ママの元カレに強引にされたのに最後は半泣きでイカされてしまった。

Hatch コメントはまだありません

このお話は私がまだ幼さが残ってるのに、身体はすっかり成熟しておっぱいがぷるんぷるんのJK時代の話にはなります。

人生のなかで私史上1番激しく刺激的でエッチな体験だったので投稿してみたいと思います。

※私は仮で名前は「もも」とします。ママの元カレは「潤」さんとします。

それとママはバツ1で独身なので、ママの元カレは不倫相手ではありません(笑)

では本題に入りますね。

当時は私は17才で高校2年生。

潤さんは48才でした。

私がママの元カレに半泣きでイカされるはめになる日のことですが、私は学校を1限目で早退をして家に向かって歩いていました。

すると背後から

「そこの可愛いいスタイル抜群のお嬢さん!おじさんといいことしない?」

そう車から声をかけてきたおじさんがいました。

「あー、潤だ!(笑)」

声の主はママの元カレでした。

「呼び捨てにするな!(笑)」

「おじさん仕事しないで朝から何してんの?」

「いやいや、ももちゃんこそなにしてんの?また彼氏んちからの朝帰り?(笑)」

「違いますぅー学校の帰りですぅー」

「いや帰るの早いだろ!(笑)送るからとりあえず乗れよ」

「ありがとー」

私はママの元カレの潤さん(この先はおじさんて書きますね。)の車に乗りました。

「ママは元気?」

「あの人はめっちゃ元気だよ(笑)今日も仕事で地方に出張行ってる」

「相変わらず全国各地飛び回ってるんだ!それは良かった。・・・じゃ、ももちゃん今日も1人か。」

「まあ、いつものことだよ。」

「飯でも食いにいく?」

「いいよ。じゃスタバに行こう!」

「スタバに飯あったか?(笑)」

「おじさんたら、スタバにも普通に食べるものあるんだよ?知らないの?ん?」

「なんだその上から目線は(笑)」

おじさんは友達みたいに話せるし、ノリもいいから話してても楽しかったんですよね。

スタバでご飯を食べて帰ることになって車に乗ってると、

「そうだうちにももちゃんのSwitchあるんだけどもうゲームしない?」

「Switch!私めっちゃ探してたんだけど!?なんでおじさん持ってんの?」

「ももちゃんが車に忘れてたんだって!返さないとと思ってるうちにママと別れてそのままでさ。」

「そ、なんだ。どこで無くしたか覚えてなくてさ、Switchいるいる。返せ!」

「返せって(笑)なんか俺悪いしたみたいだな(笑)」

「家は引っ越してないの?あのまま?」

「そうそう、どこにSwitch直したかわかんないから、ちょっと上がって待っててよ。」

「分かった!」

私はおじさんのマンションへ行きました。

おじさんが玄関のドアを開けると、「まあ、上がって」と招き入れられました。

「お邪魔します!おじさんのくせに意外とキレイにしてるんだね(笑)」

「・・・」

ここで「なにがおじさんのくせにだよ!(笑)」と返ってくると思ってたのに、無反応だったから冗談がすぎたのかなと少し焦って、

「くせにとか冗談だよ?」そう言ったら

「分かってるよ。悪いももちゃん、ちょっと後ろ鍵閉めてチェーンもかけて。」

「えっ?ああ、鍵ね。」

私は部屋の鍵を閉めてチェーンもかけました。

振り返ると音もなくおじさんがいて、目の前に顔があり腰から抱き寄せられて、いきなりキスをされおじさんの舌が口の中で蠢きました。強引なキスでした。

おじさんの肩を押し返し唇を離しました「やだ!やめ・・・」

またキスをしてきて、片帆の胸を持ち上げるように揉んできました。

「ほんと、やだ!やめて」

キスされないように顔を横に背けて口を固く閉じました。

おじさんは耳を舐めながら、胸を揉んできます。

「やめないよ。こんなエッチな身体して、彼氏じゃ物足りないでしょ。」

「やだ、やだ、帰る!やだ!」

おじさんは私の顔を手のひらで覆って無理やりキスをしてきて、制服のブラウスの中に手をいれてきました。

壁に押し付けられ、逃げられません。

ブラウスの中の手はブラの上から胸を揉み指先が頂点をまさぐり、おじさんの指先が乳首を見つけるとそこを爪先でカリカリと小刻みに刺激して、そして確りと乳首を摘んでコリコリと擦り合わせきました。

「ブラの上からでも乳首が硬くなってるのが分かるよ?敏感な乳首だね。」

おじさんはキスをしながら乳首をコリコリ摘んできました。

耳を舐めたり首筋を舐めたり、耳元で熱い息を感じながらおじさんは囁き続けます。

「ビクビクしてるね。親みたいな年のおじさんに乳首摘まれて感じてるの?」

「感じてない!離して」

「ももちゃんは指で触られるより、舐められたほうがいいの?彼氏はももちゃんのこの敏感な乳首舐めてくれる?」

おじさんは人差し指と親指だけブラの中に入れて直接摘んできました。

「おじさんが少し摘んだだけでももちゃんの乳首すごい勃起してるよ?ほら、分かるでしょコリコリしてる。」

次は乳首の側面を摩りあげるように摘んだ指をスライドして刺激してきました。

「ももちゃんのおっぱい見せてもらうよ。」

制服のブラウスのボタンにおじさんは手をかけてきたので、私はおじさんの手を掴み「もう、おじさん、やめて」と言いましたが、

「逆に考えてみ?17才の可愛い巨乳の女子高生が乳首をコリっコリに勃起させてるんだよ?男なら普通見たくなるよね?やめるわけないだろ。」

ブラウスのボタンを外そうとするのを手を払い除けて阻止していたら、ボタンを外すのを諦めたおじさんは、ブラウスをまくりあげ強引にブラを下にずり下ろして片方の胸を露出させ乳首に吸い付いてきました。

おじさんの頭をどけようとしても、乳首から口を離そうとしません。

おじさんの口腔内で乳首は舐め転がされたり、口先でついばまれたり、唾液の水音を立てながら舐めてきました。

「ももちゃんイヤだとか言いながら、ビクビクしてたよ。彼氏はおじさんみたいにももちゃんの乳首舐めてくれる?」

もう片方の胸もブラをずり下げ露出させ、両胸を掴んで乳首を舐め転がしてきます。

私の乳首はこれでもかっ!てくらいに硬く硬く尖りカチカチになってしまいました。

おじさんの手がスカートの中に入ってきて、下着の上から割れ目を指で撫でてきました。

「これ以上はやめて」

「彼氏はももちゃんのここ舐めてくれる?」

「や・・・(////)」

彼氏にクンニはされたことはありませんでした。でも舐められたら気持ちいいんだろうなとかは考えてたので、興味はあったんですが当然おじさんに舐めてほしいとかは考えたこともありませんでした。

「おじさんがおまんこ舐めてあげよっか?割れ目から舌をねじ込んで、クリも剥き出しにしてちゅるちゅるって吸ってあげるよ。」

おじさんのあまりにもエロすぎる物言いに動揺したけど、私の返事なんて待ってはいなかったおじさんは、

「ももちゃん一緒にお風呂に入ろっか?高校生になったももちゃんの成長ぶりもも観察しないといけないしね。」

本当の本当に親ぐらい離れたおじさんとエッチなんて考えたこともなかったし、するなんて概念さえもなかったけど、このおじさんの圧や雰囲気に飲み込まれてしまって、私は裸にされてお風呂に着いていったのです。

おじさんは私にシャワーをかけながら

「ももちゃん中学の時からおっぱい大きい子だったけど、また高校になってからかなり成長したよね?やっぱり中学生から彼氏とおまんこばっかりしてたからエッチな身体になったんだろうねー。」

「中学からしてるとかなにそれ?」

「だってママがいってたよ。中学生でまだ子供なのに部屋にコンドームが使用済みで捨てあってびっくりしたってさ。」

おじさんは私の胸に泡を塗り揉みながら

「こんなエッチな体つきしてたら、中学からおまんこにちんぽ突っ込まれても仕方ないよね。」

「や、(////)そんな言いかた・・・」

「このエロいおっぱい何人の男に揉みしだかれてきたの?」

「・・・////」

「キレイなピンクの乳首してるよな。先っぽは勃起するとツンと尖るしエロい乳首してるよ・・・この乳首は何人の男にしゃぶれたの?」

おじさんはまた乳首に吸い付いてきました。

私の両乳房を上に持ち上げ、ペロっと舌を出し、「このおじさんの舌でももちゃんの乳首舐めるから見とくんだよ」

おじさんは舌先を見せつけながら乳首の先を上下左右に舐めはじめました。

優しくゆっくりと舌で乳首を舐め回していたのに、強めにふぃにちゅっと音をたてながら吸い付いてきて、ビクンと私が反応するとすぐに乳首を口の中に吸い込み激しく舐め転がしてきました。

「まだ高校のくせにママの元男で親くらいの年のおじさんに乳首をこんなに激しく貪るようにしゃぶりまわさられる気分はどう?」

おじさんの言葉責めは背徳感を刺激して、余計にいやらしくていけないことをしていると思わせます。

乳首を這い回るおじさんの舌がいやらしくていやらしくて、乳首がジンジン痺れるようになり乳首を硬く尖らせ感じるしかありませんでした。

おじさんの舌は全身を這い回ります。耳、首筋、背中、お尻、太もも、

段差のある浴槽に片足を乗せて、股を拡げさせられ足の付け根の際どいところを舐めてきました。

「ももちゃんのおまんこ可愛いね。毛が生えてないんだ。エッチな身体してるのにおまんこは子供みたいで彼氏喜んでるでしょ?」

「あんまり見ないで・・・ょ」

「見るに決まってるだろ。おじさんがしっかりおまんこ拡げて、クリも剥き出しにしてしっかり見せてもらうから。」

おじさんは宣言通りにおまんこを拡げてゆっくりと割れ目に舌をねじ込んできました。

「剥き出しにしたクリは刺激が強いから、おじさんの舌でゆっくり優しく舐めるからね。」

おじさんは両親指で上に持ち上げるようにクリを剥き舌をべったりとクリに当ててきました。

恥ずかしい告白になりますが、私のオナはクリを剥かずに圧迫したり、下着ごと挟み込んで揉み込むようにしていました。

クリを剥き出しにされてのクリ舐めはあまりの気持ちよさにおかしくなりそうでした。

「おじさんに舐められたクリが勃起してビクンビクンしてるよ。エッチなおつゆでおまんこぐちょぐちょになってる。あー今すぐおじさんのちんぽ、ももちゃんのおまんこに入れたくなってきたよ。」

おじさんはクリを舐めながら指もいれてきました。

「ももちゃんのクリ舐めながら、ぐちょぐちょのおまんこにおじさんの太いごつごつした指を入れるよ」

クリにおじさんの舌を感じながら、大きい指がおまんこに入ってきました。

指でおまんこの入口のクリの裏側をさすってきました。

おまんこから愛液が溢れ出てくるのが分かります。

おまんこが熱くなりました。

「いくときはちゃんとイクって言うんだよ?いいね。」

おじさんはクリを口に含んだまま、おまんこに指を入れてきました。

私はガクガクと足を震わせていきました。

「いくときはちゃんとイクって言わないと!」

おじさんはいったばかりのクリトリスに吸い付いてきました。

「あっ!・・・もう、ヤメテ」

指をおまんこにいれてピストンしながら「しっかり足拡げなさい!ちゃんとイクって言わないと!」

おじさんが舌を伸ばしクリを舐めようとするので、腰を必死によけて抵抗すると・・・

両手首を捕まれ身体を壁に押さえつけられ、おじさんは私のおまんこに舌をねじ込んでクリを見つけて舌で転がしてきました。

大人の男に手首を捕まれ、壁に押し付けられると身動きも取れずいったばかりのクリトリスへの快感を逃がすこともできずに、

エッチでヒイヒイ言わすという表現がありますが、私はヒィヒィに近い呻き声みたいな声をあげて、半泣きになりならがら快感に耐えるしかありませんでした。

おじさんは優しく舐めずにクリを吸ってきました。

「あっ!イッ・・・」

私はいったあと、お風呂場の床に崩れ落ちました。

「ん?聞こえなかったよ?」

おじさんはまたおまんこに指を入れぐちゅぐちゅと音を立てながらピストンしながら「ももちゃんはおじさんにクリ舐められながら、おまんこを指で掻き回されていったの?」

「はあ、はあ、うん(泣)」

ベッドに連れていかれ寝かされ、おじさんは私の息が落ちつくまで身体を優しく撫でたり、マッサージをしてきたりしました。

「ももちゃんは色白で肌がキレイだね~。

ちょっと休憩して落ちついてきたかな?これからはおじさんのいやらしいセックスの本番だよ」

「今からが?」

「今からが本番」

おじさんはディープキスをしてきました。乳首を指で挟みこみなから、胸を揉みあげてきます。

「ももはセックスする為に生まれてきたみたいなエッチな身体してるよな。たまらなくなるよ。」

おじさんは少し怖い感じで

「悪いけどおじさんのぶっといちんぽ、17才のつるつるまんこの膣の奥まで遠慮なくズボズボ入れさせてもらうから。」

首筋や耳に熱い息を吹きかけながらいやらしく低い声で囁いてきました。

両胸を掴み乳首を交互に舐めながら

「おじさんさ、ももちゃんが中学生のときにもう彼氏とセックスしてるって聞いて勃起したんだよね」

両乳首をコリコリしながら

「おじさんロリコンじゃないけど、ももちゃんの身体はいやらしいなと思ってた。こんな風に中学生のももちゃんの乳首をコリコリ摘んでいたずらしたくてたまらなかったんだよな。」

「こうやって」

右乳首をペロッと舐め

「こうやって」

左乳首をペロッと舐め

「中学生のももちゃんの大っきいおっぱい鷲掴みにして乳首を舐めたいなって、そう思ってたんだよ。」

「こんないやらしいおじさんにいやらしいこと言われながら乳首舐めれて乳首硬くしてるんだから、ももちゃんはいやらしい子だよね。」

「私は何も・・・」

「さっきおじさんの目の前でおまんこ晒しながら、クリと指でいってたね。いやらしいよね。」

おまんこに指を入れながら

「もう、おまんこ濡らしてる。彼氏のちんぽこの17才のキツキツのおまんこでいかせてるの?何人のちんぽこのおまんこでいかせたの?」

自分でもよくわからないけれど、おじさんに言葉責めされながら愛撫をされると愛液がどんどん溢れて、涙も溢れそうになるんです。

「ももちゃんクリ舐められるの好きだよね?勃起したクリヒクヒクさせながら、いくとこおじさん見てたよ。乳首もガッチガチに立たせながら、ももちゃんいやらしい顔していってたよ。」

おじさんはおまんこに顔を埋め胸に手を伸ばし指でコリコリと乳首を摘みながら、クリを舐めはじめました。

おじさんがクリを舐めると愛液とおじさんの唾液でおまんこがぐちょぐちょになってきます。

おじさんは私の腰らへんに枕をいれて、マングリ返しの手前みたいな体勢にして、おまんこを見ながら「おじさんにおまんこ舐められてエッチなお汁でテカテカになってるよ。クリもテカテカになって勃起してるよ。17才のいやらしいまんこおじさんに見られてるよ。」

指をおまんこに入れてゆっくり掻き回しながら、

「おじさんがももちゃんのおまんこ舐めてるとこ見るんだよ。おじさんの舌先が剥き出しのクリを舐めるところしっかり見ながらいくんだよ?」

おじさんが舌がクリに当たるとおまんこがギュンと疼きたまらなくなってくる。

クリもじんじんして舐めまわされるのを待っている自分がいました。

「いやらしい顔して、おじさんに剥き出しクリトリス晒して舐められてるの見て感じてるの?」

おじさんは私の顔を見て目を合わしながら、舌先でクリを舐め弾きます。

「ほら、おじさんの太い指がももちゃんの勃起した乳首を摘んでコリコリするから、乳首とクリをおじさんに責められるのを見るんだよ」

おじさんは利き手の右の指で乳首をコリコリと摘みながら、クリを舐めまわし吸って口の中の転がしてきました。

また、またイク……/////

いかされる・・・

「はぁはぁはぁ・・・」

おじさんは私の腰を持ちまた引き寄せようとします。

「あ、待って、待って、いったから・・・」

「知ってるよクリでいったの。容赦しないっておじさん言ったよね?」

腰を掴んでまたクリを口の中に入れ舌で転がしてきた。いったばかりのクリは敏感すぎて耐えられない。おじさんの舌から逃れたいのに舌からの刺激をクリに受け続けられなくならなくなり、どうにかなりそうになる。

「やめて、お願い。ヒッやだぁ(泣)」

腰が勝手に動き足も痙攣みたいに震えてきて、またクリでいかされてしまいました。

「はぁーっ(////)はぁはぁ」

「まだだよ。まだいってもらうよ。」

「いやっ、やめて、もうお願いやめて・・・」

「おじさんのぶっとくて長い大人のちんぽを17才のキツキツのおまんこに入れるには、いっぱいおまんこを濡らさないといけないからね。」

「いやぁ・・・(泣)」

おじさんはまたいったばかりのクリに吸い付いてきた。おまんこは愛液が溢れもうぐちゃぐちゃになっていてた。

またすぐに波がきてガクンといってしまった。

「はぁーっ(////)はぁはぁはぁはぁ・・・もぅ、いやだぁ(泣)」

「そろそろ、ももちゃんのおまんこにおじさんのちんぽ入るかな?」

おじさんは私を抱えダイニングテーブルの際に足を開かせて座らせから、後ろに倒して寝かせました。

そしておじさんはズボンを脱ぎおちんちんを握りながら

「ほら、このぶっといおじさんのちんぽ、ももちゃんのおまんこに入るか確かめるよ。」

おじさんおちんちんは私の腕周りくらいはありそうでした。血管が浮いて筋ばっててグロいものでした。

おちんちんを割れ目に埋め込むように、擦り付けながら動かしてきました。

愛液でヌルヌルでおちんたたんがおまんこで滑るようでした。

クリトリスを剥いておちんちんを擦り付け、

おまんこの入口におちんちんの先っぽの亀頭を入れ、カリで愛液を引っ掻くように抜き、おちんちんに着いた愛液をクリに擦り付けたりしてきました。

またぐちゅぐちゅと音がしてきて、おまんことおちんちんがヌルヌルになっていきました。

おまんこにおちんちんの先っぽだけを入れて出して、割れ目に擦り付けて素股みたいにおじさんはおちんちんを擦り付けつけてきました。

クリにもおちんちんを擦り付けてきて、おじさんのおちんちんはヌルヌルしてテカテカになっています。

「いやらしいおまんこだねいやらしいおつゆが溢れて止まらなくなってるよ。おじさんのちんぽが欲しくてたまらないみたいだよ。」

おじさんは先っぽだけ入れて「おじさんのぶっといちんぽ、17才のつるつるおまんこに入れるよ・・・膣の奥までちんぽねじ込むよ。」

おじさんは私の手首を掴みグッと引き寄せて、腰を押し付けて大きなおちんちんを私のおまんこに挿入しました。

衝撃で胸がぶるんと震えたのをおじさんは止めるように掴み乳首を挟み込みゆっくり揉みあげながら

「おじさんのちんぽ、ももちゃんのおまんこに根元まで入ったよ。おまんこの肉ヒダがおじさんのちんぽすごい締めつけてくるよ。」

おじさんのおちんちんは凄い圧迫感で、大人にすごくいやらしいことをされてる感じがすごくて、おまんこが勝手にヒクヒク締まりました。

おじさんはハメたまま、私を持ち上げて駅弁スタイルになり、ピストンをしてきました。

そしてソファに座り対面座位にさせました。

「おじさんのちんぽ、おまんこの中でピクピクしてるの分かる?このいやらしいおっぱい見てたらちんぽがピクピクするんだよ。」

おじさんは私の腕をとり

「ほら、おっぱい自分で掴んで乳首をおじさんの舌に乗せてごらん。乳首舐めながら下からちんぽ突き上げてやるから」

おじさんは舌を出してきて、

私の腕を掴みやれっとジェスチャーしてきます。

「(//////)・・・」

戸惑っていると

おじさんはくるりと体制を変えて、ソファに私を押し倒して片方の乳房を掴んで乳首を小刻みに舐めながら、腰をピストンしてきました。

「あっあっあっ♡」

「やらしい声だして、おまんこにおじさんのちんぽズボズボされて気持ちいいの?」

おじさんは再びベッドに私を運ぶとまたクリを舐めてきました。

「あ、また・・・」

「ももちゃんはおじさんに剥き出したクリ舐められるの好きでしょ!」

今度はゆっくりネチネチと低速でクリをいたぶるように舐めてきました。

指を1本、2本と増やして、中で指を軽く曲げてGスポットを擦りながら、クリを舐められ私はまたいかされてしまいました。

おじさんはヒクヒクするおまんこにすぐおちんちんを入れてきました。

次はおちんちんでGスポットを突いてきます。

クリにもたっぷり愛液を塗りこみながら親指の腹で擦りながら、ピストンされました。

「おまんこでいくときはおじさんにちゃんといくって言うんだぞ?」

頷きながらGスポットを突かれていってしまいました。

おじさんは「いくときはいくって言わないと!」

おじさんは、いってぐったりしてる私をうつ伏せにして、胸を掴みながら寝バックで入れてきました。

いったばかりの敏感なおまんこにおちんちんを挿入され、腰をずらしたりポイントをずらして快感を逃すことが全くできません。

いったばかりの感じすぎるポイントだけを集中的に突かれまくり、おおきなおじさんのおちんちんのカリで擦られ、乳首を挟みながら胸を揉まれ、乳首を親指と中指で挟み側面もスライドさせるように摩りあげられ人差し指で乳頭の先を爪先で優しくカリカリとんとんされたりしながら、気がおかしくなるくらい感じさせられて、連続でいかされました。

おじさんの怒涛の快楽責めはまだまだ続きますが

もう今日はこの辺で終わります。

続きがみたい人がいたらまた書きますね。

ここまで読んで下さりありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です