ミキとのクリスマス1

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たくさんのいいねありがとうございます。

今回は続きのクリスマス編になります。

クリスマスの日、午前中部活をして終わったら急いで帰り支度をしていました。

すると1番仲の良いユウヤが話しかけてきました。

「タクヤ何か急いでる?っていうか、部活だけなのに荷物多くね?」

「これからミキの家に行くんだ。親がいないみたいで泊まりに」ニヤニヤして言いました。

「えっ?泊まり?マジか…羨ましいなぁおい!」

「お前こそどうなんだよ?あかりちゃんは?」

「えっ?言ってなかったっけ?付き合ってるよ?」

「聞いてねぇよ!」

「そんなわけないだろ、ミキちゃんも知ってるし、お前には俺から言ったぞ?」

でもよくよく考えるとミキが少し前に言ってたような…

ユウヤとあかりちゃんとミキは小学校の頃から一緒です。あかりちゃんとミキは親友ってやつです。あかりちゃんは155センチぐらいでユウヤ曰くCカップだそうです。

そう考えると高校一年生で165センチEカップのミキは凄いです。最近はほぼFカップだそうですが…

「ミキちゃんの家行くなら途中まで一緒に行こうぜ!どうせ同じバスだし!」

と着替えながら言ってきた。

「早くしろよー」

「おいおい焦ってもバスは逃げねーよ」

そんな会話をしながらミキに

“部活終わったよ”LINEをしておいた。

すぐに”待ってるよ♡”と返事がきた。

それからユウヤと自転車に乗って駅まで向かっていたら

「お前すげえーよな。小学校の時からの皆の憧れを高校入ってすぐかっさらっていくんだもんな。」

「運だよ。運。俺も最初見た時一目惚れだけど、半分諦めてたし。っていうか、ユウヤ好きだったんじゃねーの?」

ずっと気になってた事を聞いた。

「そんな…こともあったな。お前らが付き合い出した時、正直ショックはあったよ。でもな、なぜかお前は許せたんだよ。一年ですぐサッカー部でもレギュラー獲るし、男の俺から見ても男前だと思うお前だから。」

「ユウヤ…」

「だから絶対泣かせるなよ。その時は俺が殴りに行くからな」

「泣かせるかよ。誰にも渡さない。」

「ふっ」

と鼻で笑う。

「なんだよ?」

「ミキちゃんも同じようなこと言ってたよ。本当お前らは…」

そんな会話をしていると駅に着いて、ミキの家に行くためのバスに乗る。

「今日はあかりちゃんと会うのか?」

「当たり前だろ、クリスマスだぞ。今日初めて抱くんだよ。」

「おっ、童貞卒業か?」

「うるせーよ、少しは俺の緊張を悟れ(笑)」

「お前も緊張するんだな」

「うぜぇー(笑)お前はどうなんだよ?」

「俺?俺は…いやなんでもない。」

「なんだよ」

「お前がショック死したらかわいそうだから(笑)」

「今更ショックもクソもねーよ」

「そっか、じゃあ…俺たちは週1は最低してるよ」

「お前なぁー…」

と肩パンしてくる。結構な強さで(笑)

「強ーよ(笑)お前には正直に言っておこうと思ってな。お前に隠し事はしたくない」

「俺に惚れてんのか?(笑)」

「真面目な話だよ、アホ」

「まだ知り合って一年も経ってないけど、俺はお前が1番の友達だと思ってるからな」#ブル

「なんだよ急に、照れるじゃねーかよ(笑)」

「頼むぜ相棒(笑)」

肩パンし返しといた。

「いやいや強過ぎだろ(笑)」

「二発分だよ(笑)」

少し考えてるみたいだった。

そうこうしているうちにミキの家の最寄りのバス停に着く。ユウヤも同じだ。家同士も結構近い。

バス停からもミキの家は近く、前まで来ると

「じゃあな。頑張ってこいよ」

「なるようになるさ、じゃあな」

とユウヤとはそこで別れ、ミキの家のインターホンを鳴らすと

「空いてるから入ってきて!…あっ中入ったら鍵閉めといて」

「了解」

ガチャとドアを開け、ドアを閉め、鍵を閉めて前を向くとミキが立っていた。

「えっ、ど、ど、どしたの??」

「似合わない?」

「いや、すげぇーやばい…たまんねー」

「こういうの好きかなって思って」

そこにいたのは体に張り付いて、ボディラインがはっきりとわかる、しかもミニスカのワンピースのミキ。胸元も谷間が見え、乳輪まで見えるんじゃないかと思うほどの際どく、背中も腰あたりまで空いてるようなやつ。

俺の息子をすぐ反応していた。そしてあることに気づいた

「ミキ…もしかして、ノーブラ?」

タイトなワンピで少し恥ずかしさもあり、興奮もしているのか明らかに乳首が立っているようにツンっとしているのがわかる。

「うん…タク…今日はいっぱい愛して?」

俺は我慢出来なかった。無言でミキに近づき、お姫様抱っこして、階段を登りミキの部屋に入りミキをベッドに寝かせた。

俺は制服を脱ぎ捨て、上半身裸でミキに覆いかぶさり夢中でキスをした

「クチュ、プチュ、クチュ」

「ミキ…愛してる…」

「チュッ、プチュ、クチュ」

「私もだよ、タク…」

「チュッ、クチュ、クチュ」

際どいワンピースは肩からズレ落ち、両方から乳首が見えていた。

そこから簡単に腕は抜け、お腹の方にワンピースを下げた。

「ミキ、乳首勃ってるよ」

「あん、ダメ、言わないで」

「少し胸大きくなってない?」

と言いながら乳首に吸い付いた。

「あーん、はぁっ、あん」

俺の大好きなミキのいやらしい声が聞こえきた。

「タクが…あん、触るから…あっあっ、大きくなっちゃったんだょ…はぁーん」

「じゃあもっと触らないとね。」

「あん、タク、気持ちいい、あん」

ホントエロい体してる。

少し下を見るとスカートは捲れるあがりフルレースのTバックが見えた。

「こんなエロいパンツまで履い…」

「今日は特別だから、はぁはぁ」

と言って、俺のベルトを緩め、ズボンとパンツを脱がされた。

俺はベッドに仰向けになり、ミキは足の間に入って、もうカチカチになっているチンコを握った。

「もうカチカチだよ、いつもより大きい気がする」と言って、ゆっくり上下し始める

「うっ、ミキが特別今日はエロいから。てか部活してきたままだから、シャワーを…」

と言いかけたところでミキは口に咥えた。

「ホントすごい。大過ぎて口に入れるの大変」

「ちゅっ、ぺろっ、ジュル、」

いやらしい音を立てていた。

「うっ、痛いぐらい勃ってるよ、うっ、」

「気持ちいい?」

「ジュルジュポジュポジュポ」

ミキはどんどん激しくなる

「すごい気持ちいいよ」

今日のフェラはやばすぎるなと考えていると

あることに気づいた。ミキが自分で触っていたのだ。

「ミキ、俺も舐めたいから、俺に跨って、お尻こっちに向けて」

「恥ずかしいよ」

「いいから、ほら」

俺はそういうと無理矢理そうさせた。

仰向けの俺の顔の前にはTバックで隠しきれてない、ミキのワレメとクリがあった。

「ちゃんと舐めてね」

俺は伝えて、Tバックを横にずらしてミキのクリに吸い付いた

「ジュルジュルジュル」

「あーーっ、あん、あっ、んんっ、」

クリが弱いミキは大きな声をあげた。

「ジュルジュル、ジュジュジュっ」

「あん、クチュ、タク、あっ、んんっ、んんっ、舐めれない…」

「しっかり舐めて」

「んんっ、ブチュ、ジュポ、クチュ、んんっんんっ、」

「はぁーんっ、あっ、んんっ、タク…ダメぇ」

俺は必死に舐めたり、吸ったりしていた。

そして右手の指を2本びしょびしょになっているミキの中に入れた。

「んんんんんんんんっ」

咥えたまま、なんとも言えない声を出していた。ミキの弱いのは入り口から入って、すぐ上の方、お腹側と言いますか、そこのザラザラしてる場所。

クリを吸いながら、夢中でそこを攻める。

「んんっ、んんっ、ジュポン、」

咥えることができなくなっていた。

「舐めてくれないの?俺のこと嫌い?」

そう言いながら、クリとGスポットへの攻めを一掃強めた。

「あっ、あーーーん、ダメぇ、いくっいっちゃう」

「イッたらもう入れてあげないよ」

「あっあっ、そんな…あん、あんだめぇ、…タク、いくっ」

「我慢して」

「んんっ、もう、はぁん、意地悪…あああっ」

もう限界が来ていた。でも俺はクリとGスポットへの攻めはやめなかった。

「ごめんなさい…あん、タクっ、あっ、あああああっ、もうダメぇーーーっ」

潮を吹きながらイッテしまった。

俺の顔はびしょびしょ(笑)

「はぁはぁはぁはぁ」

時々ピクピクしながら息を切らしていた。

ミキに仰向けになってもらい、

俺はミキの胸付近に跨り、両方の胸の横に手を置きチンコを胸の間に置き、手で胸を寄せ、パイズリしながら、腰を前後にゆっくり動かした。ミキはカリの部分までを口に咥えた。

「ジュポジュポンジュポン」

「こんなのはいや?」

ミキは必死に首を横に振っていた。

俺はこのまま一度出したくなり、少しスピードをあげた。

「ジュポンジュポンジュポン」

「このまま出していい?」

ミキは首を縦に振り

そしてそのままスピードを上げ、

「ミキ、いくよ」

「うっ、あっ、出る」

ミキは俺の腰あたりを持ち、受け止めていた。

全部出たところでミキが最後まで絞り取ろうと少しうごしていた。

ミキの口から抜き、ミキを見るとごっくんしているとこだった。

「はぁはぁはぁ、すごいいっぱい…」

ミキは俺の方を見た。

「貯めてたから(笑)」

「ふふっ、変態」

すごい出た俺のチンコは小さくなってるのかと思えば、まだお腹に着くぐらいガチガチで勃っていた。

「すごい元気だね」

目がトロンとしている

俺は何も言わず、仰向けのミキの脚を広げ、間に入り、ミキの中にゆっくり入れて行った。

「あーーーっ、はぁん」

びしょびしょのミキのマンコはいつもより狭く感じながら、ゆっくり奥まで入れていく。

「あっ、んんっ、あーん」

「今日のいつもより大きいよ」

「だめぇ、すぐいっちゃう」

「まだ奥まで入ってないよ」

そしてそのままズブっと奥まで入れた

「えっ、あっ、うそっ…」

「壊れちゃう…タク…あん」

「いつもより気持ちいい」

中でキュッキュッと締め付けてくる

「タク…待って、今動いちゃダメ…」

そう言われると動きたくなるのが男ってもんでしょ。と思った俺は

ゆっくりと動き長いストロークで動き始めた。

入り口付近までぬき、奥まで突く。

それをゆっくりゆっくりしていく。

「はぁーーーん、ダメだって…あん」

そんなのはお構いなしだ。

少しずつ早くしていき、奥まで叩きつけるようにしていった。

「あんっ、あんっ、いやっ、ダメ、タク、ダメ」

パンパンと音を鳴らしながら長いストロークで叩きつけた。

「もう、あっ、だめぇ、あっ、あっあっあああああああっー」

ミキは失禁していた

「見ないで、はぁはぁはぁ、いや」

「気持ちいい?」

「今日のタクすごすぎるよ…」

奥まで入れたまま話す。

「恥ずかしすぎるよ…」

「俺は嬉しいよ」ニヤニヤしながら言った。そしてそう言いながら奥の方にグリグリと押さえつけるように攻めた

「あーーっ、タク、ホントに今はダメぇ」

そんな事を言う子はお仕置きだ。

入り口まで抜き、1番奥まで勢いよくズブリ。

「んんんんんっ、はぁーーん」

弓なりになった。もう全身がピクピクしているようだった。

「はぁはぁはぁ」

「ミキ大丈夫?」

「はぁはぁはぁはぁ」

やり過ぎたかなと思っていると、

「もう、タクのちんちんなしで生きていけない」

嬉しい事を言ってくれる。

「ミキ、上になって」

俺は仰向けになると、ミキは何も言わず跨り、自分で先を当てがい、腰を下ろした。

「ああっ、んんっ、はぁーん」

「タクのでお腹のなか…うっ、いっぱい…あっ」

「痛い?」

「大丈…夫、あぁ、大き過ぎる…」

下から見るミキの体は本当にきれいだ。

16歳でこの体は反則だろ。

ホントリアル不二子ちゃんみたいだった。

そうしていると、ミキは腰を前後に動かし始めた。すごい締め付けてくる。

「あっあっ、あん、んんっあぁー」

半分意識が飛びそうに見える。

それでもどんどん激しくなり、動きが前後から上下に変わってきた。

「あん!あっ!あん!」

必死に腰を振っている。俺はミキのくびれをつかみ、下からミキの降りてくるのに合わせ、下から突き上げた

「パンパンパンパン」

と激しく音がなる

「あーーーっ、タク、またー、いや、いや、いや」

嫌と言いながら自分も腰を振っている。

「いけよ、ほら」

「パーン、パーン、パーン」

「いっちゃう、あっ、いっちゃうから」

「いって、ほら、いって」

「パーン、ぱーん、パーン」

そしてグリグリと押し付けてみた。

「いやぁー、いくぅーーー」

と言いながら俺の胸に倒れ込んできた

「はぁはぁはぁ」

そのまま体を起こし、ミキを抱え、駅弁の体勢になった。

「えっ、何、えっ」

初めての体勢なんだろう

「俺もいきたいから」

そう言って、ミキの中に打ちつけ始めた。

「いつも、うっ、と、あぅっ、違う…うっ

「痛かったら言ってね」

「パーンパーンパーンパーン」

叩きつけた。

「もう…はっ、あん、壊れちゃう…」

必死に突いて突き上げたが、流石に俺もこの体勢で限界がきた。

そのままベッドに倒れ込み、正常位で突いた。

「あっあっあっ、あん」

「ミキいきそうだよ」

「きて、そのまま、大丈夫だから」

中出しokのようだ。

パンパンパンと激しく音を立てながら突き

「ミキいくよ」

「あん、あっ、きてー」

「いくっ」

ビュッビュッビューとミキの中に大量に出た。ミキの上に倒れこんだ。

「はぁはぁはぁ」

「はぁはぁはぁすごい出てるよ」

「うん…興奮し過ぎたからかな」

そしてキスをした

「ちゅっ、クチュ、チュッ」

「んっ、んんっ」

ミキの横に仰向けになり、ミキを抱き寄せた。

ミキの顔が俺の胸の上にある

「タク…私…」

そこまで言って黙り込む。

「えっ、何?」

少し不安になり、ミキを見た

「タクいないとダメだ…すごい今幸せ」

ホッとした。

「俺もだよ」

そのままベッドでイチャイチャしてたら、

インターホンが鳴った。

「誰だろ?」

「居留守しよ」

そうするとミキと俺の携帯二つともなっているのが下の方から聞こえた。

「取ってくるよ」

「私のはキッチンにあるよ」

そういって、携帯を取りに行き、ミキに携帯を渡した。

「あっ、あかりからだ」

「えっ、こっちはユウヤ」

目が合った。

「もしかして来たのは二人?」

「今日初めてあかりちゃんを抱くとか言ってたのに、何してんだよ、あいつ」

ミキは俺の方を見ながら

「ユウヤ君そんな事言ってたの?」

「うん、ここに来る時同じバスで来たから、その時ね」

「それなのに私の家に来る?」

「電話してみて、こっちにも聞こえるようにしてね」

ぷるるるるっ、ぷるるるるっ

「ミキ、開けてよー、居るんでしょ?」

やはり来たのは二人のようだ。

「えっ、ちょっと待って、今から開けるから」

と言って、電話を切った。

慌てて二人は服をきた。

「ノーブラでそのワンピース?」

笑いながら言ってみた。

「ばかばか、他の人に見せたいの?」

「そんなわけない」

「いいから早く着替えて」

ミキは普通の下着に変え、ジーンズを履き、上も露出なんてない服装に変わった。

俺はスウェットに着替えた。

玄関までいき、鍵を開けた。

「おいおい、遅いぞ二人とも」

「悪い悪い、急に来るから」

「急に来たらダメだった?」

「そんな事ないよ、入って入って」

ユウヤが近づいて来て

「お前、やってたな」

「なんで?」

「ミキちゃん、妙に色っぽいから」

「あはは、正解」

小声で話していると、

「早くこっちおいでよ」

と聞こえた。

「このー、俺は今日は途中までだ」

ボソッと言って中に入って行った。

「ふっ、まぁ最初だからな」

と聞こえるかわからないぐらいで答えた。

「何か行ったか?」

「いや、何でもない」

そう言って鍵を閉めて、リビングに入った。

二人は色々買ってきたみたいで、パーティが始まった。

コップを取りにキッチンへ向かうとミキが近寄ってきた。

「続きはまた夜ね」

上目遣いで言ってきた。その目はやめろ。反則だと思った。

それからは4人でワイワイ、楽しんだ。

ミキは絶えず、俺にくっついていた。

すると

「あのミキが人前でベタベタするなんて」

「ホント、仲良いな」

「えっ、なんか落ち着くんだぁ」

「のろけかよ(笑)」

「ホント大好きなんだね、タクヤ君のこと」

「…うん」恥ずかしそうに答えてた

「くぅー、この幸せものめ」

と言いながら俺を見る

「幸せだよ」

普通に答えるとミキがこっちを見た

「どしたの?なんかおかしい?」

「ううん、嬉しかっただけ」

「もう、見せつけてくれるじゃん」

「お前にはユウヤがいるだろ、もっと幸せにしてもらえ」

と言いながら、ミキの後ろから抱きしめてみた

「えっ、タク、見てるから」

「うん、知ってる。別にいいじゃん」

「かぁー、このラブラブバカップルめ」

とユウヤも後ろからあかりちゃんを抱きしめた

「二人とも顔真っ赤だぞ(笑)」

「もう、茶化さないの」

笑いながら言った

初々しい二人を見てるとこっちも幸せな気分になる。

そのまま色々話をしていると、外は日も暮れかかっていた。

「二人ともご飯は?」

「俺達はそろそろ帰るよ。あとは二人で楽しめよ」

と言って立ち上がった。

あかりちゃんもユウヤについて、立ち上がった

「ミキ、急に来てごめんね」

「ううん、すごく楽しかったよ。この後も二人で楽しんでね」

とウインクしてあかりちゃんに合図を送ってた

そして二人は帰って行った。

ゴミやらは片付けて、ミキが洗い物していたので隣に行った。

「あの二人初々しかったね(笑)」

「うん(笑)あんなユウヤ見れると思わなかったよ」

「あはは、タク、すぐご飯作るから座ってて、鍋だけどいい?」

「うん、ありがとう」

「その後一緒に風呂入ろうね」

「…うん」

恥ずかしそうに下を向いた。

そして俺はソファに座り、幸せな気分で鍋を待った。

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