マッチョな隣人に妻を裏ビデオ女優にされました。

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私は38歳のサラリーマンで妻の美穂とは大学で知り合い卒業後すぐに結婚し、今では中◯生の息子がいます。

美穂は実際より若く見える上に夫の僕が言うのもなんですがなかなか美人で、そしてなによりかなりの巨乳が僕の自慢でした。

箱入り娘だったため男性経験はモテた割には僕だけで、セックスも至って普通のというか…潔癖症の妻はフェラすら嫌がる有様でせっかくの巨乳すらあまり揉んだり舐めたりすると嫌そうな顔をします。

でも正直僕はその嫌がってる顔に興奮してしまう癖があり、オナニーのおかずはいつも妻が泣きながらマッチョな男たちにレイプされている妄想でした。そんな妄想に必ず使う知り合いがいます。

僕たちが住んでいるマンションの隣の部屋には39歳で独身男性の直哉さんという個人ジムのインストラクターが住んでいて、直哉さんは男の僕からみても端整な顔立ちでボディービルをしているだけあってかなりのマッチョです。

冬場でも薄着でしたが夏場はとくにタンクトップに半パンだけでこんな人が美穂をレイプしたらすごいんだろうなあと不謹慎にも妄想材料にしていのです。

ちょっと僕にはホモっ気があったのかもしれません。

そんなある日妻が実家に帰っている時に偶然直哉さんとマンションの廊下で遭遇したんです。

奥さんいないんですか?

デパートで買った惣菜の袋を見てそう直哉さんは尋ねると、ニヤケながら良かったら面白いDVDがあるんでうちに来ませんか?と誘ってきたんです。

僕はとりあえず息子に惣菜を渡すと直哉さんの部屋に訪ねることにしました。

実はこの間撮影したDVDが編集済んだんで誰かに見てもらって感想聞きたかったんですよ。

なんとなくどんなDVDか想像がつきながらも、間抜けた声でなんのDVDなんですか?と訪ねると

エッチなやつに決まってるじゃないですか!と直哉さんなニヤリと僕に答えました。

缶チューハイを僕に差し出しながら舌舐めずりをして見せてDVDをセットしたその姿が本当にいやらしくオスそのものな感じでした。

再生すると画面には今僕たちのいるリビングが写りソファの上にキャミソール姿の女の人が座っているのですが驚いたことにその女性は3階に住んでいる奥さんだったんです。

奥さんが黙って俯いていると画面に直哉さんがエロいTバックの下着姿で現れ、画面に向かい今回の人妻はりょうこさん28歳です〜!と画面に話しかけ、続けて

じゃあ奥さんこれから俺とセックスしましょっか?

というとちょっとためらいがちな彼女を強引に抱き寄せてディープキスをしながら身体を弄りだしたのですが、ついに我慢できなくなった奥さんが抵抗しだすと直哉さんは半レイプ状態で奥さんを犯し始めました。

奥さんをパンパン音をたてて犯しながら、こんな風に犯されんの大好きだろ?奥さんのエロいとこバッチリ撮らせてもらうからな!

オラっガバガバ浮気マンコアップで撮影してやるよ!

と容赦ない言葉責めを浴びせるのです。

僕はその映像に釘付けになり恥ずかしながらチンコはギンギンになってしまいました。

そんな僕に直哉さんは人妻の汚される姿ってエロいっすよね、

と舌を出してニヤケてみせる。

三階の奥さんはその後無理やり中出しされ、次のシーンではエッチな下着を着せられて直哉さんと新たに加わった若手の二人にベッドルームで犯され、また次のシーンでは裸エプロンで料理を作らされたあと、それを食べる直哉さんたにの前でオナニーをさせられまたレイプを繰り返されてました。

唖然とする僕に直哉さんは近所の人妻をターゲットにマッチョな肉体で誘惑し不倫関係になった後家族にバラされたくなかったら裏ビデオに出演するように迫るのだと得意げに話しながら、他のDVDや写真を見せてきたのですが驚いたことにその中には何人も知り合いがいたのです。

もちろん僕はすぐに自分の妻の姿がないか探しました。

もし直哉さんに妻が犯されていたらと思うと思わず勃起しながら…

そんな僕の気持ちを察して嘲笑うように直哉さんは残念ながら奥さんはいませんよ。本当は一番ヤりたいんすけど、ガードがかなり固くって無理なんです。あまり危ないことはできないですしね。と言い

そして続けて

奥さんのガードが固いからいっそ旦那さんに協力してもらおっかなっておもってるんですど

と僕に囁きました。そういうと直哉さんは急に服を脱ぎだしてさっきビデオでしていたようにいやらしく下着を脱ぎながら勃起したデカマラを見せつけ。

お前のかみさんこのデカマラで味わってやるから差し出せよ!かみさんが俺にレイプされるとこ見てみてえんだろ?

と僕の倍以上ありそうなデカマラを扱きながら再びデッキの再生ボタンを押しマッチョな直哉さんにレイプされてアンアン喘ぎまくる近所の奥さんの姿を見せつけてきました。

かみさんも同じ姿にしてやるよ!

その言葉に流石に僕も何を言ってるんですかと言い返すと直哉さんは再び普段の爽やかな感じに戻って、冗談ですよ笑実は俺日舞習ってみたいんですが奥さん師範でしたよね?ジムに教えに来てもらえないっすか?心配しなくても他にジムの生徒さんにも来てもらうんで。宜しくお願いしますよ。レイプなんてしませんから…

と今までさんざん人妻達を犯してきたデカマラを扱きながら僕に囁いたのです。

その夜僕の頭の中では今日みたDVDに美穂が出てくる妄想でいっぱいでした。

そして僕は実家から帰って来た妻に直哉さんがジムの生徒さんたちと一緒に日舞が習いたいとこのことだから教えに行ってあげてと頼んだんです。

行けばレイプされるのは分かり切っているのに…

妻は最初は躊躇していたもののどうしてもと頼まれたからと必死に言うと承諾してくれました。

ジムの生徒さんも受けると聞いて安心したのでしょう。

妻がレッスンに出かける日の朝会社に行く前に久々に着物に着替えてた妻を見ながら僕は今からこの大和撫子そのものの美穂が和服姿で直哉さんにレイプされるのかと思うと興奮を抑えることが出来ず会社でも頭の中はそのことばかりでした…

どんなことをされたか妄想しながらいつもよりわざと遅くに家に帰ると既に普段着に着替えた妻がリビングでぐったりした様子で考え事をしていました。

顔を観ると目も泣きはらしたようで、その姿がレイプされまくったことを物語っていました。

そんな時突然インターフォンがなり直哉さんが訪ねてきて、ワインを手に今日の礼を言いに来たのです。

妻は少し強ばった顔をしてじっと黙っていましが、僕に怪しまれないように一応挨拶をすると、それに対して直哉さんはまた次回も宜しくお願いしますよといい残して去っていきました。

この時直哉さんが妻をみながら股間にさり気なく手を当てるのを見て僕もさすがに嫉妬を覚え、また妻に対して申し訳ない気持ちになったのを覚えています。

次の日妻から定期的にレッスンを頼まれたので引き受けることにしたことを告げられました。

そしてその日から妻が以前より身なりに気をつけ肌の露出が多くなったように感じるようになったのです。

それからしばらくして直哉さんから見せたいものがあるから自分の部屋に来て欲しいと言われ僕はドキドキしながら妻には飲み会にいくと言って密かに直哉さんの部屋に行きました。

僕を招き入れるとなおやさんはニヤニヤしながら、先日は奥さんに日舞のお稽古してもらってありがとうございました!せっかくなんでその時のDVD見ませんか?と話しかけすごい笑顔でDVDを再生したのです。

DVDは直哉さんのジムに5人もの若くて筋肉質な男たちがひしめきその中央で直哉さんが妻の写真をカメラにむけながら、今日は日舞師範の清楚な奥さんに着物プレイを楽しませてもらおうと思いま〜す!

と言うシーンから始まり

次のカットで何も知らない着物姿の妻がそこへ現れました。

部屋に入った妻は部屋中の男たちに驚いたようすで直哉さんに

生徒さんはみんな男の人なんですか?

と不安げに聞くと直哉さんはそうなんですよ、野郎ばかりですみません。と笑いながら答えたした。

そして怯える妻にまずは浴衣の着方から教えてくださいと言うとなんと男たちは全員服を脱ぎだしたのです。

服の上からで大丈夫ですと言う妻を無視して男たちはTバックやビキニのエロい下着一枚になると、俺ら下着姿見られるのは慣れてるんで安心してくださいと言いながら明らかにわざと股間を触ったりパンツをずらして妻を挑発してきました。

あまりの展開に戸惑う妻の前に直哉さんは仁王立ちになるとすばやく背後には若手の男たちが回り込んで妻を捕まえ

さっ先輩に着物の着方教えてあげてくださいよ人妻先生

なんて鬼畜にも囃し立て始めます。男たちのセクハラで今にも泣きそうな妻に直哉さんは

あれパンツも脱いだ方がいいですか?

とさらに追い討ちをかけて自分のパンツをずらし巨大なマラをチラ見せしたので妻は慌てて、大丈夫ですから早く浴衣を着てください!と涙目で懇願しました。

哀れな妻を弄ぶような若い男たちに取り囲まれながら妻は泣く泣く直哉さんに密着しながら浴衣を着せなくてはならなりました。

マッチョな男たちの威圧感は半端なく妻は言われた通りにするしかなかったのです。

直哉さんはわざと腰紐の位置や帯の確認をするふりをして勃起したデカマラを妻に触らせはじめ、さらに背後ではパンツ一枚の男たちが密着ながら

着物ってどうなってるんですか?といいながら妻の着物の裾をめくりあげたり襟元をまさぐったとセクハラは次第にエスカレートしてきます。

そこまでされても妻は小声で辞めてくださいと言うのが関の山だったようでした。

セクハラされまくりながらようやく浴衣を着せ終わると妻にはさらにエロい展開が待ち受けていました。

浴衣ってここがスースーして感じちゃいますね。

直哉さんはそう言うなり妻の手を掴み自らの逸物を握らせたのです。

ついに我慢出来なくなってた妻はもう悪い冗談はやめてください!!!と泣き出してしまいました。

しかし直哉さんは

奥さん今更何言ってんですか。あんたパンツ一丁の男たちに囲まれてんだぜ、しかもこんな若くてイケメンな上マッチョな奴らに囲まれてんだからやることは決まってるっしょ?今から若い子たちとお楽しみさせてやるから有り難く思えよ!

と言い放ちせっかく妻が必死で着せた浴衣を脱ぎだすと見せつけるようにパンツを脱ぎ出しギンギンにボッキしたデカマラを取り出してきたのです。

そして周りの男たちも次々にパンツを脱ぎ出し妻はギンギンに勃起したチンコに囲まれる状態になってしまいました。

嫌がる妻に男たちはまず無理やり手コキをさせ、それから順番にディープキスをしました。

それから時代劇みたいに妻の帯をくるくる解き、だんだん着物を脱がせながら若い男の子たちは妻の唇を奪いながらスマホで記念撮影をしたりしだしたのです。

マットの上に襦袢一枚で投げ出されこれ以上は許してくださいと泣く妻の最後の一枚を直哉さんは容赦なく剥ぎ取ると下着にまで手をかけてきました。

ブラを引きちぎられ片手で巨乳を守りながら妻がパンツの前を抑えて守ろうとすると直哉さんは鬼畜にじゃあ後ろはいいんすね?アナル丸見えなりますよと囃しながら後ろをずり下ろし妻が慌てて後ろを抑えようとすると今度は前をずり下ろす…

そんな風に何度か翻弄されたあと妻は一気にパンティをずり下ろされたあげく力任せに抱き上げられたままM字開脚のポーズをとらされたのです。

カメラを手にした男が妻のオマンこのアップを撮影しながら今から極上オマンコいただきまーすと笑いながら話すと舌なめずりしながら現れた別の若い男が妻のオマンコを容赦なくクンニしだしました。

必死に嫌がる妻を直哉さんは別の若手と二人掛かりで持ち上げM字開脚させながら巨乳にむしゃぶりつき、奥さんのオッパイ最高っすよ!と鬼畜な言葉を投げつけてからカメラにガッツポーズをとったのです。

さらに男たちはあらゆるエロいポーズをとらせながらさんざん舐めまわすとマットの上になげだしました。

レイプがどういう物かすら知らない世間知らずな妻はこれで終わりだと思ってるらしくマットの上でこんなの酷い!絶対に許さないと泣いていましたが、そんな妻の顔の前に無慈悲にも直哉さんのデカマラがつきつけられたのです。

じゃあ次はフェラしてもらいましょっか?奥さん。

妻はそんなことは出来ないですと必至に許しを求めたが直哉さんはその顔をマラビンタしながら、えっもしかして奥さんフェラしたことないの?なら俺らが教えてやるよ!でもどうしてもフェラが嫌なら今から俺たちとナマで子作りしてもらうけど大丈夫かな?と脅したのです。

生セックスだけは避けたい美穂はその言葉に従うしかなく直哉さんに言われるままになれない様子でフェラをしだしましたが、途中からは直哉さんに無理やりイマラチオされたあげく次々に若い男たちのチンコを咥えられ最後は直哉さんに再びチンコを入れられて口に出されてしまいました。

男たちに命令されるままに妻はAV女優のように手のひらにザーメンを出さされたのちそれを再び飲むように強要され泣きながら美穂は直哉さんの濃い精子を飲み干しました。

しかしこれで許されたわけではありません。

当然のように直哉さんはまた勃起したチンコを妻のオマンコに挿入しだしたのです。

必至に抵抗する妻は若いマッチョな青年たちに押さえつけられ、直哉さんにあらゆる体位をとらされたあげく駅弁で連れ回されたり、同時に口を犯されたりしまいには若い男たちのケツまで舐めさせられたのです。

延々とトレーニング器具に縛ったり、四つん這いにして犯さした後直哉さんは猛烈なピストン攻撃を妻にお見舞いしながら、

奥さん俺の子妊娠してもらうからな。

と言い、必死に懇願する妻の口をキスで塞ぐとついに子宮奥深くに中出ししたのです。

そして出した精子をさらに奥に練り込むように腰を打ち付けながらカメラに向かってガッツポーズをとり

人妻不倫マンコいっちょあがり旦那さんご馳走さまでした!

と高らかに言ったのですがその映像を見せながら直哉さんは僕に奥さんのマンコ最高でしたよと得意げに話したのです。

結局妻はそれから次々に若手に挿入され全員に中出しされてしまったのでしまいました…

しかし驚いたのはこの後です。

泣きじゃくる妻の顔の前に直哉さんがまだ勃起したデカマラを突きつけて

オラっ四つん這いになってお掃除フェラしろよ奥さん

と言うとなんと美穂は大人しく四つん這いの体勢になり、背後から若手たちにマンコをいじられたり舐められたしながら直哉さんのデカイチンコをお掃除フェラしだしたのです。

それからは若い男の子に抱き抱えられてシャワー室に連れていかれ、シーンが変わるとシャワー室でその若い男とまたセックスをしている妻の姿がうつされましたが、もはや男たちのいいなりになっていて、小声でこんなエッチなこと嫌と言うのがせめてもの抵抗のようでした。

それか次のシーンではなんと我が家で直哉さんや若い子たちに輪姦されるシーが映され、美穂は家中のあちこちでレイプされたあげくベランダに引きずられていきそこでも犯されていたのです。

最後はガバガバにされた美穂のマンコのアップのあと直哉さんと別の男のチンコを両手に握らされた美穂が

ありがとうございました…気持ちよかったです。

と無理矢理言わされて鬼畜なDVDは終わりました。

見終わって直哉さんの方を振り返ると彼は全裸でチンコを勃起させてオナニーをしながら

これからこのデカマラで奥さんとセックスやりまくらせてもらいますので

と言ってきたのです。僕はただうなだれて宜しくお願いしますと言うしかありませんでした。

そんな僕に直哉さんは明日奥さんをうちに呼んでいるので良かったら覗き見しませんか?

と言ってきのです。

つづく

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