夏に免許を取って2ヶ月が経ち、肌寒い日も多くなってきていた頃、中古のステーションワゴンを手に入れた。
今日は市街地を出て、紅葉で有名な山の方へマユミとドライブ。紅葉にはまだ早過ぎるが、紅葉は目的では無いし、
人は少ない方がいいのでちょうどよかった。
混雑する市街地を抜けると、車を走らせやすくなってきた。
俺「やっと道が空いてきたな」
マユミも免許を取っていたので、
マ「これくらいなら私でも運転できるよ」なんて言っている。
俺「今日はGパンなんだな」
マ「だって、すぐ触ってくるじゃん(笑)」
こんな頃には、『車に乗る=触る』みたいになってた。
俺「嫌だった?」
マ「嫌じゃない(笑)」
じゃあと、マユミの太腿の上に手を置き撫でる。もちろん俺は安全運転。しっかり前を見て、左手だけが別行動している。
でもGパンの上からでは物足りなくなってきたので、Gパンの腹のところから手を入れようとするが指が折れそうになる(笑)
手探りでGパンのボタンを外し、チャックも下げて再度試みるが、まだ毛の辺りまでしか届かない。
俺「脱いでよ」
マ「見えちゃうじゃん」
俺「後ろの席に膝掛けあるから、取って」
マ「これ用?(笑)」
俺「それ掛けて下げて」
マユミは素直に、膝掛けを掛け、腰を浮かせて腿の途中までGパンを下げた。
俺は手を膝掛けに潜り込ませ、パンティの中まで手を入れた。
俺「もう濡れてるじゃん」
マ「嫌だった?(笑)」
俺「嫌じゃない(笑)」
マ「車に乗ったら条件反射(笑)」
俺「いけないって思うと、欲情しちゃうんだよね」
マ「分かる(笑)」
俺の自由を得た左手はマユミの濡れた割れ目を味わうように動き回る。
深いくぼみを見つけ、中指を第二関節まで差し込み、くいくいと動かすと、マユミは足を突っ張り、
前に突き出すように腰を浮かせた。
マ「あぁん…ん…ぅん…ぁん」
俺「ここなら声我慢しなくていいよ」中指は中で動かしたまま親指でクリを刺激する。
マ「あぁ…ああん…んー…んー」
道は途中から自動車専用道路になっていて、対向車線とは離れている。ところどころ追越し車線があり右側を車が
追い越していくが、こちらの車は初心者マークが貼ってあるので、みんなしっかり避けて追い抜いてくれる。
きっと後続車から見ると、俺の身体は助手席側に傾いているが、初心者マークのおかげで違和感は感じないかもしれない。
途中、ツーリングのバイク4台が連続で追い抜いて行った時、角度的に助手席が見えるんじゃないかと少し焦ったが、
こっちを振り返る事もなく通過してくれた。
しばらく走ると、トイレと自販機とテーブル・イスだけがある小さなパーキングエリアに着いた。
シフトレバーをパーキングに入れてサイドブレーキを引くため、マユミの中から指を抜いた。
ちょうど、追い抜いて行ったツーリングバイクの集団がパーキングエリアから出ていくところだった。
他に停まっている車は一台だけ、小型犬を散歩させている初老の夫婦の車のようだ。
マユミはGパンを腰まで戻して膝掛けを外すと、その膝掛けを俺に掛けた。
俺「ん?」
マユミはこちら向きに座り直して、膝掛けの中に手を入れて、大きくなっているモノを確認すると
無言で、俺のチノパンのボタンを外し、チャックを開け、パンツの上から手を入れて、モノを握ってきた。
犬の散歩を終えた初老の夫婦が車に戻ったが、出発する感じもなく車の中にいる。
その間も膝掛けの下では、マユミのゆっくりとした手コキが続いている。
俺「リアシートに行く?」
右前方に初老夫婦の車が停まっているのでさすがに振り返られたら前列では丸見えだ。
リアシートの横とリアハッチは濃いめのスモークが貼ってあるのでそちらに移動することにした。
マユミは助手席ドアから出て後部座席へ行き、俺はシートをずらして車から降りずになんとかリアに移動して、
急いでゴムを着けた。
二人ともすでに、ビンビンと濡れ濡れなので、マユミのGパンをずり下げてすぐにでも
バックから挿れようとしたが俺の体勢がどうも窮屈になる。
マユミのGパンを片脚脱がし、シートに横向きに寝かせて、
脱がせた脚を俺が抱えるようにして挿れた。ズリュンと入った。
「あぁーん」
奥まで入る。激しく腰を振るとギシギシと音をたててかなり車が揺れる
「ギシあん…ギシあん…ギシあん…ギシあん…」
マ「ぁん…すごい…ぁん…こすれて…ぁん…きもちいぃ…」
俺「俺もう、イキそうだよ…」
マ「ぁん…わたしも…ぁん…ぃっしょに…」
激しく腰を振り、イク瞬間に一番奥まで突き刺す
マ「あぁんん…イクッ…ん」
ドクドクと脈打つ間も一番奥に押し付ける、一滴残らず絞り出す様に。
しばらくそのまま繋がっていたが、なかなか萎えてこなかった。抜くときもマユミが「アン」と声を出した。
外を見ると他の車は一台も居くなっていたので、助手席とリアシートの間に降りてマユミの股間に顔を寄せる。
少し指で開くと中は赤く充血してぬらぬらと濡れて光っている。舌を尖らせて割れ目の中を這わせる。
上の方へ舌をずらし小さな突起を舌先で突つく。「ひゃっ、まだ敏感…」
突起を口で吸って引っ張り出しながら舌先で転がす。
マ「あん、それだめ…」
そのまま指を根元まで挿れる「あぁぁぁぁぁぁぁん」
マ「ちょっ…また…イッ…ちゃう…って」
俺「イクところ見せて」
マ「ぁん、もぅ…イクッ」
マユミはぐったりとして寝そべっていた。
駐車場には3台車が停まっていた。
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