和江と関係した翌週の朝も普通に挨拶して何事もなかったように
当然ですがバレたら大変
だけど澄ました顔した姿と夜のギャップには内心興奮していました。
会話もなく仕事をして休憩していた時に
「この前はどうも」と
「こっちもどうも」と話すとクスクス笑っていた。
「見た目と違うね?」と言われて
「そっくり返します」と話すと「変わらないからね」と。
「ワイルドだろ」と話すと「古いよそれ!」と笑っていた。
「でも…良かった」と照れ笑いして
でも、普段は話さないのにそんなシチュエーションは不味い
そして向こうから連絡先を聞いてきた
そして一週間後
週末で仕事終わりに帰宅したら「ね?何してるの?」と
「帰宅した所だけど?」と返した
「今日ってどっか出掛けたりする?」と聞かれて「何もしない」と返したら
「8時くらいに逢わない?」と
中学のPTAの会合の飲み会らしく一次会で抜けるとか。
「迎えに来て欲しいけどいい?」と言われて了解した。
迎えに行くと来ていなくて、待ってたら急に乗り込んできて「移動して!」と。
PTAの父母に見られたら不味いからだとすぐに移動した。
膝竹の紺のスカートにブラウス
似合う
「似合うね」と話すと「そう?」と笑っていた。
「どこ行くの?」と聞かれて「静かな場所」と話すと「変態…」と言ってはいるが嫌がらない
勿論車はホテルに
「平日なのに混んでるね」と確かに二つくらいしか部屋が空いていない。
車を止めて部屋に入りベッドに座って
スッと脚に触れて「綺麗だね」と膝を触ると「そう?でもまだ太いかな?」と話す和江
「太くないよ…細くて綺麗」とスカートを捲りながら撫でた。
「変態」と言いながらも触らせてくれて奥に
そしたら寄りかかって来てキスをしながらブラウスのボタンを外してインナーのキャミソール姿にして胸を触ると、向こうも太ももから股間に
「いやらしい」と話すと「そうだよ」と
キスをしながらお互いをまさぐりベッドに寝かせてキャミソールを脱がせて小降りな胸にしゃぶりつきました。
「アッ…ンッ…」と吐息を漏らしてうっすら汗ばみ形が綺麗な胸
しゃぶりつきながら形の良さと乳首のおっきさに興奮
スカートを捲りパンティを脱がせてなで回すとじわっとすぐに濡れて来てパンティを脱がすとねっとり
「アッ!アンッ!」と敏感に反応してじっとり指に汁が溢れてくると「あたしもしてあげる」と起き上がりジーンズとトランクスを脱がせて「今日も元気だね」と笑いながらゆっくりと舌先でなめあげてきた。
ねっとり系の丁寧なフェラもなかなかいい
「凄く上手い」と話すと笑いながら先端もチロチロと舐めあげてきた。
くわえるとジュルッジュルッとゆっくり吸い付きさすがは奥様
時々上目で反応を見てくる
充分おっきくさせられて起き上がり和江を寝かせてキス
「入れていい?」と聞くと「うん」と首を縦に
そしてベッドの枕元にあるゴムを取ると「着けなくてもいいよ…中に出さないなら」と向こうから
「いいの?」と聞くと「いいよ」と言われて遂に生で
ヌルっと襞が絡み付いてヌルつく中は締まりは弱いけど気持ちいい。
「気持ちいい?」と聞かれて「全然違うよ」と話すと「嬉しそうにして」と笑っていた。
中に沈めて動かすと「アンッ…アアン…」と声をあげて笑顔が苦悶の顔に
絶対普段じゃ見れないベッドの表情に興奮した
「アンッ!アアッ!気持ちいい」と声をあげる和江
勢いでヤった前回とは違い表情や素肌を見ながらするとまた味わい深い
細身の体をくねらせて枕を両手で掴み、体を揺らされながら声をあげる和江
色白の肌が少し赤くなっている
「アンッ!アンッ!」と声をあげて濡れが増していく和江
生でこのまま撃ち込みたいがさすがにそれをやったら
根元まで入り込ませてキスをしながら抱くとしっとりした肌がたまらない
そして激しく打ち付けると「ダメ!アンッ!」と体をビクつかせイク姿もいい
そして激しく打ち付けて高まり「イクよ!」と告げるとギリギリで(ちょっと中に出た)位のタイミングで外に
へそのしたから胸の下にかけてばら蒔きました。
「凄い一杯」と笑っていた和江とキスをして休みました。
そしてベッドの上で休み再びバッグで
細いわりにはおっきめヒップを掴みながら突き上げると何とも言えない興奮が
「アンッ!アンッ!アンッ!」と突き出して声をあげる和江
二回目もギリギリでおっきめヒップに発射した
「やだ…また一杯」息を荒くしながらPTAの二次会も二人で盛り上がりました
帰ってから和也に報告すると「いいだろ?肌がスゲーいいよな?」と
「弟よ、めんどくさくなるぞ」と和也に言われたがその意味がわからなかった