前回の僕のつまらない体験談を読んで頂き、また評価ありがとうございました。
前回の話では、ミスコンの控室に侵入して、
白石麻衣似の超絶美人の「広奈ちゃん」のブラジャーでオナニーをして水筒に精液を放出した所まで話したので、
その後の2回目以降の射精について話したいと思います。
賢者モードから回復した僕は、射精後10分ほどしか経っていないにも関わらずムクムクと元気に勃起してきた。
まだ手をつけていなかったパンツと衣類。
そしてバッグの中を全てチェックしてみると、先程使用した水筒以外では、スマホ、財布、化粧、リップクリーム、歯ブラシ、充電器、イヤホン…等いかにも普通の女子大生の持ち物が出てきた。
まずスマホでプライバシーを犯したかったが、案の定ロックがかかっており断念。
スマホを諦めた僕は、オカズになりそうなパンティー&歯ブラシ&財布の中の免許証を取り出した。
さすが「広奈ちゃん」、免許証写りもバッチリだった。
「うわぁ〜、美人だなあぁ〜♡」
免許証の顔写真だけでオカズになりそうなレベルだった。
可愛い「広奈ちゃん」の顔写真を見ながら、パンツの匂いを嗅いだ。
こんな美人のパンツを味わえていると思うと幸せで最高な気分だった。
さっきまで「広奈ちゃん」が履いていたパンツ。ちょっと汚れていて若干オシッコの匂いがしたが、美人の汚れだと思うと興奮した。
クロッチ部分を舌でペロペロ。「広奈ちゃん」のオマンコを感じながら入念に舐めた。
「んふぅー、はぁーすぅー、はぁぁ〜♡あぁ〜最高だよぉ〜」
「広奈ちゃんのおまんまん♡美味しいよぉ〜もぉ我慢できない!」
そう言って、爆発寸前のフル勃起した真性包茎チンポの先っちょに「広奈ちゃん」のパンツを巻きつけた。
「広奈ちゃんのおまんまん気持ちいいぃ〜」
口元が寂しかったので、歯ブラシを咥えながらパンティーでシコシコ皮オナニーした。
「広奈」ちゃんの歯ブラシを味わいながら僕の唾液まみれにした。
「広奈ちゃん♡好きぃ〜お口美味しい♡」
「うっ…イクぅっ!」
巻きつけたパンツから滲み出るくらいの大量の精液が包皮口から放たれた。
「広奈ちゃん」のパンツは僕の精子だらけにした。
咥えていた歯ブラシを取り出して、ねっとり放出された精液に塗った。その歯ブラシは僕体液まみれにして、元のケースに入れて戻した。
その後、衣類も使って3度目の射精も行った。
その日、「広奈ちゃん」の身の回りのほとんど物を、僕の短小真性包茎チンポや口で汚した。
私物のほとんどを精液&唾液まみれにしてしまった。
この上ない達成感と幸福感に満ちた僕は、元通りの状態に近い形にして控室を出た。
そして、終盤のステージからミスコンを観たが「広奈ちゃん」が当然のように優勝。
ステージで輝いている「広奈ちゃん」を観て、
「あんな美人の下着を…しかも、これからあの美人は僕の精子を…」
幸せで仕方なかった(笑)
ただ、もし気づいたりして騒ぎ立てたら面倒だし怖かった。
ミスコン終了後に「広奈ちゃん」が控室へ入り、着替えが終わって出てくるまで遠くから様子を伺っていた。
入室してから約20分。
何と「広奈ちゃん」は、何ごとも無かったように着替えて控室から出てきた。
友達と談笑しながら普通通りだ。
当然、さっき僕が汚した下着や衣類を着て。
しかも!!僕がディープキスして、精液まみれの水筒をゴクゴク飲んでいた!!
この姿を見れただけで一生分の幸せが込み上げて来た(笑)
「広奈ちゃん」みたいな美人が僕の遺伝子を飲んでくれたという事実は最高に興奮したし、数年後の今でも人生で最高のオカズになっている。
こんな僕の思い出話を読んで頂きありがとうございました。