マネージャーの下着

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これは高◯生の時にしたことである。

僕は、高総体のメンバーで泊まることになった。その時、マネージャーも1人ついてきた。そして、僕はそのマネージャーの下着をいつ盗むかずっと考えていた。二日目の朝、彼女の部屋に入っても彼女がいたので何もできなく、洗面所を借りるという理由でトイレに入り使用済みナプキンを見ることをした。初日見たナプキンには白い布の毛がついていた。においも独特だった。

そして、チャンスができたのは最終日だ。最終日なのでホテルからチェックアウトし、荷物を先生の車にいれないといけないことになった。その時、わざと彼女を荷物を上にした。そして、コンビニに寄る時早めにあがり、彼女の荷物を開けた。開けたら、甘い匂いがした。そして見てみると、シャンプーなどの下にビニール袋があった。そこで、すぐ何人か戻ってきたので閉めた。そして、会場に着き椅子やクーラーボックスを出さないといけないことになった。それらは、すべて僕らの荷物の下だったのでそれらを出すという口実で彼女の荷物を車の中に入れることができた。

そして、会場で1試合目が始まった。

「忘れ物しました」

先生「鍵ぞ」

先生に帽子を忘れたといって鍵をもらい、車を探し鍵を開けた。そして、彼女のバックを開けた。上にシャンプーなどがありそれをどかすと、ビニール袋に詰められた衣類やタオルがあった。ビニール袋は緩めに結ばれていた。それを開けると、様々なものがでてきた。そして、念願の下着を見つけた。だが、ブラがなかったのでビニール袋を取り出してみるとブラがあった。そのブラから見て彼女はAカップだった。そのブラとセットのショーツを探し出した。そのショーツは、ナプキンにより汚れはなかったが、独特の匂いがした。クロッチの部分を見てみると少し黄色になっていた。それらを僕の、紺バックにいれチャックを閉め車を出た。

鍵を返し何気なく彼女とあった。怪しまれることもなかった。そして、試合が終わりタオルを取りたいと言い先生に頼み、また鍵を借りた。車に行き今度は、スマホを持ってきた。背徳感を得る為、どんどん開けていくという感じで写真を撮った。そして、黒の下着セットと水玉のショーツを撮った。クロッチ部分も撮った。そして、鍵を閉め戻っていった。高総体が終わり、家に着きその下着を堪能した。

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