ちょっとおまけです。後味が悪くなっちゃったので笑
実は今では僕はむしろオスの快感に酔いしれる日々を送っているのです!
どう僕の人生が逆転したかと言うと
家庭内でも堂々と妻を犯さされ悲嘆にくれていた僕に直哉さんが
「ここまできちゃったらもう旦那さんも俺らの仲間にならないですか?けっこういい身体してるし意外に人妻よがらせたことあったりして?」
と持ちかけたのです。確かに僕は学生時代は水泳をしていたこともあり直哉さんたちまでではなくともわりとガッチリしてましたし、本当のことを言うと息子が生まれてからはセックスは妻以外の人とすることが多かったんです。
とくに結婚を控えた部下の弱みを握り社内で犯しまくった時は興奮したもので、僕も直哉さんたちみたいに人妻を犯したいという願望は確かにありました。
私は直哉さんのジムで体を鍛えなおしセックスのテクニックやチントレをさせられたあと仲間になる試験として
妻の友人の二階の奥さんとのセックスを課せられました。しかし意外ににその課題は楽で二階の奥さんにちょっと家内のことで相談したいことがあると持ちかけると直ぐに僕は家に入れて貰えたのです。
誰もいない部屋に人妻と僕だけとなるともはややりたい放題ですよね。
僕は家に上がると奥さんがお茶の準備をしている間に全裸になり
ボッキしたチンコを奥さんに見せつけながら
「奥さん男、家に引き入れちゃったんだから何されるか分かってますよね?もう旦那さん以外の男に犯されるのは経験済みなんだし。」
といいながら直哉さんに犯されている彼女の写真を差し出したんです。
すると奥さんは急に素直になり自ら服を脱ぎ出して僕をベッドルームに連れていくとコンドームを取り出しました。
「これだけはつけてください」
僕は当然そのコンドームを投げ捨てて
「子作りセックスに決まってんだろ?」
と言い捨てると生で奥さんのマンコを頂きました。
そしてそれから1週間僕は毎日奥さんを呼び出したり家に押し寄せては中出しセックスを繰り返したのです。
その結果見事に奥さんは僕の子を妊娠しました。
直哉さんはそれを聞くと喜んで僕を正式に仲間に入れてくれ、その年の子宝祭りへ招待してくれたのです…
子宝祭りは例の旅行で妻が連れて行かれた直哉さんの故郷で三日間に渡り行われる祭りでこの祭りに参加した人妻たちは必ず妊娠すると言う有難い祭りでした。
僕たちはまたバスに乗り妻の美穂や二階の奥さん、そのほか数名の奥さんと男たちで直哉さんの故郷に向かったのです。
もちろん二階の奥さんは僕に犯され妻は弘樹に犯されながら。
僕たちが着くとすでに町は大勢の人で賑わっていました。町興しの一環として3泊4日の無料宿泊券を送られてやってきた多くの夫婦連れ…
そして街の青年団に子種として呼ばれた男たち…
そこには多くの外人たちも居ていやらしい目つきで獲物を物色していたのです。
町の広場には屋台が並んでいましたが、一見お祭りで賑わってるこの街で既に子作りは始まっていたのです。
露店では民俗食を売るマッチョな外人の屋台が目立ちましたが、それ以上に派手なのが子宝飴を売る大きな屋台で褌に法被姿の若いマッチョな青年たちがチンコの形をした飴を売っているのですが、直哉さんに案内されて裏に回るとやはりそこでは人妻が若い男の子3人に囲まれていました。
一人の男の子はさっと褌をとくと勃起したチンコに蜜をかけて、ひくつかせながら。
「奥さん子宝飴味わってご覧よ。」
と人妻を挑発していました…そして人妻は両脇から全裸になった二人の青年に取り押さえられ胸やマンコを弄ばれながら子宝飴を無理やり舐めさせられたのです。
「んじゃ飴もトロトロになって来たところで子宝授けますか!」
青年はそう言うと嫌がる人妻に無理やりチンコを挿入して犯し始め遂に中出ししてしまいました…
それから人妻はあとの若者たちにも早速子宝を授けられて財布から飴代3万円を抜きとられてやっと解放されたのです…
「まだまだこんなのは序の口ですよ。」
直哉さんは僕にそう言って旅館に一旦行こうと言いました。
旅館では僕の妻を町の消防士たちが待っていて。
「次の子供は俺たちがあのお楽しみ部屋で作らせてもらいますから覚悟してください、弘樹さんも50万で奥さんのこと売ってくれるって言ってるんで。」
と言うと弘樹に札束を手渡して消防署の隠し部屋へ連れて行ってしまいました。
妻はセックスはするので妊娠だけは許してくださいと泣きながら言ってましたが消防士の隊長らしき40歳くらいの男は
「今度妊娠したら旦那さんとは離婚して俺の嫁さんにしてあげますから大丈夫ですよ。消防士たちもそれを望んでいるんで!」
と言い妻を更に悲劇に突き落としましたが、若く爽やかな消防士が股間を揉みながら微笑みかけると、やはり女の性なのかなんだかまんざらでも無い感じでした。
「奥さんの大好きな若チンコで毎日可愛がってあげますよ!あの消火もしてあげますからね。」
とくに若くて可愛い顔をした子にそう言われると妻は思わず顔を赤らめて
「お兄さんたちこんなおばさんでいいの…」
なんて言ってるもんですから僕もすっかり呆れてしまいましたよ。
直哉さんはそれから早速僕を女湯へ案内しました。女湯ではすでに5人の人妻たちが風呂の縁に並べられて若い男たちとセックスさせられていたのです。
「奥さんこれが名物子宝の湯の効能っすよ!ウッ人妻マンコたまんねー!」
男たちはそんなことを言いながら巧みな腰使いで嫌がる人妻たちを犯していました。
人妻たちはみんな涙を浮かべながら、
「こんなのイヤァ、お兄さんの子供ができちゃうよ…」
なんて言ってましたがやがて気持ち良さに負けてアンアン喘ぎだしたのです。
話しによると、特別企画があるからと風呂を進められて大浴場に来た人妻たちの元に腰にタオルを巻いただけの青年たちが背中を流します。なんて言いながら現れたのです。
人妻たちは戸惑いながらもマッチョでイケメンな青年たちの誘惑に負けて背中を流してもらうことにしました…
すると青年たちはさっとタオルを取り勃起したチンコを彼女たちのお尻に当てながら乳房を揉みだしたのです。
流石に人妻たちもこれには驚いて抵抗しようとしましたが、急に乱暴になった男たちにしばかれると暴力を振るわれたくなかったらセックスしろと迫られたそうです。
そして風呂の中に連れていかれて浴槽の縁に並べられると若い子種を注入されたのでした。
僕も直哉さんとさっそく好みの人妻を青年がイッたあとに譲り受けてたっぷり中出しをさせてもらいました。
旅館のあちこちではすでに客の人妻たちは犯され始めていて事務所では若い人妻が直哉さんの兄と父親の相手をさせられていましたし、スタッフの男たちに物置や空き部屋に連れていかれた人妻たちがあちこちで妊娠させられていました…
そして夕方になると初日のメインイベントが始まるということで僕たちはさっきの通りに再び出ることにしたんです。
初日のメインはおわら風の盆に似た子宝踊りと言われる男女ペアの踊りの行列から始まります。
揃いの浴衣姿のカップルが優雅な足取りでメイン広場までやってくると踊りが始まりました。
踊り手は地元の人妻たちと二十代の青年団の男たちで、一見何の変哲もない盆踊りのカップルのようです。
そして音楽に合わせ男たちは歌いながら踊りだします。
「やんれ、目出度や、若い衆が畑に種まきゃたちまちにめでためでたの子宝や、それそれ女子は裾まくれ、まくらにゃめくり上げようか、いやだいやだと騒いでも若いチンコは収まらぬ、それそれ犯せ中に出せ、子宝踊りで他所のかみさん孕ませろ。」
男たちは人妻たちを抱き寄せながらそんなエッチな歌を歌いながら踊りをみせていました…
よく見ると驚いたことに踊りの輪の中には妻の美穂がさっきの若い消防士と参加していたのです。
直哉さんは僕に
「子宝踊りに参加させるってことは消防署のやつら本気で奥さん奪うつもりですよ。」
と話しかけました。
やがて青年団の男たちは自分のペアの人妻の周りを回りながらその場で浴衣を脱ぎ出すと派手な褌だけになり、それすら解いて全裸になりました。
そして勃起したチンコを人々に見せつけながら今度は人妻たちの浴衣を脱がしこれまた全裸にするとフェラをさせはじめてから広場でセックスを始めだしたのです。
大勢の客たちの見ている前で涙をこらえてアンアン言いながら犯される人妻たちを若い男たちは目を輝かせながらピストン攻撃の速さを競って犯しまくりそして次々に中出しすると観客たちに人妻たちのザーメンまみれのオマンコを披露して、
「妊娠おめでとうございます!」
と言ってマジックで人妻達の太ももに自分の名前を書くと彼女たちを放置したまま立ち去ってしまいました。
そこに今度は彼らと入れ替わりにマッチョな外人たちが服を脱ぎ出しながら現れて好みの人妻たちに襲いかかりました。
人妻たちは
「やだ、それだけは許してくださいオマンコ壊されちゃう!」
と逃げ惑いましたが次々に男たちのデカマラをねじ込まれ、再び中出しされてしまいました…
そして美穂や他の人妻たちはそのまま外人たちに連れ去られて行ったのです。
この状況にまだ犯されていなかった旅行客の人妻たちは驚き、状況を理解できないまま兎に角逃げようとしだしましたが、子宝踊りを合図に街は淫乱タウンに変わってしまい逃げることなど不可能になったのです。
マッチョな男たちは次々に服を脱ぎだして黒光りしたオスの欲望を露わにすると逃げ惑う人妻たちを片っ端から捕まえてその逸物で犯しはじめました。
夫たちは必至に助けようととしたもののなすすべもなく、直ぐにボコられて妻たちが妊娠させられるのを見せられるばかりだったのです。
町ではこんな光景がいたるところで見られました。
全裸にされた人妻が警察官に助けを求めると、警察官は彼女の前で服を脱ぎだしそして警棒のような巨大チンコを人妻に突きつけて、
「これがこの町の決まりなんだよ人妻はオマンコ差し出さねえと風俗行きだからな!」
と泣いている人妻に話したあげくレイプしてしまいました。
またさっきの子宝飴の屋台では青年たちはもはや全員が全裸になってチンコに蜜を垂らしては人妻に無理やりしゃぶらせ、中出しセックスを繰り返していましたし、外人たちの屋台では全裸の人妻たちがさっそく売り物にされて1発五百円と書かれた札をつけられて縛られていました…
そんな騒ぎの中今度は町の消防士たちが半纏姿で現れメンズストリップを披露しだして全裸になると人妻達を誘惑しはじめたのです。
もちろん人妻達は嫌がりましたが周りの男たちに囃されて広場に突き出され次々に消防士の青年たちとセックスを始め出しました。
彼らはそれが終わると今度はここ一年の火の不始末をおかした人妻たちを消防車につんで連行し
全裸にして町の人にお詫びをさせてからお仕置きセックスをしたのです。
僕はその様子にすっかり興奮してしまい妻が犯されまくってることなどもはや眼中にもなく、欲望のままに近くにいた若い人妻を妊娠させていました。
祭りは夜更けまで続き旅館に帰って人妻の客やお持ち帰りした人妻たちとのセックスを散々楽しんでからやっと初日が終わりました。
2日目のメインイベントは普通の祭りだと騙されて招待された3組のママさんよさこいダンサーたちの公開レイプと子宝町の町興しと言われて騙されて結婚式をあげにきた5組の新郎新婦の公開レイプでした。
再び町は平静を装い、犯された人妻たちにも普通に振る舞うように男たちは言い、旦那たちの多くは縛られて旅館に監禁されてしまいました。
不思議だったのはこの町で犯されるのは人妻ばかりだということだったのですが、直哉さんによると男たちはがレイプし放題なのは、子宝を恵むためだから許されるということらしく未婚女性には手出しをしてはならず、また彼らも興味をまったく抱かなくて未婚女性を犯すよりは少年の方がまた違った味があっていいとのことでした。
さて祭りの会場の広場に行くとすでにママさんダンサーのグループは到着して衣装に着替えており、ダンスグループの振りをした外人メンバーや青年団の若者たちと和やかに会話していたりしました。今から彼らに公開レイプされるなんて思いもしないで。
広場にはステージも用意されており妻とセックスしたこともある有名なAV男優が司会をしていました。
「ではこれより子宝ダンスフェスティバル開始します!
今回は特別ゲストとして超美人人妻ダンサーグループ、蕾、あすか、ダブルハートの皆さんをお招きしました!今日はたっぷり踊って子宝に恵まれてもらいましょい!!」
意味深な司会の紹介に男たちの欲望は既にムクムクとしています…
太ももが丸出しのかなり際どい衣装を着た3組のグループが踊り終わると再び司会の説明が入りました。
「見事なセクシーダンスありがとうございます!続きましては我が街が誇る筋肉青年団と外人ダンサーたちとコラボしていただきましょう!」
派手な音楽が流れると青年団と外人たちが踊りながら人妻ダンサーたちの踊りの輪に乱入しだしたのです。
人妻ダンサーたちは突然のことに戸惑っていましたが、成り行きに任せて男たちと楽しそうに踊りだしました。
しかし男たちは次第にエロい表情を浮かべ出して人妻を取り囲むと、股間を強調する踊りを見せながら服を脱ぎだしたのです。
そしてテントを張ったビキニ一枚に彼らがなった時、人妻ダンサーたちはやっと自分の置かれた状況を理解して、逃げようととしたのですが、既に裸になりオスの本性を露わにした男たちに容赦なく肩を押さえつけられて跪かされました。
男たちは勢いよくパンツをずらして勃起したデカチンを人妻ダンサーたちの顔の前に突き出すと、
「オラ咥えろよ!子宝授けてやるからよ。」
と言って無理矢理フェラをさせやがて生セックスへと持ち込み人妻ダンサーたちも中出しされてしまったのである。
「妊娠おめでとうございます!」
そしてまた男たちに担がれて何処かへ連れて行かれてしまったのでした…
その光景は昨日と同じでしたが、そういえば周りの屋台では昨日犯された子宝踊りの人妻たちがすでに屋台の外人たちの愛人として働かされていました。僕はてっきり妻の美穂もデカマラマッチョな外人のモノにされただろうと思ったのですが辺りにはおらず。
聞けば消防士たちのお気に入りの妻は昨日外人たちの大輪姦大会でお楽しみに使われた後は消防署に返されたということでした。しかも外人たちにはもっぱらアナルを犯されたとのことだそうです。
「では次は名物子宝結婚式!今回は選び抜かれた5組の新郎新婦がこの祭りで子宝結婚式を挙げます!」
司会の説明の後に和装の婚礼衣装を着けた5組の新郎新婦がマッチョな車夫の引く人力車に乗り、これから起こることなど知らず幸せそうな顔をして広場に登場した。
5組のカップルはどうやって集めたのかと思うほどモデルの様な美男美女の新郎新婦で驚かされましたが、それを連れてきた車夫役の男たちこそこの子宝祭りの花形だったのです。
「それではまず花婿さんたちは人力車から降りてください。」
司会の言葉に何も知らない花婿たちはにこやかに微笑みながら人力車を降りた。
「では車夫の皆さん花婿に代わって花嫁に子宝を授けてあげましょう!」
司会の言葉に合わせオスの本性を現した車夫たちが次々と服を脱ぎだして人力車の上で怯える花嫁たちに襲いかかりました。
当然花婿たちはやめろ!と叫んで止めようとしましたが彼らは警察官に抑えられ祭りを妨害した罪で逮捕されてしまい、罰則としてゲイ風俗で三年間働かされるかとと最低10本のゲイビデオ への出演を義務付けられました。
花嫁たちは人力車の上でキャアーキャアー言いながら泣いていましたがそんな抵抗は全裸の男たちを興奮させる効果でしかなく、艶やか花嫁衣装を次々と剥ぎ取られて、ついに純白のパンティまで脱がされると、車夫たちとのカーセックスならぬ人力車セックスを始めさせられたのです。
車夫たちは次々にフィニッシュを迎えて花嫁に中出しすると尚も挿入した勃起チンコを子宮の奥まで擦り付けながらチンコの絵を書いた扇子を翳し
「子宝めでたや!身籠りました!妊娠おめでとうございます!」
と宣言したのですが、周りからはその度に拍手が起きたのでした。
そして中出しされた花嫁はそのまま人力車にくくりつけられて車夫たちに何処かへ連れて行かれてしまったのです…
もう既に辺りは夕暮れ時を迎えてきていました。
僕もただ見ているだけでなく、恐らくこの時既に最低でも10人くらいは妊娠させたと思います。ただ人妻たちはこれだけ犯しまくられているのですから正直誰の精子が着床したかは謎なものですよね…
そんな風に子宝祭りを楽しむ僕に直哉さんは今夜は10年に一度しかない隣町への人妻狩りが行われるのだと話してくれました。
辺りを見ると警察官や消防士は警棒やなにやら物騒な飛び道具を手にし、町の男たちも鎖や紐を握りしめています。
町にはパトカーや護送車、消防車、バスやトラックが何台も用意され僕たちはその車に乗り込んで隣町へと向かいました。
隣町ではすでに人々は家に閉じこもって嫁たちが拐われないように隠れていましたがもはや昨日からの祭りですっかりオスの本能を呼び覚ましてしまった男たちの前には無力でした…
なぜなら消防士たちが人妻のいる家を見つけると容赦なく破壊し出してそこに男たちが雪崩れ込み人妻を見つけると全裸にしてから護送車やトラックに次々と積み込んだからです…
とくに彼らの目的はこの町一番の地主の家に嫁いだばかりの二十代前半の人妻で、まだ妊娠していない彼女を明らかに違う男の種で孕ませることでした。
消防士たちは容赦なく地主の屋敷を破壊して蔵の中に隠れていた若い人妻を引きずりだすと夫の見ている前で全裸にして着ていた服をズタズタにしてから
「てめえの嫁さんはハーフの赤ん坊妊娠させて返してやるよ!」
と言い捨てて彼女を縛り上げると全裸の外人たちが中で待ち構えているトラックに積み込んでしまいました…
数分後には彼女は待ち構えていたマッチョなブラジル人の濃い精子を着床されてしまったのです。
今回の人妻狩りは何時も以上に酷かったらしく、これまでは数人から10人くらいの人妻たちがさらわれただけでしたが、今回は直哉さんの指揮のもと妊娠できる人妻たちは1人残らず拉致られてしまい、そして全員がこの日のうちに妊娠させられてしまいました。
こんなことして大丈夫なのかと僕は直哉さんに聞きましたがこの辺りはかなりの奥地で人妻狩りに触れることは今でもタブーとされ隣町もここまでされても黙っていなくてはならないのが田舎町の掟なのだと説明してくれました。
拉致られた人妻たちは車から引きずり出されると広場に集められてそれぞれ子作りの相手の男たちを充てがわれました。
そして次々と変わる男たちとセックスさせられたのです。
地主の家から連れてこられた人妻は哀れにも既にトラックの中でエッチなブラジル人のグループに廻され、トラックから降りると黒人デカマラ軍団に輪姦されてから白人のアメリカ人のポルノ俳優たちにセックスを強制されていました。
2日目のレイプは夜通し続き明け方になってようやく人々はモノにした人妻たちを担いで引き上げていきました。
しかしそんな人妻狩りをよそに昼間連れて行かれた花嫁たちはマッチョ車夫たちと裏山の神社で延々と子作り励まされていたということでした…
そして祭りは遂に3日目を迎えました。
3日目はまず昨日の人妻ダンサーたちがTバックを穿かされて外人たちとセックスダンスを披露させられるところから始まりました。
屋台ではもはや全裸の男たちが、これまた全裸にした人妻をチンコで脅しながら働かせていて。
子宝飴売りの売り場ではもはや淫乱にされてしまった人妻たちが自ら若い男たちとのセックスに酔いしれていましたが、その中には昨日のイケメンの花婿もいて、彼までも町の男たちに種付けされてしまっていたのでした。
そしてやがて祭りのメインイベントである子宝神輿の巡行がはじまりました。
これは神輿というよりは全裸の男たちに担がれる屋台のようなもので、そこには昨日の花嫁たちがズタボロにされた衣装を着て夫ではなく紋付に着替えた車夫たちに抱き寄せられ、キスされたり胸を揉まれたり、マンコを責められながらねり歩くという物でした。
神輿は広場に一度止まりそこで花嫁は車夫に1発中出しされて神社へと向かって行くのですが続いて今度は消防署の隊員たちに囲まれた僕の妻が広場に到着しました。
妻は消防士たちと妊娠するまで子作りをさせられることを紹介されると皆んなが注目する中で次々と消防士たちに中出しされてしまいました。
続いては地主の家の嫁が外国人たちに引っ立てらハーフの子供を妊娠させられることを紹介されて丸太のようなデカマラで次々に中出しされ、ブラジル人のチンコが一番相性が良いと無理矢理言わされていました。
さらに続いては今回の特別ゲストとして拉致られた有名なママタレが司会者のAV男優に連れてこられて広場でレイプされてAVデビューすることを紹介された。
後日旦那の借金返済のために有名ママタレがレイプ中出しもののAVにデビューしたことが週刊誌を賑わせました…
そして僕たちはその行列について神社へと向かったのです。
神社に着くと子宝の儀式が執り行なわれるところでした。男盛りの神主が何やら卑猥な祝詞を上げると車夫役の男たちは拝礼してから紋付を脱いで全裸になりオナニーをはじめて盃に濃い精子を注ぎ、それを花嫁たちに飲み干すように命令したのです。
花嫁たちはなくなくその精子を飲まされたあとまだ精子の滴る男たちのチンコをお掃除フェラさせられたのでした。
その後は神主や神職の若い男たちも装束を脱いで全裸になり花嫁たちに順番にフェラさせたあげく一回ずつマンコの味を確かめると自らも盃に射精して、5つの精子入り盃をつくり、廊下に全裸で縛られている花婿たちに無理矢理それを飲ませてから彼らに強い精子を授ける儀式を始めると言ってこんどは花婿たちのアナルを犯し始め、神主と神職の男たちにより花嫁の見ている前で彼らはみな中出しされてしまったのでした。
そして次は花嫁を妊娠させる儀式が始まりました。(とはいえ恐らくすでに妊娠させられているのですが。)
車夫役のマッチョ青年たちは花嫁を全裸にするとすでにグチョグチョのオマンコに挿入して高速ピストン運動を披露してフィニッシュしました。
祭りの花形に選ばれるだけあって彼らの精力は異常なものでもう花嫁たちは数えられないくらい中出しされてしまっているのです。もはや妊娠は確実なことでした。(人力車での最初のセックスで既に花嫁たちは妊娠してしまうくらい5人の精子は濃いものだったそうです。)
そして中出しされた人妻は神社の前で車夫役の男たちのためにオマンコを使って働くことを誓わされさっそく一人の花嫁に二人の男たちが現れてそれぞれ1万円を車夫役の男に手渡すと
「んじゃ奥さん遠慮なく!」
と言って口とマンコに代わる代わるチンコを挿入して犯し、イキそうになると花嫁の顔に顔射したのでした。
妊娠が判明するまでは中出しは車夫役の男たちだけに許される行為だからだそうです。
儀式が終わると人々は再び広場に戻って祭りに参加した男女全員が全裸になり夜通しの子作りセックスが開始されました。
そして翌日の昼前に祭りはやっと終わったのです。
しかし祭りのあとはまだまだ忙しいことが続きます。
多くの人妻たちは最期の一発をお見舞いされると夫とともに解放されたのですが上玉の人妻たちはそのまま捕らえられ町の男たちに処遇が決められていくのがお決まりだったのです。
町の運営のために風俗に売られる人妻たちがまずリストアップされ、彼女たちはバスに積み込まれると次々に売られていきました。
次はAV女優になることを決められた人妻たちが集められ押し寄せてくる制作業者に次々と売られてさっそく街のいたる所で撮影が開始されだしました。
また何人かの人妻たちは外人に連れていかれ、そのまま祖国に連れて行かれた人もいたということです…
隣町の地主の家の嫁はブラジルに連れていかれて現地の男たちの共同子作りマンコとして男たちとエッチさせられ続けることになり、現地ではポルノにも出演させられてしまったそうですが、もちろん彼らの子を産むことになりました。
5人の花嫁は10年間も車夫役の男たちのもとでエッチなことをされ続けることが決められ、その後妊娠が発覚すると町中の男たちにお祝いの中出しセックスをされたのでした。
直哉さんによるとこうして特定の男の子を妊娠した次はその男の一族全員と子作りさせられるとのことでした。
そして残った人妻たちは町の男たちと妊娠するまで子作りを命令されたり、夫と離婚させられて嫁にされたりしていました…
妻の美穂も同じように弘樹に売られて消防士と子作りさせられることになり、僕とは離婚して隊長と再婚させられることになったのです。
そして直ぐに妊娠が発覚しましたが消防士の誰の子かはわかりません。
弘樹は妻から今度はまだ結婚したばかりの妻の妹に鞍替えしたらしく彼女を騙して町に呼び出し、他の人間にバレないように監禁すると自分とだけセックスしまくらせ妊娠させたのでした。
僕自身も今回の祭りで何人もに中出しをして恐らく何人も妊娠させたと思います。
家に帰ると僕は直哉さんにアドバイスを受けてマッサージ屋を開業してそこに来た人妻たちをレイプしてはビデオや風俗に堕とす商売をはじめました。
息子はいつの間にか誠さんに連れていかれており、誠さんの借金の返済のためにヤクザに輪姦されまくったあげくタイに売り飛ばされたということで少し気の毒な気もしましたが送られてきた現地での息子の淫乱に腰をりながら外人たちと気持ち良さそうにセックスをする姿を見るとこれもありかなと思えてきました。
こんど僕もタイに行って息子を犯して見ようと思います。
もはや僕に躊躇いはなく今ではかつて働いていた会社の社長の息子の嫁も妊娠させてオスとしての自信を完全に取り戻したのでした。
「中だけはやめてください!」
と懇願する人妻のオマンコに僕の濃い精子を着床させる快感を教えてくれた直哉さんには今でも感謝しきれない気持ちです。
「今日も他所の奥さんに俺の精子を着床させて妊娠させてやったんすよ。
もしかしたらさっき犯したのは貴方の奥さんかもしれませんね?
俺に3発中出しされた後今奥の部屋でマッチョな白人3人に廻されてるんですよ。
旦那さんごちそうさまでした。」
完