数年前の話。
27歳の僕は、某マッチングアプリで一つ上の女性とマッチし連絡を取った。
名前はまい。
連絡を取る中で、まいはEカップで
これまでの経験で彼氏は1人しかおらず、
経験もなかったという。キスもしたことがないとの事。
実際に会ってみると、小松菜奈似で身長は165cmほどの女性であった。
数回会ったのち彼女の方から、初めてをもらって欲しいという事を車の中で告白された。
その話を聞いた時点で興奮がマックスだった。ただ、いきなり初めてを行うとなると女性側もいろいろ痛い思いをしないといけないので、徐々に慣らしていくという事で、キスからやってみようと流れになった。
その日、夜のドライブで人通りが少ない駐車場で彼女のはじめてのキスをもらった。
キスだけで僕はだいぶ興奮してスイッチが入り、次はおっぱいを車の中で見せるよう要求した。
初めて人に見せるので動揺していたが、恐る恐るブラジャーを取り彼女は半袖1枚のノーブラ状態になった。
服を下からめくると、綺麗な形のEカップの胸が現れた。しかも驚いたのは彼女はお腹のくびれもしっかりあり、グラビアみたいな体型だったのだ。俗に言う痩せ巨乳だった。
自分が初めて見せてもらうということに興奮し、ひたすら揉みしだき、吸いまくった。
これだけでは当然終わらず、フェラも教えることにして、最初は不慣れではあったがひたすら小さな軽自動車の中で彼女は上半身裸のまま、僕に乳を揉まれながらフェラをしていた。
その日はそれで終わり、会える日に徐々にいろんな事を教え、上達させていった。
ある日、まいに付き合って欲しいと告白された。
僕は彼女が欲しいというわけではなかったので、断るとまいは少し涙を流し、
「最初の人には、なって欲しい」
と再度お願いされた。
僕はその依頼があまり気乗りしなくなり、
会うたび好きなだけまいの体を自由に使い、フェラで抜いてもらって終わらせていた。
ただ、その最中にはなからず
「上手くなったね」
と伝えて、彼女も
「嬉しい、もっと頑張る」
と言って僕の言うことを健気にやってくれていた。
その内、僕にも彼女ができ、まいにその事を伝えるとまいは泣き出し、それ以降連絡が取れなくなった。
その1年後、僕は夜ムラムラしていた時に、まいに再度連絡を取ってみた。
すると何時間後にまいから連絡が来た。
今はまいにも彼氏ができたとのことだった。
僕はその状況に少し興奮を覚え、まいと今から会いたいと伝えた。
するとまいからは、
「もう彼氏ができて、僕のことを忘れたかったから会いたくない」
との連絡がきた。
僕はめげずに最後に一度だけということで、
かなり粘り続けてると
「じゃあ、ほんとに最後で少しだけ」
と連絡が来た。
僕はすぐ用意をし、まいの家に向かった。
まいは一人暮らしをしていて、インターホンを押すと、マンションの扉のロックを開けてくれた。
「久しぶりやね」
と以前とは違う少し落ち着いたまいがそこにはいた。
そして最近の近況とかの話しになり、
まいは今の彼氏は出張で遠くにいること。
また、初めてを捧げたといった。
顔は僕の方がタイプであったが、今の彼氏はすごく大切にしてくれるとの事だった。
その話を聞いている内に、自分の中の下心の感情がだんだん出てきてなんとかまいの体をものにしようと思った。
僕はまいにキスをしようとした。
しかしまいは拒絶し、泣き出した。
僕のことが昔好きだったこと
今は彼氏がいること
昔は結局いいように使われていたこと
その思いがあり、彼女は涙を流していた。
その涙に僕は反省の思いよりも、よりまいの体をもらいたくなった。
僕は彼女をそっとゆっくり抱き寄せて、
昔の謝罪をして、頭を撫でた。
そして、しばらくしてまたまいにキスをしようとした。
当然まいは拒絶したが、さきほどよりもキツい拒絶はなかった。
僕は少し強引に、けど優しくキスを仕向けると、彼女はキスを受け入れてくれた。
時折り、まいは
「ダメだって、、もうこう言うことしないって決めたの」
と涙目で弱めの声で伝えようとするが僕はその言葉を聞き流して再度キスをした。
かなり長い時間キスをし、まいの息も乱れてきた。
僕はまいのブラジャーを外して、まいのおっぱいをひさしぶりに見ることができた。
変わらず綺麗なEカップの胸がそこにはあった。
僕はすぐにまいの胸をもみしだき、吸いまくった。
まいは
「彼氏がいるからダメだって、、」
と僕の頭を押しのけようとするが、キスと胸を愛撫しているのに感じているのか、力が弱い。
「ダメだってば、、、あん」
「ん、、あん、、ダメ、僕」
と拒絶の声がだんだんと喘ぎ声に変わっていった。
僕は下の方にも手を忍ばせていった。
まいの下はもうトロトロになっており、
処女のころよりも指が入りやすくなっていた。
僕はまいの中をひたすらかき混ぜた。
「あん、あーーーダメ、僕」
「あ、あ、、あん!ダメ!あん!」
とまいはかなり声を上げて喘ぎ、
僕は
「気持ちいいんやろ?」
と言いながらひたすらかき混ぜた
そして、69の状態に体を移動させた。
僕は変わらずかき混ぜていた。
「前みたいに舐めて」
と伝えた。
まいは舐めようとはしなかった。
彼氏がいるのでくいとどまっていた。
僕はどうしても相手から舐めさせたいと思い、ひたすらかき混ぜた。
「あん!、あかんってば、、あん!」
「あかんーー、、てば、あんあんーー!」
「もう、、あん!、、気持ちいぃ」
その後、僕の息子が暖かいものに包まれた。
僕は勝ち誇り、その暖かさを堪能していた。
「まいめっちゃ気持ちいいよ。上手くなったね。」
と伝えると、まいの口の上下運動は少し早くなっていった。
僕は体勢を変えて、ベットの端に座り、彼女をベットの下に下ろして再度舐めるようお願いした。
次はもう躊躇することなく、彼女は僕の息子を丁寧に舐め出した。
僕はこのアングルが好きだ。自分の股に女性が顔を埋めて、腰のくびれからお尻の形が見えている感じが。
まいは今は彼氏ではなく、僕の息子を全裸で奉仕してくれていると思うと興奮した。
僕はまいの頭をなでて、
「もっと唾液を多くしてなめて」
と伝えると、一度息子から口を離し、
口に唾液を含んで再度舐めはじめた。
充分舐めてもらって、僕は正常位で彼女に挿入した。
「く、、かは」
彼女は目を瞑り、痙攣した。
僕はトロトロになったまいの中をひたすら突いた。
「あ!あ!気持ちいい!僕!あ、あ!」
彼女はかなり喘ぎ声をあげて僕のを堪能していた。もう今は彼氏のことは頭にいないのだろう。
それに興奮し、僕はバックの姿勢に変えた。
僕は、おもむろにまいの携帯を取ってLINEから彼氏らしき人を探した。
そして、僕は彼氏にLINE電話をした。
音量は最小にして。まいは気づいてない。
彼氏が出たのを確認すると
僕は高速ピストンでまいの尻に向かって打ちつけた。
「あ!あん!あん!あん!僕!気持ちいい!ダメそれー!ダメー!気持ちいい!!」
僕はまいに打ち付けながら質問した
「どっちが気持ちいい?まい」
するとまいは
「僕!僕のが気持ちいい!ああ!あん!あん!あん!いく!!」
そして彼女は突っ伏した。
僕はまいの携帯を見たが彼氏とはまだ電話が繋がっていた。しかし、彼氏が何を喋っているかは聞こえない。
僕は電話を切ってまいの体を堪能して
お互いそのまま眠りについた。
早朝、まいより先に起きてまいの家を出ることにした。
「昨日はほんとに気持ちよかった。またお互い気持ちよくなろ」
と伝えると、まいは
「もうこれで最後。気持ちよかったよ。ありがと。」
と、昨日の夜の事の余韻はまいにはもうなかった。
僕はまた昨日の夜のことができると思って
まいの家をあとにした。