私は高校時代、ラグビー部のマネージャーとして男子部員の性欲を受け止めていました。その経験を書いていこうと思います。
マネージャーは洗濯が終わるまで帰れないので遅くなりがちです。学校は郊外にあり、かつ部室は学校からさらに少し離れた場所でしたので日が落ちると真っ暗になってしまいます。
そんな私を心配していつからか同級生部員が一緒に残ってくれるようになっていました。
我が部の部室はコンテナを改造したものが各学年に1つずつと、使ってないコンテナが1つ。もう1つは長いコンテナ2つをくっつけたもので、シャワーブースと洗濯乾燥機があります。洗濯機はコインランドリー用の乾燥までしてくれる大きい機械です。
マネの私は部員がシャワーを浴びる時に脱いだウェアを受け取って洗濯機にそのまま突っ込んでいました。
つまり、入れ替わりながらではあるものの20人以上の全裸の男子部員の中に私が女一人という状況です。まあ、彼らはそこでケモノになることはありませんでしたし、こちらも心配はしていませんでした。
とは言え、やっぱり何かと男子の熱い視線を感じることはありますし、一緒に残ってくれている時間はエロ話に花が咲いたり、一人だけいる女の私にストレートな問いかけが向けられることもあります。
その日は、試験期間中の金曜日。みんなで勉強しようと部室に集まっていました。
で、それもお開きになって、雑談が例によってエロ方向へ。
ただここであまりに直球かつ豪速球な話が振られました。
「なあチー、男ばっかの中に女一人でいて平気なの?」
『チー』というのは部内での私の呼び名です。背が低くて小さいから『チー』。
「え?なんで?」
「いや、その、襲われるかもとか…」
「うーん…みんなは襲いたいと思ったことある?」
男子一同、少し悩んで。
「そこまでではないけどムラッとしたことは何度もあるな」
男子一同、大きく頷き
「我慢するのに必死」
「俺、後ろから抱きしめそうになったことある」
等々、口々に…。
で、そこは健全健康な思春期男子。
そして私も健全健康な思春期女子。
お互い、変な興奮状態にあったんだと思います。
そして男子が次々と
「チーって、チビだけどスタイルはいい」
「おっぱいがいい形してる」
「体育服の時の脚がヤバい」
などと一斉に褒めにかかるので、照れてしまいました。
すると不意に
「触っていいか?」
「え?…うん、いいよ」
「え?いいの?」
「うん…」
何でかはわからないけど、私はさも当然のようにOKしていました。
男子が私に群がってきて無秩序に触りまくる。
「フワッとしてる」
「なんでこんなに触り心地がいいのかな」
「スベスベで、気持ちいい」
好き勝手なこと言ってます。みんなの手が生き物のように(生き物ですけど)ウネウネ動いてる。
でもさすが、チームです。だんだんと、ちゃんと順番に譲り合ったりして秩序だって動いてる。なんか笑っちゃいました。
だんだんと遠慮もなくなってきて、おっぱいを直接揉んだり、乳首にも指が…。
「あっ、あぁぁ…はぁ…はぁ…」
つい声が出てしまう。
「おおーっ!」
歓声が上がる。
すると今度は足を触っていた誰かが、一番敏感なところに触れてくる。
「きゃっ、あっ、あん♡」
次第に”触る”ではなく揉むような動きになって、本格的な刺激になってくる。
私はもう声を止められない。
みんなは順番におっぱいを揉んだり舐めたりしてくる。
キスもしてきた。
もうダメ。私はキスだけでイッてしまう体質。脱力してしまって、夢中になってしまう。
「すげぇ、シミになってる…」
下が異常に濡れているのはわかってたけど、ショートパンツにまで滲みていたようです。そして誰かが
「脱がすよ」
と。
彼らなら乱暴はしないだろうという信頼感があったので、私は黙ってしたいようにさせました。
同じクラスのクマ君が私の制服のボタンをゆっくりと下から順に外し、最後のボタンを外すと一気に胸をはだけさせました。すると彼は「おっ?」というような表情を一瞬見せると
「この大きさでもフロントホックってあるんだ」
彼はホックを器用に外しました。胸が楽になりました。
少しの沈黙の後、彼らは一斉に私に喰らいついてきました。
誰かが私にキスをし、多分別の2人が私の2つのおっぱいを揉んでいる。
誰の手かわからないほど、幾つもの手が私のあらゆる場所を撫で回している。
もうそれだけでおかしくなりそうで
「あうぅっ…いやぁっ、うっ♡」
そのうち舌の刺激も加わってくる。
「ううぅっ!うぅん♡、うぅっ♡、うっ、はぁ♡、う、うぅっ♡」
文字にすると変ですが、とにかく気持ちよくて私はメスの声を上げていました。
「触っていいか」なんて言ってたけど、完全に性行為。
因みに1年は全部で8人。その場にはその全員がいたので、交代しながら私の体を味わっていたんでしょう。絶え間なく何人かによって、私は全身を刺激されていました。
やがてクマ君が
「口に入れるよ」
と言うと同時に口に誰かの肉棒が突っ込まれました。
気がつけば、全員全裸。私も丸裸にされていました。
フェラではなく、オーラルセックス。突っ込まれた肉棒は1分くらいピストンすると別の誰かに交代してました。いかにも犯されているようなその状況に、中学時代のレイプの日々の記憶が蘇りました。が、同時にどうしようもないほど興奮していました。
ふと、誰かが言いました。声からすると、ナオ君。
「すげぇ、どんどん湧いてきてダラダラ垂れてる…」
私は下からいやらしい液を湧き水のように溢れさせて、周りが水溜りのようになっていたようです。
「ゴメン、もう俺我慢できない、入れるよ」
まあ、こうなりますよね。
ナオ君は乱暴めに私のパンツを下げると、一気に肉棒を突っ込んできました。
その刺激がすごすぎて、声も出ません。
「うぐっ」
みたいな呻き声を上げて、あとは息で喘いでいる感じ。
でも時々、すごい刺激が来て思わず
「あああっ!!」
とすごい声を上げてしまっていました。
本当に気持ちいいんです。
ナオ君の攻めはなお続き、あまりに強い刺激に体がバラバラになってしまいそうな感覚。
「ダメ、おかしくなっちゃう…あぁっ、来る来る!、いやっ、いや、いやぁっつ!」
すると誰かに交代されてまた肉棒が入ってくる。
膣はかなり敏感になっていて、体内の内臓の内側からくすぐられているような快感で気が狂いそう。
4人目か5人目くらいからはイキッぱなしのようになり、体が浮いているような変な感覚になっていました。
その場の8人が何度も私を貪ったのかわかりませんが、執拗な責めが終わりました。
もうグッタリ。起き上がろうとしても力が入らなくて、腰が抜けちゃっていました。
同じクラスのクマ君がそんな私を起こして優しく抱きかかえてくれました。
そして
「チーちゃん、ありがとうな」
そう言うとみんなも、口々にありがとうと礼を言ってくれました。
そしてみんなの感想。
「チーちゃんの喘ぎ声って独特だよな」
「それそれ、無理やりしてるみたいで興奮した」
「チーちゃんって”イク”じゃなくて“来る”って言うんだな」
ちなみに8人のうち、5人が初めてだったらしいです。
これで1年生に童貞はいなくなりました。
続いてクマ君がみんなに
「この事は俺らだけの秘密にしとけよ、噂になったりしたらチーが傷つくからな」
「というか、俺らもヤバそうだし」
「…そうだな、チーちゃんは俺ら全員の彼女ってことで」
なんかそういう位置付けになったらしいです。
次の日は学校は休みでしたが、みんなで勉強するため午前のうちから部室集合。
「暑いから、体操着な」
「ほれ、チーちゃんも着替えて」
魂胆ミエミエでしたが、着替えました。
でも基本的に真面目な人たちなので、ちゃんと勉強するんですよ。
私も入れて9人。このくらいいると、それぞれの得手不得手がうまくマッチングしますよね。
で、聞いたり教えたりしたら、バレました。
どうせ後で脱がされるんだろうしと思って、着替える時にノーブラにしたんです。
「チーちゃん、もしかしてノーブラ?」
「目ざといなぁ…そうだよ」
「下はノーパンだったり?」
「パンツは履いてるよ」
「勉強頑張ったら、ご褒美に触らせてあげるから今は我慢ね」
「よーっし!!」
お昼になって、ゴハン食べて、のんびり、と思ったら。
「チーちゃん、ご褒美くれよ〜」
「まだテスト勉強終わりじゃないよ?」
「午前の部のご褒美〜」
なんかみんなが可愛く思えて
「しょうがないなぁ…はいはい、ホラみんなおいで」
母性全開で彼らの欲望を受け入れました。
全員1回づつ出して、ちょっと休憩して勉強再開。
夕方になり、そろそろお開きにするかというところでまた
「チーちゃん、午後の部のご褒美〜」
男子高校生の性欲恐るべし。
それを一手に受け止める私は、終わる頃にはクタクタです。
でもとても心地良い疲れなんです。
こんな感じで、私は同級生部員の性欲を受け止める日々が始まりました。
2人+αのローテーションが組まれて、本当に毎日セックスしてました。
クラスで、ある女子に言われました。
「ラグビー部の男子って、ギラギラしてなくて安心できる」
私が性欲処理を引き受けていましたから、彼らとしては余裕があったんでしょう。
部員に彼女ができると、いろいろアドバイスを求められたり、時には挑戦したい体位の練習台になってあげたり。
あの頃のみんなとのセックスは、楽しかったですね。
こんな無茶が可能だったのは、練習場所が学校から離れた場所だったことと、部員のみんながこの秘密を守ったことに尽きます。
以上、駄文で失礼しました。
ご要望があれば、彼らとのいろいろな経験などを綴ってみようと思います。