高校生の時の話です。私はサッカー部に所属していていました。年に何回か遠征がありましたが、ほとんどは2、3人部屋の旅館に宿泊していました。
しかし1度だけいつも使っていた旅館の予約が取れず、全員一人部屋のビジネスホテルに宿泊することになりました。その日使ったユニフォームなどを洗濯に出して部屋でスマホをいじっていると、マネージャーがお菓子を配りに部屋に来ました。
私のいた部活では毎回のことでした。私の部屋は他の人の部屋より広かったらしくマネージャーが部屋の中に入ってきました。そのままベッドに座ってその日の試合のことなどを話していましたが、段々と話の内容はエッチなものになっていきました。
アソコの毛の話をしている時に私は「俺の見てみる?」と聞きました。既にギンギンになっている自分のものを見せたくてたまりませんでした。私は相手の返事を待たずにパンツを下ろしました。
普段の試合の着替えの時に見られたことはありましたが、元気になったのを見せるのは初めてでマネージャーもびっくりした顔で見つめてました。そして「マネージャーのも見たいな〜」と言うと「良いよ」とだけ言ってパンツを脱いでくれました。決して薄くはないけどきちんと陰毛が整えられたマネージャーのマンコが露わになりました。
そして互いのアソコを触り合い、私の我慢汁とマネージャーの愛液で互いの性器はヌルヌルになりました。するとマネージャーは何も言わずベッドの下に座り私のをフェラしてくれました。童帝だった私は初めての感覚に30秒ほどでイってしまいました。
しかし私の興奮は治まらず、マネージャーのを舐めてあげました。マネージャーから漏れる声が私の性欲を書き立たせ、触られてもいないのにたくさんの我慢汁が出ていました。とうとう私は「入れたい。」と言ってしまいました。
断られるかもと思いましたが、マネージャーは頷いてベッドに横になりM字開脚のような姿勢になりました。ゴムもつけずに挿入しました。とても温かく、今まで経験したことの無いほどの気持ちよさでした。遂に私は中に出してしまいました。やってしまったという気持ちはありましたが、気持ちかったという満足感の方が大きかったです。
終わった後お互い全裸のままベッドに横になっていましたが、気づかないうちに寝てしまいました。そして次の日の朝朝食会場に行くとマネージャーと目が合いました。お互いニヤッとして昨日の興奮をまた思い出し、勃起しました。それからも定期的にセックスをするいわゆるセフレの関係になり今に至ります。最近は余りヤれていないのでまた連絡してみようと思います。
最後まで読んでいただきありがとうございました。