ミキちゃんとのエッチな遊び

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俺はクラスメイトのミキちゃんを見ると、あの抱き締めた時のミキちゃんを思い出して、勃起してしまう程に意識しちゃってました。

何日かして、ミキちゃんとまた遊ぶ約束をした。

俺はミキちゃんと放課後に待ち合わせしていたので、急いで待ち合わせ場所に行くと、ミキちゃんはピンクのブラウスにジーンズのスカート、凄く可愛いく見えました。

俺はすぐに潰れたパチンコ屋の駐車場にミキちゃんと向かうと、ミキちゃんも足早に付いてきていたと思います。

駐車場に到着すると、ミキちゃんからギュッと抱きつかれた。

ミキちゃんの体は凄くやわらかくて、俺もギュッと抱き締め返した。

ピンクのブラウスの下はシャツも着ておらず、抱き締めるだけで胸のやわらかさが伝わってくる。

しばらく抱き合ってやわらかさをエッチな気分で味わっていました。

するとミキちゃんが、恥ずかしそうに…

ミキ「またエッチな事しよぅ…」

「うん、俺もしたかったんだよっ!」

ミキ「本当に?私もなの…でも、あの日の事誰かに言った?」

「言わないよ、ミキちゃんの事は誰にも教えたくない」

ミキ「ありがとっ。今日も沢山触っていいよ」

「うん」

俺は返事と同時にミキちゃんの後ろからブラウスの裾に手を入れてゆっくり胸のあたりに手を入れた。

やはりブラウスの下は何も着ておらず、少し前屈みになったミキちゃんの胸は、この前より大きくなっていたように感じた。

ミキちゃんの首筋から、シャンプーの匂いがして、俺の中のエッチな気分を掻き立てた。

しばらく後ろから胸を触り、体を密着させて首筋の匂いを嗅いでいたら。

小さい声で恥ずかしそうに。

ミキ「今日も胸を舐めてほしいな…」

「うん、舐めてあげる」

俺はミキちゃんのブラウスのボタンを外して、すごくドキドキしながら、胸の辺りに顔を埋めた。

俺はあの日以来またこの時が来るのを待ち望んでいたせいか、犬みたいにミキちゃんの胸のあたりの匂いを確かめるように念入りに嗅いだ。

その勢いのせいで、ミキちゃんは壁のところまで、後ずさりしていきました。

背中に壁が当たり、後ずさり出来なくなったミキちゃんは、必死にくすぐったいのを我慢しているようでしたが、俺は壁にミキちゃんを押し付けて、思いの全てをミキちゃんの体に発散するかのようにミキちゃんの体の匂いを嗅いでいました。

すると…、

ミキ「ぅぅぅ…」

そのミキちゃんの鼻にかかるような小さい声に凄く興奮し、スカートの中に手を入れアソコを触ってあげました。

ミキちゃんは俺の手にグイッと自分のアソコを押し付けて、股をキュッキュッと締め付けていました。

ミキちゃんのパンツが濡れて汚れないように、パンツを脱ぐかどうか聞いたら、汚れてもいいと言うので、パンツ越しにアソコを触り続けました。

次第に湿ってくるパンツが、指にまとわりついて来て邪魔になって来たので、パンツの中に手を入れました。

ミキ「あっぁぅぅ…」

「いいよね?」

ミキ「ぅん…」

その恥ずかしそうに答えるミキちゃんが堪らなく可愛いんです…。

また俺はアソコを触りながらギュッと抱き締めてしまいました。

すると…

ミキ「なにかあたる…」

「えっ?」

ミキ「これがあたる…」

そう。

俺の勃起したちんちんが、ミキちゃんのももに当たっていたのです…。

俺は恥ずかしさのあまりに腰を引いて当たらないようにしたのですが、ミキちゃんが手で触ってくるのです…。

俺は初めて触られるちんちんがビクビクしちゃってヒクヒク動くのが分かる程になっていました。

ミキ「これ触ると気持ちいいの?」

「…うん、ゾクゾクする」

ミキ「触っていい?」

「いいけど汚いかも…」

ミキ「私のも触ってくれたんだからおあいこだよ」

「う…うん」

ミキちゃんは俺のズボンのボタンを外してチャックを下ろしました。

ミキ「どうすれば気持ちいいの?」

「分からないけどミキちゃんに押し付けるとゾワゾワする」

ミキ「ふ〜ん…。あっ良い事考えた!」

「何?」

ミキちゃんは俺を車止めに座らせて、ミキちゃんが俺にまたがるようにしゃがみ、自分のアソコに俺のちんちんが当たるように手で押し付けました。

俺は大好きなミキちゃんにちんちんを手で触られる興奮と、初めて感じるミキちゃんのアソコにちんちんを擦り付ける気持ち良さに、気を失いそうになるほど、ビクンビクンしました。

ミキ「これで2人とも気持ち良くなれないかな…?」

「そうだね、俺はゾワゾワするよ、ミキちゃんは?」

ミキ「ぅん…なんか変な感じ、凄くゾワゾワするょ」

2人は抱き締め合いながら、ゾワゾワを楽しみました、ミキちゃんのアソコから溢れてくるヌルヌルが、ちんちんにまとわりついて俺のちんちんは、濡れてヌルヌルしていました。

ミキ「すごく…すごく気持ちいぃょ…」

「俺もだよミキちゃん…」

ミキちゃんは俺にまたがり腰を動かすように前後にゆっくり揺れてくれました。

少しすると。

ミキちゃんが鼻にかかるような声で。

ミキ「あぁぁん…」

突然ギュッと抱きついて、全身を身震いさせました。

しばらくギュッとしたまま動けませんでした。

ミキちゃんが落ち着いてから、ミキちゃんが立ち上がると触れ合っていたちんちんの周りにキラキラしたミキちゃんのヌルヌルが付いていました。

俺はまだ抱き締めて居たかったけど我慢して立ち上がりました。

そしてズボンを上げようとした時にミキちゃんが…

ミキ「このやり方でまたしたいな…」

「うん、良いやり方見つけたね」

ミキ「そうだね、すごく抱き締めちゃったけど平気だった?」

「嬉しかったよゾワゾワして気持ち良かったし」

ミキ「なんか恥ずかしいね、誰にも言わないでね」

「うん、言わない2人だけの秘密だよ」

そしてこの日の夜、俺は風呂場でちんちんを洗っていたら、皮がヌルッと剥けて半分戻らなくなったのを覚えています。

この後もミキちゃんとのエッチな遊びは続くのですが、また後日にします。

長文乱文失礼しました。

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