ミケポの美由紀さんとの出会いは業務スーパー

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女性の好きなタイプは、人それぞれ。

8等身のスレンダー美人。

可愛い小柄な女の子。

大きなおっぱいの巨乳女子。

痩せていて貧乳の女性。

100人居れば100通りのタイプがあると思います。

僕のタイプは、中学生の時から、オナニーのおかずが、森公美子さんという、激ポチャな女性がタイプでした。

あとは渡辺直美さんも、何回もおかずにしてました。

今はぽっちゃりした女芸人さんも増えて、妄想もたくさん出来るようになりました。

そんな僕は、高校を卒業して就職。

21歳で家を出て、一人暮らしを始めて1年の22歳。

食費を節約しようと、今日も業務スーパーに買い物に出掛けた。

お財布に優しいし、豊富な冷凍食材は、一人暮らしにも、なくてはならなかった。

僕は、冷凍食品を物色していると、同じように、冷凍食品を見ている女性が目に入った。

丸いフォルム、小柄(150cmくらい)、横顔は女優の信江勇さんに似ていた。

「うわー!可愛い」

と思いながら、ふくよかな胸と、大きなお尻をチラチラと見ていた。

女性は、冷凍食品をカートのカゴに入れて、レジへと向かって行った。

僕も急いで冷凍食品をカゴに入れて、レジに向かった。

レジでは、その女性の後ろに並ぶことが出来た。

後ろから見ながら、体重は小柄だから90キロ弱かな。

胸はJカップはありそう。

そんな妄想をしているだけで、下半身はギンギンに勃起していた。

女性のカートのカゴには、たくさんの商品が入れられていて、レジは時間が掛かったが、それは僕には好都合だった。

女性はレジが終わり、僕のレジはすんなり終わり、テーブルに向かった。

女性は、大量の買い物を、2つのエコバッグに詰め込んでいた。

僕は、サッと商品を詰め込んで、店を出たが、出口そばの自販機で、缶コーヒーを買って、女性が出て来るのを待っていた。

女性は、2つのエコバッグを、重そうに持って出て来た。

1つのエコバッグは、入らなかった商品が、はみ出ていた。

女性は、店を出て、狭い路地の方に歩いて行った。

僕は、車に乗り込み、ストーカーのように、女性の歩いて行った路地に、車を進めた。

路地を進んですぐに、女性がしゃがんでいるのが見えた。

近くで車を止めると、僕に気づいた女性が

「あっすいません」

と頭を下げている。

僕が車から降りて、女性のそばに行くと

「あっすいません、すぐに片付けます」

「大丈夫ですよ、どうしました?」

「ちょっと買いすぎて、落としてしまって」

僕は散乱した商品を、拾って女性に渡すと

「ありがとうございます」

「でもこれでは運ぶの大変ですね、車に乗って下さい」

「いえ、大丈夫です」

と言った瞬間、持っていた商品を、また落としてしまった。

「すいません、お願い出来ます」

荷物を後部座席に置いて、女性は助手席に乗ってきた。

「買い物は、業務スーパーだったんですね、僕も行ってたんですよ」

僕は、ストーカーのくせに、白々しい嘘をついていた。

「そうだったんですね、いつも帰りのこと考えずに、買いすぎてしまって」

僕は、ハンドルを握りながら、横目で、シートベルトで締め付けられて、浮かび上がる胸に、ドキドキしていた。

女性の家には、すぐに到着してしまった。

「ありがとうございます、助かりました」

「荷物、部屋の前まで運びますよ」

2階建てのアパートの2階と言うので、重そうな方の荷物を運んだ。

「本当にありがとうございます、あの時間大丈夫なら、お茶飲んで行きます」

「はい、大丈夫です、でも僕も冷凍食品買ったので、1度家に行って、戻って来てもいいですか?」

「はい、お待ちしてます」

丸い顔の笑顔、二重アゴも可愛い。

僕は、急いで階段を駆け下り、車に乗り込み、家に帰って、すごい勢いで、女性のアパートに戻った。

車の中で、息を整えてから、ゆっくり階段を上り、女性の部屋のインターホンを鳴らした。

「はーい」

女性は笑顔で迎えてくれた。

「早かったですね」

「お茶飲みたくて、全速力で来ました」

「うふ、でも安全運転して下さいね」

「はい」

部屋に上がらせてもらい、リビングのテーブルに案内された。

「コーヒーと紅茶、どちらがいいですか?」

「じゃあ、コーヒーお願いします」

「ちょっと待って下さいね」

女性が立ち上がると、大きな胸が揺れて、キッチンに向かう、後ろ姿の大きなお尻に見とれていた。

「はい、お待たせしましたあ」

女性のちょっと甘ったるい声も可愛い。

「ありがとうございます、いただきます」

「まだ名前聞いてなかったですね、教えてもらえますか?」

「吉田達也といいます」

「達也さん、私は伊藤美由紀といいます」

「美由紀さん、いい名前ですね」

「ありがとう、達也さんはおいくつなんですか?」

「22歳です」

「若いですね、私より6歳も年下なんだあ」

28歳かあ。

彼氏は居るのかな?

「美由紀さん、可愛いから若く見えますよ」

「可愛いなんて、お世辞でも嬉しい」

「お世辞じゃないですよ、美由紀さんは、一人暮らしですか?」

「うん、一人暮らし、友達も少ないし、彼氏も居ない、一人暮らしだよ」

よし!僕は、テーブルの下で、ガッツポーズをした。

「じゃあ、友達として、また遊びに来てもいいですか?」

僕としては、頑張った質問。

「こんなおデブちゃんだけど、友達になってくれるの?」

「美由紀さん、自分でおデブちゃんとか、言わないで下さい、美由紀さんは、ぽっちゃりしていて、魅力的です」

こんなセリフ言ったことないので、僕は照れ隠しに、コーヒーを一気に飲み干した。

「ありがとう、嬉しい、この身体、すごいコンプレックスだったから」

美由紀さんは、身体のことで、からかわれたりして、友達も自分から、作れなくなったと話してくれた。

「美由紀さん、僕と友達から、始めて下さい」

「達也さん、それ付き合って下さいの、前のセリフじゃないの?」

「ああ、そうなんですね」

そんな告白みたいなこと、したこともないからパニックになってしまった。

「達也さん、友達になりましょう」

「あの~達也さんは、なんかくすぐったいので、呼び捨てでもいいですよ」

「呼び捨ては出来ないから、達也君でもいい?」

「はい、それからさっきのは、友達でも、付き合って下さいでも、どちらで受け取ってくれても大丈夫です」

「じゃあ、私からも、友達から始めて下さい」

電話番号も交換して、2人の友達関係がスタートした。

「達也君も一人暮らし?ご飯は自炊してるの?」

「一人暮らしして1年になります、なるべく自炊してます」

「エラいわねえ、今日は晩御飯食べてく?」

今は15時。

晩御飯まで、一緒に居れるのが嬉しくて

「はい、食べたいです」

「じゃあ、ちょっと着替えるから、キッチンで待ってて」

僕は、キッチンに出ると、美由紀さんの着替える音を聞いてるだけで、また勃起してしまった。

「どうぞ」

美由紀さんに呼ばれて、僕は部屋に戻った。

グレーのスエットの上下に着替えていて、胸の膨らみは強調されていた。

僕は、勃起したモノを押さえながら、美由紀さんの向かい側に座った。

「美由紀さん、僕のことも話していいですか?」

「うん、聞かせて」

「僕は、22歳まで、女性と付き合ったことはありません、もちろん経験もありません」

「うん」

美由紀さんは、笑顔で聞いてくれている。

「今日、業務スーパーで、美由紀さんを見掛けて、可愛いなと思って、車で美由紀さんを、追っかけてたんです」

「だからあのタイミングだったんだ」

「ストーカーみたいなことして、ごめんなさい」

そう打ち明けると、僕は泣き出してしまった。

「大丈夫だよ、泣かないで達也君」

「でもなんか情けなくて」

美由紀さんは立ち上がり、僕の横に座って、寄り添ってくれた。

「美由紀さん、甘えてもいいですか?」

「いいよ、甘えて」

僕は、美由紀さんにもたれかかった。

肩にもたれただけで、肉厚な感じが伝わる。

美由紀さんは、僕の頭をグッと引き寄せて、豊満な胸元に導いてくれたので、僕の顔は、美由紀さんの胸の谷間へ。

しっとりした湿気と、圧倒的な肉感、僕の錯覚かもしれないが、牛乳の匂いがしている。

「苦しくない?」

「苦しくないです、もっとギュッとして欲しいです」

「こんな感じ」

美由紀さんは、ギュッとしてくれると、僕の顔は、ほとんど胸の谷間に、めり込んでしまった。

「幸せです」

「私もなんか母性が溢れそう」そ、#ピンク

5分ほど埋もれたところで、顔を上げると、美由紀さんの笑顔が、すぐそばにある。

「ありがとうございました」

「うん、落ち着いた」

その日は晩御飯を、ご馳走してもらい帰宅した。

帰宅してすぐに、美由紀さんの、胸の温かみを思い出して、オナニーをした。

美由紀さんとは、メールでやり取りをして、土曜日に遊びに行く、約束をした。

美由紀さんを迎えに行って、魚で有名な漁港の街に、食事に出掛けた。

帰り道は、海岸線を通り、ラブホテル街を通ると、ダメ元で聞いてみた。

「美由紀さん、ホテル行きませんか?」

「うーん、ちょっと考えさせて」

僕は、海岸線の駐車場に、車を停めた。

「私は、身体にコンプレックスがあるから、達也君に、幻滅されるのが怖い」

「幻滅はしませんよ、僕は毎日、美由紀さんを思って、オナニーしてますから」

「えっ毎日?」

「はい、毎日です」

「嬉しいな、じゃあホテル行ってみる」

僕は、通り抜けたホテル街を、もう一度ゆっくり戻り、1軒1軒チェックして、美由紀さんが、いいなあと言った、落ち着いたラブホテルに車を入れた。

心臓はバクバクして、股間は張り裂けそうに、勃起していた。

部屋に入ると、僕は、美由紀さんに抱きついてしまった。

「どうしたの、びっくりしたあ」

「1週間も我慢してて、もう限界なんです」

立って美由紀さんに抱きつくと、身長差が25cmもあるので、僕は膝まづいて、抱きしめた。

「私も、達也君のこと、1週間考えてたよ」

2人見つめ合うと、唇を重ねた。

僕にとっての、初めてのキス。

キスがこんなに、脳天を刺激されるなんて、無我夢中で、美由紀さんの唇を吸いまくった。

すると、僕の口の中に、美由紀さんの舌が差し込まれてきた。

ナメクジが侵入してきたような感覚に、僕も舌を伸ばした。

2人の舌が絡み合う。

息をするのも忘れてしまうようだった。

2人の唇が離れると、僕は大きく息を吸い込んだ。

「ああ、凄かった」

「達也君、キス上手だったよ」

「美由紀さんこそ、舌が入って来た時は、びっくりしました」

「とりあえず、座りましょう」

2人ベッドに腰掛けた。

僕はやっと、ホテルの中を見渡した。

大きなベッドと、大きなテレビ。

「達也君、お風呂見に行く?」

「はい」

風呂場のドアを開けると、大きな浴槽があって、美由紀さんが、お風呂のお湯を入れてくれた。

美由紀さんが、何回くらい、ラブホテルに来たのか、聞こうと思ったけどやめた。

またベッドに戻って、キスを求めると、美由紀さんも受け止めてくれた。

「もうお湯が溜まったから、お風呂に入って来たら」

「えっ美由紀さんは?」

「まだ恥ずかしいから、先に入って」

「わかりました」

僕は先に風呂に入ると、シャワーで身体を流してから、湯船に浸かっていた。

ジャグジー機能も付いていたので、楽しんでいると

「失礼します」

ドアが開いて、美由紀さんが入って来た。

でも身体には、バスタオルが巻かれていた。

僕が美由紀さんを凝視していると

「恥ずかしいから、あんまり見ないで」

「嫌です、美由紀さんを見たいです」

「わかった、でも怖いなあ」

美由紀さんは、大きく深呼吸してから、白いバスタオルを、ハラリと外してくれた。

最初に目に飛び込んで来たのは、巨大なおっぱい。

大きすぎて垂れてはいるけど、やっぱりJカップはありそう。

乳輪は、薄いピンクで、直径7~8cmはありそう。

乳首は湯船からでは、はっきりわからないくらいで、そんなに大きくはなさそう。

大きなおっぱいが、乗ってるような、丸くて、大きなお腹。

なだらかに下腹部まで、膨らんでるお腹は、おへそを隠してしまっていて、1番下は、2段になっている。

大きなお腹に隠れて、陰毛も見えなかった。

白くてむっちりした太ももも、触り心地が良さそう。

太ももを枕に、眠ってみたい。

じっくりと見ている僕に

「そんなに見られたら、恥ずかしいよ」

「美由紀さん、素敵ですよ」

「本当に、ありがとう、シャワー浴びたら、お風呂入っていい」

「美由紀さん、早く来て下さい」

僕は、湯船を半分開けて、シャワーを浴びている美由紀さんを見ていた。

ボディソープで、洗われているおっぱいは、軟体動物ように、ぶるんぶるんと揺れている。

大きくて白くて丸いお尻も、可愛かった。

シャワーで洗い流した美由紀さんが、湯船に入るため、目の前までやって来た。

近くで見ると、大迫力のおっぱいに、胸が高鳴った。

「じゃあお邪魔します」

美由紀さんが、勢いよく、湯船に入ったので、お湯が一気に溢れた。

「うわー!津波みたい」

「ごめんなさい」

湯船の湯面が、溢れた余韻で揺れてる中、美由紀さんのおっぱいも、プカプカと浮かんでいるように、揺れていた。

「おっぱい、触ってもいいですか?」

「どうぞ、大きいでしょ」

僕は、大きなおっぱいを、お湯の中で、持ち上げてみた。

「重いです、何カップですか?予想ではJカップかな?」

「達也君、正解!Jカップよ、すごいね」

「エッチな画像も、美由紀さんみたいな人を、検索しちゃうので」

「そんな画像検索してるの?」

「でももう、検索しません」

おっぱいをタプタプとしていると

「舐めてみる?」

「はい」

おっぱいを持ち上げて、乳首をパクリと口に含んだ。

「うぅーーん」

僕は、赤ちゃんのように、乳首に吸いついていたが、お湯の中では、圧倒的なおっぱいを、感じることが出来ない。

「美由紀さん、お風呂出ましょう」

「達也君、のぼせたの?」

「違いますよ、ベッドで美由紀さんのおっぱい見たくて」

「なるほどね、じゃあ先に出てて」

僕が、股間を押さえて立ち上がると

「あっ達也君、ずるい、自分だけ隠して」

と言われて、隠していた手を、つかまれたので、おちんちんが美由紀さんの目の前に、露出してしまった。

「達也君、私でこんなに大きくなってくれたの、嬉しい」

僕の勃起した、おちんちんを握ってきた。

女の人に、おちんちんを握りれたのも、初めてだった。

もう少し握っていて欲しかったけど、僕は、風呂を出て、ベッドで待っていた。

やがて、ガタガタと音がして、美由紀さんが、バスタオルで身体を拭きながら、ベッドに戻って来た。

「達也君、ちょっとだけ、話をしてもいい?」

「はい」

「私は、こういうことするの初めてじゃないのよ、でも相手は彼氏とかじゃなかったの」

「仕事でってことですか?」

「ううん、違うわよ、私の相手は、義理のお父さん、母親が再婚した相手」

「そうなんですか」

「初めては、高校1年生の時に、無理矢理されたの、でも母親にも言えなくて、生活を義理のお父さんに、依存してたからね」

僕は、何も言えなくて、ただ耳を傾けていた。

「高校を卒業するまで、その関係は続いて、卒業して、私は家を出たの」

僕は、美由紀さんの手を、そっと握った。

「義理のお父さんに抱かれても、1回も気持ちいいとは思わなかった、いつも早く終わってと思ってた」

美由紀さんの目から、涙がこぼれていた。

「達也君に、付き合って欲しいと言われた時も、すごい悩んだの、でも秘密にしておけば、いいかなとOKしたんだけど、ピュアな達也君を、騙してるのが辛くて」

「騙してるなんて」

「だから、今日は達也君と一緒に居て、これで終わりにしようと思ってるの」

「そんなのダメですよ、話を聞いたら、もっと美由紀さんと、一緒に居たいと思ったから」

「でも達也君」

「僕は、変態だから、美由紀さんに、あんなことや、こんなことも、たくさんして欲しいこと、妄想してるんだから、ダメですよ」

「ふふっ、達也君は優しいね」

「僕は、頼りないけど、美由紀さんとは、ずっと一緒に居たいです」

「達也君は、頼りないなんてことないよ、荷物拾ってくれた時から、頼りになるなあって、思ってたよ」

「ありがとう」

「そういえば、さっき話してた、あんなこととか、こんなことって、どんなことしたいの?」

「それは秘密です、幻滅されちゃうんで」

「じゃあ、今は何したいの?」

「美由紀さんの身体を、たくさん触って、舐めたい」

「いいわよ、好きにして」

美由紀さんは、バスタオルを巻いたまま、ベッドに寝そべった。

僕は、横に座り、バスタオルをゆっくり外すと、大きなおっぱいが、テロ~ンと現れた。

さすがに大きすぎて、重力に負けて垂れてるけど、柔らかくて、しっとりした肌感を、指で確かめてみる。

僕は、美由紀さんの足元に、跨るようにして、上から見下ろす体勢になった。

そして、大きくて、丸いお腹に、ゆっくりと顔を近づけてから、耳を当ててみた。

しっとりと張りつくような肌。

お腹の中の、内蔵が動く音が聞こえる。

「何か聞こえる?」

「ギュルギュルって音」

「お昼ご飯を消化してる音かな?」

僕は、起き上がり、おっぱいに手を伸ばす。

「大きいなあ、美由紀さん、肩こりしないですか?」

「めちゃくちゃ肩こりするよ」

「あとでマッサージしますよ」

「ありがとう」

僕は、2つのおっぱいを、真ん中に寄せてみる。

僕の妄想の1つ、おちんちんを挟んで欲しい。

でもおっぱいを、寄せながら、おちんちんは、スッポリ隠れちゃうだろうなと思った。

乳輪を触りながら、真ん中の乳首を摘んでみた。

「うーん」

「痛かったですか?」

「大丈夫よ、でも好きな人に触られると、気持ちいい」

美由紀さんの口から出た、好きな人って言葉に胸が熱くなった。

「美由紀さん、もう一度、言ってみて下さい」

「うん、好きな人に触られると、気持ちいいよ」

「僕も、好きな人のおっぱいに触れて、嬉しいです」

「達也君、たくさんおっぱい舐めて」

美由紀さんの、積極的な言葉は、嬉しかった。

僕も、最初に巡り会ったおっぱいが、巨大すぎて、夢中に舐め回していた。

「達也君、乳首を強く吸って」

右の乳首に吸い付き、左の乳首は指で、強く摘んでみた。

「うーーん、気持ちいい」

その声に後押しされて、吸う力も、摘む力も強くなっていき、乳首もコリコリと、固くなってきた。

「うふーーん、はぁ~、はぁ~」

美由紀さんの声が、大きく、高くなってきて、息も荒くなっている。

僕の愛撫で、美由紀さんが、感じてくれてるのが、嬉しくて、一心不乱に舐めていた。

「うっはぁーん、ああ~、イッちゃう」

美由紀さんは、身体を、ガクガクと震わせて

「ああ~、イカされちゃった」

エロ動画では、イクっていうのを、見たことあるけど、僕がイカせることが出来たのは、すごい自信になった。

「男の人で、イかされたのは、達也君が、初めてだよ」

「えへへ」

僕は、照れ笑いをするだけだった。

「今度はお返ししてあげる、横になって」

僕は、ベッドに横たわると、美由紀さんは、僕の足を跨ぐようにして、おちんちんを優しく触ってきた。

美由紀さんの、おっぱいを舐めてた時点で、ギンギンに勃起していてので、触られただけで、ゾクゾクしてきた。

特に亀頭を触られると、オナニーなんて問題にならないくらいの、快感が全身を駆け巡った。

「舐めてあげるね」

僕は、首を上げて、美由紀さんが、おちんちんを咥えるのを見ていた。

温かい口の中に飲み込まれると

「ああ~」

と恥ずかしい声を、出してしまった。

美由紀さんは、上目遣いで僕を見て、ニコッと笑っていた。

おちんちんを咥えて、口を上下されると、ゾワゾワとした、快感が襲ってくる。

「美由紀さん、もう出ちゃいそうです」

「このまま出しちゃう?」

「さっきのあんなこと、お願いしてもいいですか?」

「うん、いいよ、何?」

「おっぱいに挟んで欲しいです」

「じゃあ、達也君、上になって」

寝そべった美由紀さんは、おっぱいを両手で広げて

「いいわよ、ここにおちんちん持ってきて」

僕は、美由紀さんを跨いで、おちんちんを真ん中に置くと、ペタンとおっぱいに挟まれた。

「おちんちん、隠れちゃうね」

「そうだね、動かしていいよ」

亀頭が、おっぱいに擦れて、気持ちいい。

「達也君、先っぽ出して」

僕は、亀頭をおっぱいから、ちょこっと出すと、美由紀さんは、舌先でチロチロと舐めてくれた。

「達也君、そのまま出していいよ」

僕は、おっぱいの中で、おちんちんをスライドさせていく。

美由紀さんは、おちんちんを密着させようと、おっぱいを強く押し付けてくれている。

「美由紀さん、出ちゃうよ」

「いいよ、出して」

おっぱいの中で出すつもりが、勢い余って、亀頭が飛び出してしまい、美由紀さんの首筋から、顔にまで飛び散ってしまった。

「うわー、たくさん出たね」

僕の、精子を浴びた美由紀さんは、笑っている。

「美由紀さん、ごめんなさい」

顔にまで掛けてしまったことを謝罪した。

「いいよ、気にしない、でも量がすごいから、タオル取ってくれる」

僕は、すぐにタオルを渡した。

「さあ、お風呂行こう、続きはそのあとだね」

僕のイチオシの女性芸人さんは、

紅しょうがの熊元プロレスさんです

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