前回の騒動からマヤちゃんと旅行に行く約束をした俺はその日から1カ月黙々とバイトをしてお金を貯めた。
旅行日は来月の3連休と決まりホテルの予約もしてばっちり行き先の予定も考えていた。
そして3連休の朝…午前8時に東京駅の新幹線乗り場に集合した。
マヤちゃんはコロコロの旅行カバンを引いてやってきた。
3連休初日の朝だけど新幹線乗り場はすごい人でごった返していた。
そして自分達が乗る新幹線は、のぞみ号新大阪行きで席も指定席を取っていたので悠々乗ることが出来た。
新幹線に乗り揺られること2時間30分、ついに旅先の目的地京都に到着した。
マヤ「やっとついたね〜京都…」
俺「さぁてとまずは旅行カバンをコインロッカーに預けてから五条の清水坂に行こう」
京都駅からは正面のバス乗り場で東大路通の清水坂手前まで行く事が出来ます。
東山五条から清水坂を登り両サイドにお土産屋さんが軒を連ねる道を上がって行くと…大きな門が見えてくる。
マヤちゃんここで写真を撮ろうと言い俺は門の階段下から上にいるマヤちゃんを写真に撮った。
ここは下から盗撮をする人がいるので修学旅行生やスカート履いた観光旅行の方は特に注意が必要です。
撮った写真を確認していると…バッチリマヤちゃんのパンチラ写真ゲットしました。
マヤちゃんはそんな事には気付いておらずそのまま清水の舞台や音羽の滝などを見て回った。
その後三年坂、二年坂、八坂の塔、高台寺などを見て回り、円山公園でマヤちゃんが作ってくれたお弁当を少し遅めの昼ご飯を食べた。
俺が考えたここまでのルートをマヤちゃんは楽しそうにして、お手手を繋いで仲の良いカップル感をみせていました。
お弁当を食べた後八坂神社にお参りしてから本日1日目のホテルへと向かいました。
今日1日のマヤちゃんはとってもニコニコ顔で一緒にいる俺もすごく楽しい1日目の旅行になりました。
そしていよいよお楽しみの夜…
ベットでくつろいでテレビを見ていたところ、急に目で訴えるような仕草をしてきた。
俺「マヤちゃん分かってるよ…一緒にお風呂入るんでしょ?」
マヤ「うん…」
一緒に部屋で裸になり風呂場へ…部屋の風呂はあまり大きくなかったため体育座りでしか入る事が出来なかった。
でも一緒にお風呂に入るだけでも嬉しかった。
マヤ「ユッキーの背中洗ってあげるよ」
俺「じゃマヤちゃんお願い…」
「ゴシゴシゴシ…」
マヤ「ユッキー前も洗ってあげるからこっち向いて」
俺「えぇっ?前も洗ってくれるの?」
マヤ「ユッキーの胸もお腹も腕もオチンチンも綺麗にしてあげるから」
俺「マヤちゃんちょっとアソコ丁寧に洗い過ぎなんじゃない…?そんなに泡で手コキされたらいっちゃうよ…」
マヤ「こんなに大きくなったオチンチンはしっかり手で洗わないと汚いでしょ…」
俺「マヤちゃんオチンチン手掴んで楽しんでるでしょ…?」
マヤ「そんな事ないよ…背中もおっぱいで…どう気持ちイイ?」
俺「マヤちゃんのおっぱいが背中に当たって泡でヌルヌル滑って気持ちいい…あぁぁ、もう我慢出来ない…出る出るうぅぅぅっ」
マヤ「ユッキーったらこんなに出しちゃて…久しぶりだもんね私とエッチするの…溜まってたんでしょ?」
俺「うん…ずっとマヤちゃんとエッチしてなくて溜まってたの…じゃ今度はマヤちゃん洗ってあげるよ」
マヤ「イヤん…いきなりおっぱい揉み揉み乳首からお乳絞り出すような手つきで触られたら…」
俺「マヤちゃんはおっぱい大きいからマッサージを込めてモミモミ…特におっぱいの下は汗かいたりするでしょ?念入りに洗わないと…」
マヤ「イヤだっ…ユッキーおっぱい触ってまた大きくなってる…背中にオチンチン当たってるよ…」
俺「じゃそろそろ下も綺麗にしないとね…」
マヤ「ユッキーそこは自分で…キャッ!ユッキーオマンコの回り指でグニグニしないで…」
俺「ちゃんと中も綺麗にしましょうね、マヤちゃん」
マヤ「あぁぁぁん、中は中は…そんなにこねくり回されたら…気持ちよくなっちゃう」
俺「マヤちゃんじゅぷじゅぷすごい音鳴ってるけど?」
マヤ「イヤッそんな事言わないで…あぁぁぁもういっちゃう、いっちゃう、イッくぅぅぅ…」
マヤちゃんはビクビク痙攣しながら後ろに倒れてきた。
今度はマヤちゃんの身体をこちら側に向けいきり立ったオチンチンをマヤちゃんのオマンコへと沈めていった…。
マヤちゃんは俺の膝の上でガンガン腰を下ろし俺は下からお尻を持ち上げガンガン突いた。
マヤちゃんのおっぱいが顔に当り、おっぱいの中に顔を埋めた。
そ反り返ったオチンチンがマヤちゃんのオマンコを押し広げそれが膣壁に当り気持ちよかった。
その後マヤちゃんを立たせて壁に手をついてもらい後ろからお尻を鷲掴みしオチンチンを突いた…。
マヤちゃんは後ろから突かれる度にその大きなおっぱいが揺れてるのが見えた。
徐々に腰を動かすスピードを上げて最後はマヤちゃんの顔にオチンチンを擦り付けるように出す。
マヤちゃんはまだザーメンが出ているオチンチンを綺麗にお口で舐めてくれた。
でも今日のマヤちゃんは一味違った…そのまま手を引っ張ってベッドまで連れて行くとさらにオチンチンを求めた。
大きく脚を開脚させ自分のオマンコを見せてきたので上から一気にズッポリオチンチンを入れた。
入れた後しばらく動かずマヤちゃんの中をオチンチンで感じていた…。
そしてパンパンと腰を振りながら、目の前のおっぱいに吸い付きチューチュー吸い上げた。
マヤちゃんはすっごい感じており顔がとろけていた。
今日は特別だから中出しをするのをグッと堪えて長い事セックスを楽しんだ。
マヤちゃんの中にこのままずっと入っていたい気分だったので我慢に我慢を重ねているとオマンコがキュンキュンしてきた。
マヤちゃんの子宮が降りてきたのだと感じるとまた一気に腰を動かしマヤちゃんの子宮目掛けてオチンチンを突き立てる。
マヤちゃんはあまりの気持ちよさにアクメ顔をしていたので最後はマヤちゃんの腰を持ち上げての中出し…マヤちゃん両脚を腰にクロスさせて首の後ろに手を回しギュッと抱きついてきた。
マヤちゃんのマン毛と俺のチン毛が擦れ合うのが肌で感じられた。
しっかりとマヤちゃんの奥に中出ししマヤちゃんをそのまま抱いて、またお風呂へ行き綺麗に身体を洗って服を着てベッドに入った。
マヤちゃんは旅行とセックスに疲れて直ぐに眠ってしまった。
その横で静かにお休みのキスをマヤちゃんの顔にした後眠りについた。
2日目、今日は午前中銀閣寺へと向かい参道のお土産屋さんには沢山の観光旅行客や修学旅行生が歩いていた。
銀閣寺の建物は見るからに枯山水のような佇まいでマヤちゃんは銀閣って名前だけに銀が貼られているのかと思ってたみたいでした。
しかし、次に行った金閣寺はその圧倒的なスケールに息を飲む美しさ…黄金輝く建物はまさに世界遺産に相応しいです。
金閣寺を見たマヤちゃんは庭の広さや池の横に輝く金閣寺に言葉を失って見入ってました。
金閣寺の後きぬかけのみちを歩き、こちらも世界遺産である竜安寺の石庭を見学…この流れるような石庭の表現とわびさびの雰囲気にすっかり心がリラックスされていた。
心が癒された後最後に仁和寺へと向かった…仁和寺は美しい庭園と五重塔が有名な由緒ある仏教寺院です。
その静かな佇まいに夕方17時を知らせる金の音が響き京都の社寺仏閣を堪能する1日となりました。
そこから本日の宿泊地嵐山へと嵐電に乗って移動して旅館に着いた頃には18時を過ぎていた。
ここの旅館の最大の特徴は嵐山、桂川や渡月橋を眺めながらの露天ヒノキ風呂が各部屋についているところです。
女将「おおきに…ようこそ遠い所からいらっしゃいました。今日はご旅行でお疲れと思いますので当旅館でごゆっくりとしておくれやす」
「私当旅館の女将をしております和田と申します。何かありましたらご遠慮なく言っておくれやす。では失礼いたします…」
部屋へと女将さんがご案内して頂いた後、マヤちゃんは部屋の露天ヒノキ風呂を見ると大喜び…早速入ろうと言いますが、ここでユッキーからのサプライズ登場です。
旅館から徒歩すぐにある懐石料理店さんの予約を取っていたことをマヤちゃんに言い、その後予約時間になり食べに行きます。
店内はすごく落ち着いた雰囲気で料理長みずからお客様をお持て成し、一品一品楽しみながら食していきます。
京都の料理はまず見て楽しみ香りで楽しみ味で楽しむ3つの楽しみ方があります。
マヤちゃんこういうお店は初めてなのかガチガチに緊張しながら食べていました。
1時間のコースメニューが終わり旅館に帰る前に夜の嵐山を散策…。
そして旅館に戻ると早速ヒノキ風呂へ…お湯は最高に気持ちよく眼下には桂川や嵐山、赤、青、緑、と光る渡月橋が見えています。
そこで2人愛を確かめ合うように身体を寄せ合いキスをして行きます。
お風呂から上がると浴衣に着替え、部屋のテレビで談笑し合いながら買ってきたお菓子を食べて明日の事など話し合います。
そして夜22時過ぎいよいよ京都で過ごす最後の夜がやってきました。
ゆっくり浴衣を脱がすとマヤちゃんの小さな身体が露わになってきました。
広げた浴衣の上にマヤちゃんを寝かせ、ブラを外しゆっくり舌でおっぱいを転がします。
マヤちゃんは気持ち良さそうな顔をしておっぱいを両手で真ん中に寄せ、オチンチンを挟んでパイズリをしてくれました。
マヤちゃんのおっぱいはお餅のように柔らかくすべすべの肌がオチンチンに擦れる感触は絶品でした。
おっぱいの上からオチンチンをペロペロ舐められるとあまりの気持ち良さにマヤちゃんのおっぱいにザーメンをぶっかけてしまいました。
今度はお礼にマヤちゃんのパンティを脱がし股の間に顔を入れオマンコに吸い付いてお汁をのみました。
舌を使ってクリトリスを刺激し膣穴に舌を入れるとジュルジュルとお汁が流れ出ていっぱい感じてくれました。
マヤちゃんが感じてくれるとユッキーもすごく嬉しくなり、何度も何度も舐めているとマヤちゃんは舐めてる顔を脚で挟みつけてオマンコに押し当ててきました。
マヤちゃんが求めてくるなら大歓迎とさらに舐め続けました。
そろそろマヤちゃんの中にオチンチン入れたいよ…と求めるとマヤちゃんはすぐに脚を開いてくれました。
ジュルルっと言う音とともに根元までしっかりと入った後お互い腰を動かし合い激しく付き合わせた。
部屋の中にパンパンパンとマヤちゃんとユッキーの交わる音が響き、この音はお互い気持ちよく交尾している証拠で聞いてるだけで感じてしまういい音のように聞こえた。
マヤちゃんは今日も中出し希望だったのでまた子宮が降りてくるまで突き続けた。
マヤ「あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、ユッキーオチンチンがマヤの子宮捉えてるよ」
俺「あぁぁ、マヤちゃんオマンコんぎゅんぎゅって締まって気持ちいい…」
マヤ「ユッキーマヤをマヤをめちゃくちゃにしていかせて…」
俺「任せてマヤちゃん…じゃ思いっきり激しく行くから付いてきてな…」
マヤ「あっあっあっあっユッキー激しい…激しすぎるよ…あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん、ダメダメダメそんなオチンチン下から上に突き上げたらオマンコ潰れちゃう…マヤもうダメ、イッグゥゥゥゥ、あぁぁん、イグゥゥゥゥ、あっあっあっユッキー、マヤもうアクメ決めてるのにまだオチンチン突いてくるなんて…ダメダメまたイッグゥゥゥ、あぁぁぁっ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ、チンポ気持ちィィィィィィィィィッ、マヤもうチンポ奴隷、ユッキーのチンポ奴隷で…またまたイッグゥゥゥ、あぁぁっ、もう出してザーメン出してくれないとマヤ子宮がお外に飛び出しちゃうよ…マンコから子宮が…ヒィッヒィッあぁぁっダメまたイックゥゥゥ、あぁぁっ、パンパンパンパンパン…まだなの?そろそろ出してユッキー出してマヤの子宮にザーメン飲ませて、あぁぁっ子宮の中にユッキーのチンポが入ってきた〜それダメダメだから〜イヤ〜来る来るまた来る〜うぅぅぅっイッグゥゥゥ、あぁぁっイグゥゥゥゥイグゥゥゥゥイグゥゥゥゥ…」
俺「大アクメの白目で子宮が膣穴の入り口付近まで降りてきたマヤちゃんにそろそろザーメン出してあげるよ」
マヤ「もうイクのイヤだ…速い速い速いダメダメダメまたイッちゃうイッちゃう…イッグゥゥゥ、あぁぁっ子宮の中にユッキーのザーメンがあぁぁっ、あぁぁっ、あぁぁっ、熱い…」
超激しいセックスにマヤちゃんは完全に壊れてしまい終わった後も痙攣がなかなか治らなかった…。
マヤちゃんはセックスの後もう一度ヒノキ風呂に入りお風呂を楽しんでいました。
3日目最終日は嵐山周辺を観光した。
朝渡月橋を渡り嵐山中之島公園に行きそこからまた渡月橋を渡り天龍寺へ…その後嵐電嵐山駅付近でお昼を食べて午後の場所へ行った。
午後は嵯峨釈迦堂、祇王寺、奥嵯峨野、小倉山山荘などを回り最後は嵐山の竹林で2人記念写真を撮ってから嵯峨嵐山駅へと向かい嵯峨野線で京都駅へ…。
おたべや八つ橋、京漬物などお土産を駅で買ってから新幹線で東京まで帰りました。
本当は京都御所や上賀茂神社、伏見稲荷、太秦映画村など観光地は沢山ありますが今回はスルーさせていただきます。
帰りの新幹線はマヤちゃんも俺ももうぐったり疲れて寝てしまいあっという間に終点東京に着いた。
マヤ「3日間あっという間にだったけど最高の思い出がユッキーと出来たよ…本当にありがとう、また連絡するね…」
俺「マヤちゃんとはまた旅行に行きたいので今度も是非ともよろしく、今日はおつかれさんでした」
お土産袋を両手いっぱいに持ったマヤちゃんの後ろ姿を見えなくなるまで見てから家へと帰りました。
終わり
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ブゥゥゥン、ブゥゥゥン…
マヤ「あっ、ユッキーからメールかな?」
少女「この3日間どこに言ってたの…?部活休んで姿が全然見えなかったけど…もしかしてまたあの男…会うなって言ったでしょ…だってマヤちゃんは私のモノなんだからね」
マヤ「ユッキーは関係ないでしょ…○○○ちゃんもう私達に関わるの辞めてよ」
少女「辞めてって…じゃマヤちゃんのエッチな画像学校中にばら撒いてもいいんだよね?」
マヤ「脅してるつもり?そんな脅しに屈服しないよ…」
少女「マヤは私だけのモノ…誰にも邪魔はさせない!!二度とあの男がマヤに近づかないように他の女を差し向けて引き離してやる!!所詮男なんて他の女を差し向ければホイホイ着いて行くだけのケダモノよ!!」
マヤ…ユッキー助けて…。
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あとがき
今回のお話はマヤちゃんとの旅行編です。2人っきりの邪魔者は一切無しのまさにラブラブ旅行。
京都の各所有名な表観光地を出してみました。もちろん他にもまだまだ有名な場所はありますが3日間では到底行ききれません。
旅行のお話ばかりでエッチシーンは前半控えめでしたが後半は思いっきり書いてみました。楽しんで頂ければ幸いです。
ではまた次回作でお会いしましょう。