先週の三連休の中日に、駅の商業施設に行きました。
買い物を終えたあと、商業施設内にあるソファー状の横長の椅子に、制服J◯が二人と、私服の少女が座っているのを発見しました。
私服の少女は、黒のミニのサスペンダースカートを身につけ、白と黒のセーター布地のボーダー服を着た、大きな目の長髮の美少女です。
彼女は、椅子の上に足を乗っけて、体育座りをしていました。
堂々と椅子の上に体育座りしているから、きれいでツルツルしてそうな生足が、太ももが、モロ見えし、パンツもチラリと見えました。
純白の綿の布地のパンツに、テンションが上がりました。
私は、彼女の真横の空いてるトコに座りました。
私に背を向けて、今度は椅子の上で女の子座りをしています。
彼女たちの会話を盗み聞きしたところ、彼女は、制服J◯二人のクラスメートのようでした。
彼女の背中をじっくり眺めていると、彼女の後ろ髮がかかったボーダーの服に、ブラジャーがかすかに透けていました。
白のブラジャー線が透けてます。
美少女のパンツとブラを見れて満足していたところに、もっとエロいパンチラが待っていました。
真ん中の制服J◯の持つスマホの画面に、彼女が顔を近づけて見ようとしたとき、彼女が四つんばいの姿勢になりました。
ミニのサスペンダースカートで隠された尻を、こちらに向けている姿が、とてもエロいです。
いやらしい尻をしています。
太ももの上のほうまでがモロ見えし、パンツがギリギリ見えないくらいの状態です。
太ももも大変いやらしい太ももです。
顔を下げて少し覗き込んだら見えるぞ、と思いました。
しかし、二人の制服J◯に見つかるといけないと考え、すぐに行動に移せません。
だけど、運がよかったです。
四つんばいのまま彼女が、右足を後ろに伸ばしてきました。
その勢いで、純白のパンツがチラリと見えました。
そして伸ばした足が、私の手荷物を軽く蹴りました。
彼女がとっさに振り向きました。
二人の制服J◯もこっちを見ました。
彼女と目が合うと、
「あっ、すいません」
と、パンツをチラチラさせながら彼女が謝りました。
適当に会釈しましたが、心の中は「むしろ、パンツを見せてくれてありがとう」でした。
伸ばした足を少し引っ込めるも、彼女は四つんばいのままでした。
むしろ、両足を引っ込めた感じの体勢になったためか、その反動でさっきよりも尻を後ろに突き出した感じの体勢になってきました。
だからもう、純白パンツの一部が、ずーっと見えたままになりました。
美少女J◯の、私服ミニスカでの四つんばい尻突き出しパンチラは、破壊力抜群でした。
正直ムラムラし過ぎて襲いたくなりました。
さらに、トドメです。
パンチラしたまま、彼女は腰をクネクネしていました。
だから、尻が左右にかすかにフリフリ動きました。白パンツをチラチラさせながら尻を振って、あたかもこちらを挑発しているように見えなくもありません。
なんて無防備な女の子でしょうか。
くっそエロくて、くっそ興奮しました。
彼女のパンツと太ももとブラジャーに、精液をたくさんぶっかけてやりたいと内心思いました。
さすがに、そのあと彼女は四つんばいのままだったけど、パンツを手でガードしてきました。
左手を尻のほうにまわし、手のひらまで隠れたボーダーの服の袖から、かすかに出ている指で、スカートのすそのほうをつまみ、スカートを下にキュッと引っ張って、パンツを隠しました。
パンツをガードするその姿も、エッチでかわいかったです。
そのあとも、しばらくしたら油断して、彼女が指をスカートから離して、パンツがわずかに見えました。
で、またスカートをガードして、しばらくしたらまた油断してガードを解いてパンチラして、またガードして、また油断してパンチラして・・・と、何度か繰り返していました。
そのあと、四つんばい姿勢をやめたかと思いきや、スカートを尻に敷かずに座り、スカートが私の真横で、パサッと椅子の上に被さりました。
このまま、スカートをつまんでめくり上げたい欲望にかられながらも、我慢しました。
ここまでの美少女J◯の一連の無防備なしぐさを、私はスマホを見るフリをしながら、彼女の後ろからずっとチラチラ盗み見してきました。
が、一番向こう側にいた制服J◯が、怪しいと思ったのか、途中から次第にこっちを気にするようになってきたので、ここらで私は退散しました。
もう少し彼女の後ろで、彼女のだらしなくてエッチな姿を観察したかったです。
が、美少女J◯の太ももと透けブラ、そして白パンツを、しばらくの時間見続けられたので、もう充分すぎる収穫でした。
ちなみに、他の二人もまあまあかわいかったので、みんなまとめておかずにしています。
あの美少女J◯の制服姿も見てみたいものです。
学校でも、だらしない姿勢で白パンツをさらけ出しているのでしょうか。
日夜、オッサンのオナニーの格好の餌にされているとも知らずに・・・。