少し前に援交をしたミニマムギャルJKから直ぐに連絡が来た。
俺は前回やった一回限りでもう会う事はないと思っていたのでちょっと意外ではあった。
「ねぇ、また会いたいんだけどいつ会える?」
「てかこの前会ってからまだそんなに経ってないだろ?もうお金使ってしまったのか?」
「だからこの前は急にお金必要だったっていったじゃん?今度は遊ぶお金が欲しいの」
JKの方から誘いがあって嬉しくない訳ではないが、低身長で貧乳華奢な小娘はあまり俺の趣味ではないのでそんなに乗り気ではなかった。
しかしキツめのおまんこをしているJKだったのでもう一回くらいならしてもいいかとも思っていた。
「わかったよ、じゃあさまた生でやらせてくれる?」
「え?ムリムリ、この前はなんかノリでそんな感じになっちゃったけど、やっぱそれはムリ!」
「だよな、だけど俺ゴムありだとまたイケないかもしれないぞ?」
「えー、じゃあイケなかったらお金半分でもいいから?」
「は?お金が欲しくて会うのになんかおかしなこと言ってないか?」
「え、だって、悪いじゃんイケなかったら?とにかくそれでお願いね」
なんだか様子がおかしいとは思ったが、後日約束をした時間に会う事になった。
当日、JKは私服を着ていて紫のニットとタイトなミニスカートを履いていた。
相変わらずちっちゃいミニマムギャルといった感じで会ってすぐにラブホに入った。
「てかさこれで会うの2度目だけど俺君の名前とか全然知らないんだけど教えてくれる?」
「かりんだよ、てかおじさんは名前何?」
「かりんちゃんか、可愛い名前だな?俺はおじさんでいいよ」
「そうなの?」
「てかかりんは今歳いくつなん?」
「もうすぐ18」
「そうなんだ?どうみたって14くらいの子にしか見えないけどな?て事は今JK3か?」
「うん、だからもうすぐ就活とかしないといけないから髪の色とか直さないといけないんだよね」
そんな会話をしてから俺はかりんの服を脱がし始めた。
今日は相変わらずギャルっぽいゼブラ柄のブラとパンツを身につけていた。
ブラを外すとほんの僅かな胸の膨らみにピンクの乳首が姿を現した。
この胸だけ見たらJSのおっぱいといってもいいくらいだ。
そのほとんど膨らみのないおっぱいを強引に揉みしだく。
すると小さな乳首が大きくなって勃ってきたのがわかった。
そしておまんこを触るともうトロトロとマン汁が溢れてきている。
「かりんは幼い感じの身体してる割にエッチだな?もう濡れてるじゃないか?」
「そういう事言わないでよ」
かりんは顔を赤くして恥ずかしそうにしている。
「俺の大きくて硬いチンポがまた欲しいんだろ?もういつでも受け入れられる準備ができてるじゃないか?」
「うん、はやく挿れて?」
「全くいやらしいJKだな、でも素直じゃないか。だがまだ挿れないぞ?先ずはフェラしてもらおうか?」
かりんにチンポを突き出すと小さな細い手でチンポを扱き始めた。
すると俺のチンポはみるみるデカくなっていった。
そしてかりんは口を大きく開いてチンポを咥えた。
時々歯が亀頭に当たりながら口を前後に動かしている。
亀頭を舌でチロチロされ俺は思わず少しのけ反った。
前回してもらったフェラはやはり本気を出していなかったのか、今回はなかなかの気持ちよさだった。
とはいえチンポの奥の方までは大きくてしゃぶれないのか延々と亀頭周辺を舐めたり咥えているだけだった。
そんなフェラを少し続けさせたところでかりんはフェラをやめた。
「ふう、疲れた」
「なんだもう終わりか?」
「だって大きくてマジしんどいし」
「てか早く挿れて貰いたいんじゃないのか?」
「え、うん、挿れて?」
「かりんはほんと素直だな、じゃ挿れてやるからな」
「ゴムはつけてね?」
「イケなかったら半額だからな?」
そう言って俺はゴムを装着してかりんのおまんこにチンポを挿入した。
「はああっ!」
かりんが可愛い声をあげる。
俺にとっては物足りないJSのような身体だがこのおまんこだけは過去一狭くて気持ちがいい。
仰向けで全裸のかりんの細い腰を持ち上げるように持ち上げていきなり高速ピストンをお見舞いした。
「はあっ!ああっ!ああんっ!はあああんっ!」
「どうだ、気持ちいいか?」
「はあっ!はあっ!いくっ!いっちゃうっ!」
「なんだもういっちゃうのかよ?だったらほらいっちゃえよ!」
俺はバチンバチンと音をたてながら股間をぶつけるようにチンポを出し入れした。
「あああっ!だめぇっ!いっくぅ!!」
かりんは挿入されてからあっという間に今日1回目の昇天をしたようだ。
「まったく幼いくせしていやらしい女だな、ほんとは俺のチンポが欲しくて堪らなかったんだろ?」
「ヤバい、マジで気持ちいい」
「そうか、だがこんなもんじゃ終わらないぞ?」
かりんを四つん這いにさせて今度はバックからチンポを挿入した。
小さなかりんの尻、そして小さなおまんこの穴に俺の極太チンポを差し込む光景は幼児を犯しているような背徳感があった。
俺は細い腰をガッチリ掴んで再び高速ピストンをお見舞いした。
「パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!」
「あああっ!だめぇっ!きもちいいっ!ああああっ!」
かりんがまた大きな声をあげて悶えている。
そんなかりんの肩を持ち、上半身を起こした状態で更に高速ピストンを続ける。
「ダメダメダメダメっ!いっちゃうっ!いっちゃうっ!いやあああっ!」
力が抜けて前方に倒れていきそうなかりんを後ろから抱き抱えた。
「今日かりんは果たして何回いっちゃうのかな?」
そう言って俺は仰向けになり、かりんを騎乗位にさせた。
俺の極太チンポをかりんが自ら持って挿入すると、俺の上でぎこちないながらも腰を振った。
「はあっ!ああっ!ああんっ!」
「ほらもっと速く腰を動かせよ?」
そう言ってみたがやはり腰の動きはぎこちなくあまり気持ちよくはない。
俺はかりんの腰を持って上下に激しく振った。
かりんは上下に激しく揺さぶられても貧乳なおっぱいはほとんど揺れるような感じにはならなかった。
「はああっ!ダメダメっ!またいっちゃう!いっちゃうってばっ!」
「だから何回でもいっていいぞ!」
そしてかりんは今日3回目の昇天を迎えたが、俺はまだ全然いきそうになかった。
「どうだ、満足したか?」
「てかおじさんはまだいかないの?」
「俺はまだ全然だな?てかかりんが満足したなら俺はもういいよ」
「じゃまたゴム外して?それならいける?」
「なんだよ、今日は絶対ゴムありでみたいな事言ってたじゃないかよ?」
「いいから、ゴムしないで挿れて?」
「かりんがいいって言うならそうさせて貰おうか」
こうしてJKに生挿入のチャンスがまたやってきた。
いいと言われてヤバいと思いながらも生挿入しないなんて選択肢はない。
俺はゴムを外して生でかりんの中に入っていった。
やっぱり生は気持ちいい。
直接俺のチンポが狭いかりんの膣内で擦れ合う刺激が堪らない。
勿論直接擦れ合う気持ちよさに加えて、現役JKに生挿入している背徳感が一気に俺の興奮を高めている。
俺は今日1番の超高速ピストンをバチンバチンと音を立ててお見舞いした。
「あああああっ!ヤバいっ!でるっ!でちゃうっ!」
いくんではなくでちゃうという言葉に違和感を感じた瞬間、かりんは股間から潮を吹いた。
ビックリした俺は一旦チンポを抜くと、かりんは腰をヒクヒクさせながらピューっピューっと放物線を描いて潮を吹いた。
こんな経験は俺も初めてでちょっとビックリしてしまった。
かりんは目を虚にしてまだ痙攣したように身体を震わせていてちょっと怖くなったが、少しして正常な状態に戻った。
「今まで潮吹いた事あるん?」
「何今の?てか初めてに決まってるじゃん。ただなんか出そうな感じがしたんだよね」
そこから再び生挿入をしてしばらく腰を振っているといよいよいきそうになってきた。
「ああ、そろそろいきそうだ」
「ほんとに?」
いきそうになってきた俺はどこに精子を出してやろうか考えた。
勿論流石に中出しという選択肢はなかった。
前回胸の辺りに射精したので今回は顔に出してやろうと思った。
そしてギリギリまでかりんの膣内でピストンを繰り返してから慌ててチンポを抜きかりんの顔にチンポを持って行った。
身体こそ幼いかりんだが顔はやや薄めのギャルメイクをしている。
その顔目掛けて俺のチンポから大量の精子が発射された。
ドピュッ!ドピュッ!
「んんっー!」
不意打ちで顔射を喰らったかりんは目を閉じて軽く声をあげた。
精子はかりんの頬、眉間、額と広範囲に飛び散った。
そしてもう少し精子が出そうなチンポをかりんの口に押し込んで残りの精子を口内発射した。
そしてお掃除フェラをさせてからチンポを抜いた。
起き上がったかりんは自分の顔を触って呟いた。
「うわ、べっとりじゃーん、最悪ぅ」
「ごめん、顔は不味かったかな?」
「てか顔洗うとメイク全部落ちちゃうし」
そう言ってかりんは洗顔をして戻ってくると初めて見るかりんのノーメイクの素顔を見て驚いた。
つぶらな瞳に清純そうな可愛い顔をしていた。
これで髪も茶髪ではなく黒髪だったら普通に清純派の可愛い女の子といった感じだ。
「かりん素顔も可愛いな?それで黒髪だったら俺マジでタイプかもしれないよ?」
「やだ、恥ずかしいよ。でも言ったでしょ?私黒髪に戻す予定だから、嫌だけど」
「そっか、黒髪になったかりんも見てみたいな?」
「てかまた会ってくれるの?」
「ああ、かりんさえ良ければね」
「じゃホテル出よっか」
ホテルを出て別れようとした時に俺はまだ今日の金を渡していない事に気付いた。
「あ、金まだ渡してなかったね」
「あ、そっか、ありがと」
そう言って金を受け取ったかりんは去って行った。
お金が目的で会っているくせしてそれを忘れているなんてどう考えてもおかしい、そう思いながら俺もその場を去った。