昨日の夜の超ラッキーパンチラの話。
夜の8時半くらいかな、会社からコンビニに歩いて向かう途中、交差点の青信号が点滅していたので走って横断歩道を渡った。
次に青になるのを待ってもよかったが、交差している道路が比較的広く、この信号は一度赤になると次に青になるまでがかなり長いため少し頑張って渡った。
次の瞬間、頑張って走ったご褒美が待っていた。
俺は頑張って渡った交差点だが、向かい側から進んできたバスは無理をせずに停止。
コンビニはもう少し先にあるので、交差点の先頭で長い信号待ちをすることになったバスの横を歩いていく。
特に意味はなくバスの中を見ると、郊外方向に向かうバスのため人はあまり乗っておらず、前の方に中年女性が二人いるだけ。
と、思いきや最後尾の座席に女子◯生が一人座っていた。
NHKの近江アナをギャルっぽくした今どきの感じだ。
なんとその子は、俺が歩いている反対側の窓際で、窓に寄りかかり横向きに座っていたのだ。
人が少ないからか行儀が悪く靴を脱いで座席に足を上げ、体育座りように座りスマホをいじっている。
しかも両膝はくっつけて足が開いている、女子特有の内股座り。
そう、パンツが丸見えだ。
その子はスマホに熱中のため俺には全く気づく気配がなく、辺りは夜で暗く、人通りも少ない。
社内はバスのため明るく灯されているためこちらからよく見える。
最高のシチュエーションに興奮し、俺はすぐに立ち止まり、電話をするフリをして耳にスマホを当て、バスの中をガン見。
紺色のブレザーにグレーのミニスカート、紺色のハイソックス。
パンツは水色にピンクの柄が入っていて、アソコの膨らみがなんとなくわかる。
信号が変わるまでの2分程だろうか、程よくムッチリした白い太ももに無防備なパンツを堪能した。
この体験により、今後夜バスの横を通るときはおそらく中を見てしまうだろう。