マッチョな隣人に妻を裏ビデオ女優にされました2

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前作の続きです。

僕は38歳のサラリーマン、同い年の妻美穂との間には中学の息子がいます。

今まで平凡ながら幸な日々を送っていた妻でしたが今ではすっかりマッチョな男たちの性処理便器にされてしまっています…

その原因を作ってしまったのは夫である僕自身でした…

人妻たちを裏ビデオ女優に堕とすマンションのマッチョな隣人、直哉さんにそそのかされあろうことか妻がレイプされる協力をしてしまったのです…

その結果、妻は直哉さんとその後輩たちに撮影されながら散々レイプされ無理矢理裏ビデオデビューさせられたのでした…(ここまでが前回の内容です。)

あの日以来妻の様子は少しづつ変わっていきました。

今まで以上に身なりが綺麗になり常にそわそわしていて、やたらと近所のママ友のとこに行くと出かけて行くようになったのです。

もちろん直哉さんに呼び出されていることは僕にはバレていましたが…

そしてクローゼットの奥にはエッチな下着やおもちゃ、エロDVDが隠してあるようになったのです。

そのDVDをこっそり再生してみると、残念ながら妻ではなく直哉さんと若い子たちが他の人妻を調教しているセックス講座のようなDVDでした。

そのDVDの数は日に日に増えていきましたが、直哉さんやマッチョな青年たちが服を脱いで全裸でオナニーをしながら画面に向かって言葉責めするだけのものもあり、彼らは画面に向かって

「奥さんオマンコぐちょぐちょじゃん。ほら俺のチンコ入れてやるから覚悟しろよ!もちろん生で中出しだからな。俺と子作りセックス楽しもうぜ!」

なんて言いながら無◯正のデカマラを画面に突き出していました。

おそらく人妻がオナニーする時用のオカズ用として撮影されたものでしょう。

それだけでなく引き出しの奥には大量の若くて逞しい青年たちの全裸写真があり、その裏には手書きで電話番号とアドレスが書いてあって

「奥さんヤりたくなったら電話ください。」

などと書いてありました。

まだ妻が犯されているところを見ていなかった僕は毎晩彼らに犯される妻を想像しながらこっそりオナニーするばかりでしたが、妻が初めて犯された日から1週間ほど経ったある日、直哉さんは僕を招いてあの日のDVDを見せてくれたんです。

その内容は僕の想像を遥かに超えるものでした…(DVDのことは前に書いたので割愛します。)

直哉さんはDVDを見せ終わると

「明日奥さんを呼んでるんで覗き見にきません?」

と言ってきたのです。

恥ずかしながら僕がそれに応じないわけがありません…

翌日直哉さんに言われた時間に行くとベッドルームのクローゼットの中に隠れるよう言われました。

このクローゼットは扉がマジックミラーになっており中からベッドルームが丸見えになる仕掛けでクローゼットの中にも椅子があり、覗き見したい客のためにリフォームしたのだということでした。

しかも反対側は隣の部屋にあるマジックミラーの姿見にも面していてSM用に作られたであろう和室が覗けるようになっているのです。

そんな非現実な空間で僕がドキドキしながら待っていると最初にやって来たのは若いマッチョな青年二人組でしたが、DVDで妻を犯していた男たちだとすぐにわかりました。

直哉さんたちは大きなベッドの上で寛ぎながら美穂のDVDを見始めると青年の1人が

「いやあー直哉さん久々に興奮しましたよ、あんなに上品な奥さん一日中マジレイプで犯せるなんてこと滅多にないっすからね。」

と言い続けてもう1人が

「でもあんな美人な奥さんで歳も結構行ってるのに旦那さんしか知らないの丸わかりなオマンコでしたよね。ああいう奥さんのマンコみると、100人くらいのチンコで淫乱ガバガバマンコにしなくなりません?100人じゃたりないかな?まあ風俗に堕とすのは決まりですよね。まだまだあのタマじゃDVD以外でも売りもんになりますよ。へへ。」

と鬼畜なことを言いましたが、その言葉に僕の股間はすでにギンギンになってしまい、止めようとするどころか早く彼らと美穂のセックスが見たくてたまらなくなったのです。

そこへ再びインターフォンが鳴り玄関の方に直哉さんが出ていくと、廊下からの話し声で妻がやって来たことがすぐに分かりました。

「美穂さん今日も良く来てくれましたね、丁度この前のDVD見てたところなんですよ。さっ、じゃあさっそくセックスルームに行きましょうか?」

直哉さんに肩を抱かれて妻がベッドルームに現れると青年たちが舌を出したり股間を突き出して卑猥なポーズをとりながら出迎えました。

現れた妻はかなり際どいミニスカートに胸元が開いた薄い白のブラウスといういやらしい服装で、紫に黒いレースのブラがはっきり透けていました。

妻は青年たちがいることに驚いた様子でしたが、それを察した直哉さんは

「毎日俺とだけじゃ美穂さん満足できないかと思って若い子連れてきてあげたよ、若チンコ大好きでしょ。」

と美穂をベッドの上の青年たちの胸に投げ飛ばして言ったのです。

二人の青年は美穂を捕まえてボッキした股間を妻の身体に擦りつけながら、

「奥さんのマンコ最高でしたよ!またヤらせてくださいよ!」

「俺のチンコ奥さん見ただけでギンギンっす!俺らの勃起チンコ早く見たいっすか?」

「今日は俺らとたっぷりエッチしましょうね!旦那さんとしたことない様なエロいプレイで。」

と囃したてるので美穂の方は涙目になりながら

「もうこんなことお願いだから辞めてください!」

と言っていましたが、直哉さんは容赦なくそんな美穂の顔を振り向かせると顔中を舐め回しながら妻のお尻をクローゼットに突き出させる体勢にしてミニカートを捲り上げ下に穿いている黒のレースのTバックを僕に見せつけてきたのです。

「奥さんもうこんなに濡れてるじゃないですか?Tバックにエッチな液が染み込んできてますよ?」

直哉さんはそんな風に言葉責めしながら露わになったTバックをいやらしく指でなぞり、側に用意していたローターを取り出すと妻のパンティの中に挿入してクリに当てがいはじめ、許しを求める様に涙目で振り返る妻にニヤリと微笑むと一気に強さを最大にしてしてしまったのです。

イヤァ!

ダメェ!ヤメテ!アッイヤァ…アッアン、アっ!

思わず喘ぐ口を代わる代わる青年たちにディープキスで塞がれ、直哉さんにはその状態でお尻を叩かれて妻はさっそく服も脱がないままイカされてしまいました…

ベッドの上でまだ恥じらいを残しながら痙攣する哀れな妻に青年の1人が

「奥さん部屋に来るなりすぐイっちゃうなんてどんだけ敏感なんだよ。エロエロ主婦じゃん?まっいきなり俺らに廻されちゃったら仕方ないかな?」

と言いさらに別の青年が

「もう堕ちるとこまで堕ちちゃったね!」

と追い討ちをかけました。

その言葉に泣き崩れる妻に直哉さんは冷たい目つきで可動式のディルドを差し出し

「ほら奥さんこいつらに1週間でどんなに淫乱になったか見せてやれよ?オナニーの仕方は教えただろ?こないだのDVD近所にばらまかれたくねえだろ?」

と言ったのです。

たった1週間ですっかり調教されたらしく妻はすぐにそれを受けとると

「わかりました…」

と言い男達に向かい股を開いてストリッパーのように胸を揺らしたり後ろを向いて尻を振りながら服をやらしくはだけさせてパンティ越しにディルドを当て始めたのです。

そしてだんだん服を脱ぎながらいろんなエロいポーズを取りだし、遂には男たちの顔の前にケツを突き出してTバックも脱ぎ捨ててからオマンコにディルドを深く挿入しながら

「気持ちいいですご主人様!美穂のエッチなとこ見て勃起してください!」

と言いだしたのでした…

その姿は今までの妻からは想像もできないような痴態でわずか1週間で人はこんなにも変わってしまうのかと驚かされました。

若い二人の男たちは興奮した様子で眺めていましたが、やがて妻を取り囲み自分たちも服を脱ぎだしてもっこりしたエロい下着を見せつけて妻の手を取るとそれを股間に持って行き触らせはじめました。

「もうおっきくなってる…」

直哉さんもビキニ一枚に成るともはやされるがままの妻の胸を背後から手形が付くほど激しく揉みしだき

「淫乱オナニーを覚えた次は、奥さんにはこの若い子たちのどっちかと不倫してもらいましょうか?奥さんくらいの巨乳美人に不倫相手がいないなんてまずいでしょ?」

と言い

「どっちがいいっすか?右の色白な子が健二くん。左の背の高いバルクマッチョが弘樹って名前で二人ともうちのジム(直哉さんは個人ジムを経営している。)のインストラクターなんです。健二くんはまだ学生で、ジャニーズでも通用しそうなイケメンの上に綺麗な身体でしょ。弘樹の方はかなりドSだけどテクもすごくってあの日も奥さんを感じまくらせてた奴です。ただちょい金欠なんでこいつと付き合うなら売られる覚悟くらいしといて下さいよ。」

二人ともマッチョでエロい身体付きだが妻の目が躊躇いがちだがさっきから弘樹という男の方をチラチラと見ているのに僕は気がついていました。

「そんなの無理です!私不倫なんてしません!」

そういう妻に直哉さんは

「この1週間俺と毎日ヤリまくってるのに奥さん何言ってるんですか!旦那さんや子供さんも隣で奥さんが俺とエッチしてるなんて知ったら驚くだろうなあ…まあどっちか選ぶのはチンコ見比べなきゃ無理ですよね。弘樹の方はすぐ思い出すと思いますけど。」

直哉さんの言葉に合わせて青年たちはパンツから勢いよく勃起したチンコを弾き出しました…

二人とも僕とは比べ物にならないほどデカマラでしたが弘樹と呼ばれる男の逸物はまるで外国人のチンコのようにデカく色黒な肌よりもさらに真っ黒でまるで丸太のようでした。

弘樹は勝ち誇った顔で

「奥さん本当は俺のチンコ忘れられなかったんだろさっきから目がそう言ってるぜ!」

と言いながら丸太のようなデカマラを妻の顔に突きつけました。

妻は顔を背けながらもちらちらとそのデカマラを物欲しげな目で見て

「でもそんなの…」

と言っています…僕もDVDでこの直哉という男がどれだけテクニシャンなのかは見ていたので妻が狂わされるのも理解できました。

弘樹は戸惑う妻を軽々と逆さまにして足を自分の顔方に向けさせ体の下に潜り込むと美味しそうにクンニしだしたのです。

快感に耐える妻の顔の前には勃起したデカマラが…

妻は最初必至に顔を背けようとしましたが我慢ができなくなったのか自然に口に入ってしまった風を装い弘樹のチンコを咥えてしまいました。

弘樹はシックスナインを楽しんだあと、妻を逆さ吊りにしてクンニしたり散々弄び再び跪かせててフェラチオをさせはじめました。

妻の顔はどことなくうっとりしているように見え。必死に弘樹のデカマラを咥えこんでいました。

「俺と不倫したかったら、奥さん風俗で働いてもらいますけどいいですよね?もちろんビデオにもバンバン出てもらいますし。」

弘樹がフェラさせながらそう言い放つと妻も流石に我に返り「そんなの絶対に嫌です!」と叫んで逃げだそとしたが、男たちに軽々とベッドに仰向けに抑えつけられたのです。

そして弘樹は美穂の股を強引に開かせてその間に入るとわざと妻のマンコの縁をデカマラでなぞりながら

「ほら弘樹様の愛人にしてくださいって言えよ?体はもう我慢できないみたいでチンコに吸い付いてきてるぜ。」

とじらすのですが、妻は

「うっウグッ」

と声にならない声を押し殺していました…

そんな妻に弘樹は容赦なく黒々と光るデカマラをマンコに沿わせて焦らし続けました…

そしてついに我慢できなくなった妻は

切なげな声で

「オチンチン入れてください…」

と呟いたのです。

「ん?違うだろ?入れてもらいたかったら?」

「弘樹様の愛人にしてください!弘樹様のオチンチン、美穂のオマンコに入れて欲しいです…。」

これまでは考えられなかったことですが直哉さんのチンコで調教された妻はついに欲情に負けて弘樹といういかにも遊んでいる感じの色黒マッチョの愛人になることを承諾してしまったのです。

弘樹は直哉さんたちに勝ち誇った顔でガッツポーズをすると

「しゃあねーなー!じゃあ俺のためにソープで働いてくれよ。奥さん!」

と言って一気にチンコを挿入するといきなり高速ピストンで妻を責めだし、軽々と妻を色んな体制に変えてオマンコを味わい勝利のセックスに酔いしれていました。

そんな弘樹にあらゆる体位で責められる妻はまるでAV女優のようにアンアン喘ぎ声をあげ。

「オマンコ気持ちいい」

と言いながら自ら騎乗位になると、両手に直哉さんと健二というもう一人のチンコを握りながら代わる代わるフェラしだしたのです。

それからまた体位をかえられ松葉崩しから駅弁をされたあとバックで攻められ…最後は正常位でディープキスをされながら中出しをされたあげくお掃除フェラをされてると弘樹に風呂場に連れていかれました。

そしてしばらくすると再び弘樹に駅弁されながら妻は戻ってきてベッドに投げ出され直哉さんやもう一人の青年にも代わる代わる犯されはじめたんです。

男たちに何発も中出しを繰り返されたあと妻は弘樹にさっそく店を紹介してやるから付いて来いと言われて引っ立てられるように連れていかれてしまいました…

残ったもう一人の青年は。

「あーみんな弘樹さんの方選んじゃうんですよね。速攻で風俗に堕とされてAVに出演させられ、変態プレイばっかりされちゃうっていうのに。」

と言いそれに対し直哉さんは

「でもうちのビデオにももっとでて貰わねえとな、次回作はデカマラの外人相手の撮影にするつもりなんだよ、あと人妻たちを連行しての恒例バスツアーにも付いてきて貰わねえとな。」

と言いこちらに向かい悪魔のようなガッツポーズをしてきたのでした。

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