前回の続編...
23歳のモモと言います。声優の竹達彩奈さんに似てると言われたこともありますが、あんなにも胸は大きくないですw
毎週水曜日の休みに合わせて洗濯物を干しているのですが、私のアパートと向かいの10階建てマンションを掃除してくれる60歳位の頭がうすくなっているおじさまがいます。
私のベランダからは10メートルもない距離で隣のマンションがあり、水曜になると必ずおじさまがマンションの玄関先や、階段などの掃き掃除をしていく一部始終が見えます。
つまり、向こう側からも私のベランダ、カーテンを開ければ部屋の中まで丸見え状態となるわけです。
それをいいことに、わざとベランダに下着類を向かいから見えるように干して、おじさまが洗濯物を凝視している間に、下着姿やエッチな格好になりおじさまの視線を感じながらオナニーをしてスリルとドキドキを楽しんでいました。
そんなエッチな休日を習慣にして過ごしていました。
もちろん、網戸をしていたため、ギリギリで向かいからは見えない様にはしてきたつもりです。
が、もうそんな、おじさまに見られているのかどうなのか分からないオナニーでは物足りなくなってしまった私は、もっとおじさまに下着姿を見られたい、裸を見られたい願望が抑えきれなくなり、大胆な行動をとる決心をしました。
今回はというと、カーテンを全開にして網戸を開けて中が見えやすい状態にして窓のすぐそばの位置でお風呂から出て着替えをすることです。
そうすれば、太陽の光の加減も関係なく、間違いなく部屋の中まで覗かれ、裸も見られるということになるのです。
水曜日の午前中、何時におじさまが向かいのマンションの上の階から掃除をしていくのかを見計らって、先ずはシャワーを浴びて準備を。
(あぁ、もうすぐ後にこの身体をおじさまに見られるんだ…待っててね、おじさま♡)
と思うと、いやらしい気持が一気に高ぶり、ドキドキしてきて心臓の音まで聞こえてきそうなくらいでした。
シャワーを浴び終え、部屋に戻ります。
少しだけ窓を開けていると、気持ちの良い風が部屋の中へと入ってきます。
私はというと、もちろん裸。
胸は小さいけど、一応20代前半の私の身体は、体に付いている水滴と一緒に太陽の光にあたってキラキラと光っています。
おじさまの動向をチェック。足音と共に、何かの掃除道具か分からないけどカン、カラン、と上のほうで音が聞こえました。
もう心臓のバクバクが鳴り止みません。
ここから先は、何も気づいていない無警戒なバカ女を演じなくてはいけません。
私は窓の近くまで移動しました。
エアコンの室外機がベランダ外の上部に取り付けてあるため、私の顔の部分は室外機に隠され向かいの上の方にいるおじさまからは私の顔だけは見えていません。
ですが、間違いなくマンションの10階からでも裸を見られる角度にいるため、おじさまがこっちを向けば私が何をしているかは一目瞭然です。
おじさまに見やすく、こちらから怪しまれない角度、だいたいナナメ45°くらいに立ちます。
そして、バスタオルで身体を拭いていきます。
「私の裸見られてるかも...」
髪の毛をバサバサッとタオルで乾かし、お風呂場で体を拭いたにもかかわらず、もう一度、左腕、右腕、首元、そして胸元と肌の柔らかさを感じさせながらおじさまにアピールしていきます。
おっぱいはBカップで小さめだけど、腕でおっぱいを寄せるとそこそこ谷間も作れちゃいます。
下から上へ持ち上げるようにムニュムニュッとタオルでおっぱいを拭き上げます。
おじさまが下へ降りてくるせり出している階段に差し掛かったところ、おじさまが私に気付いて止まったのです!私は直接見ていなくても間接視野で分かりました。
「ああン、これは絶対に裸見られてるよぉ~。。おじさまのエッチぃ」
私は目線を下にして全く気付かない振りをしていますが、おじさまが階段の脇にいて少し身を引いて見ているのが分かります。
おっぱいがより見やすく分かるように、今度はボディークリームを塗っていきました。
微乳だけど上向きでツンっとしていて、横から見ればプクっと丸みの帯びた三角形の膨らみが見てとれます。
クリームを伸ばしながら腕、上半身と塗っていき、胸へ。おっぱいを下から上へとマッサージするように、プルップルッと揺らしながら塗り込んでいきます。
「あぁん、私のこのおっぱい見られてるよぉ。。恥ずかしい。。」
子供っぽい身体付きでも、感じる所は人よりも感じちゃいます。
「もう、恥ずかしいよぅ。でも見られてるのスゴイ気持ちイイ。。」
この見られて感じてる時間をもっと味わっていたい、、
そう思うと、足へクリームを伸ばしていきました。もちろん下も履いていません。あそこはもうじんわりと濡れてきているのが分かりました。
あそこの毛が元々薄く、あまり生えていないせいか、
「遠目で見たら私のツルツルなんだろうなぁ。。こんな子供っぽい身体見て興奮してくれてるかな。。」
ドキドキしながらあそこもしっかりと見せて、今度は後ろ向きになりお尻を突き出すように前屈みになり足首まで手を伸ばすと、もう私の恥ずかしい所まで丸見え。
「いやぁ。見ないでぇ。もう泣いちゃうよぉ。」
もう身体が震えが止まらなく、ぎこちない動きじゃない?ばれてない?と心の中で思いながら、あそこのヌルヌルがしたたり落ちそうなくらいでした。
塗り終わるとおじさまが7階くらいへと移動していました。それでも私の部屋の方を見たり顔を逸らしたりしています。
「私の身体をそんなに見たいんだ。おじさまカワイイ」
と、思いながらも心臓のバクバクも止まりません。
ムラムラしている私は、あそこをクチュクチュっと触るとキュンキュンしてもう倒れてしまいそう。
「あぁぁ、身体も触ってほしいよぅ。。。」
「おっぱいも舐めてほしい。。。」
そう思いながら触っているともうおかしくなりそうで、理性を保つのがやっとでした。ずっと裸でいるのもおかしいと思い、下着を手にしました。
おじさまがどんな下着を付けたら喜んでくれるかな、と色々悩みましたが、最近新しく買った花柄で水色の上下おそろいのブラとショーツに決めました。
「綿のスキャンティーもいいけど白だしなぁ・・・」
私の顔がおじさまから見える位置にありましたが知らんぷり。
まずブラから付けていきます。手が震えていたので体の前でホックを止めようと思っても上手く付けれません。小さいおっぱいもできるだけ寄せて付けましたが、欲張って大きめのCカップのブラを買ってみたため、隙間ができていました。
「うまく胸の谷間ができない…」
「水色好きだったかな?私の下着姿で興奮してくれてるかなぁ。」
パンツを履くと、あそこがもう濡れているのであっという間に水色のショーツの一部が濃い色に変化していくのがわかりました。
「もうダメ」
限界だったので、トイレに行ってそのまま指をあそこに入れ、おじさまのことを考えながら、
「もっと見て~、イッちゃうよお~、、おじさまぁ。。」
と声をあげながらクチュクチュ音を立ててしまい、あっという間にイッてしまいました。こんなに高ぶって気持ちがよかったのは初めてでした。
水色のショーツを脱ぎ、私の好きな白いスキャンティーを履きました。
しばらく動けなくなってしまいましたが、本番はここから。
なぜなら、私のこのアパートの玄関先もおじさまが掃除をしに来るからです。もちろん、私の玄関の前も...
おじさまはまだ向かいのマンションで掃除をしていました。私で時間を取られたからでしょうか。いつもより時間が遅くなっていました。
これからの作戦はこうです。
私の玄関におじさまが来たら外へ出る。
財布の小銭を落としてばら撒き、おじさまと一緒に拾う。
しゃがんだ時、下着を間近で見せる。です。
成功するかは分かりませんでしたがやってみることにしました。もちろんあくまでも自然を装って。
私はひざ上15センチほどのデニムの台形スカートと、胸元がユルユルの白いTシャツと上着を羽織りスタンバイをして玄関へ。
10分くらい経ったでしょうか、足音が聞こえてきてガチャンと塵取りの置く音でした。玄関の扉の覗き穴?から確認をします。
おじさまだっ!
ドキドキしながら意を決して玄関の扉を開けると、さも偶然を装って、
「あ、おはようございます。いつもご苦労様です。」
とで声を掛けました。その距離1メートル。
おじさまは、汗をかいて首からタオルを掛けて、少しビックリした様子で私に振りむきながら返してきました。
「あー、おはようございます。」
初めて対面して話をしたので、向こうもさっきまでこの子の裸を見ていたんだな、と言わんばかりに私のほうをチラチラ見てきました。
スカートが短くいきなりだったからというのもあったでしょう。
私は玄関のカギを掛け、準備しておいた小銭のファスナーが開いた財布を取り出し、チャリチャリ~ンと30枚くらいその場でまき散らしました。
「わー、ごめんなさい。。」
わざとらしく言いながら、しゃがんで拾います。
おじさまは、思いのほか遠くのほうへ転がっていった小銭何枚かに向かって、私とは反対側に拾いにいってくれました。
「おじさまのバカぁ。」
思ったよりも撒き散らしてしまって失敗だったかなと思ったら、まだたくさん落ちている私のほうへと来てくれてしゃがみ込み、一緒に拾ってくれました。
「今だっ。」
私はここがチャンスだと思い、両ヒザをついて前屈みになりおじさまのほうへ向いて拾います。おじさまもこっちを向いてくれてお金を渡してくれました。
その時、視線が私の胸元を覗き込んでいるのをハッキリと確認しました。
「覗かれてるよぉ。おっぱい見られてる。」
お金をもらうと私はまたゆっくり拾い始めます。
おじさまは、私より高い位置で数秒間止まって、私の水色のブラと、プックリと膨らんだおっぱいに釘付けになったかのように覗き込んでいるのがなんとなく分かりました。チラッと自分の胸元に目をやると、ブラが1サイズ大きいため隙間ができてしまっていて、その奥にはピンク色の乳首がチラチラ顔を覗かせています。
「ぁンンッ、乳首見られてるよっっ。こんなに近くで見られるなんて。。おじさまのエッチ。」
もう、Tシャツが前にダラッとなっていたため、水色のブラジャーの花柄まで見えてしまってます。
「おっぱい触りたくないのかなあ、どうかなぁ?」
「このまま手を胸へ入れてきて、おっぱい揉んでこないかな。。」
なんて、エッチな妄想を繰り返してしまいます。
数秒?10数秒?時間の経過も分からないくらいになり、おじさまもまた拾い始め、小銭を集めてくれています。
少し話もしたほうが自然かなと思い、
「本当にごめんなさい、邪魔してしまって。」
「あ、ああぁぁ。い、いやいや、いいよいいよ。」
切れが悪い返事だったので、見られてる確信が湧きました。
次に私は少し震えてる体を起こしてしゃがみ、自然に少しづつ股を5センチほど開きました。それだけで純白の綿素材が顔を覗かせてくれます。
デニムのスカートなので生地が少し固く、スカートの奥まで見えやすくなるのです。これで、面積の小さい白いスキャンティーのリボンの部分まで見えているはず。これも事前にちゃんと見えるのか、の確認済です。
おじさまは目の前で私を見ていました。
「ぁあん、私のパンツすごい見てる。」
私は数えても幾ら財布に入っていたかなんて分からないのにお金を数え、もっと見てもらいたかったので時間を稼ぎました。しゃがんでいるその間、少しづつ足を動かし股を閉じたり、そして開いたりして焦らし、自然にアピールしました。足を閉じた時でもチラチラと白いモノが見えています。むしろ、見えなくするほうが難しいほど。
「誘ってるの?と思われてももういい。。すごくエッチな気分。覗かれてるって、凄く気持ちイイ。。」
ほんの10数分前にはトイレであんなにも気持ちよくなってたのに、またあそこがじんわりと濡れてきてしまいました。
「ああっ、パンツが濡れちゃう、、染みてるのがばれちゃうかも。」
もう心臓が飛び出そうでした。
「お金足りるかな?これで全部かな?」
そう言いながらおじさまも、私のスキャンティーを上から狙っているのが分かりました。真っ白な綿の柔らかい生地感と、ふっくらした私の温かいあそこがおじさまの性欲を湧き上がらせます。
「チョットわざとらし過ぎかなぁ。。私みたいな身体でも興奮してもらえたかな。。」
小銭を数え終えると、
「あ、はい!全部ありました。ありがとうございました。」
立ち上がろうとしたら本当に足が痺れていてその場でよろめき、
「キャっっ。。。」
声が出てしまい尻もちをついてしまうという、ハプニング的ではありましたがM字開脚のようになりました。
「すっ、すみません、、足が痺れちゃって…」
当然、パンツが丸見え状態で少し濡れてしまっています。とっさの反応でパパッと手で隠してしまいました。
「(/ω\)イヤン、見られたいけど、こんなになってるところまで。。」
「ヤダー。。。もう泣きそうだよお。。」
すっごい恥ずかしくなり顔が火照ってきました。
「大丈夫?」
おじさまが右手を出しながら言い、まさかの手を繋いで起こしてもらい、更にドキドキ。
足を少し押さえゆっくりと立ち上がり、左手で髪を耳にかけながら恥ずかしそうに上目遣いでおじさまを見ました。
おじさまの手がゴツゴツしていて汗もかいていましたが、嫌じゃなく、むしろこの手で私のアソコを弄って触って欲しかったくらい。
もう最後だと思い、左手でおじさまの右手を引き寄せ胸に当て、
「本当にありがとうございました。」
お礼を言いながら、ゴツゴツした手が柔らかい胸に埋もれていきます。バクバクしている心臓の鼓動も手で感じ取れるくらい、ムニュっとわざとおっぱいに押しつけながら、私は手の感触とおじさまの反応を確かめます。
おじさまは少しビックリした様子でしたが、口元が半開きで鼻の下が伸びて嬉しそうにニヤついていました。
「あー、いや、ありがとう。」
何故かおじさまからもお礼を言われたので、まんざらではないのが感じられした。
「もうムリ…恥ずかしいよ。」
恥ずかしさMAXだったのでお辞儀をし、カバンを手に取りササッとその場を離れました。
おじさまが掃除を終わるまで時間を潰さなくてはと、あそこがもうトロトロ状態でフラフラになりながら近くのコンビニでトイレを借り、声を押し殺しながらオナニーをしだすと直ぐにイッてしまいました。
しばらく放心状態でしたが、替えの下着に履き替えコンビニで時間を潰しました。
またおじさまに見せたくなったら、やってみようと思います。今度お茶でも誘っちゃおうかな。