高校の先生と秘密交際をした体験談です。
ちなみに現在も付き合い続けています。
高校は大学の付属校で共学でした。
先生と最初に顔を合わしたのは僕が1年生の時だった。
僕が高校1年の時の英語の先生は、大卒後に新任としてやってきた女性の加藤先生だった。
テニス経験者ということで僕の所属するテニス部の副顧問にもなった。
第1印象派は、とにかくオッパイが大きい先生だと思った。
それでいて、ややスレンダーでスタイルも良かった。
赴任直後は女性らしく振る舞い男子生徒たちに人気が出たが、慣れてくると本来の男勝りの性格が表れ、時間とともに人気が落ちていった。
顔と性格以外は100点満点だった。
クラスではタレントの大沢あかねにソックリで逆らったら怖いイメージが定着していった。
そのうちに「ミルクタンク」とあだ名が付いた。推定GかHカップだった。
日本人離れした外人のような巨乳から、そのあだ名が付いた。
大沢あかねに似てるから、それほど酷くはないのにキツイ性格がすべてを台無しにしていた。
テニス部の練習でも先生は張り切りすぎて口うるさくてウザイと思われるようになり嫌われるようになっていった。
タレントの大沢あかねを地で行くような先生だなとテニス部内でも陰口を言われた。
おまけに先生は高校では硬式ではなく軟式テニスだったから笑えた。
「軟式出身者にガミガミ言われたくないわ」と陰で言われていた。
僕自身は、そんなドジな部分もあり一生懸命すぎるところは嫌いではなかった。
授業では、指しやすいからとテニス部の僕ばかり指してきた。
後で顔を合わすと
「高木君、ゴメンね!…つい、指しやすいから高木君を指してしまうの。許してね」
いつもこんな感じで先生から好かれる存在になっていった。
男女関係の意識はなく教師と生徒との信頼関係は深くなっていった。
それから先生とは特別なこともなく3年生になった。
3年になると僕は学級委員長とテニス部のキャプテンに任命された。
保健室の先生が新任としてきた。
女優の新川優愛に似たスレンダー美人で一気に人気者になった。
名前は柴田先生。
大した傷でもないのに保健室に行く奴が続出した。
そんな僕も早く怪我して柴田先生の手当てを受けたいと思っていた。
それから1か月後のテニス部の練習中に腕の皮を擦りむいたので保健室に行って柴田先生に手当てをしてもらった。
ニコニコしてテニスコートに戻ると加藤先生に怒られた。
「ニコニコしてないで、ちゃんと練習しなさいよ」
(めっちゃ怖ぇぇぇ!…だからミルクタンクと言われるんだ!)
その時に加藤先生は人気者の柴田先生に対して嫉妬してると思った。
高校3年の9月のある日
休み時間にアメフト部のクラスメイトがアメフト用のメットを磨いていた。
僕はそのメットを被った写真を撮りたくて貸してもらった。
予鈴が鳴ったので急いで写真を撮り、メットを外そうとしたが取れなかった。
焦れば焦るほど取れなかった。
次は英語だから「ミルクタンク」こと加藤先生だ。
先生が教室に入って来た。
僕は学級委員長なのでメットを被ったまま号令をかけた。
「起立!…礼!…着席!」
先生はすぐに僕に気づいた。
(メットを被っていればメチャクチャ目立つから、誰でも、すぐに気づくw)
「高木君なの?」
みんなはゲラゲラ笑いだした。
僕は普段は成績も上位でテニスでも活躍していたので模範的生徒だった。
理由を言っても先生の逆鱗に触れたようで
「そのまま、授業を受けてなさい」
と一喝された。
先生は赴任してから、新人だから生徒からナメられないように強がっていたから、そのとばっちりを僕は食らった。
その日のテニス部の練習中に先生が話しかけてきた。
みんなから離れた場所に移動した。
「高木君、さっきの授業の時はゴメンね!つい、先生として威厳を保ちたいから言ってしまったの。許して?」
「もう、終わったことですからいいです。僕が悪いのは分かってますから」
「嘘!…まだ、顔が怒った顔してる。…」
「いいですよ。柴田先生に慰めてもらいますから。先生、練習に戻りますね」
僕は怒っていたから、わざと柴田先生の名前を出した。
「待って、高木君。…今日、先生の家に来てくれない。お詫びとして、ご飯をご馳走する」
「そんなことして、バレたら、どうすんですか?」
「だいじょうぶよ。その時は私が誤って何とかするから。このまま、高木君を怒らせたままにしたくないの」
「僕は、大丈夫ですから」
「お願い!…このまま誤解されたまま高木君に卒業して欲しくないの」
「先生、…先生の気持ちは分かりましたから。恨んでませんよ。安心してください!」
「ありがとう、高木君。でも、食事はさせて欲しいな?」
「え?…それは、マズイっしょ!卒業したらご馳走になりますよ」
「だめよ!忘れたなんて言われそうだし。いいから、今日来て、後でメールする。来るまで、ずっと待つからね」
先生は、そんなに孤独なのかと思うと同情して、行く約束をしてしまった。
「…わかりました」
「ありがとう、高木君。みんなには内緒よ?」
「もちろんですよ。知られたら僕もヤバイですから」
練習後に先生の家を訪ねた。
ワンルームマンションだった。
インターフォンを押すと先生が出てきた。
先生は部屋着に着替えていた。
薄いグリーンのT上下のセットで上はTシャツのようなデザイン。
下はショートパンツのデザインだった。
足は細くはないが、長くて奇麗な脚だった。
いつもより露出していた。
改めて外人みたいなスタイルだなと思った。
「来てくれないかと思って、ドキドキしてたんだよ」
「先生、大げさですよ。先生に睨まれたら…(あっ!マズイ!つい口が滑った)」
「高木君、いいよ!私、嫌われてるの知ってるから。高木君も私のこと嫌いなの?」
「えっ!…僕は、嫌いではないですよ。先生の一生懸命なところは好きですから」
「それだけ?…」
「ええ?…」
先生は唇に軽くキスをしてきた。一瞬で終わった。
「高校を卒業するまで彼女を作らないと約束して欲しいの?」
先生はマジで僕のことが好きなのか!…
気に入ってくれてるのは知ってたが、まさか告白されるとは…ビックリした。
チョッと考えてしまった。
目の前の先生の大きなオッパイを見てると、引き込まれるように
「先生!いいですよ」と返事をしてしまった。
「ありがとう」
先生は僕の手を握った。その流れでキスをしてくれると思った。
2回目のキスはなかった。期待したので少しガッカリした。
「ごはん食べよう。時間がなかったから手作りはないけど、今度は愛情込めて手作りでもてなすからね?」
「先生…僕、すごく緊張して食欲が湧かないんですが?」
「そんなこと言わないでよ。…あっ、そうだ!ア~ンして食べさせてあげようか?」
「勘弁してくださいよ!」
「あっ、柴田先生ならOKするんでしょう?」
「否定しないのね?…許さないわ!」
「あっ!…」
先生がキスをしてきた。
今度は、さっきと違って強烈なキスだった。
先生の巨乳が僕の胸に当たる。まるで巨大なゴムまりみたいだ。
僕は力が一気に抜けた。
「高木君、ハイ?…最初は生野菜から食べて?…口を開けて!…そうよ!ア~ン?」
僕は先生にサラダを食べさせてもらった。
「先生!1回で勘弁してください。照れくさくて連続は無理です」
「わかったよ。続きは高木君が卒業してからにするよ。あと半年だね?」
「そうですね」
帰り際にも先生は軽くキスしてくれた。
それ以降は先生のマンションには行かないことにした。
先生とのキスが忘れられなくて、何度もそれをネタにオナニーもした。
10月になって先生が風邪で休んだ。
お見舞いに行こうとすると、風邪が移るからと断られた。
それと、卒業までは会わないようにしようと言われた。
先生は次の日も休んだ。
風邪で2日ぐらい休むのは普通だから3日目も休むなら見舞いに行くことにした。
先生はは3日目も休んだのでテニス部の練習を休んで先生の部屋を訪ねた。
取り合えずコンビニでサンドイッチとスポーツドリンクと栄養ドリンクを買った。
先生の部屋の前でインターフォンを押した。
来てはいけないと言われて来たので、ドキドキしながらドアの前で待つ。
「ガチャ」ドアが開いた。
「こ、こんにちは」
「た、高木君!どうして…」
「3日も休んだら、心配して来ました」
「わざわざ来てくれたんだ。うふふ。先生は、すごく嬉しいよ」
「先生!コレ!」
コンビニで買ったものを渡した。
「わざわざ先生のために買ってきてくれたのね!卒業したら、タップリお礼してあげるから、楽しみにしててね」
怒られると思ったから先生の対応を見て安心した。
「入って!…ちょっと散らかってるかもしれないけど」
「うん。」
そう言うと先生は外の様子をキョロキョロ見た。
「大丈夫だよ。誰にも見られてないのを確認したから」
「さすが高木君ね。うふふふ」
どうやら考えてる事は先生と同じだっった。
「適当に座ってね」
先生の部屋は約1か月ぶりかと思いながら見渡した。
風邪で苦しんでいたのか、脱ぎっぱなしの服があった。
ゴミ箱にはティッシュが多く入っていた。
改めて風邪で大変な思いをしたんだと同情した。
「部屋が散らかってるって顔してるわよ」
「えっ?いや、そんな…風邪で大変だったんだと思ってました。本当ですよ。だって、心配だから来たんですから」
「いいわよ、別に。本当の事だから。」
「冗談よ。高木君が心配してくれて、先生、嬉しいよ」
「先生、風邪はもういいの?」
「ええ、お陰さまでね。もうすっかり元気よ」
「先生と二人だけで会うのは1か月ぶりだね」
「そうね。卒業したら恋人同士なのに不自由ね」
先生は僕の顔を見つめた。
「本当ですね。生徒と先生の関係ではなかったら、恋人らしいことが出来るのに…」
「恋人らしい事って、高木君?」
僕はキスより先の経験を思い浮かべていた。
夏用のパジャマ姿の先生の胸元は透けて大きな膨らみを強調してるように見えた。
先生の胸がデカ過ぎて早く見たい気持ちでいっぱいだった。
思ったままは、さすがに言えず誤魔化した。
「普通にデートしたり、ご飯食べに行ったり…みたいな」
「付き合ってるんだから…そんな事考えるの当たり前よ」
「あっ、そうですね…」
それを意識したことにより、空気が変わった。
俺はキスのチャンスを伺うように先生に寄り添った。
「風邪で熱あって、昨日もお風呂入ってないから…」
先生が僕から逃げるように擦り寄った分離れた。
先生は僕が傷ついたと思い説明した。
「違うのよ、高木君。お風呂に入ってなくて臭くて高木君に嫌われたくないからなの」
「そんなこと、僕は、気にしませんから…」
「ありがとう。高木君」
「飲み物を用意するね」
先生は台所に行き、洗い物をしながら用意を始めた。
僕は先生の後ろ姿を見てると勃起しそうになった。
夏用のパジャマは透けて見えるからだった。
童貞にとっては、これだけでも刺激だった。
「あ〜、私も体ぐらい拭かないとね。臭いと高木君に嫌われるから」
「先生、拭くの手伝おうか?」
「えっ?」
「あ、いや……」
先生の動きが止まった。
チョッとした長い沈黙が出来た。
変なことを言って僕は後悔した。
「…じゃあ、手伝ってもらおうかな…」
先生は小さな声で言った。
僕は、からかわれてると思った。
まさか先生がOKするわけがないと思った。
「先生、冗談で言ってますよね?」
ところが、冗談ではなかった。
「違うわよ。高木君のほうこそ冗談で言ったの?」
「違います」
先生に洗面所に連れていかれた。
「こんな事まで手伝わせちゃってごめんね」
先生は洗面器にお湯、タオルなどを用意し始めた。
(ええ…!…マジなの!…ついに先生のデカパイが見れるのか!)
先生はパジャマの上だけ脱いだ。
後ろ向きで上半身だけブラジャー姿になった。
「じゃあ、拭いてくれる?」
先生の肌は白くて奇麗だった。
生唾をゴクリと飲み、ド緊張状態になった。
タオルをお湯に浸してから絞った。
先生は拭きやすいようにセミロングの髪を束ねた。
その仕草がムチャクチャ色っぽいと思った。
肌は白くてスベスベしていた。
度胸のある僕でもテニスの試合でもここまで緊張したことがなかった。
「先生、ホントに拭いていいの?」
「ええ、いいわよ。」
少し手が震えながら先生の背中を拭き始めた。
先生は風呂に入っていないから臭いと言ったが、体に染みついた香水の匂いなのか甘い香りがした。
汗臭さなど全くなかった。
先生の甘い香りが僕をクラクラさせた。
「高木君、気持ちいいわぁ。」
「それならいいんだけど…」
少しは緊張が和らいだ僕は背の高さを利用して先生の後ろから見下ろすように先生の胸を見た。
先生の胸の谷間が見えた。
大きな谷間だった。
大きなオッパイがブラジャーからはみ出しそうに窮屈におさまっていた。
「緊張してるの?」
「そりゃそうっすよ!」
「私も。うふふ。」
気の強い先生も緊張してるんだ。
先生は顔だけ僕の方に向けた。
先生に見つめられて、僕は頭の中が真っ白になり勝手に身体が動き先生に後ろから抱きついた。
「先生っ!」
「きゃっ!」
少しの間、沈黙になった。
「高木君、だめだよ~…だめ!」
僕は自分のしたことが恥ずかしくなり先生から離れた。
「すいません。今日はこんなつもりで来たわけじゃなくて…先生が心配で来たんです」
「高木君、分かってるよ。私の方こそごめんなさい。大きな声出して…」
先生はほほ笑んでくれたので安心した。
「ビックリしたけど、高木君が抱きついてくれて、とても嬉しかった」
「高木君は年頃だし…私たち恋人同士だから…こんなことしても当たり前だもんね。うふふふ」
「そんな事…」
「違うの、高木君。私も好きな人となら…」
先生は顔を赤くして、恥ずかしそうにうつむいた。
それから、話を続けた。
「したいと思うわ。…私も女だし…」
「ええっ?…」
「こんな私でも好きになってくれるなんて嬉しい。…高木君の事我慢できないくらい好きなの。だから…」
「…先生!僕も先生が我慢できないくらい大好きです」
先生の方から僕に近づいて来た。
先生が唇を近づけてきたので僕は受け止めた。
先生がキスをリードしてくれる。
触れるだけのキスから唇を挟むようなキスに変化した。
先生の柔らかい唇の感触を楽しむように何度も唇を重ねていた。
それと先生の大きなオッパイの感触が僕の胸を襲った。
大きなゴムまりのような感触だ。
先生の息が少し乱れてきたのが分かった。
一旦、唇が離れた。
先生が潤んだ眼をして僕を見つめた。
「高木君…」
先生の僕に対する気持ちが言葉がなくてもビシバシと伝わってくる。
今度は、僕からキスをした。
唇が接触すると先生は激しく吸い付いてきた。
「んぁ…ん…先生…んっ…」
「ん…高木君…あっ…んくっ…」
次第に僕の口の中には、先生の舌が差し込まれ始めた。
先生の舌が僕の舌を探すように、僕の口の中を動いていた。
柔らかな舌が僕の舌を見つけるとネットリと絡みついた。
(すげえ、キスだな!)
初めての激しいキスに僕は興奮した。
僕は先生のキスを味わいながら、キスの仕方を覚えようとした。
僕も真似て舌を動かした。
「んっ…んあっ…」
先生の口からの何度も甘い声が漏れるようになった。
キスした顔を離すと、今度は先生の大きなオッパイに顔を埋めた。
すごく柔らかな感触だった。
少しだけ汗ばんでる。
先生はブラを外してくれた。
僕は一旦オッパイから離れた。
ブラから解放された大きなオッパイが顔を出した。
(すげぇ!外人みたいな迫力ある巨乳だ!)
「いいのよ…高木君の好きにして。私の大きなオッパイは高木君のものよ。私を感じさせて?」
僕は、また先生のオッパイに顔を埋めた。
先生の奇麗なピンク色した乳首を口に含んだ。
少し舐めてから吸った。
「あっ!あぁぁん…」
体を震わせた先生が大きな喘ぎ声を上げた。
驚いた僕は、すぐに止め先生の顔を見た。
先生は感じている顔をしていた。
「いいから、続けて…」
先生は僕の頭の後ろにそっと手を当てると、自ら自分のオッパイへ僕の顔を引き寄せてくれた。
プニュプニュした感触。
僕は少し慣れてきたので。乳首をペロペロ舐めてから、チュウチュウと吸った。
「ああっ、あぁぁん、んぁぁ…あぁぁ!…」
片方の乳首を口で転がしながら、もう片方は指でいじくった。
最初は柔らかかった乳首が触る度に硬くコリコリしてるのが実感出来ていた。
先生の聞いた事のない艶かしい声を聞きながら、ずっとオッパイを愛撫した。
先生の喘ぎ声が大きいので、エッチするときは、みんなこれくらい大きな声を出すのかと思った。
先生に施されて広い場所に移動して下に寝ころんだ。
先生がパジャマの下を脱がすように僕の手を誘導する。
パジャマの下を脱がした。
パジャマを脱がすと中から熱い熱気がモワァ~と解放されたようになった。
風邪が治るときは、よく最後に汗が噴き出る。それの影響だと思った。
ショーツの全面が濡れていた。
AV動画と違って生の濡れたショーツは凄い!
陰毛が少し浮き出ていた。
ショーツも一気に脱がした。
先生の陰毛は薄かった。
先生は恥ずかしそうに股間を手で隠した。
先生は右手で股間、左手でオッパイを隠していた。
何とも言えないセクシーなポーズをしていた。
ムチムチとした少しスレンダーな太ももに手をかけると、先生の脚を広げた。
「や~ん、恥ずかしい!…」
先生は少しずつ隠している手をずらしていった。
(うわっ!これが先生のオマンコ!…)
薄い陰毛で隠れた隙間から見える先生の割れ目に思わず生唾を飲み込んだ。
薄いピンク色したオマンコだった。
いつもモザイク入りでしか見たことがなかった。
鼻を突くような酸っぱくて汗臭い匂いがする。
(これが先生のオマンコの匂いなんだ!)
僕は感激した。
「先生、初めて本物見たよ」
「変じゃない?」
「とても綺麗です…」
軽く指先で割れ目に触れた。
「んっ!ああっ!くふぅ~…」
指先が触れただけで敏感に反応していた。
「本当に濡れるんだ」
僕は、この先のエッチのために今まで見たAVを急いで頭の中で編集した。
初めて見るオマンコを観察する僕を、先生は息を弾ませて喘いでるだけだった。
さらに脚を広げようとした。
「あっ!あぁぁん、高木君、だめよぉ…お風呂に入ってないから、だめよ!高木君に嫌われたくないの」
「先生、僕は平気ですよ」
先生は、僕の今の言葉を聞いて安心したようだ。
僕は先生の股間に顔を近づけた。
割れ目に舌先を近づける。
AV動画のように割れ目の愛液も一緒に舐めるように舐めた。
「くちゃぁ、くちゅ、くちゃくちゃ…」と音がする。
「あぁぁぁっ!高木君!だめぇ~…」
大きく先生の体が仰けに反り返った。
「舐めるの…だめぇ!…洗ってないの。やっぱり、だめよ!…いやぁん、汚いからぁ…ああっっ!」
僕は先生のオマンコの匂いだと思うと臭いと思わなかった。
先生の風呂に入ってないからの気持ちも十分に分かるが、今更やめられない!
僕はそんなことも気にせず、夢中になって先生のオマンコを舐めた。
「あ、あ、あぁぁっ!、ひぁ!んんっ、やぁぁん!…」
先生は脚をバタバタさせたかと思うと、ブルブル小刻みに震えたり、握りこぶしを作ったりと感じていた。
騒がしい先生の体の反応を抑えながら、僕はオマンコに顔を押しつけていた。
先生の愛液が次から次へとあふれ出てくる。
僕の顔が愛液まみれになってきた。
僕はチンポを入れたくなったので、急いで服を脱いで全裸になった。
「せ、先生…僕、僕!」
先生は黙ってうなずいてくれた。
僕は頭の中にAV動画を思い浮かべた。
先生の割れ目にチンポを当てがった。
上手くいかない!
「んっ!、高木君?…」
(あれっ?…こんなはずじゃ…)
「何で…上手く入らないんだ…んっ…」
結果的に、うまくチンポが入らず、割れ目を何度もチンポで刺激した形になった。
「んっ、んあっ!…あぁん…」
苦戦しながらも愛液は割れ目から溢れ出していた。
蜜のように溢れる愛液が、ネバネバと滑り過ぎて思ったように入っていかない。
擦りつけてる気持ち良さと、興奮した緊張で込み上げてくる射精感。
少しでも気を抜くと出てしまいそうだった。
「うくぅ、やばっ!俺、もう…で、出るっ!…」
情けないことに射精してしまった。
「あっ!…」
先生は短く喘いだ。
「うっ!…精液が止まんない…先生、ごめんなさい…」
先生の股間と太ももまで精液をまき散らしてしまった。
緊張の糸が切れたように、力が抜けていった。
止めようとしても止まらない射精。
今までで1番量が出たかもしれない。
「俺、こんなつもりじゃ…」
自らチンポを入れようとして、達成できずに射精してしまった。
恥ずかしくて仕方なかった。
「高木君、気にしなくていいのよ。もしかして高木君は童貞と言ってたのに嘘かと思ったの。でも、今ので童貞だと確信できて嬉しかったよ」
先生は僕をいたわるようにキスをしてくれた。
「馬鹿にしてるわけではないからね。私が高木君の最初の女性になれると思うと嬉しい」
先生は、お腹に飛び散った精液を手で拭ってくれた。
その拭った精液を自分の口元に持ってくと、いやらしそうに先生は舐めた。
チュパチュパと音を立てながら、俺の出した精液を拭っては舐め、拭っては舐めを繰り返した。
普段の怒りっぽい先生の顔からは想像出来ない。
僕の前では女らしい先生の描くエロい表情に驚いて僕は固まってしまっていた。
「亘輝!…」
「は、はい。」
先生は初めて呼び捨てで僕の名前を呼んでいた。
「焦らなくて、いいのよ」
「えっ!ちょっと先生…な、何を!…」
(くぷぅぅ…ちゅぱぁ、ちゅぱぁ…)
先生は、いきなり僕のチンポを舐め始めた。
「あっ!あうっ、先生っ!あぁぁっ!…」
チンポに残った精液を舐め取ると、そのまま口に含んで舌を絡めている。
あまりの気持ち良さに、鳥肌が立った。
(ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱぁ…)
「あっ!せ、先生っ!そんなっ、ああっ!…」
オナニーとは比べ物にならない快楽が僕を襲っていた。
1度射精して硬さを失ったチンポが、気持ちよくて、すぐに復活した。
「やっぱり若いのね…すぐに硬くなってきたわ」
それにしても、先生のこんなエロい表情と雰囲気は学校の時と違い過ぎる。
先生は僕のチンポを美味しそうにシャブリ続けた。
気持ち良すぎて、僕は声を漏らしてばかりだった。
「せ、先生!うぁっ!あああっ…」
先生はチンポを口から離すと、体を擦りつけるように寄せながら移動していく。
今度は僕のチンポが、先生の大きなオッパイに挟まれた。
先生がAV女優のように僕を感じさせてくれる。
口の中とも違うオッパイの柔らかさがチンポを刺激した。
両方のオッパイを寄せて、圧迫するようにチンポを挟んでくる。
先生の大きなオッパイの前には、僕のチンポなど埋もれてしまいそうだった。
「女だって好きな人とエッチな事したいとずっと思ってるのよ。亘輝、私の気持ちを分かってくれる?」
「もちろんです。先生、僕、卒業式まで待てないかも?」
「あとで、二人で相談しようね?」
「ハイ!」
「私は先生だけど…私は亘輝の彼女でもあるのよ。浮気しないでよ?」
「しませんよ。…だって、先生は怖いからw」
「あっ、言ったな!もう、勘弁してあげない。うふふふ」
先生は激しくオッパイで僕のチンポをしごきだした。
さっき射精したから、耐える力が備わっていた。
先生のパイズリ、超、気持ちいい!
「亘輝、今日は初めてだから、この辺で勘弁してあげる。うふふふ」
先生は身体を動かして僕に覆いかぶさるようにキスをした。
「これからは、遠慮しないで、素直に甘えたり、言いたい事言ったり…そういうの大事にしたいの」
「わかったよ、先生」
言い終えると、再び唇を重ねてきた。
舌を絡ませ、唾液を啜り合う激しいキスはしばらく続く。
唇を離して息を吸うと、再び唇を重ね合う。
それを繰り返しながら長いキスをした。
僕はキスと同時に胸で先生の大きなオッパイも感じていた。
先生はキスしながら股間を僕のチンポに擦っていた。
その間、硬くなったチンポは先生の割れ目に触れて、溢れてくる愛液で湿ってきていた。
「あぁあん、亘輝!…私、もう我慢できなくなってきた。あぁぁん、…」
「僕も…先生に…早く入れたい!」
先生は起き上がると僕に指示を出してエッチの体位にさせられた。
対面座位の変形で「こたつがくれ」という体位になった。
対面座位から上半身を二人とも後方に斜めに傾け、両手で身体を支えるような体位になった。
この体勢だと挿入が見やすいみたいだ。
先生は自らチンポを自分のオマンコの入り口に当てがった。
先生は、軽く腰を浮かしている僕に割れ目を見せた。
「ほら、分かる?……このヒダヒダしてる所」
「うん、見えるよ」
「ここに入れるのよ。…こうやって…んんっ、あああっっ!」
チンポを掴んだまま、僕に見えるように、ゆっくりと腰を沈めていった。
(つぷっ、ぬぶっ、つぷぷっっ…)
チンポが先生の中へ入っていく。
「っく!、あ、あぁぁ!先生っ!」
「あぁぁぁっ!亘輝!…入った…あぁぁ、んぅぅぅん…」
チンポが生暖かい膣内に入る。
(ついに、童貞を卒業した!それも副担任の先生だ!)
「あぁぁん、亘輝、凄いわ!奥まで入って…あぁぁっ、おっ、大きいぃぃぃ!」
心地いい吸いつきで僕のチンポを締めつけてくる。
グニュグニュと収縮を繰り返しながら、チンポに絡むように
初めて味わう先生のオマンコに感動しつつ、あまりの気持ち良さに体の震えが止まらない。
「先生!すげぇ気持ち、…いいっ!…んああっ…」
「私も、気持ちいいよ!ああああっ、あぁぁん…」
僕の上に跨ったまま、小刻みに震える先生が不自然に見えた。
「先生!…ど、どうしたの?」
「何でもないの。気にしないで」
苦痛にも見える先生の表情だった。
目を閉じ、眉間にシワが寄っている。
呼吸する息も荒くなっていた。
心配そうに見てる僕の表情に気づいた先生。
ようやく軽く笑みを浮かべてくれた。
「心配しなくてもいいわよ。…チョッと、久しぶりでイッちゃっただけなの」
「先生、い、いってたの?」
「そうよ。亘輝のオチンチンが大きいからよ。子宮まで入ったことが今までなかったの。だから早くいってしまったの」
先生に褒めてもらえて素直に嬉しかった。
先生は、また腰を動かし始めた。
「まだ、我慢できるよね?」
「はい。でも、先生、気持ち良過ぎるぅ…」
「うふふ。顔見れば分かるよ」
動かなくても先生の膣内に入ってるだけで気持ちよかった。
動けば、さらに気持ちいいのは当然だった。
ゆっくりと動き始める先生。
「んっ、あっ!やぁん、ふぅぅぅっ…」
「あっ!先生っ!・・・」
腰を動かすと、繋がった部分からネチャネチャと水っぽい音が鳴る。
そして、先生は両手を後ろについて身体を支えながら腰の動きを前後に激しくした。
「うぅっ、すごい!あぁっ、先生…」
「あぁぁん、亘輝、いいわぁ、はぁぁん…」
先生は、一度、チンポを抜いた。
僕を後ろに倒すと馬乗りになった。
そして、チンポを掴み腰をゆっくり下ろしていく。
狭い膣内を押し拡げるように入っていくのがチンポに伝わる。
(つぷぷっ、ぬぶっ…)
「あああっ!亘輝のが入っていく!…あぁぁん…凄いわ!子宮に当たる!んあああっ!ホント凄いわ!」
さっきよりも奥に入ったようだ。
先生は、とても大きな声を出しながら腰を動かして喘いでいる。
その度に大きなオッパイはユッサユッサと揺れていた。
あだ名のようにミルクタンクみたいだと思った。
気がついたら僕は先生のされるがままの状況だった。
僕からも先生を気持ち良くさせないといけないと思った。
揺れてるオッパイを下から手を伸ばして、掴んだ。
凄い重量感だ!オッパイ全体をモミモミした。
乳首もコリコリと揉んだ。
「あん、気持ちいい~…」
たまらずオッパイが舐めたくなってきたので上体を起こした。
対面座位になった。
先生に抱きつくとオッパイに顔を埋めた。
先生が迎えるように僕の頭をさらにオッパイに押し付けた。
目の前の硬くなった乳首を口に含んだ。
前歯で軽く噛み、舌で転がすように舐めながら刺激を与えていく。
「あっ!あぁぁん、やぁっ、んぁぁ、噛んじゃだめぇ~…」
乳首の愛撫に思った以上の反応を先生がしたので驚いてしまった。
「あぁぁん、あぁぁん、亘輝、キスして…」
僕はオッパイから顔を離した。
激しい動きをしたせいで、先生の息は乱れている。
先生は、強引に顔を押し付けるキスをしてきた。
「んっ、んぁぁ、んんっ、んぁ…」
「んむっ、先っ、生。…んんっ!…」
お互いに狂ったように舌を絡めた。
その間も先生は、悩ましくオッパイを揺らしながら腰を動かしていた。
僕もこねるように腰を動かした。
「あん、あん、あん、子宮に当たる!…」
「あんあんあん、ああああんダメ、イキそう…」
抱き合った僕と先生は汗だくになっていた。
僕と先生は汗も気にせずエッチに夢中になっていた。
「あん、あん、あん、あああん、ダメ、亘輝…」
「先生、僕も、うっ…ヤバイです!…」
「うん、私も、もう少しでいきそうなの。亘輝、一緒にいこうね?…いっぱい出してね?…」
僕は先生をいかせたかった。
その思いからか、先生の動きに合わせて、下から腰を浮かせて突き上げていた。
「あっ!いっ、あぁぁぁっ、それぇ!やぁぁん、イク!イク!…」
悶える先生を見れば気持ち良さは伺える。
突き上げる事によって、より深く刺さったチンポは先生の奥まで届いていた。
とにかく先生をいかせたくて懸命に突き上げた。
「あ、あ、あぁ!…い、くっ…いく…あっ、あっ…あああっっ!!」
先生は一段と大きな声を上げると、まるでブリッジでもするような体勢で上半身を仰け反らし
「あっ!…んっ!…すごい!…」
チンポがギュッと締め付けられ僕は先生の中に射精した。
仰向けにのけ反った後、力が抜けたようにダラリとなり、僕の上に倒れてきた。
「あぁぁぁぁ…ふぅぅぅ…んあ…あぁぁぁん…」
僕は先生を抱きしめた。
僕は童貞を卒業した満足感と先生とのエッチの余韻に浸っていた。
「亘輝…私たち、やっと、一つになれたね?」
「先生、ありがとう…」
僕と先生が初めてエッチした体験談でした。
評価の状況を見て続きを書くか決めたいと思います。
読んでいただき、ありがとうございました。