マンションの部屋の隣の仲が良かった爺さんが亡くなった時の事です

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4~5年前に隣に65歳の爺さんが、奥さんが亡くなって1人で住むには広いからという理由で越してきた。

息子とその奥さんと幼稚園児くらいの娘が手伝いに来て挨拶していった。

しばらく爺さんに、事あるごとに買い物先とか役所やらといろいろ聞かれて、すぐに仲良くなった。

爺さんは貯蓄と年金と新聞配達で生計をたてていた。

俺は昼間は近所の町工場勤務。

1年したら、爺さんと仲良くなり過ぎてアダルトDVDの貸し借りする様になっていた。

爺さんのラインナップは人妻と息子の嫁などの男優が高齢者物を、俺は援交から熟女まで特化無いラインナップを定期的に貸し借りしていた。

2年前に彼女と別れたくらいで、それ以外は代わり映えしない日常が過ぎた今年冬に隣の爺さんが亡くなった。

近所の式場で式は行って、そこで爺さんの遺品で欲しい物があれば貰ってくれと爺さんの息子から提案してきた。

いる物といえば貸していたDVDくらいだったけど、息子夫婦と一緒に部屋を物色した。

爺さんのラインナップと貸していたDVD一式引き取った。

すぐに部屋から紙袋4つ分、部屋にあったDVDを持っていった。

息子から嫁が遺品整理に来週から1週間来ているので、見に来て必要あれば持っていって良い事になった。

俺はDVDを売る分と保管分と仕分けしていった。

中から【孫の成長記録】とラベルの貼った物が数枚出てきた。

返却する前に見てみようとしました。

①から見ていったが、孫の運動会やらバーベキューやらだった。

しばらく早送りしていって、番号がAのDVDになった。

『いやぁ!お義父さんやめて!』

冒頭から手振れした今までと違う映像が流れた。

〔彩さんくわえてくれよ・・・〕

息子の嫁の顔のアップになって引きになり、爺さんのチンコが嫁の口に挿入されていった。

爺さんは興奮しながら嫁の顔を片手で掴んで腰を振っていた。

しばらくして、

〔彩さん出すよ~!うっ!うっ!うっ!うっ!〕

『いやぁ!』

嫁の顔に射精された。

〔息子には内緒にしとくれ・・・〕

ティッシュで顔を拭いてその映像が終わって次になった。

しばらく嫁のフェラシーンばかりになって、

『お義父さんもうやめましょう・・・』

〔彩さんそんな事言わずしゃぶってくれよ〕

爺さんはその後嫁の口に射精した。

変化があったのは嫁のブラジャー姿になって、次の映像は結構大きなおっぱいが見えたフェラシーンの次の映像。

床にカメラを置いて嫁の寝た頭から腰までの映像に、爺さんが嫁の胸を服越しに揉みながら、

〔ちょっとだけだから・・・〕

服とブラジャーを捲っておっぱいにむしゃぶりついた。

『ぁんっ・・・お義父さん、ちょっとだけですからね・・・んっ・・・あっ』

それから爺さんはチンコを出して寝たままの嫁の口に挿入して腰を振って、

〔彩さん、出すよ!出すよ!うっ!うっ!〕

嫁の口に射精した。

次の映像も同じアングルで爺さんが嫁に覆い被さり、おっぱいをしゃぶって更に嫁の股間に手を伸ばしてごそごそしていた。

〔彩さん気持ちいいかい?〕

『あん!・・・んっ・・・んっ・・・あっ』

爺さんはまた嫁の口に射精して映像は終わった。

次も同じアングルで爺さんが嫁を愛撫して、嫁の股間からクチュクチュと音がしていた。

爺さんが嫁を座らせてフェラさせたのでまた嫁の口に射精で終わると思っていたら、

〔彩さん、ちょっとだけだから・・・〕

『えっ、お義父さんやめて、だめですよ!』

爺さんは嫁に覆い被さり片足を掴んで挿入したみたいだった。

爺さんは必死に腰を振った。

〔彩さん、気持ちいいよ!〕

『あん!・・・お義父さん、だめですよ!やめて、あん!やめてください!』

爺さんが挿入してから5分くらいして、

〔彩さん、出すよ!出すよ!うっ!うっ!うっ!〕

爺さんは嫁のおっぱいに射精した。

〔彩さん、良かったよ。息子には内緒だからね〕

爺さんは嫁に無理矢理キスしていた。

次と次も爺さんがレイプまがいに無理矢理挿入している映像だった。

嫁も嫌なら行かなければいいのにと思った次の映像。

爺さんがまた無理矢理挿入して腰を振っていた。

アングルに工夫が無いので嫁の下半身が見えないので結合部が見えない。

『あっ、あっ、あっ、あっ、お義父さん、もっと!』

〔彩さん、もっとかい?いっぱい、まんこ突いてあげるからね〕

嫁もセックスに変化があった。

『あん!いい!お義父さん、もっと!』

〔彩さん、気持ちいいのかい?〕

『あん!お義父さん、気持ちいいです!』

〔いいかい、いいかい、彩さん、出すよ!出すよ!いっぱい出すよ!〕

爺さんは嫁の口に射精した。

それからは嫁と爺さんはキスしながらお互い愛撫しあって、嫁がフェラして、爺さんが色々な体位でセックスしていって、必ず外出しでフィニッシュ、嫁が口でチンコを掃除するパターンに、一緒に風呂とかたまに嵌め録りがあったが、いつも一緒にアングルだった。

1回車の中のシーンだったけど、助手席にカメラがあったのか運転席の背もたれしか撮されず映像が終わっていた。

日付で爺さんが死ぬ5日前まで嫁とのエッチシーンのDVDがあった。

その日にこのDVDを使って爺さんの嫁とセックスしようと考えた。

翌週の夕方、隣に人気があったのであのDVDを持って訪問した。

「この前貰った物に娘さんの映像があったので返却しますね」

俺は物色する様に部屋に入った。

爺さんの嫁の彩は爺さんの衣服を段ボールに詰めていた。

俺は決行するきっかけが無いかと考え、物色した。

爺さんのノートパソコンの下にハンディカムがあった。

メモリーがあったので抜いて、パソコンに出してみた。

〔彩さん、しゃぶってくれよ〕

彩がフェラするシーンだった。

日付は爺さんが死ぬ2日前。

『あっ、それは見ちゃダメです!』

彩は作業を中断して映像を止めに慌ててきた。

『止めてください!違うんです!』

「これは何ですか?爺さんのチンコしゃぶっていますが?」

『違うんです!違うんです!』

映像は愛撫しあって挿入シーンに。

『お義父さん、おチンチンください』

〔彩さん、入れるよ!〕

『あっ、あっ、あん!あん!あん!』

爺さんとのセックスになった。

『やめて!止めてください!』

俺は素早く彩を後ろから羽交い締めにして、

「爺さんとこんな事してたんですか?旦那さんは知ってるんですか?」

『夫には黙っててください!』

「なら俺とも秘密の事してくださいよ」

彩のパンティの股間に触れた。

ほんのり湿っていた。

「奥さん湿ってますよ、映像見て思い出して興奮しました?」

『イヤ!やめて!違うの!』

パンティの端から指を浸入して膣に触れた。

濡れていたのを確認して、弄ってみた。

クチュクチュクチュクチュ。

すぐに音が聞こえるくらいに濡れてきた。

『はあん・・・やめてください・・・あん・・・やめて・・・はぁんっ・・・んっ・・・やめて』

彩はエロい顔になって喘いでいた。

俺は耳から首筋にキスしながら、

「この事を内緒にしておくのでちょっとだけしゃぶってくださいよ」

俺が手の力を緩めると彩はしゃがんでチンコを出してしゃぶりだした。

〔彩さん、出すよ!出すよ!出すよ!〕

『あん!お義父さん、いっぱい出して!』

映像は爺さん最期だろう彩の胸に射精してすべての映像が終わった。

彩は嫌がっていたのに、無我夢中にしゃぶっていた。

じゅぷじゅぷしゃぶっては竿を舐めて、それだけで射精しそうだった。

「チンチン入れていいでしょ?」

彩は素直に俺に従って床に寝た。

彩のパンティがびしょ濡れになって、パンティの上までお尻のところまで濡れていた。

パンティだけ脱がして避妊具無しに生で膣に挿入した。

『あっ、あっ、あっ、あん!あん!あん!』

腰をゆっくり振ると彩は可愛い声で喘いでいた。

俺は彩のトレーナーとシャツとブラジャーを捲っておっぱいを揉んだ。

後に聞いたらFカップあった。

乳首が長く大きめで、乳房は軟らかかった。

乳首を舌先で舐めるとピクピクと身体を小刻みに揺らして反応していた。

『あん!あん!はぁんっ!あん!あん!あん!』

乳首を舐めながら腰を振った。

彩をよつん這いにしてバックから突いた。

定期的に締め付けが強くなったりして気持ち良かった。

『あん!あん!・・・逝っちゃいそう』

少しだけ激しく突いてあげたら、

『あん!あん!あん!逝っちゃう、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く、逝く!』

彩のお尻だけピクピクして締りが強くなった。

俺は何も無く突いて、

「出すから、口で受けて」

『あん!あん!あん!・・・んっ、んんっ、んんっ』

口に射精した。

彩はコクッコクッと飲んだ。

『夫には黙っててくださいね』

その日は証拠のDVDを持って帰った。

翌日。

「今日もお願いしますね、代りに黙っていますので」

今日はキスすると腕を回して彩もキスしてきた。

お互い愛撫しあって、彩のジーンズとパンティだけ脱がして、立ちバックからセックスした。

じゅぷじゅぷと音がするくらい行為が進んで、

「中に出していいです?」

『えっ!・・・?・・・いいですよ・・・出してください、あん!あん!あん!』

意外な返答から興奮しながら彩の膣に射精した。

俺ってこんなに精液出るんだと思うくらいチンコから射精された。

チンコを抜く前から床に精液が垂れていて、チンコを抜くとドロドロ膣内から垂れた。

翌日も翌日も翌日も、彩とセックスした。

1週間、彩とセックスして4日中出しした。

最終日何て、

『もっと!もっと!もっと!気持ちいい!あん!あん!また逝っちゃう、逝っちゃう、逝く!』

「俺も逝く!逝く!」

『あん!あん!中に出して~!中に出して~!あん!あん!また、逝っちゃう~~~~~~~~~~~~~~!』

俺が射精しながらもピクピクしながら彩は痙攣しながら逝った。

彩は仰向けにぐったり、おまんこから精液を垂らして、エロい顔のまま荒い息遣いで寝ていた。

彩からデータがあるパソコンとハンディカムを貰う事で爺さんとの証拠隠滅を謀った。

翌日業者が来て荷物を持って行って、彩の夫がお世話になりましたと挨拶していった。

彩と連絡くらい交換しといたらと後悔した。

翌週、彩が空室の元爺さんの部屋の前に居た。

『来ちゃいました』

その一言で興奮して、彩を部屋のベットに押し倒して、激しくセックスした。

『ああん!あん!あん!はぁはぁはぁんっ!あん!いいの!また逝っちゃう~~~~!』

彩は何回逝ったか、俺も何回中に射精したか、無我夢中にセックスした。

ベットのシーツが凄い事になって、帰宅してから2時間経った頃に彩の携帯が鳴って出た。

『貴方、もうすぐに帰るから。外で食事、わかったわ、買い物置いたらすぐに、んっ!大丈夫、何ともないから。うん、すぐに行くから、んっ!すぐに行くから待ってて。うん、すぐに行くから。それじゃ。・・・逝っちゃうの、逝く!逝く!逝く!逝く~~~!』

俺も少量、最後に中出しした。

お互いフラフラしながら、シャワーを浴びて、彩の荷物をここに置いて旦那のところに向かった。

翌日、書い足しの買い物を持って彩が待っていたので、セックスした。

流石に昨日あんだけ射精したので、ちょっとしか精液が出なかった。

彩は平日不定期に通って関係を持っていた。

しばらくして時間短縮にと彩が俺の職場前に待って居て、そのまま近くの神社でセックスしたら、お互い野外にはまってしまった。

某ファーストフード店やファミレスで隠れて座席でセックスした。

最後に今日は近くの小学校で運動会があるので、そこで隠れてセックスしようと思っています。

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