ミキとの同棲開始1

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ミキとより戻した次の日の朝。

俺は朝早くに目が覚めた。外は少し明るくなっていた。

寝る前に何度もしたのに俺のは元気いっぱいだった。

「こんな体が横にあると我慢できないな」

そう言って俺はミキを仰向けにし、脚を開かせた。

先っぽをクリに擦り付けると

「んんっ、あっ」

と声が出た。しかし、まだ起きてはいなかった。

女の人って朝は濡れてるのか?とか思った。

すでに濡れているのだ。

そして、擦り付けて、もうはいりそうだったので挿れた

「すぶぶ」

と音を鳴らしながら入れていくと

「あっ、、あぁぁぁん、えっ?えっ?たくぅ?あぁん」

「おはよ、きれいだよ」

そのまま奥まで入れて押し付けた。

「もぅ、いやぁぁぁ、朝すごい…すごく硬いよぉ…いや、いっちゃう」

子宮口をぐりぐりすると

「だめぇ…いくっ」

体を震わせながらいった。

「はぁはぁはぁ」

時々グリグリ押し付けながら話をした。

「横にミキがいたら我慢出来なかった」

「うっ、いつでもして?あっ、んんっ、いっぱい、たくが、あぁん、したくなったら、あっ」

「どこでも?」

一度だけピストンした。

「ぱーん」とぶつかった時に音がなった。

「はぁぁん、あぁぁぁ」

「外でも…どこでもいい…あんっ」

「見られたいの?」

ピストンを始めた。

「ギシッ、ギシ、ギシ」とベッドが音を出していた。

「タクが…タクがいいなら…あん、あっ」

「ユウヤ達が泊まりにきても?」

「それは、あんっ、んんっ、」

「ユウヤにもされたい?」

「パンパンパンパンパン」

ピストンを荒くし始めた。

「あっ、あん、いゃ、だめぇ、また、あっ

あっ」

「ユウヤにも挿れてもらおっか」

そう言うと少し締め付けてきた。

「あっ、あん、それは、いや…あん…たく、たくだけ、はあぁぁん」

「何人にもされたいのかと思ったよ」

「やだ、あっ、あん、これだけ、あっ」

「これって?」

「タクのだけ…タクのがいい、あん、あっ」

「俺の何?」

「パーンパーンパーン」ストロークを長く叩きつけた。

「いっちゃう、たく、いっちゃう…」

「じゃあやめるね」

そう言って抜いた

「あっん、なんで?いや抜かないで」

「ちゃんと言わないから」

入り口に当てた。

「きて、たくがほしい」

「言わないとわからない」

「たくのチンチン」

「どんな?」

「…意地悪…はぁはぁはぁ」

「言わないと挿れない」

「いゃ、タクの固くて大きいチンチン挿れて」

「よくできました」

そう言って奥まで差し込みピストンを始めた。

「あっ、あん、もぅ、、いじわるぅぅ、あんっ」

「大好きだよ」

そういって、ミキの手首を持ってラストスパートした。相当激しく突いた。

「パンパンパンパンパンパンパン」

「いや、いくぅぅぅぅ」

のけぞっていたが、そのまま突いて

「ミキ出すよ」

そう言ってミキの中に出し切った。

「はぁはぁはぁはぁ」

ミキの隣に寝転んだ。

「朝から激しいよ…あぁ」

「ミキは外でしたいの?」

「ホント朝から意地悪だねぁー」

と言って抱き付いてきた。すごくぎゅーっとされた。

「どうしたの?」

「やっぱりタクと一緒にいるとすごく落ち着く」

「俺もだよ、あっそろそろし仕事行かないと!送るからね」

「ありがとう」

ミキを送り俺は学校に行った。

午前しか授業がなかったので、ユウヤがうちに来た。

「これからどうすんだ?」

「同棲するつもりだよ」

「えっ?はっ?も、もしかして?」

「昨日ちゃんと話したから」

「…そうか、じゃあ付き合ってるんだよな?」

「あぁ、卒業と同時にプロポーズするつもりだよ。俺は卒業したら、四国の子会社に三年、その後九州の子会社に2年に行かないと行けない。親との約束だからな。連れて行きたいと思ってる。」

「ミキちゃんはお前に着いてくるだろ。そっかぁ…俺に少しは感謝しろよ」

「してるよ、相棒。あっ今の話ミキにもあかりちゃんにも内緒にしろよ」

「わかってる」

「それとこの家で同棲予定だから。ミキの引越しになったら手伝えよ」

「ありがとう、高級焼肉」

「おい(笑)」

「例の男は連絡とかはないのか?」

「ああ。今日ミキの仕事終わりに当面の着替えとかいる物取りに行ってくるよ」

「何かあるといけないから俺達も行くぞ。」

「頼りになる男やな(笑)」

そんな会話をしながら時間になり俺はミキを迎えに行き、ユウヤはあかりちゃんを迎えに行った。ミキの家で待ち合わせだ。

ミキの家付近に着いて、

「いる…あそこ」

「あいつか…」

アパートの前に停めてミキを中に入れると男は気づいた。近寄ってきた。

ユウヤ達が来てるのが見えた。

男と話をした。やめるように忠告した。俺が彼氏だと名乗るとナイフを出した。

やばいなぁ、と思っていると腕を切られた。

「うっ…」

流石に凶器には敵わないかと思っているとユウヤがその辺にあった鉄パイプを持ってきた。

「お前、大丈夫か?しっかりしろ」

「なんとか…」

「もうすぐ警察来るから」

そう言うと男は焦り始め、周りを見渡し始めた。

ユウヤはそのスキにナイフの持ってる手を鉄パイプで殴った。

そして2人かがりで抑えた。アドレナリンってすごいです。

そうしているとサイレンが聞こえてきた。

ホッとした。ほっとすると、腕が痛すぎた。

すぐに警察が取り押さえてくれた。

いつの間にかかミキが隣にきて泣いていたが何を言ってたかよく覚えてない。耐えるのに必死だった。痛い時に声出ないって言うのがよくわかりました。ミキの働く病院に運ばれて、治療を受けて二週間程入院になります。治療を終えて、点滴が始まると警察の方に話を聞かれ、その後両親が来ていたので話をし、ミキとミキの両親と話をしました。

ここからはミキ視点です。

ミキがアパートに入ってからです。少し時間が戻ります。

急いで着替えや生活用品などをカバンにつめ、タクとの大切な指輪を指にはめた時でした。

あかりから電話がありました。

「警察がもうすぐ来るから。今近くにあった鉄パイプでユウヤがタクヤ君助けに行ってる」

「鉄パイプ?」

「…ナイフもってる…」

「えっ?…たくは?たくは?」

パニックになりました。

慌てて部屋から出ると、5階の廊下から様子が見えた。

ユウヤ君とタクが取り押さえてた。

無事だとホッとしました。怪我してるのが見えてなかっただけでした。

エレベーターに乗ろうとした時にはパトカーが来て、警察の人が走ってタクの方に向かっていました。少し離れてあかりもいました。

エレベーターから降りて外に出ると、タクの様子がおかしかった。腕を抑えて苦しそうに見えた、タクの白いシャツの左腕の部分は赤く染まってました。

「嘘でしょ、たく、しっかりして!」

駆け寄って、必死に声をかけても、返してくれませんでした。涙が溢れてきました。

「早く救急車きて…お願い…」

そう祈るしかできませんでした。

ユウヤ君に「こっちはいいから、タクヤの方に」

と言われ一緒に救急車に乗りました。

治療を待っている間が物凄く長く感じで、不安でいっぱいでした。

しばらく経って両親がきてくれました。警察から連絡が行ったそうです。

「ミキ、あなたは怪我はないの?」

お母さんが声をかけてきました。

「私は大丈夫だけど、タクが怪我しちゃった。私のせいだよ」

涙が溢れた。

「タク?タクってまさか…怪我したのタクヤ君なの?」

「うん…」涙が止まりません。

「お前がしっかりしないでどうするんだ」

とお父さんに怒られました。

それから少ししたところで警察の人とタクの両親が同じぐらいに来ました。

タクの両親は警察から事情を聞き、こちらの方に近づいてきました。

私は駆け寄り声をかけました。

「タクのお父さん、お母さん、ミキです。

私のせいでごめんなさい」

「えっ?ミキちゃん?うそっ、一緒にいたのはミキちゃんなの?」

「はい」

「怪我はない?」

「私は大丈夫です。」

タクのお母さんは

「ミキちゃんに怪我なくてよかった」

と言ってくれ、タクのお父さんも

「ミキちゃんに何もないならいいんだよ」

いつも遊びに行った時は優しく可愛がってもらってました。それから両親が謝っていました。

色々話をしていました。

「ミキちゃん、タクヤと一緒にいたってことは?」

「お付き合いさせていただいてます。」

「そうなの!タクヤのことよろしくね、ミキちゃん」

「こんなことになって…」

「泣かなくていいのよ」

っと背中をさすってもらいました。

看護師の方がきて、もうすぐ先生からの説明があること、付き添いをお願いしたいことを言われ、タクのお母さんが付き添いをしようとしてたのですが、

「私にさせていただけませんか?」とお願いをしました。私の両親もミキに責任持ってやらせますとお願いをしてくれました。

それならとタクの両親は了承してくれ、風呂付きの個室まで用意してくれました。

先生に呼ばれて、タクの両親が中に入って行きました。たくのお母さんは私を呼んで、一緒に話を聞かせてもらいました。

その後、点滴中のタクに会えました。

「意外に元気そうね?」

「怪我したのがお前でよかったよ」

「少しは心配しろよ」

「たく…」

「大丈夫だから気にすんな」

「ミキちゃんが付き添ってくれるからね」

「そうなの?ミキ大丈夫なの?」

「私が付きたいってお願いしたの」少し話をしたところで

「おい、そろそろ」

「そうね、私達がいるとミキちゃんのお父さん達も気を使うから帰るわね、なんかあったら連絡するのよ。ミキちゃんあとはよろしくお願いします。」

タクのお父さん達を駐車場まで見送り、お父さんお母さん達の所に戻りました。

ここからはタクヤ視点にもどります。この続きからです。

俺は部屋で点滴を受けながらぼーっとしてました。するとそこにミキとミキの両親が来ました。

「タクヤ君、ミキのせいで怪我をさせて申し訳ない」と2人揃って頭を下げてきました。

「頭を上げてぐださい。ミキが無事ならホントにいいんです」

「たくぅ…ごめん」

っと言って糸が切れたようにミキは泣き崩れ抱き付いてきました。

「大丈夫だから」

と声をかけました。しばらくして泣き止んで離れました。その後

「タクヤ君、ミキとは…その…」

「あっ、お付き合いさせていただいてます」

「そぅ…よかったね、ミキ」

「うん」

「その事で話があるんですが、少しいいですか?」

「タク?どうしたの?」

「ミキごめん、お父さん達と話がしたいから飲み物買って来てもらっていい?」

「えっ?」

「お願い」

そう言うとミキは行ってくれました。

「タクヤ君話とは?」

「本当は近々自宅の方へ行かせてもらおうと思ってたのですが、こんなことになったので…」

「今回のことでこうなる前にミキと話をしていたのですが、今日捕まったみたいなので安心かもしれないですけど、一緒に住みたいと思ってます。」

2人はびっくりしていた。

「あと一年半で大学は卒業になります。その後、僕は父との約束で四国の子会社に三年、その後九州の子会社に2年行かないと行けません。なので卒業したらミキに付いてきてほしいと思ってます。」

「タイミングをみてプロポーズして、結果次第にはなりますが、その時は改めて挨拶に伺います。早いと思われるかも知れませんが、もう泣かすようなことは絶対にしません。」

「なのでこの先の結婚の事を考え、同棲の方をお許しください。お願いします。」

と頭を下げた。

「タクヤ君…」

「タクヤ君、一度別れた時、何があったかはよくわからない」

「ただその後のミキは抜け殻のようだった。タクヤ君がいないとあの子はあの子らしくならない。」

「ミキをよろしくお願いします」

「よろしくお願いします」

とお母さんは目をうるうるさせていた。

「ありがとうございます。」

と言うとお父さん達は笑顔を見せてくれました。

「あっ、プロポーズのことはくれぐれも内緒でお願いします。」

「あっ、そうよね(笑)思わずおめでとうって声かけそうだったわ」

と笑った。

そうしていると

「コンコン」っとノックをして

「もういい?」とミキが帰って来ました。

「何の話?」

「同棲のこと」

「えっ、話したの?」

不安そうに両親を見ていました。

「ちゃんとタクヤ君を支えてあげなさい」

「家事するのよ」

「えっ?いいの?」

「許可もらえたよ」

「ありがとう」

そう言って、親の方を向いて照れてた。

しばらくしてご両親は帰っていき、少しするとユウヤ達が来た。

「大丈夫か?」

「12針ほど…かすり傷だよ。」

「心配したんだからね」

「入院か?」

「二週間ぐらいな。」

「その間はなんかあったら俺ら2人に任せろ」

「付き添いすることになったから、大丈夫だよ?二週間付き添う。」

「ユウヤ、ミキが準備しないといけないから着いて行ってやって。あかりちゃんも。今1人にさせたくない。」

「任せとけ」

「それじゃあ行こうか、タクヤまた来るわ」

「ちょっと行ってくるね」

そう言って3人は行った。俺は少し眠った。

起きるとミキは帰って来ていた。

「帰ってきたなら起こしてくれたらいいのに。」

「タク、ホントにごめんね。私のせいで…私どうしたらいい?」ベッドに近寄り、端に座って、こっちを見た。

「責任感じるなら、俺のこともっともっと幸せにして?」

「はい…」

「はい、もうこの話は終わり。」

「一つお願いがあるんだけど…」

「なに?」

「いっぱいキスして」

「チュッ、チュッ、チュパ」

ミキはいっぱいしてくれました。

「ここ病院だよ?(笑)」

「みんなしてんじゃない?」

「キスぐらいは…」

「二週間は長いなぁ」

「我慢我慢」

「ねぇミキ?しんどくなかったらさ、隣に座ってて?」

「どうしたの?全然いいけど」

座ってこっちを見ていた。

「色々あったから、ミキがそばにいてくれるだけで落ち着くんだよ」

「一つ聞いていい?」

「何?」

「ナイフ出された時逃げようと思わなかったの?」

「逃げる気なかったよ。逃げたらミキの部屋まで行くでしょ?」

「流石に柔道と空手してたけど、刃物はちょっと無理だなって思ったけどね」

「でもユウヤが来てるの見えたから、時間稼げは剣道してたやつなら何とかできるかなって」

「また助けられたね」

「今回はユウヤにもな」

「そうだね」

「お礼しないと」

「何がいいかな?」

「これ」

片方の手でミキの胸をツンツンした。

「バカ」

「きっと喜ぶよー」

「じゃあ一度エッチさせてあげようかな?」

「それは…」

「冗談に決まってるでしょ」

と睨まれる。

「調子に乗りすぎました」

「素直でよろしい(笑)」

「あっ高級焼肉」

「何それ?」

「ミキの引越し手伝えよって伝えたら、そう言ってた」

「焼肉か、仕方ないな、それで行こう」

「退院祝い兼ねてね」

「そうしよっか」

そんな会話をしながら入院生活を送りました。

一週間ぐらい経過し、痛みも和らいできた。

「風呂入りたい」

「もう少し我慢。退院する頃にはシャワーはいいんでしょ?」

「そのはずなんだけど…」

そう言ってミキは部屋の風呂に入りに行った。

そして上がったきて、

「たくぅ」甘えたような声をかけてきて、向くと超ミニスカのナースコスプレを来て出て来た。ガーターベルトまで見える。

「それどうしたの?」

「喜ぶかと思ってネットで買ってみた」

「看護師さんきたらどうするの?」

「大体こらからの時間はいつも来ないでしょ。」

「こっちきて座って。ベッドの端に」

「ここ?」

座るとスカートの中まで丸見えだ。まさかのノーパン。

そしてミキの胸が大きすぎて、ファスナーが閉まらず、乳輪の端が出ている。角度によっては乳首も見える。

「ミキ…やばいよ」

「流石に昨日ぐらいから身体拭いてたら反応してたからね」

「それに今も…固くなってるよ」上からさすってきた。

「そんなの見たらなるでしょ?」

「エッチな看護師は好き?」

「大好き」

「ふふっ、」

おへそぐらいまであるファスナーを開けると

下からコスプレを脱いだ。

ガーターベルトとストッキングだけになった。

そのまま乳首を俺の口元に当ててきた

俺は夢中で吸い付いた。

「ジュルジュル」

「あんっ、んんっ、」

「あんっ、あまり時間かけれないから寝て?」

そういうとズボンとパンツを脱がしてきた。

「私がしたかったのかも…」

そういって舐め始めた。

「ジュルジュルジュルジュルジュポ」

「ひさしぶりだから、すぐいきそう…うっ、」

「俺も舐めたいから」

そういうと69の体勢になってくれた。

「ジュルジュルジュルジュルジュルジュル」

「んんっ、んんんっ、あっ、」

いつもならクリを攻められると舐めれなくなるのに今日のミキはそんなことはなかった。

「ジュポジュポジュポジュポジュポ」

いつもより激しい。早くいかせようとしていた。そんなのに耐えれるはずもなく、ヤバくなってきていた。

「挿れたい」

何も言わずに騎乗位で入れてくれた。

「あぁぁぁ、んんっ、おっきい、あんっ」#ピン

クすごい腰振りで頑張ってくれる

「ギシギシギシギシ」

ベッドもすごい音がしていた。流石にやばいかなと思い

窓際に行き、立ちバックで挿れた。

「この体勢やばい、んんっ」

「パンパンパンパンパン」

「いい。ミキの中気持ちいい」

「タク大好き、あんっ、あんっ、あぁ」

「チンコが好きなんでしょ?」

「チンコも…あんっ、んんっはぁぁぉん」「チンコも好き」

「みんなのちんこ?」

「パーンパーンパンパンパン」

時々リズムを変える

「あぁぁぁぁん、そこだめ、あっ、あっんんんっ」

「タクのだけ、私はタクのものだよ、あぁぁぁ、いくぅぅ、」

そのまま続けた

「いってるから、いってるから、あぁぁぁん、いやっ、こわれちゃう…」

「俺もそろそろ行くよ」

「きてぇ、タク、きて」

「いくよ」

最後の突きでグリグリ押し付けながら1番奥に出した。

出し終わってもカチカチだった。

「はぁはぁはぁ、ふふっ、パンツに入らないよ?」

時間的にむずかしく、ミキはもう一度シャワーを浴びに行った。俺はベッドに転がってた。

そのとき看護師さんが来た。

「お代わりないですか?」

「大丈夫です」

「彼女さんは?お風呂?」

「そうですそうです。」

看護師さんは勃ってるのに気づいたのか顔と股間の方を交互に見ていた。

大きさにびっくりしたのか、目を見開いていた。

ミキが上がってきた。

「看護師さん勃ってるの気付いたと思う。見てた(笑)」

そう言うと

「浮気はダメよ」

そう言いながら

「退院したら毎日いっぱいしよ?」

「タクがしたいこといっぱいして」

「うん考えとくね」

それから退院まで、毎日ミキに口で抜いてもらった。

そして家に戻り、引越しの準備を始めた。

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