高校3年生の梅雨、僕はT○itterでママ活というのを検索していた。
案の定殆どは業者で時間の無駄かと思いましたが業者じゃなさそうでフォロワーも一桁、はじめたばかりの人妻と見た瞬間!僕はさっそくDMを送り持てる知識を総動員してママにすることに必死になりました。僕だけのママになってもらった時はママのフォロワーは4桁、日常ツイートに何十ものいいねがつく人気ママになってました、とっくに梅雨も去り高校最後の夏休み。僕はママとの初デートに出かけました。
駅で待ち合わせをしていると時間ぴったりにママさん(以下Mさん)が登場しました、Mさんは如何にも人妻のような容姿と色気に溢れていて僕のアソコも大きくなってしまいました。豊満なおっぱいに見惚れてると
「Kくんですか?」
「は、はいっ!」
「うふふ、かわいいのね」
「い、いえ、そんな…」
大人の余裕ある雰囲気に魅了され緊張MAXの僕をMさんは優しくエスコートしてくれました。そのおかげで初デートも順調に終わり楽しいひと時を過ごせました。(もちろんママ活なのでお代はMさんが払ってくれました)
お別れのときには次の約束も決め解散しました。
しかし帰り道僕はMさんが途中トイレに行く時が多かったが気にかかってしまいました、生理なのか家族との連絡とかなのかそれともつまらなくて別の人と連絡してるのでは…など悲観的なスパイラルに飲まれ家に帰った時はヘトヘトでした…。
その初デートの1週間後、Mさんの予定が空いたので急遽この前約束した所で会うことになりました。
「Kくん♪お久しぶりね」
「お久しぶりです!」
その日もこの前同様Mさんについいきショッピングやランチを楽しみました!
Mさんはどうして僕にこのようにしてくださるのか疑問に思い聞いてみたところ…
「Kくんは小動物のようで…あ、ごめんなさい、ペットというか…とにかく可愛い顔や性格がタイプなのよ」と言ってくれました。自然体でいる僕を好きになってくれるなんてなんという幸運っ!気分は舞い上がりまくってその日も最高の一日を過ごせました、そして今度はプールに行こうと約束をし別れました。
プール当日。僕は緊張で震えまくってました。普段から溢れ出る人妻の色気…脱いだら…、、。
平常心を保ち更衣室からプールサイドにでると物凄い人混み!Mさんを探せるかどうか不安に…、すると誰かに肩をトントンとされ振り返るとそこにはMさんが!すこし驚きつつもちゃっかり視線は自然と顔から体に……、残念ながらビキニではありませんでしたがラッシュガードの上からでもわかるたわわなバスト健在でした。日焼け対策バッチリのようで僕が泳いだりしてるときはそばで見守ってる程度でした。一緒にドリンクを飲んだりイチャイチャしたり、初デートの時よりかは確実に仲良くなってました。しかし僕はここで口が滑って
「旦那さんとはうまくいってるn…」
無かったことにしようとしましたが到底かなわず
「うまくは…いってないよね…。」
と、Mさんの重い一言が聞こえました。
それからはMさんがDVを受けてたり散々浮気されたり言い始め…
真夏の夕日とヒグラシの鳴き声が寂しく聞こえ始めた頃予定を切り上げ帰ることにしました。
僕はその日からずっと後悔しまくりました。
そしてMさんの境遇を考えると悲しくなり抱きしめたくなりました。
僕はMさんを遊園地に誘い、会うことにしました。
何事も無かったのように挨拶を交わし園内を回りました。この時から手を繋ぐ仲になりました、まるで恋人のように。
西日が差してきた頃僕たちは観覧車に乗って夕日を眺めることにしました。
観覧車とは言えど密室、手を繋いでる時に当たってくるおっぱい…僕は性欲に負けないよう決心し乗り込みました。
するとMさんは
「向かい合わないで横に来たら?」
と、言い僕を横に座らせてくれました。
触れ合う肌、いつもより近いMさん…
僕は外に目を向け平静を保ちました
「そ、空がオレンジ色で綺麗ですね!」
「そうね…」
その時のMさんは少し悲しそうな声出した、ついこの前の出来事を思い出してしまいます。
「あ、あの時は、本当にすみませんでした…」
「いいのよ、心配しないで」
「け、けど!Mさんは悪くないし悪いのは旦那さんで、、Mさん可哀想ですよ!」
つい僕は熱くなってしまいました。するとMさんは
「優しいのね、Kくんは…」
と呟き、僕を抱きしめ唇を重ねました。
僕は何が起こってるのか理解できず唇に伝わる柔らかい感覚、胸に当たるもの、Mさんの芳しい香りに意識を奪われました。
吐息とともに唇が離れるとMさんは
「ごめんね、Kくんのことが好きみたい…」
と、つぶやきました。
「ぼ、僕も大好きです!」
僕も反射するようにこう返すとMさんは僕を抱きしめ家庭の事情などを話してくれました。
話し終えた頃観覧車は下に着きました。
しんみりした空気が僕たちを包みましたがお互いの手は固く握られ距離は格段に近くなってました。
そしてその時父親からLINEが届きこれから2、3日帰れないと伝えられました。僕は中学から父親1人兄弟無しの人生を送ってきました、父がいないときは寂しく自炊か出前、友達を呼んで騒いで怒られるかの二択でした。しかし今は隣にMさんがいる。このチャンスを逃すまいとMさんに事情を説明し自宅に案内しました。ほんとに自分が性欲に弱い猿だとこの時ほど思ったことはありません。
家のドアを開け、これから何を作ってあげようかと悩んでたところいきなりMさんが僕を壁に押し付けてキスをしてきました!
「!!」
「んっ…んんっ…はぁはぁ」
「Mさんっ?」
「もう耐えなくてもいいよね…?」
僕は突然の展開についていけず半ばパニックに。
「ど、どうしたんですか!?」
「ずっと我慢してたの…」
「えっ…??」
「デートの時なんども我慢できずにトイレに駆け込んでオナニーしたり…家でもセックスレスだからいつもKくんのことを思ってアソコを弄ってたの…」
Mさんの紅潮した顔、いつにもなく色気をました肢体、真夏の汗の香り…。
Mさんは舌を絡ませてきて激しく僕を求めました。
僕は今までのを解放するかのようにMさんを抱きしめました。
お互い汗だくになりながらも求め合いました。
僕は赤子のようにMさんのおっぱいを揉み顔を埋め、ノーブラの無防備なおっぱいを服から溢れさせました。Mさんは普段出さない卑猥な声を漏らし
「んっ…あっあんっ!♡」
「Mさんのおっぱい最高です…!」
「ら、らめぇっ♡」
「ちゅぱちゅぱ…」
「あんっ!♡そこはっ…んっ!」
僕はおっぱいを責めつつ片方の手を下の方へと向かわせました。Mさんの服を下ろし下着も下げついにアソコに到着、童貞の僕は初めての感触に動揺しながらも慣れない手つきで愛撫しました。
「Mさん…めっちゃ濡れてる…」
「そんなこと、言わないでっ…あんっ…♡」
そのように絡み合いながら僕はMさんを床に押し倒し…
「挿れていいですか?」
「ゴ、ゴム…」
「あ、すみません!今持ってき…」
「私のカバンの中…あるから…」
「は、はい…」
Mさんが持ってたのに驚きつつネットで調べたようにちゃんとつけいざ挿入…
Mさんに誘導してもらいついに中へ!
僕は今まで味わったことがない感覚に戸惑いながら童貞卒業の喜びとMさんと一緒になれた喜びで溢れました。
「う、動きますね…」
パンパンパンパンと慣れない杭打ちピストンを必死にやりました。Mさんは突くたびにエロい声を出してました、その姿に僕は興奮し徐々にスピードアップ…
「ああっ!Mさんのマンコ気持ちいいっ!」
「Kくんっ♡もっと、もっとぉ!」
「うっぅ!でるっ!」
そしてついにおれは果て未知の快楽に溺れMさんの上に倒れこみました。
汗だくになった僕たちはお風呂に入りスッキリして、ご飯を食べたりテレビを見たりしました。
そしてその夜、僕の寝室から喘ぎ声が止まることはなかった。
朝日に照らされ目覚めると周りには散らかったティッシュと無数のゴムが…、そして横には一段と美しい寝顔のMさん。
今もMさんとの関係は続いている、ママ活の相手ではなく恋人として。