ミキとのクリスマス2

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「タク、あーん」

熱々の大根をミキが俺の口に近づけてくる

「あーんんん、ぺっ」

熱すぎて耐えれず吐き出す

「熱過ぎるわ!ダチョウ倶楽部か(笑)」

「あはははっ」

ミキを見つめる

「タク?」

「結婚したら毎日こんな幸せなんだろうなぁ」

「そうだね、ねぇタク?」

「なに?」

「ずっと一緒にいてね」

「うん、ずっと一緒にいる、約束する」

すごく幸せな時を過ごしながら、鍋をつついた。

食べ終わり、俺は風呂の準備をし、洗い物をしているミキの隣に行った。

ミキもほぼ洗い物を終わらせていた。

後ろから抱きつき、お腹の方から服の中に手を入れ、ブラを上にずらして、胸を揉んだ。

「あん、タク、待って、んんっ」

「待てない」

両手で両胸を攻めた。意外とミキは乳首も弱い。

片方の乳首を指で摘んでみると

「ああんっ、んんっ、タク、待って、あと少し、あっ、洗えない」

「乳首こんなになってるのにやめていいの?」

両方を軽く摘み、コロコロする

「はぁぁぁん、もぅ、んんっ」

服の中から手を抜きミキから離れた

「えっ?たく?」

「ソファに座って待ってるね」

ニヤニヤしながら言った。

「もぅ…意地悪…」

ソファに座り上を向き、目を閉じて待つことにした。

ミキはすぐに洗い物を終わらせ、俺の方に近づいてきた。

何もいわず俺に跨り、座位のように抱きついて来た。

「もう…その気にさせておいて…」

俺はミキを見つめながら

「意地悪したくなっちゃった」

「もぅ…ばかぁ…」

そう言ってキスをして来た。

「ちゅっ、くちゅっ、ちゅっ」

胸を触ろうとしたら手で止められた。

「ミキ?」

「次は私がタクをいじめる番だよ」

ニコニコしながらいって、立ち上がり上の服を脱ぎ捨て、ブラだけになった?

「いい景色」

「ふふふっ、タクの物だよ」

「うん」

「少しお尻あげて?」

「ん?こう?」

お尻を上げるとスウェットのズボンとパンツを一緒に脱がされた

「えっ?」

「言ったでしょ?タクは私に触っちゃダメだよ。私がいじめるの」

と言って脚の間に入ってきて床に膝立ちになり、チンコを握ってきた。

「まだ勃ってないよね?」

「うん」

「それでこの大きさ?」

「何か問題?」

「ホント大きい…これがいつも私をいじめてるんだなぁ」

と言って上下に動かし始めた。

そして、亀頭に唾を少し垂らしてきた。

「うっ、それ気持ちいい」

「クチュッ、クチュッ」

と音を立てながら上下に動かしてきた。

「誰に教えてもらったの?」

「ふふふっ、秘密」

「なんだよそれ?うっ」

次は少し多めに唾をまた垂らしてきた。

「クチュクチュクチュクチュ」

「うわっ、気持ちいい」

「そんなにいいの?大きくなってきたよ?」

「そんなことされたらなるよ、ううっ」

「その顔可愛いっ」

ミキは楽しんでるみたいだった。

すると急にすごい速さで上下に動かされた。

「うわっ、ミキ、ストップ」

「いつもタクはやめてくれないよ?」

小悪魔のような目で言ってきた。

すると右手の指で輪を作りでカリの部分を攻めてきた。

「一周届いてないけど、どう?これ?」

クルックルって動かして来た。

唾でベタベタにされているせいで滑りが良く、すごく気持ちいい。

「ちょっ、ううっ、うわっ、すごいっ」

「ホントなんでそんなこと知ってるんの?」

少し不安になる。

「心配しないで、お姉ちゃんに聞いたから。あのミニスカワンピもお姉ちゃんのだよ?」

クルックルっと指の動きはやめない。

「えっ?お姉ちゃん?うっ、いたの?」

「って言うかどんなお姉ちゃんだよ…こんなこと教えてくれんの?ううっ、やばぁ」

「言ってなかった?4つ上にいるんだよ。今は大学生。昨日冬休みになって帰っきたから今日の事相談したの、ふふふっ」

もう完全に勃たされてしまった。こんなこと教えるお姉さんなんているのか…と思った。

「すごい硬いよ?カチカチ」

「うっ、痛いくらい勃ってる」

「こんなのが私の中に入ってるんだねー、このこのこの」

すごく攻めてくる

「うわっ、ミキ、それやばいって」

「まだまだだよ?いつもタクはもっともっといじめてくるんだから」

そういうと亀頭の部分だけを口に咥え、上下に頭を動かし始めた。竿の方は握ったまま上下している。

それにしてもすごい吸い付きである。

「ジュルジュルジュポジュルル」

「ううっ、ミキ、俺の事好きならやめて」

「好きだからやめれないの、ごめんねぇ」

そう言うとまた激しく咥え攻めてきた。

「ジュルルジュポジュポ」

「もう、うっ、もう挿れたい」

「ダーメ、挿れさせてあげない」

「ジュポジュポジュルルル」

「もう、ホントやばいって逝きそう」

「いっちゃうの?」

「逝きそうだよ、逝かせて」

「ふふふっ」

ニヤニヤしながら、すごい激しく攻めてきた。

「ミキ、出るよ!あー、いく、出すよ」

と言うと、ミキは動きをやめ、咥えるのをやめた。

「えっ?逝きそうだったのに…」

「まだまだダメ」

「マジかよ…」

「すごい気持ち良さそうだっよ?」

と言ってまた握ってきた。

「あーあ、先から何か出てるよ?」

「ジュルジュル」

と舐められる。

「ミキ逝かせて」

「ふふふっ、じゃあこんなのは?」

と言ってブラを外して胸で挟んできた。

そしてカリの部分に乳首が擦れるように当てて自分の手で押さえた。

「タクはオッパイ好きでしょ?」

そう言うと上下に動かされた。

「これもやばいよ…」

「あっ、んんっ、うっ、あん」

乳首が擦れているせいで自分も感じている

「うわっ、ううっ、ミキ出る」

「んんっ、だめぇ、あっ、まだ出しちゃいや」

「無理だよ、激し過ぎ」

「あん、我慢して」

「いや、もうむり、いくよ」

そう言うとまたミキはやめてしまった

「またぁ?逝かせて…」

「今のタクすごい可愛い」

そう言ってまた握り、先を舐めて来た。

「ジュルジュル」

「すごい先から出てるね」

ニヤニヤしてる。

「ふふっ仕方ないなぁ」

そう言うとまた挟み、先の方を咥えた。

「それもお姉ちゃん?」

「そう、後はおもちゃで練習したの」

そう言うと動かし始めた。

「ジュポンジュルジュル」

「あー、気持ちいい」

「タク、いっていいよ」

そう言うと速度を上げた。

「うっうっ、うわっ」

「ミキ出すよ」

「あー、いくっ」

ビュービューっとミキの口の中に出した。

ミキは最後の一滴まで絞り取り、ごくんっと飲み込んだ。

「無理しなくていいのに」

「大好きな人だから飲みたいの」トロンとした目で見てきた。ホントすごいエロい目だ。

「ふぅー、ミキにやられたよ」

「ふふっ、私もいじめてみたかったの」

「タク、お風呂行こ?」

そう言うとそこでズボンとパンツをミキは脱いで裸になった。俺はパンツを脱ぐ時にすごい糸を引いてるのを見逃さなかった。

俺も上のスウェットを脱ぎ捨て、二人で風呂場に向かった。

洗面台の前でミキはピアスを外そうと鏡を見ていた。

俺を後ろから近寄り、まだカチカチのちんこをミキに擦り付けた。

「えっ?今出したのにこんなに硬いの?」

「うん」

「変態っ」

笑っていた。

そんなのはお構いなしにお尻を突き出させ、洗面台に手を着かせた。

「えっ、ちょっと待って」

何も言わず、後ろからミキの中に入れた。

「んんっあっ」

ずぶぶぶぶっと入れた。やはり見間違いではなかった。パンツを脱ぐ時、ミキはびしょびしょだったのだ。

「タクゥ!だめぇ、あっ」

「悪い子はお仕置きだよ」

奥まで突き入れた

「はぁあーん」

弓のようになる。

「俺いじめてだけど、びしょびしょに濡らしてたのは誰かな?」

そう言って、ピストンを始める。

「あっあっ、言わないで、知らないっ、あん」

俺は最初からミキの大好きなストロークの長いピストンを心がけて、激しく突いた。

「いや、あっ、はげしぃ、あん」

「パンパンパンパン」

最初からずっと激しく突きたてていたら

「あー、もうダメぇ、いくぅぅぅぅ」

と言ってビクビクしていたが、そのまま続けた。

「いやー、いやー、あーーっ、うぅっ、」

悲鳴のような喘ぎ声を出していた

「パンパンパンパンパンパン」

それでも俺は続けた。

「もぅ、だめぇ、あん」

立っていられなくなり、その場にしゃがみ込んだ。

「はぁはぁはぁはぁ」

ミキはこっちを見上げて

「ばかぁ」

とだけ言った。

俺は座り込み、ミキをこっちに向かせ、跨らせた。そして、そのまま突き立てた。

「もうだめぇーーーっ」

入れたところで。俺は立ち上がり、洗面台にミキを座らせるようにして、ピストンを始めた。

「はぁん、はぁん、壊れる…壊れちゃう…」

何も言わず俺はピストンを繰り返しながらキスをした。

ミキは口をあけているが、されるがままといった感じだった。

「ふんっ、あっ、あっ、あっ、」

俺はキスをやめ、ミキを見つめた。

「タク、あっ、たくぅ、あっ、あん」

「そろそろいくよ」

「出して、あっ、いっぱい、あん」

「パンパンパンパンパンパン」

「うっ、いく」

そう言うと1番奥に叩きつけ射精した。

「あぁぁん!はぁ、はぁ、はぁん」

「すごい出てる…はぁはぁ、もう四回目…だよ?」

「はぁはぁはぁ、ミキがエロすぎるから」

そのまま二人を息を整え、落ち着いたところで、ミキの中から抜いた。

「あっ、出て来ちゃう」と言って、手で押さえて、風呂場の中に入って行った。

流石に二人とも疲れていたのでお互いを洗って少しイチャイチャする程度で、後はゆっくりくっついて湯船に浸かっていた。

「いじめたはずなのに、すぐにいじめ返されたんだけど」

と言って笑いながら言ってきた。

「お礼だよ(笑)」

「ふふっ、お礼って何よ」

笑っていた。

「ユウヤ達どうなったかな?」

「頑張ってるんじゃない?あかり、すごい楽しみにしてたから」

「エッチするのが?」

「うん…大好きな人に捧げれるって…」

「長いの?想い始めて」

「うん、私達3人は小学校から一緒でしょ?他にも一緒な子はたくさんいるけど、家も近いから幼馴染みたいなもんだよ。だから長い、すごく。」

「まぁ前はあいつ、ミキ狙ってただろうけどな」

「…なんとなくわかってた。けどあかりの気持ちも知ってた。私はそういう目では見れなかったから。それにその時は先輩が、気になってたし。」

「前の元彼さんは年上だっけ?ミキの初めてもらいたかったなー」

「もっと早くタクに出会いたかったよ。そしたらあげれた」

「後悔してるの?」

「…後悔って言えば失礼だけど、まぁ…うん。そうなるのかな?なんで惹かれたのかもうよくわからないんだぁ(笑)」

「今その人は?」

「よくわからないんだよね」

「近くにいるんじゃないの?」

少し不安になった。

「大丈夫、安心して。何かしてくる人でもないし、連絡先も知らない。それに私にタクがいるから」

「ならいっか。」

「そろそろあがろうか。」

「そうやね」

風呂を上がり、洗濯や風呂掃除、なんかをして二人でソファでテレビを見てた。

「ミキのスッピン見るの初めてな気がする」

「あはは、そういえばそうだね!どう?」

「少し幼くなった」

「何それ?(笑)」

「普段は綺麗、美人って感じやけど、それよか今は可愛い方向って感じ」

「よくわかんない」

「まぁ綺麗には変わりない」

そんな会話をしていたらスマホが鳴った。

ユウヤからだった。

スピーカーにして出た。

「もしもーし」

「今いいか?エッチの途中じゃないよな?」

「途中だよ」

「ばか、何言ってんの(笑)」

「相変わらず仲良しで何より」

「で、どうした?」

「卒業…しましたぁー」

「おーー、よかったじゃん」

「ユウヤ君あかりは?」

「家に居るよ。もう送ってきたから」

「後で電話してみよ」

「初体験の感想は?」

「男になった」

「なんだよそれ(笑)」

「今はすごく幸せな気分だよ」

「おめでとう」

「俺はいつも幸せだぞ」

「のろけはいいって(笑)」

「何張り合ってんのよ(笑)」

二人に笑われた。

「まぁそういう事だから二人の邪魔はこれくらいにしとくよ、明日部活13時からだぞ、遅れるなよ。バスの時間また連絡するよ」

「明日の部活は…」

「えっ?来ないのか?」

「行かないの?」

「体力がないかも」

「はぁ?やりすぎるなよ。ミキ様、ほどほどでお願いします(笑)」

「もう四回絞り取られたよ(笑)」

「バシッ」

ミキに叩かれる。

「何言ってんのよ(笑)」

「おいおい、まだこれからが本番の時間だろ?少しは寝ろよ!」

「少しは寝れるといいなぁ」

ニヤッとミキを見つめる。

「たくぅー」

頭をグリグリしてきた。

「電話してんのにいちゃつくなよ(笑)」

「まぁそういうことだからまた明日な!」

「また明日」

「おやすみ」

電話を切るとミキが睨んでくる。

「何か?」

「もぅ私の好きな人は何でこうも変な事を言うのでしょうか?」

「バカだから?」

「はぁー」

「まぁまぁ、はい次はあかりちゃんに電話して」

プルルルルっプルルルルっ

「もしもし、ミキ?」

「あかりー、どう?」

「うん、なんとか無事に…」

「おめでとうー」

俺は会話に入らない方がいいと思って、ミキに合図して玄関に向い外に出ようとしたら

ガチャガチャ音がして玄関が開いた。

「えっ?」

「えっ?誰?あっミキの彼氏?」

「あっはい、お邪魔してます。」

「あっそっか、ごめんね!今日泊まるんだったよね?」

「そうです…ね」

「予定変わっちゃってさー、ごめんね」

と言ってコートを脱いだ。ミキの私服は基本パンツスタイルだが、お姉さんは違い、タイトななニットセーターのようなワンピースだった。ミキのお姉さんだけあって、すごく美人で胸の膨らみはミキより大きそうな気がした。

ミキが気づいて出てきた。

「お姉ちゃん?」

「ミキごめんね、予定変わったの」

「いやいいけど…」

「イケメン君だね」

「うん…」

と言って二回のミキの隣の自分の部屋に行った。

「あらら、何かごめんね」

「いや全然いいよ」

「まだまだしたかったのになぁ」

「えっ?しないの?」

「お姉ちゃんに聞こえちゃうよ?無理だよ。

タクのコレ大きいから声なんて我慢できないし」

「そっかぁ仕方ないか」

時間もいい時間だったので寝ることになった。

ミキの部屋で二人でベッドに入り、

ミキがチュッとキスをしてきた。

「おやすみなさい」

と言って目を閉じるとすぐ寝息が聞こえてきた。

俺はなかなか寝れなかった。

1時間ぐらい立った頃、喉が渇いたのでそっと部屋から出て下に降り、キッチンに向かった。

お茶を飲んでいるとお風呂の方からお姉さんが出てきた。

俺はお姉さんを見てびっくりした。黒いレースのパンツしか履いていなくて胸は普通に見えている。やっぱりミキより大きい。Gカップらしい。それなのに全然垂れていなくてまさに美巨乳。乳首もミキと同じのような感じだった。

「あっ、いやごめんなさい」

反対側を向いた。

「あっ、ごめんごめん。」

隠そうとしていなかった。

「お茶?私にもちょーだい」

近づいてきた。

「は、はい」

見ないようにしてお茶を入れた。

お姉さんが隣にきた。

コップを取りお茶を飲んだ。

「ふふっ」

どうしたらいいかわからなかった。

「ミキは寝たの?」

「はい、すぐに寝ました」

「昨日色々頑張ってたからね(笑)した?」

「えっと、まぁ…そうですね」

「そっかそっか。それで寝ないの?」

「寝れなくて、お茶飲みに来たところです」

「そうなんだ、ふふっかわいいな」

「えっ?」

「頑張って見ないようにしてるでしょ?」

「まぁ…それは、はいそうですね」

すると近寄って来て、

「ミキより私の方が大きいでしょ?」

と言いながら胸を持ち上げる。

「そう…だと思います」

「ミキからすごい大きくてやばいって聞いてるんだけど?」

「姉妹ってそんな話するんですか?」

「ふふっ、私達がおかしいのかな?」

人差し指を伸ばし、俺の股間に当ててきた。

「いや、それは…」

「見せてくれないとミキに風呂覗かれたっていうよ?」

「ちょっ、それは…」

「じゃあ見せて?」

「ミキにバレたらまずいです」

「あの子よく寝る子だから、朝まで起きないよ」

「ほら脱いで」

俺はもう諦めて脱いだ。

ヤケクソで上半身も脱ぎ全裸になった。

「すごい」

目がトロンとした。

「ソファに座って」

俺はソファに座った。

「勃ってなくて、これ…ミキが羨ましい」

と言って勃ってないフニャフニャチンコを口に咥えた。

色々ミキに教えただけあって、テクニックがハンパじゃなかった。

「うっ、うわっ」

「声我慢して。聞こえるから。」

「うっ、んんっ」

「ジュルジュルジュルジュル」

いやらしい音だけが響く。

俺はあっという間にカチカチにされた。

「ホントすごい」

「お姉さん、もう…もういいですか?」

「勃ったの見たんでいいですよね?」

「ミキにバレる」

「このままじゃ寝れないでしょ?タクヤ君だっけ?」

「タクヤです。大丈夫です。なんとか寝ます」

「私が寝れないの」

「すぐ終わらせるから」

そう言って全裸になった。

ホント見事な体の姉妹だ。たまらない。

そして俺に座位で跨り、自分のマンコに当て、スマタを始めた。

「あぁ、んんっ、いいっ」

「うっ」

目の前にお姉さんの乳首があり、我慢できずに吸い付いた。

「ジュルジュルじゅる」

「あーん、いいっ」

姉妹同じで乳首が弱いようだ。

それにしても腰の動きがすごい。

お姉さんのマンコはすぐに濡れた。

片方の胸を揉み、もう片方は乳首を舐め続けた

「ジュルジュルジュルルルルル」

「あぁいいわ、いいっ、あん、あっ」

お姉さんは準備ができたのか俺のを自分の穴に誘導して、腰を沈めた。

「はぁあああああん」

大きな声が出た。お姉さんは慌てて口を押さえた。

「すごいっ、あっ、すごいっ、こんなの、あん初めて。」

ミキより狭く、そして根本まで入りそうにない。あと3センチぐらい残ってる。

「お姉さん?」

「なに?」

「もういっぱいですか?」

「そうよ、タクヤ君すごいわ」

「まだいけますよ」

「えっ?」

俺はお姉さんのくびれを両手で持ち、下から突き上げた。

「あぁぁぁぁぁぁん、だめぇ」

お姉さんはのけぞり、いった。今までこんな奥を攻められたことがなかったようだ。

「すごい、あぁ、突いて」

「じゃあ動いてください」

「わかったわ。」

お姉さんの腰の動きは本当にすごい。

俺はその動きに合わせて突いた。

「いやいや、だめぇ、あぁ、いい、」

「すごいよ、あんっ、いい」

胸がタプンタプンと上下に揺れる。エロい。

「お姉さん、すいません、キツすぎて出そうです。」

「あっ、いいよ。出して、中で、あっ、中であいいからぁ…あん」

お姉さんの腰の動きは早くなった。

「いきます」

「あんっ、あぁ、あつい、いっぱい出てる。すごい、はぁはぁ」

「お姉さん最高です。」

「あなたもよ」

抱きついたまま息を整えていた。

「お姉さんすいません」

「えっ?」

「収まらないのでもう一回いいですか?」

そう言って繋がったまま、向きを変えお姉さんをソファに寝かして、そのまま突き始めた。

「いゃ、あぁぁ、あんあっあっ」

「パンパンパンパンパンパン」

ミキと同じように1番奥から入り口までのストロークを叩きつけるように突いた。

「すごいすごい、あっ、いい」

「パンパンパンパンパンパン」

すごいキツイな。と思いながら必死に突いた。

「いぃ、いぃ、もっと、あぁ」

「ミキには内緒にしてくれますか?」

「わかってる、わかってるからぁ」

それじゃ。俺は状態を起こし、お姉さんさんの手首を両方持ち、無茶苦茶に突いた。

「あぁぁぁぁぁぁ、いぐぅ、いっちゃぅぅぅう」

お姉さんはいったが続けた。

「ぅあんっ、あぁぁぁもうだめぇー、いゃ」

「出しますよ」

そして最後の1突きを強く奥まで突き上げて出した。

また弓のようにのけぞっていった。

「はぁはぁはぁ」

中に出しきり、お姉さんから脱いて、口に持って行った。

「綺麗にしてください」

そう言って口に差し込んだ。

「ジュルジュルジュル」

「はぁあはぁはぁぁ」

ミキを裏切ってしまったことと、お姉さんにいじめられて、最初は無理矢理やらされたので、少し気分が悪かった俺は無茶苦茶にしてやろうと思って少し乱暴な態度に出てしまった。

「すごかった…ごめんね…」

「ミキには絶対内緒にしてくださいね」

そう言って服を着始めた。

「言えない。ありがとう」

「じゃあおやすみなさい」

「うん、おやすみ」

そう言ってゆっくり部屋に戻るとミキは寝ていた。そっと横に入り、ミキにごめんと謝り、抱きついて寝た。

朝起きると横にはミキがいなかった。

下に降りるといい匂いとミキがいた。

「おはよっ」

「おはよう」

そう言って、近寄りチュッとした。

「そろそろ準備して行かないと部活遅れるよ?」

「えっ?そんな時間?」

時計を見るともうすぐ11時だ。

よく寝たもんだ。

「お姉さんは?」

「朝から用があるって出かけたよ」

「そっか。」

「ほら早く食べて」

そう行って朝ご飯?昼ごはん?なのかよくわからいのを食べて準備して、ミキと少しディープキスして家を出た。

バス停にはユウヤが来ていた。

これでクリスマス編はおしまいです。

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