ミニマムギャルJKを清純派に変身させて生セックスをしたら意外な結末が待っていた

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ミニマムギャルJKのかりんと2回目の援交をしてからまだそれ程時間が経っていないのにまた連絡が来た。

「ねえ、次いつ会える?」

「おいおい、この前会ったばかりじゃないか?もうお金全部使ってしまったのか?」

「う、うん。ダメかな?」

正直金を払ってまで短期間で何回もしたくなるような相手ではないと思っていたのだが…。

「明日美容院に行って髪暗くしようとおもってるの。色々お金かかるんだよね」

「ああ、そうなんだ」

あまり今回は乗り気ではない俺だったがある事を思いつきかりんに提案してみた。

「なあかりん、髪暗くするついでに髪も切るのか?」

「え?髪暗くするだけで切るつもりはないけど?」

今のかりんは茶髪で髪も肩より少し長い位の髪型だった。

「じゃあさ、髪真っ黒にして髪型もおかっぱにしろよ?」

「おかっぱ?ボブにしろって事?」

「ボブっていうんか?髪で輪郭のエラが隠れる位の短いやつだぞ?」

「えー、嫌だよそんな髪型マジで恥ずかしいし…」

「美容院の金は俺が後で全額出すから俺の言う事聞けよ?」

「うーん、それにしたら会ってくれるの?」

「勿論だ。あとそれ以外にもお願いがあるんだけど聞いてくれるか?」

「え、何?」

「かりんあそこの毛少しだけ生えてたよな?今度会う時にツルツルに剃ってこいよ」

「まあそれは誰かに見せるもんじゃないし別にいいけど?」

「よし、後は次やる時はハメ撮りさせてくれるか?」

「えっ!?撮影するって事?それはムリだってば!?」

「勿論それなりの金額は払うつもりだよ」

俺は一回の援交で払うにはありえないだろう破格の金額を提示した。

「そ、そんなにくれるの?どうしよっかな」

それでも最初は躊躇していたかりんだったが、なんとか説得する事に成功した。

俺は次回かりんと会うのを最後にしようと考えていた。

身長140センチそこそこの低身長、華奢で貧乳のかりん。

まるでJSのような身体つきをしているが髪は茶髪でギャルメイクという違和感がただでさえ俺のタイプとは程遠い。

だったらせめてその身体に合った清純派の可愛い幼女のようにかりんを変身させて、さながらJSを犯しているような映像を撮りたいと思っていたのだ。

もっとも俺は幼女を犯したい願望はないが、その筋の男からすれば堪らない映像になるだろう、そう期待をしていた。

そしてかりんと会う当日、俺はかりんにノーメイクで服装もギャルっぽくない服を着てくるように指示した。

待ち合わせの場所に行くとそこには小柄で黒髪ボブの女の子が立っていた。

「おう、かりん可愛いじゃないか?凄く似合ってるぞその髪型」

「やだ、めっちゃ恥ずかしいよ。学校でもみんなから冷やかされるし」

茶髪のギャルから一転、清純派の可愛い黒髪ボブのかりんを見て俺のテンションは一気に上がった。

ホテルに入り、俺は持参したデジカメをベッドの横に置いた。

このデジカメは定点カメラとして撮影をして、あとはスマホのカメラで局部や接合部分をアップでハメ撮りするつもりだ。

「ねえ、本当に撮るの?恥ずかしいよ?」

ハメ撮りをする直前になってかりんは少し躊躇していた。

俺は札束を取り出してかりんに渡した。

「そういう約束じゃないか?」

「わかった。でも絶対誰にも見せないでよ?」

「当たり前だよ、それじゃ始めようか?」

俺はいきなりかりんを全裸にさせた。

身長140位、黒髪ボブで貧乳な全裸姿はJSといっても全く違和感がない。

ベッドの横に全裸で立っているかりんはあそこの毛を剃ってきたのでツルツルのパイパンになっていて、割れ目がはっきりと確認できる。

そして俺も全裸になりかりんの背後に立ってほとんどない胸の膨らみを両手で揉みしだいた。

相変わらず感じやすいかりんは胸の膨らみとは釣り合わない程に乳首を大きくして勃たせていた。

そんな乳首に俺は吸い付き、音をたてて舐め回した。

「はあ、いや、はあん」

かりんは可愛い喘ぎ声を上げ始めた。

とにかく今日は撮影をしているのでその画角を気にしたり、内容を考えて少しでも後で観た時に興奮できるプレイをしようと考えていた。

「どうだ、気持ちいいか?」

「うん、気持ちいいよ」

ギャルから一転清純派の可愛い顔面になったかりんを思い切り抱きしめて濃厚なキスをした。

かりんの唇を舐め回し、舌を出させて絡め合う。

かりんの舌を吸うように舐めてから強烈なキスをしばらく続けた。

40過ぎのオッさんの気持ち悪いともいえる濃厚なキスをかりんは嫌がる様子もなく受け止めていた。

ベッドに寝かせたかりんの脚を開くと、目視をしただけでわかるくらいかりんのおまんこからは愛液が溢れていた。

「キスしてただけでもうこの状態か、かりんはほんといやらしい女だな」

「だってしょうがないじゃん?」

かりんのおまんこはいつでも俺のチンポを受け入れる準備ができていたが、そこで俺はスマホを手に取りかりんのおまんこのドアップ映像を撮影する。

綺麗で幼いかりんのおまんこを指で開いた。

片手にスマホを持っている俺はかりんにおまんこを開かせるように指示すると、両手でおさえて開いた状態を維持させるようにした。

俺は撮影をしながらかりんの小さなクリトリスを指で摘んだり弾いたりした。

「あっ、いやっ!そこだめぇっ!」

かりんはクリトリスを刺激されて可愛い声をあげるのと同時におまんこの中の膣内の壁が開いたり閉じたりしているのが確認できた。

「ほお、凄いな。感じて膣がウネウネしているぞ」

「嫌だ、恥ずかしいよぉ」

そこから俺はクリトリスを舌で舐め回した。

「はああっ!だめぇっ!」

クンニをしているとかりんの膣内から愛液がどんどん溢れてくるのがわかった。

「まったくいやらしい女だな。もう挿れて欲しくて堪らないんだろ?」

「うん、早く挿れて欲しい」

「かりんはほんと素直でそういうところが大好きだよ。だが俺のチンポはまだ準備ができてないんだよな」

まだ半勃ち状態の俺のチンポをかりんの顔に持っていくとかりんは察したのかすぐにフェラを始めてくれた。

かりんが俺のチンポをしゃぶる姿をまたスマホで撮影をする。

幼い顔でオッサンの極太チンコをしゃぶる姿はなかなか興奮する。

小さな口で亀頭周辺を舐めたり咥える姿をしばらく撮影したところで俺はかりんの喉の奥の方まで極太チンコを押し込んだ。

そして片手でかりんの頭を抑えて強引にイラマチオをする。

かりんは苦しそうに耐える感じでチンコをしゃぶっていた。

「よおし、俺のチンコも準備ができたしそれじゃ挿れてやるからな?」

そう言って俺はかりんの口からチンコを抜き、仰向けに寝かせたかりんの脚を開き、チンコをおまんこにあてがった。

「え、ゴムは?」

「そんなもん着けないよ。どうせ着けたって後で外して挿れるだろうしな?」

「もぉー」

そう言われかりんはある意味納得したのか拒絶する事はなかった。

そしてかりんの小さなおまんこに俺の極太チンコを生挿入するシーンは今日の撮影の中で見所のひとつであろう。

俺はそれを意識しながらスマホで撮影をした。

こんなに小さな穴に無理だろう?と思わせるかのように俺の極太チンコが奥に入っていく。

そしてかりんの1番奥まで到達しても俺のチンコは更にそこから奥に押し付けるようにする。

「はああっ!」

かりんが大きな声をあげる。

そこから何回かゆっくりと出し入れを始めてどんどんとそのスピードを速めていく。

「はあっああっ!ああんっ!だめぇっ!!」

俺の腰の動きが速くなるのに合わせてかりんの喘ぎ声も大きく激しくなっていった。

「かりん俺のチンコが欲しくて堪らなかったんだろ?今日も何回でもイッていいからな?」

「ああんっ!だめぇっ!いくぅっ!いっくぅ!!」

幼くみえるかりんが大人顔負けの喘ぎ声とともに今日一回目の昇天を迎えた。

今日は撮影をしているのでかりんの昇天シーンを何回も撮りたいと思っていたが、ここで少し誤算があった。

最初から生でかりんに挿入していた俺は予想以上に気持ちよくてあと少しでいきそうな感覚になっていたのである。

ここでいってしまったら折角の撮影が物足りないものになってしまう。

そう思いながら俺はかりんを四つん這いにさせてバックから挿入した。

ここから俺の得意技ともいえる高速ピストンをお見舞いしようと腰の動きを速めた。

パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ!

音をたてながらバックで激しく突いた。

「あああんっ!はあんっ!ああんっ!!」

かりんがまた勢いよく悶えている。

その勢いでかりんを今日2度目の昇天へと向かわせようとしていた俺がそこからまさかのスローダウンをする事に。

俺はその時点でかなり気持ちよくなってしまい、そのままのスピードではもうすぐいってしまいそうな感覚になってしまったのである。

こんな小娘相手にここでいってしまったら俺にとっては残念な映像になってしまう。

そんな事を意識してしまいこれ以上ペースを上げられずにいた。

そんないつもと違う状況を察知したのかかりんが口を開いた。

「どうしたの?何かあった?」

「あ、いや、なんでもないよ、またいかせてやるからな」

少しいきそうな感覚が薄れたところで再び高速ピストンを開始した。

パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ!

「はあっ!ああんっあんっ!あんっ!いくっ!またいくぅっ!!」

かりんをなんとか今日2度目の昇天をさせた時点で俺のちんこももはや限界寸前だった。

「どうしたの?今日疲れてる?」

「い、いや、そんな事はないよ?」

何故かもういきそうだと言えない俺は強がっていた。

「じゃ私上に乗るからそこに寝て?」

かりんが自ら騎乗位をすると言ってきたので俺は言われた通り仰向けになった。

そしてかりんは俺の上にまたがってぎこちなく腰を振っていた。

この腰の動き程度ではいきそうにはなく、いい時間稼ぎができると思っていた。

映像的にも幼女のようなかりんが自ら男の上で腰を振る姿はいいものになるだろう。

もっといろんな体位やプレイを映像として収録したい。

そう思っていたがどうやら無理そうだと悟った俺は騎乗位をやめさせて、再び正常位でかりんの中に入っていった。

そこからはもうフィニッシュに向けて腰を動かすだけだ。

俺は腰の動きを今日1番のスピードにあげた。

パンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっパンっ!

「はあっ!ああんっ!きもちいいっ!!」

今日1番の高速ピストンに合わせてかりんの膣内が強烈にウネウネしてギュウギュウと締め付けてくる。

「ああっ!そろそろいきそうだ!?」

「えっ!そうなの?」

かりんも意外と早く迎えそうな俺の昇天にちょっと驚いている様子だった。

いきそうになってきた俺はそれまで考えてもいなかった一言を発してしまった。

「このまま中で出すぞ?」

「えっ!?中!?ムリムリっ!」

それは拒絶されて当然だろう。

ただせっかく撮影をしているんだし多分この女とはこれでセックスをするのを最後にしようと考えていたので、俺は後先考えずに暴挙に出ようとしていた。

「無理とか言ってお前は俺のチンポを受け入れてギュウギュウに締め付けて俺の精子を中で受け止めようとしてるじゃないか?俺はかりんの身体が求めている事をしてやるまでだよ」

なんだか訳のわからない事を言って自分を正当化しようとしている自分は興奮のあまり正常な判断ができずにいた。

するとかりんから意外な一言が。

「…いいよ、中で出して?」

「えっ!?本当にいいんだな?」

「うん、いっぱい出して?」

その一言に俺はかりんが愛おしくて堪らなかった。

こんなオッサンの精子を中で受け止めるなんてかりんも正常な判断ができずにいるのだろうが、これがお互いが興奮している結果だろう。

俺はそこから高速ピストンであっという間に昇天を迎えようとしていた。

「ああっ!いくぞっ!中で出すぞっ!!」

「はあああんっ!いいよっ!出してぇっ!ああああんっ!!」

「ううっ!!」

ドピュドピュドピュドピュっ!!

かりんの膣内は俺のチンポから精子を搾り取るようにまだ締め付けていた。

そんな快感の中俺はかりんの中に大量の精子を出してしまった。

せっかくなのでチンポを抜くところからアップでカメラ撮影をした。

俺のチンポがかりんのおまんこから抜けた瞬間白い液体がドロっと溢れてきた。

これは相当な量の精子を中で出してしまったのかもしれない。

幼女に見える小娘に紛れもない中出しをした映像が撮れて興奮する一方、やってしまったという罪悪感と今後の事を考えてしまった。

「ごめん、俺って最低だな」

ついそんな事を呟いてしまった。

「いいよ、私が出してって言ったんだから」

「そんなこと言ったって…」

その日から数日経ってからもかりんが妊娠してしまわないか、それだけが心配で何も手がつかない状況だった。

勿論折角撮ったかりんとのハメ撮り映像も現実逃避をしたかったのか、何故か見る気になれずそのまま放置されていた。

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