ミニマムギャルJKから一転、ミニマム清純派JKとなったかりんに中出しをしてしまってから数日後、かりんから連絡が来た。
「ねえ、次いつ会える?」
「おい、そんなことよりも大丈夫なのか?」
「え?何が?」
「だから、その、俺が中で出しちまったから…」
「ああ、私がいいって言ったんだから気にしないでよ?」
「おいおい、随分軽く考えてるけどもし妊娠してたらどうするつもりなんだよ?」
「うーん、その時はまた考えればいいんじゃない?」
かりんは中で出されて妊娠してしまうかもしれない事態を随分と軽く考えているようだったが、俺にとっては未成年のJKに援交したうえで妊娠までさせてしまったとなればもう社会的地位を完全に失う事になってしまうだろう。
そんな状況をここ数日間俺はずっと考えていて食事もまともに出来ないくらいの状態が続いていたのだ。
そんな中でまたかりんに会おうと言われても今はとてもセックスをする気分にはなれずにいたが、なんかかりんに申し訳ない事をしたという思いが強く、俺はある提案をした。
「じゃ次会う時はセックスとかは抜きでちょっとドライブにでも一緒に行ってくれるか?勿論それでお金も払うからさ?」
「そんなんでお金貰ってもいいの?てかおじさん車持ってるんだ?」
「ああ、じゃそういう事で宜しく」
こうして今度かりんと一緒にドライブをする事になった。
俺は現在42歳独身、30代前半の頃まではそれなりにモテていた事もあり、女を取っ替え引っ替えしてセックスを楽しんでいた時期もあった。
しかしここ数年は全くといっていいほど女との縁がなく、ひたすら仕事に励んでいたようなものだった。
この年齢で独身なので自由に使える金はそれなりにあったので、趣味の一つでもあった車も国産の高級車を購入して乗っていた。
そしてかりんと会う当日、俺はそんな車を走らせて待ち合わせ場所へと向かった。
その日はかりんが学校帰りという事で久々に制服姿で現れた。
黒髪ボブの清純派JKの制服姿というのはなかなか良いものだ、と思いながらかりんとしばらくドライブをした。
「おじさん高そうな車に乗ってるんだね?ほんとにお金持ちなんだね?」
「そんな事ないよ、俺はいい歳して独身だし他にお金を使うところがないだけだよ」
「ふーん、そうなんだ」
「それはそうとまだあれは来ないのか?」
「え?何が?」
「だから、その、生理だよ」
「ああ、予定日は来週位だから多分来るでしょ?」
「もし来なかったらどうするんだ?大変な事になるくらいかりんもわかってるだろう?」
「もし妊娠してたら産めばいいの?」
「そういう問題じゃないんだよ、援交して未成年が妊娠したなんて事がもし起こったらかりんの人生だって終わりだぞ?それにそもそも俺みたいなオッさんの子供を産むとか無理だろう?」
「別におじさんの子供だからとかそんな事は気にしてないけど?」
かりんは本当に妊娠してしまった時の危機感を全く感じていないのか、軽く考えている様子だった。
「てかさ、俺がかりんと会う様になっていつも思っていたんだけど、かりんは俺みたいなオッさんとセックスとかするの本当に抵抗とかないのか?俺なんか多分かりんの父親と同世代だろう?」
「うーん、どうなんだろうね?私の記憶の中に父親っていた事がないからわかんないや」
「え?かりんお父さんいないのか?て事は母親だけか?」
「そうだよ、母子家庭ってやつ?」
「そうだったのか、お母さんはいくつなんだい?」
「えっと、今38かな?」
「俺よりも歳下なのか、てか女一人で子供を育てるなんて大変だろうな?」
「てかお母さんに会ってみる?」
俺はその一言に吹き出しそうになってしまった。
「おいおい、冗談はやめてくれよ。娘に手を出してるこんなオヤジが合わす顔なんてないだろ」
「そっかぁ?でもうちのお母さんきっとおじさんの事タイプだと思うよ?背高いしお金持ってるし?」
その時、俺はかりんの母親がどんな人物なんだろうとちょっと想像をしてしまった。
「てかおじさんこそ私の事どう思ってるの?やっぱ娘と一緒にいる感覚?」
「それを言われると俺も独身で子供もいないからいまいちその感覚がよくわからないんだよな。きっと俺に娘がいたらかりんとこんな関係は持っていないだろう?」
「でも私見た目もこんなだし彼女みたいだとかは絶対思ってないでしょ?」
「うーん、そうだな。なんか上手く言えないけど娘でもあり彼女でもありみたいな感じかな?」
「それなんとなくわかるかも?私もおじさんの事父親でもあり彼氏でもあるみたいな感覚だよ?」
「こんな歳の離れたオッさんが彼氏はないだろう?笑」
「ううん、私おじさんの事好きだよ?」
「そっか、ありがとな」
こんな若いJKに好きだと言われて嬉しくない訳がない。
ただ単純に幼く見えるかりんが俺のタイプの女ではないというだけでこれが俺の好みのタイプの女だったらどうしていただろうと考えてしまう。
その時だった。
「ねえ、今からしたいよ」
「んっ?何を?」
「決まってるじゃん、エッチだよ」
「だから今日はそういうのはなしって話だろ?」
「お金とかいらないからして欲しいの。いいでしょ?」
ただでJKとセックスができるなんて話があったらしない男がいる訳ないだろう。
しかし今はかりんが妊娠しているかもしれない身体だという事を考えるととてもそんな気分にはなれずにいた。
「いや、やっぱり今日はやめておこう」
するとかりんは悲しそうに俯いた。
「私ってそんなに魅力ない?こんな子供だもんね、しょうがないよね」
「いや、だからそうじゃないんだよ。てかそんなにしたいのか?」
するとかりんは車を運転している俺の股間をズボンの上からさすってきた。
「おい、かりん何してるんだ!?」
「やっぱおじさんの凄いよね、勃つ前からこの大きさだもん」
そう言いながらかりんは俺のズボンのファスナーを下ろしてチンコを取り出していた。
そして小さく細い手で俺のチンコを上下にしごきだした。
「バカ、かりん、今運転中だぞ」
そう言いながらも俺のチンコはみるみる大きくなっていった。
そしてかりんは運転席側に身を乗り出し、顔を俺の股間に埋めると柔らかい唇と舌の感覚が伝わってきた。
「ああ、かりん何してるんだよ」
俺は気持ちよさを感じながらも運転に集中しようとしていた。
幼いボブヘアーの制服JKが大胆に車内フェラを始めてしまいそのギャップに萌えながらも車を運転していると赤信号で車を停止させた。
片側2車線の道路なので隣にも車高が高いSUVの車が停車した。
この角度からだと隣の車からこちらの車内は丸見えだろう。
まさか車を運転しているオッさんにJKがフェラをしている姿を見られているかもしれない。
そんな事を思いながら青信号になるとすぐに加速をした。
その時たまたま通りかかったショッピングセンターの駐車場に入り、1番奥のほうに車を停めた。
かりんはまだ俺のチンコを咥えたままだった。
俺はシートを倒してしばらくかりんのフェラを集中して堪能する事にした。
かりんが舌で亀頭をチロチロするのが気持ちいい。
そこからかりんは俺のデカいチンコを小さな口で上下に大きくスライドさせ、そのスピードがどんどん速くなっていった。
「くうっ、気持ちいいじゃないかっ!」
俺は今まで女のフェラでイッた事がなかったが、かりんにフェラをされていると明らかに昇天に近づいている感覚があった。
こんな幼い小娘にフェラでイカされてしまうのか、そんな事を考えているともはや限界が来てしまった。
「ああ、ダメだ、かりんイクぞっ!」
それを聞いてかりんの口の動きがさらに速くなった。
俺はそのままかりんの口の中に精子を放出してしまったが、かりんはまだ俺の精子を搾り出すかの様に口の動きを止めずにいた。
「あああっ!」
あまりの気持ちよさに思わず声を上げてしまった。
精子を全部出し切った頃かりんはゆっくりチンコを口から抜いた。
「んー、んー」
口の中に精子があるかりんは言葉を発する事ができず何かを訴えていた。
「俺の精子全部飲めよ?」
そう言うとかりんは少し表情を強張らせながらゴックンしたようだった。
「飲んだよ!」
その時なんだかかりんが愛おしくて仕方なかった。
「ありがとな、俺フェラでイッたのかりんが初めてだよ」
「かなり頑張ったんだから私にもしてよ?」
「そっか、じゃこれからホテルに行くか?」
「今日制服だしここでして?ダメ?」
「わかった、かりん早く挿れて欲しいんだろ?」
そう言うとかりんは制服のスカートを捲った。
すると履いている白いパンツの股間部分はもうグッショリ濡れていて雫が滴り落ちそうな位の勢いだった。
そしてかりんはパンツを脱ぐとシートを横にして寝ている俺の上に乗っかってきた。
さっきイッたばかりのチンコをかりんは手でしごくとすぐに復活して勃起してしまった。
それを確認したかりんは自らチンコをおまんこにあてがって挿入すると俺の上で上下に揺れ始めた。
「はあっ、はあぁっ」
それ程高くない車の天井に頭が少し当たるのか、かりんは少し首を傾けながら上下に動いていた。
そんなかりんの上半身を俺は引き寄せて抱きしめた。
そこから俺は下からかりんの股間を思い切り突き上げた。
「はあっ!ああっいいっ!あああっ!」
「かりんこれが欲しくて堪らなかったんだろ?」
「うん、これが欲しかったの。もっとしてっ!」
俺は更にスピードを上げて腰を動かして突き上げた。
「ああああっ!ダメダメっ!いくっ!いっちゃうっ!あああんっ!!」
かりんは俺の上でビクンビクンと痙攣する様にイッてしまったようだ。
ここで体位を変えようと思ったが、車内は意外と狭くて俺が上に乗ってセックスするのはちょっと厳しいと感じた。
俺はかりんを上にした状態のまま再び腰を動かし始めた。
「あああっ気持ちいいってば、もっとしてぇっ!」
「かりんはほんと幼いくせして最高にエロい女だな、全くけしからん」
「だって気持ちいいんだもんっ!もっと、もっとぉ!」
俺はまた腰の動きを速めるとそれにあわせてかりんのおまんこがギュウギュウと締め付けてくる。
かりんのおまんこはこれまで経験した女の中で1番締まりがあって気持ちがいい。
それにさっきは初めてフェラでいかされてしまった。
かりんはこれまでなんとなく俺のタイプの女ではないと思っていたが、顔だって可愛いし華奢で貧乳という以外は実は最高な女なんじゃないか?と思うようになってきていた。
「あああっ!いいっ!いくっ!またいっちゃうっ!」
そして何よりかりんは最高にエロい、俺はかりんを思い切り抱きしめて腰を突き上げた。
そしてまたかりんはイッてしまったらしく身体を震わせていた。
「かりん、好きだ。俺はかりんの事が好きで堪らないよ」
「私もおじさんの事大好きだよ?」
それを聞いた俺はまた腰を突き上げた。
もう年齢差なんて考えない。
俺とかりんは愛し合っているんだ。
勝手に俺だけがそう思っているだけかもしれない、しかしかりんのおまんこは俺のチンコをめちゃくちゃ締め付けてきてまた俺の精子が欲しいと言わんばかりだった。
俺はその締め付けに圧倒されみるみる射精感が込み上げてきた。
「ああ、ダメだかりん、いきそうだ」
「いいよ、中でいいよ?」
「そんな事言われなくたって出してやるよ」
この前中出しをしてあれほど病んでいた自分をまた忘れてしまう程興奮していた。
次中で出したら更に不味い事はわかっていた。
だが俺はこのままかりんの中でいきたくて仕方なかった。
「ああっ!いくっ!!」
ドピュッ!ドピュッ!
俺はかりんの中で果てた。
そしてカーセックスを終えた俺は車を発進させた。
帰りの車内でしばらく沈黙が続いたが俺はかりんに話しかけた。
「もし妊娠したら学校辞めて俺の子供を産んでくれよ?」
「そんなの、まだ、わかんないじゃん?」
さすがに2度も中出しされて妊娠の現実味が増してきた事実をかりんも真剣に受け止めていたのだろうか、かりんは見たこともないような深刻な表情をしていた。