マユミのバイト先でのエッチな思い出

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マユミのバイト先は町にある小さな昔ながらの喫茶店。ママが知り合いらしくお手伝い感覚でバイトをしている。

大きな通りの1本裏にあって、近所のおじさん・おばさんが常連さん、一見さんはほとんど来ないそうだ。

俺もマユミが店にいる日はよく行く様になった。

ママは『たか子さん』という気さくな人で、俺たちの親世代より少し歳下な感じの人だった。初めて店に行った時に

マユミと話していたら

たか子ママ「マユミちゃんだれぇ?」

マユミ「ゆうとさん。」

「初めましてゆうとです。」

「あぁ、初めまして。マユミちゃんが仲良くしてるって人ね。よく話に出るのよ(ニヤッ)」

どこまで知られてるんだろうとちょっとビビった(笑)

「そうだ、マユミちゃん。ゆうとさんにお願いしたら?」

「それなら安心かも」

たか子ママによれば、ママがいなくてマユミが店番の客が少ない時を狙って来て、マユミにエロい事を言って迫って来る

おっさんが居るらしい。

「この店、他にお客さんが居ないときもザラだし、逃げる裏口もないからねぇ。心配してるの。」

 「マユミちゃんがひとりの時、時間があったらゆうとさんカウンターに居てあげてよ、コーヒーサービスするからさ。」

「出来るだけ時間合わせて来るようにしますね」

ママが趣味の習い事の講座を受けに行く水曜日、マユミがひとりらしいので、俺は午前中から喫茶店のカウンター席に居た。

店に来るのは、マユミと仲の良さそうな、近所のおじさん・おばさんばかり。怪しそうなおっさんは来ない。

『カランカラ〜ン♪』「いらっしゃいませー」

マユミがチラッとこっちを見た、入り口のマガジンラックのところでスポーツ新聞を選んでるおっさんが居る。

マユミを見ると、俺に小さく頷いて、こいつだと教えてくれた。

想像してたのとは違い、悪い人でも無さそうなごく普通のおっさんに見えるのだが…

マユミが水とおしぼりを持って注文を取りにいくと

おっさん「まゆちゃんのおっぱいもらおかなぁ、グラスは無しで直接でええよ」とか

おしぼりをマユミに差し出し自分の股間を指差し「咥える前にここ拭いてもらおか」とか言い出した。

ひとこと言ってやろうと思い、振り向いて立とうとした時、マユミが小声でおっさんに何かを言った。

おっさんは、一度ギョッとした顔でこちらを見てから「まゆちゃんジョークな、ジョーク」「コーヒーもらおか」

こちらに聞こえる様に言うと、顔を隠す様に新聞を読み出し、コーヒーを飲むとそそくさと帰っていった。

「さっき、おっさんに何て言ったの?」

「あれカレなんだけど、学校で講師ボコボコにして退学くらって暇だからきてんの。って言っただけ(笑)」

「可哀想に、ビビってたじゃん(笑)」

「いつもなら全然帰らないし、触ろうとしたり、スキがあったらカウンターの中入ってこようとするんだよ」

 「ビビらせればいいの、これで当分来ないね(笑)」

「あんな嘘つかなくても『あれカレなの』だけで良くない?」

「ふ〜ん。『カレなの』だけなら嘘じゃないってことねー(ニヤッ)」

「あ…」 確かに何となくなまま、この関係を続けている…

「いいよ、このままで。楽しいし。それに、ゆうとエッチだし(笑)」

「マユミの方がね」

「え〜(笑)」

「そういえば、たか子ママが『何か食べて行ってね』って言ってたよ」

「マユミが作るの?」

「そうだよ、何がいい?」

「何が作れるの?」

「焼そば!」

「まさかの一択…?」

「はい、焼そばですね!」

マユミが作った焼そばを食べてる間に、何人かお客が来たが、みんな焼そばか焼そば定食を頼む。

どうやら常連さんの間では、マユミがひとりの時は「焼そば」が暗黙のルールらしい(笑)

昼時を過ぎると、お客は来なくなった。

「おばあちゃん来たし、店閉めようかな。」

毎日昼ご飯を食べに来る、常連の独り暮らしのおばあちゃんのために、ママが休業日を

作らない様にしているらしく、おばあちゃんが来たら店を閉めてもいいらしい。

マユミは外に行き、表の看板のコンセントを抜いて端の方に片付けた。

「洗い物手伝ってぇ」

俺もカウンターの中に入って一緒に洗い物をした。エプロン姿のマユミに当然の様にムラムラっとするが、

裏道とはいえ、昼過ぎのドアがガラス張りの路面店、店の前の人通りもそこそこある。

看板は片付けてあるが、まだ営業してるかもと覗く人が居ないとも限らない。

「片付け終了〜、ありがと」と言ってエプロンを外そうとする

「エプロン着けたままでいいじゃん」

「あー、エッチな事考えてるでしょー(笑)」

「はい!」

表から見えない様に、カウンターの中でしゃがんでキス。その体勢のままエプロンの上から胸を揉む。

お互いの膝が邪魔なので、しゃがんだままマユミを後ろから抱きしめる様にして首にキスをした。

「ふぅぅん」とマユミの声が漏れる。エプロンの脇から手を入れ、薄手のニットをたくし上げて

両手で胸を揉み続けた。

「ちょっと立って」言われるがままに立ち上がる。

「誰も見てない?」

「うん」

「真面目な顔しててよ」

そう言うと、俺のチャックを開けてモノを引っ張り出すと、いきなり咥えてきた。

口の中で舌をれろれろ動かす。

「すぐおっきくなるね(笑)」

今度は手で根元をシゴキながらペロペロと亀頭を舐める。

裏スジ、横スジとたっぷり舐め上げると、また咥えてくる。

「マユミも立って」とマユミを立たせると、モノを握らせてマユミのGパンのボタンを外す。

エプロンの脇から手を入れ、Gパンの上の方から手を差し込み、マユミの突起をクリクリと刺激した。

ドアの向こうには、買い物帰りの主婦や自転車に乗った人が時々通っていく。

「エッチだね」

「マユミのここ、ぐちゅぐちゅだよ」

「…うん…」

俺はマユミの後ろに回り、マユミのGパンとパンティを下げ、ギンギンになったモノをマユミの濡れた割れ目に押し当てる。

「ぁんっ」

「真面目な顔しててよ」

と言うと同時に、一気に奥までブチ込んだ。

「ぁあ〜っんっ!」

「無理ムリ!モゥ!まじめな…あっ…顔なんて….ムリ…だって…あん…」

「見られちゃぅって…」

「でも、やめられないでしょ」

「ネ…トイレ…いこ」

トイレに移動して、便器に手をつかせて、また後ろからブチ込む。深く、浅く、抜き差しする。

揺れるエプロン、むき出しの白いお尻…

マユミの腰を掴み激しく打ち付ける。

「ンッ…ンッ…ンッ…ンッ…ンッ…ンッ…ンッ…」押し殺すマユミの声。

「すぐにイッちゃいそうだよ」

「ンッ…ンッ…ンッ…イイヨ…」

「どこに出す?」

「ンッ…ンッ…クチ…ンッ…」

「イクよ」

抜くと同時にマユミはしゃがんでこちらを向き、口を開ける。

「舌出して」

マユミの舌に亀頭を乗せて2・3度シゴくと、マユミの口に勢いよく射精した。

「ん〜、ん、ん、ングッ……、飲んじゃった…」

ペロッっと舌を出して見せた。

「マユミ、イッて無いでしょ」

マユミを立たせ、壁にもたれさせると、片足を便器に上げさせ、体を密着させてキスをしながら、指をマユミの中に入れて

ぐちゅぐちゅとかき混ぜた。

「あぁ〜っ、イッチャウ…イッチャウ…んーっ」

マユミの中がキュッと狭くなり、ぎゅっと抱きついてきた。

抱きつきながら耳元でマユミが

「へへっ、セーシキス…」

「うげっ」

身なりを整え、カウンター席で並んで話していると

『カランカラ〜ン♪』たか子ママが帰って来た。(えっ!カギかけてなかったのか…怖っ)

「ただいま、ありがとね〜」

二人「おかえりなさい」

「エッチな事してなかったぁ?(ニヤッ)」

「ハハッ、してませんよぉ」

「あ、そうね。するなら表のプレート、クローズにしときなさいよって言っといたもんね」

「アレ?なってませんでしたか?」

「・・・・・」(絶対に色々報告されてるな…)

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マユミ編、完結です。(多分)

感想など聞かせていただけると、嬉しいです。

思い出話しにお付き合い頂きありがとうございました。

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