自分の住んでいるマンションは結構値段が手ごろで、若い夫婦が多い。
同じくらいの子供を持つママ友たちの中にも私の好みの若妻が多数いて、日ごろからオカズにさせてもらっている。
私の中で勝手にマンションでママ友オナペットベスト5を決めていますが、これはベスト2の加藤アナ似の美人、優香の話。
28歳、スタイルがよくいつもきつめのジーンズにぷりっぷりのエロいお尻が特徴。
この前も帰り道で私の前を歩いているのを見かけ、後ろからそのエロいお尻を舐めまわすように見ながら尾行し、帰って抜いたばかりでした。
ある日、マンションの洗車場で洗車していた時です。優香が両手にパンパンに膨らんだ半透明袋を持って歩いてきました。
洗車場の横にはGSがあり、ゴミ出しをしに来たのです。
そして優香は相変わらずの素敵な笑顔で、
「おはようございまーす。洗車大好きなんですね~!」と一言私に声をかけて、洗車場の隣のGSに入って行きました。
私はすぐに彼女が持っているのは衣類だと分かりました。
私は思わず、うわ、ちょ、マジかよ…と声にしてしまいました。
私は洗車なんてどうでもよくなり適当に速攻で終わらすと、車を隣に置いたままGSへ。
すると今朝は何も無かった古布のコーナーに2つの袋が。まぎれも無く優香が置いたものです。
GSのドアを開け、私は誰もいないのを確認し、速攻でそれらを後部座先に放り込み、自分の駐車場に戻りました。
後部座先でライトを付け、早速1つ目の袋を開けてみると殆どがどう見ても男物や子供のばかりでした。
マジかよ…頼むからがっかりさせないでくれよと思いながらもう一つの方をオープン。
すると開けた瞬間匂いが明らかに違う気がしました。さわやかな女のいい匂い。するとすぐに出てきたのは、短めのプリーツスカート!
「うわうわうわ…来た来た来た…!」もう自然と声が出てしまいます。
もうそこからは女性ものの衣類ラッシュ。
他のスカート、ジーンズ、チノパン、レギンス、スポーツブラ、シャツ、そしてキャミソールなどなど…。
これだけでも凄いのに、さらに奥底から隠すように2つのビニール袋が。中身はもうお目当てのものだと確信し、
固く結われたビニールを解くのも我慢できずビリビリに破くと中からはなんと色取り取りの水着たちが!
競泳っぽいワンピース水着2枚、そしてビキニが5枚も…。
一つとってみると若い子が着そうな三角ビキニ、だいぶクタクタになって使用感があったのでだいぶ若い時に
着ていたものかもしれない。女子大生、いや女子高生の時のものか。。。優香は今以上に美人だったに違いない。
優香の体に張り付いていた水着が7枚もここに…。もうおかしくなりそうだ。
そしてもう一つのビニール袋はもう間違いないだろう。開けてみると………
はぁはぁはぁ!もう息遣いが荒くなる。パンティパンティパンティパンティ!!!パンティの袋詰め!
「うわぁぁぁぁ!!すごいよぉぉ!!」もう叫んでしまった。テカテカ光沢パンティが4枚、シンプルなショーツが3枚、ブラが4枚。
これらもどれもクタクタで使用感たっぷり。そしてクロッチには落としきれない染みが。「優香の染み」が…
もう我慢できなくなった私は、後部座席でギンギンのペニスを解放。パンティたちを
無造作に鷲掴みにすると鼻に押し付け無心に匂いを嗅ぎながらペニスを擦った。
洗濯済みだろうと関係ない。このパンティに優香のオマンコが触れていたという紛れも無い事実。
何度もオナペにした優香の…さっき挨拶したばかりの優香の…夢かよ…
「優香さん、優香さん、優香!優香!優香!優香のパンティギモチィィィィィイ!、優香のパンティ!!好きだよ!イクゥゥゥゥゥ!!」
私はとっさに白のキャミソールをペニスに押し付けた。ドクドクと止まらない勢いで射精が続く。
優香の使用済みキャミソールをティッシュ代わりに使うなんてなんて贅沢なんだろう。
しばらく気持ち良さに放心状態に。こんなに強烈に興奮したオナニーは久々だった。
落ち着いて隣をみると優香のたくさんの匂いたつ水着やパンティたちが犯されるのを待っている…。
(やばいこのままだとオナニーが止まらなくなるな・・・)。
だが家族がそろそろ帰ってくる頃。私は自分の出張用スーツケースを持ってくるとパンティや水着たちはもちろん、
スカートやパンツ、キャミソールたちも詰め込んだ。厳選したつもりが、それでもスーツケースはこれ以上入らないくらい一杯になり、
優香専用スーツケースとなってしまった。新しいのを買わないと仕事で使えない。妻にどう説明しよう。何れにしても絶体に
開けられないよう管理しなければ。こんなお宝手放せない、もう一生出会えないかもしれない。
私は、不要な衣類を袋に入れGSに戻すと、スーツケースを引いて部屋に向かった。興奮はずっと冷めず足ががくがくしていた。
すると、エレベーターの前のロビーで、優香とまた会ったのだった。
優香は、私のスーツケースに気づき、「出張ですか?大変ですね~」と聞いてきた。
私はばれてないとしてもさすがに心臓がドキドキしてしまった。
「い、いやっ、そ、そう準備で・・・」私は、かなりてんぱってしまった。
優香もさすがに朝自分が捨てた下着が目の前のスーツケースで運ばれているなんて想像もしないだろう。
次楽しめるのはまた家族が留守の時と思っていたがやはり我慢ができるわけがなかった。
その夜家族が寝静まったあと自室でスーツケースを開けるとデスクに優香の7枚のパンティを並べる。
そしてパソコンのモニターには優香の顔アップやお尻のアップ画像を映し出す。
昨年の夏に家族通しで某レジャー施設に行った時どさくさに紛れて撮った画像だ。この画像でも何度抜いたことか。
この時優香がジーンズの下に履いていただろうパンティが今私の目の前に…
私はモニターに映る笑顔の優香に見せつけるように次の変態行為に移る。
優香のパンティ達を裏返し、クロッチを表になるようにして並べてみた。
優香の笑顔の前に、7つの優香の染みが…なんという光景…だめだもう我慢の限界、一度これでぶっこ抜きたい。
私はブラを手に取るとその匂いに酔いしれながら、優香の笑顔と優香の染み達を交互に
見ながらペニスを扱いた。興奮度が半端ない。たちまち射精を迎えてしまった。
次の日の夕方、また優香とマンションのエレベータで一緒になった。
まさか優香も目の前の男に自分の使用済みのパンティや水着、衣類をコレクションされているなんて想像もしないだろう。
自分が履いていたパンティに染みついた恥ずかしい染みを目の前の男にじっくり観察されているなんて。。。
そんなことも知らず、社交的な優香はいつものように気さくに私に話しかけてきてくれた。
「ゴールデンウィークの企画、〇〇ちゃん(私の嫁)から聞きました?潮干狩りで決まりそうです!」
「うん、聞いてる、楽しみだね!」
楽しみで仕方がない潮干狩り…何せ私が考えて嫁を誘導した案である。すべてはオナネタ確保のため。
潮干狩りでは、どうしても姿勢が中腰や前かがみになる。そうなれば優香の胸の谷間や突き出したお尻、あわよくばパンティラインを
拝めるチャンスが山ほどあるはずだ。そんなシーンを自慢の一眼レフで撮りまくるのだ。そして家でじっくりと堪能する。
手に入れた優香のパンティたちと共に…
優香は目の前の男がそんな変態極まりないことを考えているとは知らず、楽しそうに話を続けていた。
(優香、今目の前にいる男に自分の着た衣類回収されちゃったんだよ?下着も水着も全部・・・
自分が着用していた下着のシミを観察されるのってどんな気分?
今夜は去年BBQの時に撮った優香のエッチな胸のふくらみを見ながら、じっくりと優香のスポーツブラを堪能しようかな・・・いいよね?)
5階に止まると、先に降りる優香の透けブラとジーンズのお尻を舐めまわすように見ながら、見送った。