?」と言われて頷くと「ありがと」とキスして帰りました

そして和江が居なくなると俺はベッドの脇の棚からカメラを取り出して止めた

そして再生

ゆっくり脱がされる姿、派手な下着や、立ち上がる俺の前に膝間付いて上目遣いでニヤニヤしながらしゃぶりつく姿と音

挿入してヌチュッヌチョと濡れた結合音が凄い卑猥だった

上になっていると細い体を激しくくねらせながらイキ果てる姿

そして和江が俺の体にしがみつきながら射精される瞬間がもの凄く興奮させられた。

射精されるとビクッビクッと和江も痙攣していたのは気づかず

自分のセックスを撮影して見るのはアダルトよりも遥かに興奮した。

会社の話や家庭の話をする姿と着替える姿は生々しさを感じた。

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