31歳のバツイチだった妻と再婚しました。
「女好きで最低の男」と妻は元夫の話しになるとすぐにそう言って、不機嫌になります。
妻は看護師で、自分が入院した時の担当で、退院時に告白すると
「私ね1年位前に離婚したばかりなんだけど」と清楚なイメージとは違い、元人妻で、子供はいないと言ってました。
美人でスタイルも良かった妻とは、自分は釣り合いがとれないのはわかってたけど、告白すると、バツイチでも良かったらお願いしますと付きあえたんです。
一回目のデートでドライブに行き、帰りに妻の部屋へ行って初エッチもさせてくれたんです。
18cmのちんぽを気に入ってくれ、2回目のおねだりをされ、美人女性にお願いされて、勃起しないはずはなく、大好きだったフェラを存分にしてもらい、バックで激しくすると、信じられなかったけど、妻の方が欲しがってくるんです。
看護士さんはストレスが多いから、セックスは激しいと言う言葉は、妻には当てはまっていました。
結婚が決まり、友達に妻を紹介すると、みんなが驚くほど、美人で、自慢の妻でした。
でも何年もしてると、マンネリで、妻は欲しがるけど、自分が断ることが増えて来て、仲は凄くいいんだけど、レスになってきました。
ちょうど、子供も年頃の時期もあって、レスになりました。
40代半ばの頃、結婚した頃に妻が持ってきた荷物を片付けることになり、その中から古いノートパソコンがあったんです。
元旦那のらしく、捨てれずにいたようだけど、
「もう捨てていいだろう。動かないだろうし」と電源を繋げると、動き出したんです。
妻は慌てて
「待って、動くの?ちょっとそれはダメだよ。私のじゃないし、マズイって。
パパは絶対にだめ。ねぇ返して。私が処分してくるから」と必死になってくるので、怪しく思い、妻を押さえて見ることにしました。
妻が必死に隠そうとしてたのは、元夫とのハメ撮り画像でした。
若い妻のマンコばかり撮ってて、もちろんそのマンコにちんぽが刺さってるのも沢山ありました。
自分がじっと見てると、妻も諦めたのか黙っていました。
「凄くヤキモチ妬いちゃうよ。これ見て。チンポがママのマン汁で光ってるよ」と妻も隣に座らせて嫌がってたけど、一緒に見せました。
一枚ずつ見ていくと、チンポが深く浅く出し入れされてるのもわかりました。
マンコから抜けた画像なのか、頭が大きな立派なチンポの先と、妻のマンコから溢れてるマン汁が糸をひいてました。
「元旦那さん、立派なちんぽだったんじゃないか」というと
「あなたの方がおおきいわ。信じてあなたの方が好きなのよ」と言う妻にキスをすると、妻も舌を絡めてきました。
そのままキスをしたまま、服を脱がせ、パンティ一枚にしました。
「もう見たくないわ。パパにして欲しいわ」と言う妻を抱き寄せ、見続けました。
挿入シーンが何枚も続いてると、次の画像では、チンポが抜けて、マンコから濃厚な黄ばんだ精子が出てる画像で、
「待って、これじゃないヤツ、見ようよ。ちょっとお願いだから」と隠そうとする妻に、自分が勃起してるちんぽを握らせました。
「凄い濃い精子を中出しされてたんだね」というと、黙る妻に次の画像を見ていくと、妻がお掃除フェラをし、口をあけて、絞り出した精子を写した画像も出てきました。
妻の襲い掛かりました。
「元夫だから仕方ないけど、エロすぎるじゃないか。あんなに旦那の話しをちょっとするだけで嫌がるのに、凄いセックスをしてもらってたんだね」というと、
「こういうのも含めて元旦那の話しはいやだったの。パパ、嫌いにならないでね。今はパパだけを愛してるのよ。本当だから信じてね」と言われ、嫉妬と興奮がたまりませんでした。
それから妻と画像をいっぱい見ました。
興奮してる自分に、妻も慣れてきたのか、セックス中の画像を見て、その時の思い出した話しをしてくれました。
レスだった自分たちは、一日おきにしていました。
何千枚もあった画像を見尽くして、何度も見ながら、やりました。
「もっと見たいなぁ、凄いヤツとかさぁ」というと
「自分の奥さんが前の旦那としてるとこを見て、興奮しちゃう夫ってどうなのよ。もっと見たいって、変態なんだから」と言うので、
「他の女で興奮してるんじゃないんだぞ?ママで興奮してるんだから、いいんじゃないの?」というと、ちょっと納得してくれました。
「もっと見たいって、これ以上見ちゃったら、本気で私の事嫌いになっちゃうでしょ?」と言われ、
「嫌わないよ、興奮するだけだよ」というと、妻が抱き付いてきました。
そんな古いパソコンからマンネリ解消した夫婦でしたが、それから数か月が過ぎて、自分の誕生日がありました。
子供達からも
「ずっとママと仲良しでいてね」と言われ、その夜寝室で、妻からプレゼントをもらいました。
そんなに大きくはなかったけど、重みはあり、開けて見ると、古い外付けのHDDでした。
「繋がるのかわからないけど、パパが喜ぶなら」と言われ、なんとなく想像はできました。
「元旦那との画像?まだ残ってたの?」と聞くと
「それだけよ。画像じゃないよ。エッチをしてるとこを、ビデオで撮ったヤツ」と言われ、嬉しいのとヤキモチと凄い状況だったけど、見たくてその場で見ることにしました。
「壊れて動かなきゃいいのになぁ」と妻がポソッといいました。
「これは、本当に凄そうだね、やりたくなったら、すぐに入れるから、ママは服を脱いで布団で待ってて」というと、妻は布団で待っててくれたんです。
電源が入り、見事に動きました。
そして、若い妻が元旦那と、裸のままキスをし、元旦那のちんぽをしゃぶりだしました。
元旦那は寝たままでいると、しゃぶってる妻が、顔を跨いで、マンコを顔に擦り付けました。
妻は感じてるようで、お尻が激しく動き、元旦那の顔からクチョクチョといやらしい音もしていました。
妻は感じすぎて、フェラはできなくなってると、いよいよ挿入の様で、元旦那の前で四つん這いになると、オナニーを始めました。
「俺もママのオナニーは見たことないのになぁ」というと
「いつでも見せるわ。当たり前じゃないの」と言って来るので、
「興奮しちゃうな、ビデオは凄いエロイな」というと
「自分の奥さんが元旦那としてるのを見て興奮するパパの気持ちがわからないわ、もう本物の変態ね」と言われ
妻のマンコを触りました。
「あっちょっと、いきなりって・・・」と手を押さえてきたけど、そこは濡れてヌルヌルになっていました。
「凄い濡らしてるじゃないか」というと
「そんなことないわよ。あなたが触るからよ」と言われ、自分はその時まで妻に、指一本ふれてもいませんでした。
マンコをなぞって、ビデオを見て興奮したんだろうと問い詰めました。
「元旦那のちんぽを見たから濡れてのか?」と聞くと、最初は違うって言ってた妻でしたが、
「あんなの見せられちゃったら、思い出しちゃうわよ。忘れてたのに、パパのせいじゃない」と抱き付いてきました。
何もしてないのに、妻のマンコに楽々とチンポが入りました。
ゆっくりと動きながらもビデオを妻とみてました。
ビデオの妻も元旦那に挿入され、しがみついたり、キスのおねだりをし、自分も、ビデオの元旦那と同じ動きをすると、妻が感じだしました。
「パパの気持ちいいよ、イキそうなの」と言ってきました。
するとビデオの妻が
「アツシのおちんちん、美味しいわ。いっちゃいそうよ」と同じようなことを言ってました。
「元旦那にも同じことを言ってたんだね」というと
「違うわ、パパの方が気持ちいいもん。本当よ」と言われて、妻と激しくやりました。
そのHDDは宝物になりました。
妻と一緒に見て、妻が興奮することに嫉妬もするけど、興奮もします。
本当は自分の目の前で、妻と元旦那をやらせようと、考えるのかもしれないけど、実際に妻のマンコは使わせたいとは思いません。
それでも、エッチの最中は興奮して
「元旦那にお願いされたら、してみてもいいからね」と言ってしまいます。
妻は、絶対にいやと言ってるけど、感じてるときに聞くと
「パパがいつも見せるから、したくなっちゃうわよ、きっと向こうは、会ったらやりたいって言ってくると思うし」と妻もそう答えます。
「もしも、間違って、元旦那としちゃったら、許してくれる?」と言われ、自分はいつもそこで出しちゃって終わります。
「さっきのはパパが興奮すると思ったから言っただけだからね」と終わると言ってきます。
そして、自分が出張で留守にすると、その動画を見て、妻はオナニーをしてると話してくれました。
色々不安もあるけど、レスはすっかり解消しました。