ママさんバレーのコーチを頼まれました。
中◯高◯とバレーをして一応一回戦負けとはいえ春高バレーにも出たことはある。
だから頼まれて行きましたがチームは弱くてアタッカーは良いですがセッターがもう少し。
そして自分はセッター経験もあるからとセッター強化に。
加代子さん45歳と練習をしました。
小柄なショートカットの綺麗な女性でしたが練習に集中。
だけど一緒に入れば居るほど加代子さんを知るように150㎝位の小柄なムチムチの体とユニホームが窮屈そうな大きな胸。
近くで見れば見るほど余計に熟れたエロスを感じました。
そして試合前に居残りし二人で練習をし帰るときに「少しお話ししない?」と加代子さんから。
駐車場で俺の車の中で話をし不安な気持ちだと言われて「練習の成果は出るから普通にしていれば大丈夫ですよ」と話すと「ヒロくん(年下なんでみんなからそう呼ばれている)ありがとう!自信出てきた」と笑顔になりました。
翌日、やはり最初は硬い動きでしたが徐々に成果は出てトスも作戦も決まり初のストレート勝ち。
大騒ぎでした。
アタッカーに的確にトスが上がると自ずと強い攻撃に。
歓喜してみんな泣いたり
強くなって自信が出たのか大会は三位に。
前年二回戦で負けていたチームからしたら躍進でした。
祝勝会のような宴会の中で加代子さんから「本当にありがとう」と。
そして練習が再開され週二の練習をした後に加代子さんと話をしました。
練習する体育館から少し離れた場所に待ち合わせて20分の会話が回数を重ねる毎に一時間位に。
バレーの会話からメインでしたが、徐々にお互いの家族等の話などをするようになりました。
加代子さんは姑の愚痴とかを話すように
「ごめんね?」と言いながら日頃のストレスを話す加代子さん。
そして恋愛話になり「彼女は?」と聞かれ居ないと話すと「格好いいのに?遊んでるんでしょ?」と言われて「そんな事しないよ」と。
「○○さんがヒロくん格好いいって・・・デート誘われるかもよ?」と、バレーのチームの女性の話をしてきました。
「なんかすごいいいって言ってたし、細身の美人じゃない?誘われたらついていけば」と。
確かにその女性は美人でスラリとしたアタッカーで40歳にしたら若い
「年上の美人妻と楽しんじゃえば」と。
「年上の美人妻なら俺は加代子さんの方がいいな」と話すと「こんな一回り以上離れたポチャおばさんより○○さんの方がいい」と。
「加代子さんは俺みたいな年下はそう言う異性としての意識を感じないの?」と話すと「そんな事は無いけど・・・」と
そして「俺は加代子さんに魅力を感じてるよ・・・」と話すと「またぁ・・・」と笑いました。
でも俺は加代子さんの顔を触りながらキスをしました。
びっくりしている加代子さん
「ごめん嫌だった?」と話すと首を横に降りました。
「どうしてこんな事するの?」と言われて「加代子さんが好きだから」と話すと加代子さんは「そんな・・・困る」と車から降りて慌てて帰りました。
その次の練習から加代子さんは視線を合わせず会話も少なくなり嫌われたのかとしょうちんした。
だけど三週間位して○○さんから誘われて断ってから
練習が終わり片付けて鍵を返した後にロビーに加代子さんがいました。
「ちょっとお話ししない?」と
駐車場で車の中で加代子さんとひさしぶりに
「○○さんに誘われたのに断ったって本当?」と聞かれて「断ったよ」と話すと加代子さんは「あんな美人妻勿体無い」と。
「そんな事ないよ・・・」と話すと「あたしね?彼女から相談されてたの」と。
○○さんは俺を気に入ってくれて誘いたいと言われていて協力する話になっていたらしい。
「なのにあたしの事好きだなんて」と言われて「嘘つく訳にいかないから」と。
そして「あたしはダメ」と加代子さん。
「どうして?」と聞くと「だって結婚してるし・・・そうなったらズルズル行きそうで怖いし・・・遊びで他の男性と会ったりお付き合いしたりとか出来ないタイプなの・・・」と。
そして黙る加代子さんに再びキスをした
「ダメ・・・ダメだから」と話す加代子さんに「好き」とキスをし加代子さんは抵抗無くキスをさせてくれました。
抱き締めて肩から背中を撫で回し、胸をさわり大きく柔らかで興奮しました。
そして服の中に手を入れたら「ダメ・・・今日はそれ以上は」と。
気分が高まって居るなかで俺は我慢してなんとか止めた。
「ごめんなさい・・・気持ちの整理がつかないの・・・」と。
「こっちもいきなりごめん」と謝まりました。
そして「少し時間が欲しい」と言われた。
それから二週間くらいして加代子さんから連絡が来ました。
「来週の金曜に会えないかな?」と。
勿論オッケーして待ち合わせして車で移動しました。
「ヒロくんて変わってる」食事しながら話す加代子さん
「だって○○さん凄く美人だし、誘われて今頃はもう」
「そんな事無いさ」と話すと「だって凄くショック受けてたし・・・ヒロくんはどんな下着が好きかな?なんて」と。
苦笑いし「黒のレースの下着かな?」と話すと加代子さんは「いやらしいね」と笑っていた。
そして食事した後に車を走らせると「あたしで良いの?お腹タルタルだし太いしがっかりさせるかもよ?」と話す加代子さん。
ホテルに行き部屋に入ると「すごい派手な部屋」と。
ソファに座ると抱き締めました。
「がっかりさせたらごめんなさい」と話す加代子さんとキスをしながら体を撫で回しました。
ムチムチで肌は柔らかで抱き心地も良かった。
「そんなに鼻息荒くして」と話す加代子さんのバストを撫で回すとボリューム凄い
「凄いおっきい」と話すと「そんな事ないよ」と
「Eカップはあるよね?」と話すと加代子さんも感じだし「ンッ・・・F・・・子供産んだときはもう少しおっきかったけど」と加代子さんも吐息を。
撫で回していると先端が突起して服の上からも乳首がわかり摘まみました。
「ヤンッ・・・」敏感に反応する加代子さん服を脱がせていくと黒いブラに包まれた豊満な胸
凄い絶景でした。
「恥ずかしいよ」と話す加代子さんの肩紐を下げてホックを外すと「恥ずかしい!」と隠した加代子さん。
「ヒロくんも脱いで」と言われてボクサーパンツ姿に。
小柄なムチムチボディの加代子さんのバストを眺めながら吸い付き「ンッ・・・アンッ!」と加代子さんも吐息を出し感じていました。
やはり乳輪も乳首も大きくて吸い付き舐め回し、撫で回しました。
「ヒロくんたら・・・」しつこいくらいに舐め回して加代子さんは「アンッ・・・アンッ」と声をあげました。
太ももを撫で回しながらパンティを触ると濡れ濡れで俺は加代子さんのパンティを脱がすと足を開かせて吸い付きました。
「ダメ!洗ったないから汚い!ダメ!」と話す加代子さんですが、舐め回して少し酸味の強い液を滴らせて舌先で舐め回して吸い付くと「アアン!気持ちいい!」と。
そして強く吸い付くと「イクッ!」と体を硬直させました。
「ヒロくん」起き上がる加代子さんはボクサーパンツを脱がしてきた。
「凄い・・・ヒロくんの太い」と加代子さんは触りだし「硬い」と
撫でまわしていた加代子さんはいきなりくわえて来ました。
「加代子さん洗ってない」と話すと「ヒロくんもしたからお返し・・・だけどあんまりしたことないから」と言うが丁寧で一生懸命な加代子さんに興奮しました。
我慢出来なくなり、加代子さんを寝かせてゴムを取り袋を破きました。
「中で出さないなら着けなくていいよ」と話す加代子さん
「いいの?」と聞くと頷き「出さないでね?」とこちらも頷きゆっくりと中に。
先端を押し付けて押し込むと「アアン!」と声をあげる加代子さん
ヌルッと滑り込むように中に
根元まで入り込むと「凄い硬い・・・ヒロくん」と笑顔で見つめる加代子さんとキスを繰り返し腰を動かしました。
「アアン!アアン!アアン!」と甲高い声をあげる加代子さん。
反動で大きな胸がユッサユッサと揺れて顔を歪ませていました。
俺のモノをヌラヌラと襞が優しく包みながら中は潤っていた。
「気持ちいい!アアン!イイッ!」おしとやかな雰囲気とは違う女の部分に興奮しそれを見ながら突き入れました。
「凄い!硬いのが奥に来てるわ!」加代子さんも興奮していて抱き起こし加代子さんは上になりながら腰を動かし「気持ちいい!凄くいい!」と声をあげてプルンプルンとおっぱいを揺らしながら淫らになっていました。
「いやらしい」と話すと加代子さんは「そうよ!いやらしいの!嫌い?」と聞かれて「全部好きだよ!」と再び寝かせて激しく突き上げました。
「アアン!気持ちいい!ヒロくんのが気持ちいい所に当たる!」と声をあげる加代子さん。
「キャッ!激しくしちゃダメ!ヒロくん!」
そして「アア!アアア!」加代子さんが体を硬直させて果てるのを見ながらそのまま激しく突き上げました。
そして加代子さんにギリギリまで突き上げお腹とヘアの周辺へ発射しました。
ぐったりして休みながら「気持ち良かった・・・」と笑顔で見つめる加代子さんとキスをしました。
「ヒロくん凄いね・・・セックスしてイッたの初めてかも」と笑っていました。
それ以来お互いに時間を見つけては勤しんでいます。
火が付いたというか・・・加代子さんから「明日練習後にダメ?」なんて誘われて練習後に短い時間でしたりしています。