ママ友のせいでチャラ男とのエッチから抜け出せなくなった人妻の私

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ある日のこと、幼稚園のママ友(小池栄子さんに似てるので英子さん)から電話があって、ランチに誘われたのが事の始まりでした。

何やら、習い事で知り合った人からご飯に誘われたけど、相手が2人で不安だから私も誘ったらしいのです。

正直乗り気でなかったのですが、私はおっとりした性格で、頼まれたら断れない性格なので渋々、ランチに行くことにしたのです。

ランチの前日に英子さんからいいお店に行くから飛び切りオシャレな服でとLINEが来たので、白のパンツに、ニットの上からジャケットで英子さんの家に行きました。

英子さんの車でお店に行き、テーブルに案内されると、金髪で怖そうな男の子が2人が座っていました。

英子さんは2人と何か話すと席に座らせました。怖そうな男の子たちにオドオドしているうちに、隣に座った子(健二くん)いっぱい話しかけられました。

健二くんは、見かけどおりチャラくてランチ中にタバコも吸うし、さりげなく腰に手を当ててきたり私の大嫌いなタイプの人で早く帰りたくて仕方がありませんでした。

1時間くらいして、終わりが近づくと「ずっと思ってたけど、松嶋菜々子(これから、私のことを菜々子とします。)に似てるよね?ほんと清楚で美人だわ、よかったら4人でカラオケとかどう?」とか私のことを持ち上げてきました。

私は、行きたくなくて、渋ったのですが、結局ゴリ押しされて付き合うことにしました。

英子さんの車でカラオケ店に向かったのですが、なかなかつかないどころか、郊外のラブホに入って行ったのです。

「えっ?ちょっと、おかしいよ…。」

そんな声は無視されて、駐車場に入ると、シャッターが閉まり英子さんや健二くんに身体を掴まれて無理やり部屋に連れて行かれました。

「菜々子ちゃん、ごめんね。私、健二くんたちとそう言う関係なんだ。」

その声を聞き終える間も無く健二くん押し倒されました。

「偶然菜々子の写真みてさ、清楚な人妻とやりたくて誘ったんだわ笑」

そう言いながら、強引に舌を入れようとしてきます。

私はうつ伏せになって抵抗しました。

でも、健二くんは、後ろから覆い被さってきてジャケットを脱がして、おっぱいを揉んできます。

「ぁっ、あぁ、ダメ警察呼ぶよ。お願いだからやめてください…」

でも、全く動じません。それどころか、髪を撫でて耳を甘噛みしてきます。

3年くらいエッチしてなかったので、嫌なのに身体は興奮していました。

「うぅっ…。やめてください…。」

彼は辞めるどころか、直接おっぱいを触り始めました。

「おっ、案外乳でかいな」

おっぱいを激しく揉んできます。彼のテクは絶妙で、すごくたまに乳首を刺激してくるんです。しかも、だんだんと乳首を触るペースが増えてきて、我慢できなくなってきました。

このままじゃ、ヤられると思った私は健二くんの腕も掴もうとしたら、ひっくり返されて仰向けにされました。

「菜々子ちゃんが15分間逝かずにガマンできたら、エッチ諦めるから、な、いいよな?」

私たち夫婦はディープキスがエッチの合図で、私は唾液を飲まされると、やりたくておかしくなる性癖があったから、キスは反則って言うのと、おまんこは触らないってルールをお願いしました。

そして、私の携帯にアラームを設定して勝負?が始まりました。

必死に抵抗する私をよそめにおっぱいにしゃぶりつかれました。

「はぁっ…。だめぇ…。うっ…。」

なんとかやめさせようとしても、力が入りません。それどころか、がむしゃらに、激しく乳首を責められて我慢できなくなってきました。

「す、ストップ、ま、待って、逝っちゃいそっ…ぁっん…。」

こんな早く負けるの…?そう思った瞬間、乳首から舌が離れていきました。

「5分ハンデやるよ。」

そう言ってタバコを吸い始めました。

その間に服を直して、息を整えると体育座りでおっぱいをガードしました。

あと、旦那や子供のことを考えて浮気はダメ、浮気はダメも言い聞かせて待ち構えました。

少しして、吸い終わった彼はおっぱいじゃなくて、うなじを執拗に舐め始めたのです。

「ちょっと、うなじはダメぇ…。い、いま何分?」

「まだ10分しか経ってねえぞ、我慢できんのか?」

夫が、うなじフェチでエッチの時は必ず弄ってくるので性感帯になっていた私には、おっぱいなんかより、ずっと気持ちくて、耐えるので必死でした。

健二くんは時計をチラッと見て、強引にキスしようとしてきます。

「は、はぁっ、キスは反則…」

なんとか、押しのけたのですが、激しくおっぱいを揉みながらうなじを責め続けられています。

「はぁっ、い、いま何分…?」

「あと、2分」

これなら、我慢できる!そう思って歯を食い縛りました。

でも、彼は手で生のおっぱいを激しく触りながら、うなじや耳を甘噛みしてきます。

「はぁっ、あっ、も、もう限界、もう終わりだよね…。」

「チッ、15分経つわ」

やった、勝ったそう思って、油断した瞬間、思わず逝ってしまいました。

「ピピ、ピピ、ピピ」

「はぁい、菜々子ちゃんの負け笑」

アラームのことなんてすっかり忘れてた、健二くんの言葉に騙されました…。

彼に反則って訴えても当然聞き入れて貰えません。

私は抱き寄せられると正面を向き合うように座らされせました。

「菜々子の負けでいいよな?」

「う、うん…。」

「じゃあ、エッチ楽しもうな笑」

「1、1回だけだけです…。」

「菜々子めっちゃ可愛いな、俺のタイプだぞ」

そんな風に私を褒めて、急に優しくなりました。

そして、彼はパンツ姿になりました。私も覚悟を決めて全裸になります。

「1回だけですから…。もう、早く挿れてください…。」

「菜々子は可愛いんだからゆっくり、しようなぁ。」

健二くんは、私のEカップあるおっぱいを嫌らしく、ゆっくりしゃぶるし、手でお尻を揉んできました。

正直、一回逝ったせいで、お汁がお尻まで垂れていました。

そんな私にも彼は優しくハグして耳元で綺麗なおっぱいとか、菜々子ちゃんほんとタイプとか、歯の浮くような褒め言葉をたくさん言ってきます。

極め付けは、頭を撫で撫でしながら

「俺、本気で菜々子に惚れたわ、愛してる」

なんて言いいながらおまんこにオチンチンを近づけて、入るか入らないかの絶妙なところで擦り付けてきます。

ついに、根負けして「私の負けだから、早くお願いします…。」と言ってしまいました。

そしたら、ゴムをつけるとゆっくりと挿入してくれました。

彼のは旦那のより大っきくて、しかも凄い固いから先っぽが入っただけで逝きそうでした。

「うっ、うっうう、はぁっ、はぁっん…。」

もうやめてとか、声に出せなくて声を我慢するので精一杯になって来た時、奥までブスッと差し込まれました。

「ひゃぁぁあああ…。」

奥まで来た瞬間、あまりの気持ちよさに死ぬかと思いました。旦那とのエッチって何?と思うくらいの快感で狂いそうたけど、なんとか理性を保っていました。

でも、長くは持ちませんでした。

彼は、突然ものすごい速さで奥まで打ち付けてきました。

あまりの強さにおっぱいが上下左右に乱れて結んでいた髪がグチャグチャに解けるくらいの激しさです。

今までのエッチで1番激しくて、男らしいエッチにほんとに狂いそうで、シーツを握りしめていた時、彼が耳元で悪魔の囁きをします。

「菜々子、最高だわ。俺の彼女になれよ?いいよな、おらぁ」

「ひゃぁ、それはダメ、子供と旦那がいるのぉ…」

「旦那と俺どっちが気持ちいいか、答えろよなぁ?はやく、答えろよ」

そういうと、さっきの倍ぐらいの勢いでオチンチンを叩きつけてきて、あそこが擦れて引き抜かれる時が最高に気持ちよかったです。

それで、「健二くんのが、気持ちぃぃ!このオチンチンがいい」とか、わけわからないことを叫んびながら5、6回は絶頂しました。

もう、とまらなくて、力を振り絞って彼に抱きつくとつい、キスをせがんでいました。

「彼女にしかキスしてやんねぇんだわ、どうする?」

「も、もう健二くんな言うことなんでも、聞きます、お願いします…。」

「じゃあ、俺と付き合うよな?あっ?」

もう、旦那や子供なんかより、目の前の快楽が大事でした。

「付き合う、健二くんのかのじゎになるからお願いします…」

健二くんはニヤッとした後、キスしてくれました。もう、ねっとりした舌使いは半端なく気持ちくて、5分はしてくれたと思います。

途中、彼はタバコを口に含むと、キスしようとしてくるんです。

タバコが大嫌いな私は口を閉じるけど、激しくあそこをついてきて、つい喘ぎ声をあげた時に、唇を奪ってタバコの煙を注入されちゃいます。

こんなエッチを延々とやられたら、タバコの匂いなんてどうでも良くなって、興奮しながら彼に抱かれ続けました。

「さっきスマホなってたけど続きするよな?」

ハッとして携帯を見るともう、3時で子どもを迎えに行く時間を過ぎています。

でも、続きがしたくて、したくて、嘘をついて6時まで延長保育をお願いしてしまいました。

彼は、そんな私を撫で撫でして、バックで入れてくれました。

バックが嫌いなんだけど、彼のテクは凄くて、オチンチンを入れるために「パシンパシン」って音がして、奥深くまで叩きつけてくれて気持ちよくてたまりません。

それに、片腕を持ってキスまで、してくれます。

しかも、極め付けは半端ないスピードでピストンしながら、セミロングの黒髪を鷲掴みしてきます。

そして、おっきな声で彼が満足するまで、彼の彼女になるって何十回も誓わされました。

「ゴムつけてると、逝けねえんだけど、生でいいよな?」

「は、はぁ、はぁいああ、ぁぁう、うぅん」

私は嫌がったつもりだったけど、彼はゴムを外して生でエッチしてきました。

正直、彼の男らしさに溺れてて、彼に気に入って欲しい一心で、おっぱいをぶるんぶるんさせながら、激しく喘いで彼にアピールしました。

彼は私の乱れた髪を時より、直して私を見つめてくれました。

「彼女なら、出す場所は俺に任せてくれるよな?」

「はぁい、もちろんですぅ…」

次の瞬間、あそこに生暖かいドロっとした感触がして彼が動きを止めました。

私はあまりの嬉しさ?気持ちよさ?に、逝ってしまい。ヘッドに倒れ込みました。

健二くんは、エッチの後、私のことなんて放置して寝る旦那と大違いで、私を抱き寄せると肘枕で抱きしめて、たっぷりキスして私が満足するまで抱きしめてくれました。

そして、別れの時間が来ました。

流石に子供を迎えに行かないといけなくて、自慢の髪はボサボサのままなんとか、服を着て車に乗り込んで、幼稚園に向かいました。

その道中、彼は膝枕で頭を撫で撫でして、時よりキスしてくるんです。

あと少しで、幼稚園って時に彼がスマホを取り出しました。

「次はさ、エッチはなしでいいから2人でデートしない?」

「好みの服装教えて…。お洒落して行くね。」

連絡先を交換すると私は彼に別れを告げ、車をおりました。

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