今回のお話は前回の旅行に行くまでに起こったマヤちゃんと謎の少女とのやり取りです。
学校でユッキーと教師、転校生役でエッチをした帰り道…。
少女「マヤ…」
マヤ「あれ?サツキちゃんじゃないの…どうしてここにいるの?」
このサツキちゃんとは大手製薬会社の娘でまさにお嬢様…いつも清潔で美しく、勉強はトップの完璧人間…ツインテールの髪型が特徴で顔は芸能界でも活躍出来そうなくらい可愛いかった。
サツキ「マヤこそなん所で何をしてるの?」
マヤ「ちょっと買い物の途中でね…」
サツキ「そう…てっきり私は男でも引っ掛けてたのかと思いましたわ」
マヤ「そんな訳でないでしょ…(汗」
サツキ「あんまり遅くならない内に帰りなさいよ…」
マヤ「ありがとう、サツキちゃん」
と言ってその日は別れた。
サツキ「ちっ…エリのやつしくじったわね…明日お仕置きしないと…」
次の日…
マヤ「大会も近いし部活頑張らないと…」
そう心で思いながらプールがある場所まで移動すると…。
エリ「マヤちょっといいかな…?」
マヤ「何かよう?」
エリ「えぇっと…部長のサツキがさ呼んでるんだよ…」
マヤ「サツキちゃんが?何処にいるの?」
エリ「こっちこっち…」
そう呼ばれてついて行った場所はプールの地下にある機械室…。
マヤ「何処にサツキちゃんいるのよ?」
「キーッガシャン」
マヤ「エリちゃんどうして扉閉めるのよ…」
サツキ「マヤ!!」
マヤ「サツキちゃん用事って何?何でこんな所に呼び出すの…?」
サツキ「マヤこれに見覚えあるでしょう…?」
サツキがマヤちゃんに見せたのはなんと昨日ユッキーと教室でエッチをしていた時の写真だった…。
マヤ「どうしてこんな写真があるのよ…?」
サツキ「昨日後を付けてたのよ…エリにマヤ達が何処に行くのか教えてもらってね」
マヤ「どういうこと?」
サツキ「エリとユッキーとか言うアホが昨日一緒にいたのマヤ知ってるよね?あれを仕組んだのは私よ!!」
マヤ「どうしてそんな事を…」
エリ「マヤごめん…私サツキに弱み握られてて断り切れなくて…」
サツキ「エリあんたは余計な事を言わなくていいの!!マヤ私はあなたに1つだけお願いがあるの…そのお願いを聞いてくれればこのエッチしてる写真は全て燃やしてあげてもいいのよ…」
マヤ「お願いって何?」
サツキ「マヤあのユッキーとか言うカス男と別れて私のモノになりなさい!」
マヤ「はぁ?何で私がサツキちゃんのモノにならないといけないの?」
エリ「サツキは実話マヤを…」
サツキ「エリ!それ以上言ったらあんたが露出狂の変態だって事をみんなにバラして素っ裸で校舎内を歩かせるわよ!!」
エリ「……ゴメン…」
マヤ「エリちゃんに酷いことしないで…」
サツキ「なら私のお願い聞いてくれるわよね…?」
マヤ「少し考えさせて…」
サツキ「いいわよ…猶予は3日間よ…3日後の部活の時間まで、つまり72時間後の木曜日の午後16時に答えをだすように…いいわね?」
マヤ「わかった」
サツキ「あっと、少し言い忘れてたけどこの事を他の人にバラせばマヤの痴態が学校中に広がるってこと忘れないように…特にあのユッキーに言えば即日強制妊娠すると思いなさい!」
サツキ「常にマヤを監視しているのはエリだけじゃないって事忘れないでね…」
その後の3日間は勉強にも部活にも集中出来ず、常に監視されてるような日々を過ごした。
そして木曜日の午後16時…機械式…。
サツキ「マヤさぁ答えを聞こうじゃないの!」
マヤ「……わかった…ユッキーと別れてサツキのモノになる…」
サツキ「いい判断をしたわね…もう一つの判断をしていれば学校中にマヤの痴態姿がばら撒かれていたところよ」
マヤ「それでこれから私は何をすれば良いの?」
サツキ「マヤはもう私のモノよ…私を楽しませてくれれば良いのよ…」
マヤ「楽しませるって…?」
サツキ「エリちょっとこっちに来なさい…」
エリ「…はい…」
サツキ「さぁエリ私の前で競泳水着を脱いで裸になりなさい」
そう言われるとエリさんは静かに水着を脱いで全裸になった…。
そして…
サツキ「エリ今からこのバイブでグリグリしてあげる」
そう言うとサツキはいきなりカバンからバイブを取り出した。
サツキ「ちゃんとオマンコは塗らさないとダメでしょ…男のまな棒を入れる女の子ならちゃんと濡らしておかないと…」
エリ「イヤッ、サツキ、さっきオシッコしてきたから汚いよ舐めたら…あぁぁ、あぁぁ、あぁぁぁ」
エリさんのお尻に指をぷすぷす入れながらオマンコを丁寧に舐るサツキちゃんの姿は普段とは想像できないくらいエロかった…。
サツキ「エリ!私の舌でいっちゃってもいいのよ…今日は私がご機嫌だから特別よ…」
エリ「あぁぁん、イイッ、舌が穴に入って…私イクの…ダメイク、イクイクイクイグゥゥゥゥ…」
マヤ「………」
サツキ「マヤったら声も出ないの?でもまだ本番はこれからよ…」
サツキはクリバイブをエリのオマンコに一気に突っ込むとグリグリ動かし、スイッチを入れ自分の好きなように掻き回していた。
エリ「あぁぁぁぁっ、膣壁にバイブの振動が伝わる…これ気持ちいい…」
それを見たマヤちゃんは…
マヤ「エリちゃん処女じゃなかったの?」
サツキ「エリの処女は私がおもちゃで奪ってやったのよ!!」
マヤは心の中で…「エリちゃん可愛そう…男じゃなくこんなおもちゃで大切な処女を奪われるなんて…絶対奪われた日泣いてただろうな…」
サツキ「ほらもっと腰を突き出しなさい!でないとお尻が真っ赤になるまで叩くわよ!」
エリ「お尻突き上げたらバイブが奥まで入って…あぁぁッダメ私これ大好き…あぁぁぁぁっだいしゅきっ…」
サツキ「人にやられて大好きとかとんだ変態だね、エリは…」
その後もサツキはエリに2本刺しやローターでのクリ攻め潮吹き、ローターブランコなど完全にサツキのおもちゃにされていた。
そしていよいよその悪魔の手がマヤに向けられた。
サツキ「さぁマヤ裸になりなさい…」
マヤ「裸になったらエリちゃんのように攻めるの?」
サツキ「当然でしょ!私攻めるの大好きレズビアンなんですから…」
マヤ「サツキちゃんレズビアンだったの…」
サツキ「私がレズビアンであろうと何だろうとマヤには関係ないでしょ…」
サツキはレズビアンと言われると少し怒ったような口調で言って来た。
サツキ「マヤはさっきのエリとのレズでアソコ濡れてるでしょ…じゃ早速このダブルペニス棒で犯してあげますわ」
それは左右両方にペニスの形をした太くて長い棒のような形をしたレズ専用のおもちゃだった。
サツキ「さぁ私のペニスを自分で入れなさい…」
マヤ「あぁぁぁぁぁ、サツキちゃんのペニスがマヤの中に…サツキちゃんは女の子なのにペニスなんておかしいよ…」
サツキ「マヤ、サツキのペニスどう?太くてゴツゴツして気持ちいいでしょ?ほらっ…腰動かして見せて…」
マヤ「おっきいよ…マヤこんな大っきいの入れたことないよ…サツキちゃんの特大ペニスマヤの子宮まで突いてるよ」
サツキ「マヤ、私のおっぱい舐めなさい…」
マヤ「サツキちゃんのペニスが大きすぎておっぱいまで行けないよ…」
サツキ「じゃ私のオマンコとマヤのオマンコくっつけるわよ…準備はいい?」
サツキ・マヤ「うぅぅん、あぁぁぁぁぁッ」
サツキ「もう少しよ、もう少しで完全にペニス棒が私達の中にスッポリ収まりわよ…」
マヤ「サツキちゃんもうマヤ限界だよ…ペニス棒が外国の黒人さん並みに大きすぎてマヤの小さなオマンコじゃ入りきらないよ…」
サツキ「マヤ!私は半分まで頑張って入れたのよ…マヤも半分まで入れて私のところまで来なさい!」
マヤ「うぅぅん、うぅぅん」
サツキ「マヤったらじれったいんだから、エリ!マヤを後ろから押してあげなさい」
マヤ「待ってそんなことしたらマヤ子宮貫いて子宮の奥の壁までペニス棒が来ちゃうよ…マヤの大事な赤ちゃんのお部屋までペニス棒が…」
エリ「マヤ…グィッ…」
マヤ「ギャーマヤの子宮の中にペニス棒が…子宮の口開いてペニス棒が中にズッポリ入って…壊れるマヤの大事な子宮壊れる!」
サツキ「やっとマヤと抱き合う事が出来たね…マヤったら大声で叫んじゃってそんなに私と一つに繋がったのが嬉しかったの…?」
マヤ「違っ…サツキちゃん腰動かさないで…マヤペニス棒がもう子宮の奥の壁にボンボンぶつかって…」
エリ「マヤ!子宮の奥の壁にぶつかるのはサツキよりマヤの方がペニス棒を半分以上咥え込んでるからだよ!」
サツキ「だってこんなデカイの半分も加え込める訳ないでしょ…そんなことしたら私の大事な子宮こわれちゃうじゃない…」
マヤ「じゃ私の子宮は壊れていい訳?もう抜いてサツキちゃん、抜いてよ…マヤ子宮脱になっちゃう子宮が外に飛び出てマヤの中に子宮がなくなっちゃうよ…」
サツキ「エリ、今度はマヤちゃんの身体を持ち上げてあげなさい…」
マヤ「エリちゃん辞めて…マヤ今身体持ち上げられたら…あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ」
「バタンッ」
サツキ「あらあらあまりの気持ちよさに失神して倒れちゃったよ…おまけに私がペニス棒抜いてもマヤの中からペニス棒抜けないし…汚いオシッコまで吹き出して…」
エリ「マヤの目いっちゃってますよ…舌も飛び出して…」
サツキ「ペニス棒マヤから引っこ抜いてあげて」
「グチャニュルニュルニュル」
エリ「サツキ大変だよ!マヤのオマンコからオチンチン生えてるよ…」
サツキ「嘘でしょ…?おどかさないでよエリったら…膣穴の入り口まで子宮が飛び出して少し子宮脱になってるだけよ」
マヤちゃんのオマンコは膣穴の先から子宮口が少し見えた状態となりまるでオチンチンの先っぽが顔を出してるような感じでした。
サツキはペニス棒をマヤちゃんから引っこ抜くと今までマヤちゃんの子宮の奥に入っていた部分をフェラをして味を確かめていた。
マヤちゃんのオマンコはこの後バイブで押し込み子宮を奥へと入れ直したそうだが、マヤちゃんは子宮が出た事も失禁したことも知らなかったようです。
そしてマヤちゃんが気がついたのはそれから1時間後の事でした。
マヤちゃんはサツキちゃんにもうこんな事したくないと言うとサツキは怒って…今日失神した後マヤの大アクメお漏らし写真を撮られていてそれをまた学校中にばら撒くと脅されました。
サツキがレズビアンになったきっかけは謎のままですがこのままではマヤちゃんは毎日サツキのおもちゃにされてしまいます。
そしてマヤちゃんはユッキーに相談出来ないまま京都への旅行をサツキに内緒で行ったのでした。
当然3日間も部活に顔を出さないマヤをこの後どう料理してやろうかとサツキが考えているのは当然であった…。
旅行中一切サツキの事を口にしなかったマヤちゃんを果たしてユッキーは救えるのか…。
終わり
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サツキ「マヤが3日間も顔を出さなかったからきっとユッキーの所に行ったのは間違いないよ…」
美少女「だから私の言った通りでしょ?サツキ…私の勘の鋭さはダテじゃないのよ」
サツキ「でもマヤがユッキーに会いに行った証拠がないわ…証拠さえあればマヤはもう地の底に落ちたも同然」
美少女「私に任せてクラスの女子や男子に当たってみる」
サツキ「任せたわよサ○リ…!!!!」
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あとがき
今回のお話は京都に旅行に行く前のお話で遂にマヤを脅していた黒幕のサツキが登場しました。
サツキはマヤと同じ水泳部の部長をしているため後輩の憧れでもあります。しかし、そんな部長さんの裏の顔は可愛い女の子をイジメるレズビアンだったってことです。
このお話で言いたかったとこは人間には表の顔と裏の顔が必ずあるという事です。タダほど怖い物はないと言う風に、良い人ほど怖い裏の顔を持っているかもしれませんので注意しましょう。
ではまた次回作でお会いしましょう